2017年08月13日

合わない仕事は最初からやらない選択

こんばんは顔1(うれしいカオ)

へっぽこナースminaです!


今日は、前回の「仕事が続かない方へ」に記載しております適職についてお話しします。

適職選びでは、合わない仕事は最初からやらない選択も必要です。



私は、プライベートではこれがやりたいからやる!
という行動派です。お遊びや新しいことにチャレンジする時にはリスクは考えますが、計画は立てません。その方が楽しいからです。

ですが、適職選びとなってくると別です!!

転職で1度失敗した事があります。


ハロー○ークで失業手当の申請をすると、ハロー○ーク求人に応募しなければいけない期間があります。

看護師なんだからいくらでも雇って貰えるし働き先あるでしょ
等と早期就職を進められます。
(資格は、生活費を得る為に活用できますが私はライフワークバランスを重要視しています。)

すすめられた所に応募し、1度めの応募ですぐ内定が出ました。

面接時に合わないな…と感じたけど、まぁ内定頂いたから行くか…

と、気分がのらない職場に入社しました。

結果…

モチベーションが上がらず1ヶ月で退職しました。

人からすすめられた求人では、私の気持ちは納得できない事が解りました。
最初に合わないと感じた時点でお断りするべきだったんです。

この失敗から、私は人からすすめられた事は信じません。


そして、合わない仕事は最初からやらない!という選択肢を持つ事の重要性に気付きました。

無駄に履歴書が汚れ職歴が増えましたあせあせ(飛び散る汗)

それからは、内定を頂いても、面接で合わないと感じた所はバスバスお断りします。

残念な人だね、そうやって色々切ってきたんだね

と退職する会社に言われました。
ですが、ここで我慢する理由が解りませんし、私にはリスクしかない会社に留まる理由もありません。
残念かどうかは、自身が決める事です。

適職選びでは、やりたい!と思う仕事内容か、出来る事を思いきり発揮できる環境かどうか、を考えなければなりません。

色々、企業に見学に行ってお話しすると、自分の能力を発揮できる環境かどうかは話の中で大体解ります。

面接前に、是非、見学をお願いしましょう。

できるかどうかはちゃんと考慮しなければなりませんよ。後から能力不足というレッテルを貼られない為にもここは重要です。

適職を選ぶ際には
合わないなと思う仕事は「最初からやらない」
「選ばない」

という選択肢も必要ですよ。


適職選びが間違っていて仕事が続かない方、私のように自分でやってみないと納得できない方は、色々やってみるといいです。
私は、自分で経験しないと納得いかないので、色々やってきました。

お悩みの方は、ご相談も受付ますにこにこ




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