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ミナR
GT-Rが大好きな平成生まれです。 仕事の時でも会話の時でも頭の中は常にGT-R。 異性よりGT-Rを愛する変態です。
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posted by fanblog

2016年07月22日

BNR34 GT-R VスペックU

BNR34 GT-R VスペックUについてです。

R34 GT-Rも後期型となり、 VスペックUへと進化しました。

※以下、引用です。

======================================================

マイナーチェンジにより Vスペック が終了し、新たに VスペックU となった。

アクティブLSDを使用した ATTESA E-TS PRO や、アドバンスドエアロシステム などの

装備はVスペックと同様だが、Vスペックとの相違点はなんと言っても、

量産車初となるカーボンボンネットの採用である。このボンネットは

カーボンファイバー製で、標準車のアルミ製ボンネットより4kgの軽量化を果たし、

フロントヘビーのGT-Rにとって非常に効果的なパーツとなった。

また、このカーボンボンネットにはNACA(現在のNASA)が開発した、

最も効率がよいとされるNACAダクトが設けられており、このダクトから取り入れられた

エアーにより、タービン付近の温度を4〜5℃下げることができた。

Vスペックと標準車との金額の差は60万円であったが、

高価なカーボンボンネットの採用により70万円の差となった。

しかしながら、アルミ製ボンネット単体が約7万円、カーボン製ボンネット単体が

32万円とその差約25万円を考えれば安いものであると言えよう。

〔主な変更点〕

・NACAダクト付きカーボンボンネットの採用

2000年8月28日発売

設定ボディカラー
#TV2 ベイサイドブルー
#KV2 アスリートシルバー
#WV2 スパークリングシルバー
#QM1 ホワイト
#QX1 ホワイトパール
#GV1 ブラックパール
#EY0 シリカブレス(M-spec専用)
#JW0 ミレニアムジェイド(Nur-spec専用)

発表当時の価格: 574.8万円(GT-R VスペックU)


======================================================

引用終わり

※引用元
GTR-WORLD.net
I LOVE GT-R
Memo:GT-R生産記録 - So-net

Vスペック2の主な変更点はカーボンボンネットですが、

上記の通り効果は大きいようです。

また中古車市場ではやはりVスペックより、Vスペック2の方が

価格が高い傾向にあります。

ボンネットはいくらでも変えられるため、前期のVスペックが

ねらい目かなと思います。


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