広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

天頂の囲碁3

iSofter DVD iPad 変換はDVDをiPadに取り込むソフトです。
iSofter DVD iPad変換
DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト
リンク集
プロフィール

みきぱぱ
ゴルフ大好き、模型作り大好きのおやじです。株式投資もしていますが苦戦中(TT)

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog
2012年06月24日
アニメの職人さん
 最近動画投稿サイトにアップされている、アニメのパロディを見ています。MADと呼ばれるそうですが、プロが作ったのではないかと思えるほどできの良い物もあります。MADとは「既存の音声・ゲーム・画像・動画・アニメーションなどを個人が編集・合成し、再構成したもの。」(WIKI)だそうです。

 涼宮ハルヒのアニメにmihimaru GTの曲をかぶせたMAD、CDのスクラッチなんてどうやって作るのでしょうか?この他にも「けいおん」Ver.とか、「とある科学の超電磁砲」Ver.とかがあります。


 作り方ですが、「素材となる音声や画像・動画をキャプチャやリッピング、ソフトウェアからの場合はsusieなどのツールを用いて準備し、各種編集機材やアプリケーションソフトで編集する。静止画MADやアニメMADではAdobe PremiereやAfter Effects、近年はWindows ムービーメーカー、NiVE、VirtualDub、AviUtlなどが作成に利用されることが多い。」(WIKI)
なんだそうですが、よくわかりませんw。

 静止画で紙芝居風というのもあります、こちらはネタで勝負。「けいおん」でライアーゲーム


 アニメ素材を編集するのではなく、「MikuMikuDance」〈通称MMD〉と呼ばれる3Dモデリングツールで、自作するのも流行っています。この機能でフリーというのはすごいです。

 イカ娘と初音ミクのバトル、なんだか昔やった「ピカチュウ 元気でチュウ」というゲームを思い出しましたw。


【広告】



2012年06月20日
「放射能汚染地域に住む人の血って…」投稿の桐生市議を除名、失職
 産経ニュースから『「放射能汚染地域に住む人の血って…」投稿の桐生市議を除名、失職

 まあ、やっと除名されたかという感じです。桐生市民ではないし、脱原発派でもないですが、彼女は除名されて当然のことをして、謝罪もしませんでした。自分の意見が正しければ何をしても良いという、毛沢東の「造反有理」(上の者に反抗(抵抗)するのには理由がある)を連想させます。

 脱原発を唱えることに異議はありませんが、根拠のない風評を続けたり、ヒステリックに相手を罵るだけでは、60年代の学生運動とレベルは同じです。相手の話を真面目に聞き、ちゃんとした対案を提示するという姿勢が望まれます。
 
 あとね上杉某のような無責任発言をする、マスコミの御用コメンテーターとか評論家もいりません。

【広告】
テレビのクイズ番組ややクイズサイトでクイズ問題作家として活躍した作者によるクイズ本
クイ猿[quizer] Vol.2

2012年06月16日
ここが変だよ日本の投資信託
 日経オンラインの記事から、松井証券社長・松井道夫氏のインタビューです。

「結論をまず最初に言う。日本の投信は一体誰のためのものか。」
「投資家のためではない。売り手である証券、銀行のためのものだ。」

 あのフィディリティ証券さえも、毎月分配ファンドを売り出しているくらいなので、日本の証券、銀行はひどいものです。

「外貨建て資産の拡大が大きく、分配型の投信が大半を占めている。運用益の範囲内で分配金が支払われているのであればいいのだが、資産を取り崩して分配するタコ足配当が実は多い。この10年間で株式投信への資金純流入額は約60兆円だが、運用損益のマイナス分と分配金の合計、すなわち目減り分は25兆円になる。内訳は分からないが、仮に分配金が全てであっても、手数料を払った上で、投資したお金を自ら引き出していたことになる。」

 投資家はこういうことを理解して毎月分配投信を買っているのでしょうか?

「長期保有を訴える投信において、人気商品が、まるで回転木馬のように短期間で入れ替わるのは、明らかにおかしい。投資家は乗り換えるごとに多大なコストを強いられる。実際、5年前に残高上位であった投信がそのままなのは稀である。」
 
 運用会社が同じような日本株を毎年といっていいほど、販売するのは明らかにおかしいです。

「「貯蓄から投資へ」の時代が到来するだろう。それは投信時代の幕開けでもある。現在の、世界に通用しない日本独自の投信は、日本のガラパゴス化の典型例だ。こんなに手数料が高く、日替わりメニューのオンパレードで、誇るべき実績も乏しい、この三拍子そろった商品が世間に受け入れられるはずもない。これを放置しておけば、手数料もはるかに安く、株と同様に毎日値が付き、証券会社を通じていつでも売り買いできる、指数に連動した上場投信(ETF)が一世を風靡しよう。

 日本では上場できないアクティブ投信、すなわち、プロの腕次第の味で勝負、といった商品は、投資家保護を徹底した上で、コンサルティングを伴う対面型販売会社による競争手数料の下で扱うか、可能なら運用会社の直販でやればよいと思っている。シェフ直営のレストランだ。ETFとそうした投信の併存がこれからの時代の要請だと思っている。」

