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みきぱぱ
ゴルフ大好き、模型作り大好きのおやじです。株式投資もしていますが苦戦中(TT)

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2009年03月29日
かまぼこ桜まつり
小田原ローカルイベント「かまぼこ桜まつり」に、娘を連れて行ってきました。
名前に「桜」が入っていますが、まだ咲き始めというところで、「花よりかまぼこ」といった感じでしたがw。昨日よりは暖かかったせいもあり、けっこうにぎわっていました。

まずはお昼ご飯ということで、「ODAWARA AJIなバーガー」と「小田原かまぼこどっく」を食べてみました。
バーガーは「小田原産のアジを名産のかまぼこ風(つみれ?)に加工。それをフライにしてバンズに挟んだ一品」だそうですが、味の割には500円はちと高いかなという感じ。けっこう手間かけているんでしょうけど。
かまぼこどっくは照り焼きにしたかまぼこのスティックをパンにはさんだもので、300円は妥当な線か?
私的にはあまり素材をいじらないほうが好きなんですよ。w

ステージでは、かまぼこ名人による手作り実演を見せてもらいました。
ただかまぼこを作るのではなく、かまぼこの中に鶴を表現するというもの。
できあがってスライスしてみるまで出来がわからないという、むずかしいものですが、細い包丁だけで作り上げる技は見事です。


こういうイベントでは、何か体験してみなくちゃ面白くありません。
それで娘と一緒に「ききかま大会」に挑戦しました。
出された6つの半切れがどこのメーカー製か当てるというもの。
見事全問正解で、商品のかまぼこをゲット!

当てるコツは・・・。



2009年03月27日
離婚を予測する公式
3月27日付AFPBB Newsより、「結婚したカップルが最後まで添い遂げるのか、あるいは離婚してしまうのか――。英国の数学者が26日、94%の精度で離婚するかどうか予測する「公式」を発案したと発表した。」そうです。

「12年間にわたって1-2年ごとに追跡調査をした結果、同教授の数学モデルは94%の正確さで離婚を予測していた」
「時に興奮したり感情的になることもある夫婦間の話し合いから、これほど容易かつ効果的に、非常に単純な数学モデルで夫婦の関係を予測できるということは驚くべきことだ」
これが本当ならすごいことですが、英国と日本の国民感覚に違いがあったら、日本でこのモデルを使っても予測精度はもっと低いかもしれませんね。使えそうなのは芸能人くらいでしょうか。w

興味があったのでどんな内容か、ちょっとググってみました。(いやけっしてうちのことを調べようとしたわけでは・・・^^;)

そしたら、こんなHPがありました。
結婚方程式 離婚予測と科学的結婚療法のための実用的な理論」(原文英語なので、自動翻訳(by Yahoo!翻訳)しています。)

一般向けのセミナーのようですが、発表は2004年11月なので、最近まとめられたものではないようですね。
このHPの中ほどに講演内容のビデオとか、スライド(PDF)がありますので、興味のある方は是非どうぞ。w
ちなみにビデオは1時間ほどです。

この研究を「投資方程式 暴落予測と科学的投資のための実用的な理論」にも応用してもらいたいものです。w

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2009年03月24日
近代的金融システムの罠
3月23日付NIKKEIBPnetに、「【FINANCIAL TIMES特約】近代的金融システムの罠」(技術革新が複雑で不透明な市場を創出)という記事が掲載されていました。

「1970年代以降、信用リスクの転売や複雑な評価モデルの導入が始まった。市場の完成をもたらすと目された技術革新が、不透明を助長したのだ。市場の信頼回復には、透明性の高い取引システムの確立が不可欠である。」(同記事の要約)

この記事を読んで、LTCMというヘッジファンドが引き起こした金融危機を思い出しました。LTCMの破綻までのストーリーについては「最強ヘッジファンドLTCMの興亡 」に詳しく書かれています。



LTCMもノーベル経済学賞を受賞した2人の専門家を擁し、ドリームチームと呼ばれていましたが、結局は彼らの理論どおりのリスクコントロールができず破綻しました。
今回の金融危機はLTCMの苦い経験が何一つ生かされていないばかりか、かえって多くの市場プレーヤーがLTCMより複雑な取引を開発し、自らの首を絞めたように思えます。

「1970年代以降、2つの革命的変化が起きた。まず資本市場が成熟したのを受けて、銀行が信用リスクを第三者である投資家に売却し始めた。さらに信用リスクの評価にコンピューターを使った複雑なシステムを使うようになった。」

リスクを世界にばら撒いただけでは、リスクを回避したことにはならないということでしょうか。また、格付け会社もリスクを正しく評価していなかったことが、傷口を広げたように思えます。
これからの金融機関には、投資対象の事業内容がきちんと評価されているか、それを見極めたうえで証券化したファンドにしているか、そしてそのプロセスが投資家に正しく伝えられているか(透明性の確保)を実行してもらいたいと思います。
投資家だけに自己責任を押し付け、自らは国に救済してもらうというのはムシがよすぎます。

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2009年03月22日
春のイベント情報
そろそろ新年度ですが、私の独断で選んだ”面白そうな?”イベントをご紹介します。

ダイビングフェスティバル2009
日時:3月28日(土)10:00〜18:00
   3月29日(日)10:00〜17:00
場所:東京ビッグサイト
入場:無料
日本のダイビング関係展示会として唯一のものですが、年々規模が縮小されているようでさびしい限りです。

平成21年度(第50回)科学技術週間 文部科学省イベント
タイトルはお堅いですが、「本の街・神田神保町の喫茶店でサイエンスカフェ」とか、「ノーベル賞受賞者との親子フォーラム(3月25日開催、要申込)」とか面白そうです。

筑波宇宙センター特別公開
日時:4月18日(土)10:00〜16:00
行ってみたいですが、つくば市は遠い(^^;
JAXAのほかの施設も一般公開します。
調布航空宇宙センター

2009年 第17回 SPring-8施設公開
SPring-8とは?
日時:4月26日(日)
場所:兵庫県佐用郡佐用町

国土交通省国土技術政策総合研究所、独立行政法人土木研究所一般公開
日時:4月14日(火)
なぜ土曜開催でないのか、関係者に問い詰めたいですね。(苦笑)

追加情報あれば随時掲載したいと思います。

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Posted by みきぱぱ at 14:21 | 旅行 | この記事のURL
2009年03月20日
巨額投資詐欺に下されるべき刑罰は?
前回はAIG幹部社員の巨額ボーナス問題について書きましたが、今回は元ナスダック会長バーナード・マドフ被告について。

3月18日(水)付BusinessWeekの記事から、

3月12日、マドフ被告は11の起訴事実すべてについて有罪を認めました。
今後は被告の量刑がどうなるかに関心が集まることでしょう。同記事によると、「連邦量刑ガイドラインに基づけば、マドフ被告の詐欺行為による数十億ドル(数千億円)以上に上るとされる被害額と、その被害者数から、終身刑が妥当と判断されるだろう。 」らしいです。被害者の中には「マドフ被告の極刑を求める者もいる」そうですが、被告(とその家族)が生存している限り、一生かけて弁済していく道を選んで欲しいと思います。

昔、豊田商事の詐欺事件で元会長が刺殺されたことで、資金の行方が解明できなくなった例もあります。

でも、「マドフ元会長の資産810億円、ぜいたくな暮らしぶり明らかに 」(AFPBB)なんて読むと、「マドフ被告を独房に拘置し、被害者のビデオを5年間繰り返し見続けさせたい」(ノーベル平和賞受賞作家のエリ・ウィーゼル氏)の気持ちもわかります。

ところで、AIG幹部社員の巨額ボーナス問題について続報があるようです。
NIKKEI NETから、
米NY州司法長官、AIGのボーナス対象者のリスト入手

米下院、ボーナス課税法案を可決 AIG問題で
「政府の管理下で経営再建中の米保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の幹部らが受け取った総額1億6500万ドル(約160億円)の賞与を事実上返還させる狙い」(同記事)