 一日でも早くそういう日が来てほしいし、そのためには私自身もよいファンドとは何かということを追求していきたいと思います。

【広告】

海上保安庁DVDシリーズ Vol.1 「プレス盤」
「海上保安官が見た巨大津波と東日本大震災復興支援」

東北地方の海上保安部・署6箇所で記録された巨大津波映像と
東日本大震災復興支援のために、海上や破壊された港湾で活動する潜水士の姿を中心とした
記録映像と現地取材映像を118分収録

【収録内容】

○巡視船「まつしま」が見た津波

○「3月11日海上保安官が見た巨大津波」
八戸海上保安部
宮古海上保安署
釜石海上保安部
巡視船「きたかみ」釜石港からの緊急出港
気仙沼海上保安署
仙台航空基地
MH906(仙台航空基地)空撮、名取~仙台塩釜港
福島海上保安部
市原コンビナート火災「ひりゆう」消火活動

○「東日本大震災復興支援」
3月12日石巻港の貨物船「TULIPAN」からの吊り上げ救助ほか
3月14日気仙沼市南中里町の民家からのヘリ吊り上げ救助ほか
3月16日相馬港内の「パインウエーブ」から23名の吊り上げ救助
3月19日南相馬病院からの患者緊急搬送
4月1日気仙沼沖合で特救隊と「つがる」乗組員による犬救助
4月15日「釜石港湾口北防波堤灯台」の仮灯取り付けほか
4月18日女川町塚浜の行方不明者捜索
4月19日石巻市桃浦港の行方不明者捜索【名取市閖上(ゆりあげ)漁港で水中捜索含む】
5月25日福島第一原発10km圏内での行方不明者捜索
6月18日南三陸町荒砥で緊急水中捜索

2012年06月13日
銀行が薦めるのは銀行がもうかる商品
 日経オンラインに「銀行が薦めるのは銀行がもうかる商品」という記事が掲載されていました。 銀行が投信や保険を販売できるようになって、利用者のためになるかなあと思ったらやっぱりだめでしたね。というかむしろ足を引っ張っているようです。

 「投信とは、値上がり益を期待できるだけでなく、分配金という預金で言う利息を毎月受け取れる金融商品です」とか「この国は近く(国債が)格上げされるとの噂があって、そうすると金利も上がるのでより有利になるからです」とか、どうみてもド素人しか思えないような営業トークにめまいがします。

 FP資格を持つ相談員がいても、投資初心者にすすめるのが仕組み債(ノックイン債)というのはどう考えてもおかしいです。
 記事は最後に「顧客のためより銀行のもうけ――。何も知らずにいれば、窓口で薦められるままに手数料もリスクも高い商品を契約してしまうかもしれない。大事なお金で失敗してしまってから後悔しても後の祭り。これからは銀行との付き合い方にも戦略が必要だ。」と結んでいますが、銀行は預金を預けるだけの場所ではないかと改めて思いました。
 だって銀行は日経の大口スポンサーなんですから、記事だってある程度スポンサーよりに書いていると思ったほうがいいですね。

【広告】



2012年06月09日
コンピューターは将棋の夢をみるか
 遅まきながら米長邦雄著「われ敗れたり」を読みました。本書は今年1月米長永世棋聖と、コンピューター将棋ソフト「ボンクラーズ」とが対戦した「電王戦」の顛末を記したものです。この対局はニコ動で生中継されたのでご存じの方も多いと思いますが、中盤までは優勢だった米長永世棋聖が痛恨の一手で逆転負けを喫してしまいました。

 あらためて最近のコンピューター技術の進歩に驚かされます、同じ富士通のスーパーコンピュータ「京」だったらどう指すのでしょうか。すでにチェスの世界ではIBMのディープ・ブルーが1997年5月に人間を破っていますが、将棋はチェスよりも複雑なゲームなので、現役のタイトルホルダーをいつどんなスペックのコンピューターが打ち負かすことができるのか、興味があります。

 ただ、そうなったとしても将棋の価値がなくなるわけではなく、人とコンピューターが競い合いながらより高い次元を目指して欲しいと本書を読んで強く感じました。自動車が発達しても、マラソンや駅伝が人に感銘を与えるのと同じです。

【広告】



 

2012年06月01日
協力し合う飛行ロボット
ペンシルベニア大学のヴィージェイ・クーマーの研究室で開発しているクワッドローター型の小さく敏捷な飛行ロボットは、群れを作り、互いの存在を認識し、臨機応変にチームを組んで、建設や災害時の調査やその他様々なことをこなします。
http://www.ted.com より)


(上記リンク先のサイトの動画には日本語のテロップがあります。最後のロボット演奏に注目。)

 まるでSFアニメに出てくるようなロボットたちの動きですが、近い将来このロボットたちが、いろいろな場所で活躍するようになるでしょう。

【広告】




気に入ってもらえたならクリックお願いします。m〇m
にほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ
にほんブログ村 ゴルフブログ 男子プロ・プロツアーへ
にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村
<< 2012年06月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
最新記事
アクセスランキング http://fanblogs.jp/mikipapa707/index1_0.rdf

×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。