AIGのCEO、ボーナス半額返金を一部社員に要請
「ボーナス全額を返還した社員もいるが、一方で社員つなぎ留めの目的で支給したボーナスをもらってすでに退職した者もいるという。」(同記事)

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2009年03月18日
米AIG「ボーナス返還なければ追加支援なし」
3月18日付けAFPBB Newsより、
ボーナス返還なければ追加支援なし

ということで、経営再建中のAIGが「幹部社員に総額1億6000万ドル(約158億円)以上のボーナスを支払っていた問題」で「ティモシー・ガイトナー財務長官は17日、同社がボーナスを政府に返還しなければ追加支援を行わないとの方針を示した。」という記事が掲載されていました。

ぐっちさんのブログ「株式十八番!」でも、この問題に絡む面白い記事が書かれています。

ニュースを聞く限りでは、「ボーナスを支給しなければ契約違反なので、支給せざるを得ないが、支給されたボーナス分の公的資金を取り戻すための措置が検討されている」といったところでしょうか。

幹部社員が返還に応じる様子はないようなので、現経営陣が貧乏くじを引いたようにも思えます。ただ、株主代表訴訟を起こされたらどうなるでしょうか?その時はボーナスを受け取った幹部社員の責任も追及される可能性はないのかな?

ちなみに、ロイターでAIGの株価を調べたら、
2009年 03月 17日時点で、$0.96($1切ってます!)
過去52週の高値が$49.50 、安値が$0.33でした。(およそ150分の1まで下がったことになります^^;)

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2009年03月16日
巨大結晶が林立する洞窟
いささか古い記事ですが、ナショナルジオグラフィック2008年11月号に、「長さ10メートルを越える世界最大級の巨大結晶が林立する洞窟」が紹介されていました。

「輝く結晶の柱で埋めつくされたこの洞窟は、2000年にメキシコのナイカ鉱山の地下300メートルのところで発見された。」そうですが、長い年月と人為的操作の偶然が重なってできたものみたいです。
本誌には巨大結晶の数として、記録されているもの149本、全部で約170本。最長の結晶11.4mと書かれています。また、このような巨大結晶ができるまでを図入りでわかりやすく解説しています。

それにしても世界にはこんな不思議な場所があるんだなあ。こういう場所こそ世界自然遺産にして保存していくべきところでしょう。

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2009年03月14日
日経ビジネスの調査から
日経ビジネスオンライン3月13日(金)付の記事から、

「日経ビジネスは今年1月から2月にかけて、全衆院議員480人と上場企業の会長・社長、日経ビジネスオンラインの読者を対象に「第2回 経済政策アンケート」を行った」
その結果が公表されました。

このアンケートは「このアンケートは、日本経済が復活するためにどのような政策が必要かについて、17の質問で聞いたもの」です。
この分析結果から「上場企業の会長・社長、日経ビジネスオンラインの読者」に近い感覚も持つ議員は、「構造改革推進派の大物だ。塩崎恭久・元官房長官や菅義偉・自民党選挙対策副委員長の名前がある。また、2005年9月の総選挙で初当選したいわゆる「小泉チルドレン」の顔ぶれも目立つ。」「民主党議員も3割おり、古川元久氏ら経済政策通が含まれる。」

最も遠い感覚を持つを持つ議員は、「鳩山由紀夫氏や藤井裕久氏、野田佳彦氏、長妻昭氏など民主党の幹部や若手有力議員が集まっている。」というある程度予想はしていましたが、興味深い結果が得られました。

このネットアンケート対象となったのはある程度似たような思想、世代かと思われます。高齢者、政治に無関心な層、回答を寄せなかった議員について補完していく必要はあると思いますが、非常にわかりやすく分析されていて、どの議員、政党に投票したらよいかの判断基準のひとつになるような気がします。今後この手の調査が充実するよう期待しています。
総選挙の前に政党だけでなく立候補者自身の公約、姿勢などが問われていく時代になるといいなと思います。

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2009年03月12日
謎の中国マネー、パシフィックHDの息の根止める
NIKKEI BPNET、3月11日付に「謎の中国マネー、パシフィックHDの息の根止める」というタイトルの記事が掲載されました。

「3月10日、東京地裁に会社更生法の適用を申請したパシフィックホールディングス」(以下「」は同記事よりの引用)の破綻までの経緯を書いたものです。
私もTVニュースを見たときは「昨年から続く不動産関連企業の経営破綻と考えれば見慣れた光景」と思っていましたが、この記事を読む限り、かなり複雑な事情があったようです。

まず驚いたのは、「パシフィックHDを救ったのは産業再生機構の元COO(最高執行責任者)、冨山和彦氏率いる経営共創基盤だった。」ことです。

最終的に中国マネーによる増資が成立しなかったことで、パシフィックHDが破綻したのですが、「資産超過を前提に投資契約を結んだが、債務超過に陥ったため、増資の引き受け義務はなくなった」のが理由のようです。

ただ、「パシフィックHDは昨年11月末で破綻していてもおかしくなくない状況にあった。」
「不動産市況の落ち込みを考えれば、債務超過に陥る可能性は十分にあった。こうしたパシフィックHDの劣化を、企業再生にかかわった冨山氏や経営共創基盤が気づかなかったとでもいうのだろうか。 」
これについて経営共創基盤側もちゃんとした説明責任があるように思えます。

記事の最後はこう結んでいます。
「一連のファイナンスに市場は翻弄された。11月26日、2220円だった株価。中国企業の資本参加を受けて、翌年の1月5日には1万6600円の終値をつけた。今では1914円である(3月10日終値)。中柏ジャパンだけでなく、生煮えのIR(投資家向け広報)を許した東証の責任も重い。「今回の中国企業のファイナンスは中柏ジャパンに任せていた」。10日の会見でパシフィックHDの織井渉社長は繰り返した。今回のスキームの背後には何があったのか。関係者は事情を明らかにしてほしい。 」

この一件で、市場の健全性を保障するものは、透明性の高いIRであると感じました。

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2009年03月10日
私の好きなアメリカTVドラマ その2
1960年代のアメリカドラマにはスパイを題材にしたドラマが数多くありました。

・スパイ大作戦
オープンリールのテープレコーダーが自動的に燃えるシーンが有名ですが、近年ケーブルテレビで初期の作品を見たら、テープレコーダーじゃなくレコード盤だったのですね。
初期のころはアメリカ対共産圏(ソ連と東欧)という図式でしたが、だんだんと敵役が犯罪シンジケートなどに替わっていきました。犯罪シンジケートの摘発はFBIでないの?
ご都合主義的なシナリオだったかもしれませんが、バーニーが作るメカが好きでした。どんなメカでも作ってしまうところにプロ根性を感じたものですw。

・0011ナポレオン・ソロ
私はスパイ物ではナポソロが一番好きでした。このドラマの面白さはソロとイリヤの掛け合いにあると思います。(たまに相方が出ないときもありましたが)
シャープペンシルを通信機に見立ててよく遊んだものです。ワルサーP38 アンクル・スペシャル(鳥かご状のサイレンサーのついた拳銃)が欲しかったなあ。
あの当時小型通信機は夢物語でしたが、今ではiPhoneのほうがはるかに高機能ですねw。
最初のシーズンは白黒(死語ですね)でしたが、第2シーズン以降はカラー化されています。ストーリーとしては白黒のシリーズのほうが面白いと思います。
このドラマの舞台はアメリカだけでなく世界中に広がっていますが、予算の都合で海外ロケはなく、スタジオセットだったと知り、驚いた記憶があります。
(ソースのHPを忘れてしまいました)

2作品とも日本語吹き替えを担当した声優さんのイメージが強すぎて、字幕吹き替えだとかえって違和感を感じてしまうのですよw。

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