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みきぱぱ
ゴルフ大好き、模型作り大好きのおやじです。株式投資もしていますが苦戦中(TT)

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2008年05月31日
「レバレッジ」反対!「信用取引」反対!
お断り:私は投資に関してはまったくのど素人ですので、銘柄選択や専門的な質問はお答えできません。投資は自己の判断でお願いします。m○m

NIKKEI NETのコラム「経済羅針盤」は経済分野で活躍する著名人が週替わりで執筆しており、とても勉強になる良質のコラムではないかと思います。
その中でちょっと前ですが、JPモルガン・アセット・マネジメントの太田忠氏が寄稿されていた『「レバレッジ」反対!「信用取引」反対!』というコラムをご紹介したいと思います。

2008年05月27日
投資信託どう選ぶか
お断り:私は投資に関してはまったくのど素人ですので、銘柄選択や専門的な質問はお答えできません。投資は自己の判断でお願いします。m○m

今回は私の投資信託選びについて書きたいと思います。
またまた偉そうな出だしですが、まずはどんな投信を保有しているかリストアップしてみます。

日本株(アクティブ、ETF)
円建てMMF
バランス型
世界株
資源関連株
世界債権型(ドル建てMMF含む)
世界リート
債権型のヘッジファンド
など

買った時期はまちまちですが、前回書いたようにテクノロジー関連ファンド以外は売却していません。かといって、全部プラスというわけでもないのですが。(^^;
少し前に人気だったBRICs関係は持っていません、チキンハートというか、これらの国の政治的リスクを考えると長期保有しても怖い気がしたからです。まあその分世界株式を少しずつ買い増していこうかなとは思っています。

私が投信を買うのは、日経平均が安いと思ったら日本株関連を買い、高めだなと思ったら、日本以外の株、リート、債権を買うという感じでしょうか。
相場が上がるときに買いを入れるのではなく、安値圏でご機嫌に買い増していけるのが理想です。

私が投信を初めて購入した10年くらい前と比べて、さまざまな投信が登場してきました。でも種類が増えたからといって、投信の中味もいいものばかりとはいえないようです。
賛否両論ありますが、私は分配金を出すファンドは好みません。分配ごとに税金やら手数料やらが引かれるのですから、投資家よりも金融会社や国に恩恵があるのではないかと思うのです。
運用会社は手数料や信託報酬が安く、長期投資に向いた投信を販売してもらいたいものです。

最後に投信を購入しようと考えている人に是非読んでもらいたいホームページを紹介します。
新生銀行内のコラムなんですが、私は大変参考になりました。
http://www.shinseibank.com/trust_info/necessity/fidelity/mf_01.html#001



2008年05月25日
セクター別投資信託って・・・・
お断り:私は投資に関してはまったくのど素人ですので、銘柄選択や専門的な質問はお答えできません。投資は自己の判断でお願いします。m○m

かつてITバブル華やかな頃、金融会社からはネットやバイテクなどに特化した、ファンドが多数販売されました。かくいう私もフィデリティのテクノロジーファンドを発売と同時に買いました。
結果は皆さんご承知のとおり、暴落したまま浮上できず、昨年資源株のファンドに乗り換えたのです。他の保有ファンドであそこまで下落したものはなかったので、正直気持ちも落ち込みました。orz
特にネット関係に特化したファンドは、ITバブル崩壊後8割以上下落したものもあったようで、やはりファンドに組み入れる株も分散投資が基本なのかなあと思っています。

正直悔しかったのは同時期に発売された、やはりフィデリティの市況関連ファンド、発売当初はぱっとしなかったのですが、ITバブル後の景気回復期にかなり基準価格があがりました。

やはり、流行だからといって安易にファンドを購入せず、組み入れた株式の構成やPERなどにも目配りしないとだめですね。今エコファンドが注目されていますが、エコビジネスや水ビジネスがITバブルのように評価が実態とかけ離れているような気もします。特にクリーンエネルギー関連は、原油価格が暴落すれば、収益が悪くなると考えられます。

まあこの失敗で、ファンドで株並みの収益を上げようという考えは捨てました。笑
私の場合、やっぱりファンドは長期保有で、途中基準価格が上下にぶれても、緩やかに資産が増えてくれるものがいいなと思います。










2008年05月24日
私の投資スタイル
お断り:私は投資に関してはまったくのど素人ですので、銘柄選択や専門的な質問はお答えできません。投資は自己の判断でお願いします。m○m

そんなに儲かっているわけではないのに、たいそうなタイトルをつけてしまいました。(^^;
私の考え方が正しいとかではなく、「こんな考え方で投資をしている人もいるんだなあ」くらいに読んでください。

私の場合、投資信託を中心にあとは預金、株式なんですが、特に理由がない限り長期保有、分散投資を心がけています。
長期の定義は人によって変わるので、一概に何年というのは言えないと思いますが、分散投資は株式、債券、リート、外貨など、どのファンドも小額なのでコレクションみたいになってしまいました。(^^;

以前はアクティブファンドオンリーだったのですが、最近はETFを組み入れるようにしています。
アクティブオンリーだったのは、当時はそれしかなかったこと、アクティブでも運用者次第で、インデックスをアウトパフォームできるのではないかと思ったことが理由です。

でも、半年くらい前に遅まきながらマルキール教授の「ウォール街のランダム・ウォーカー」を読み、ETF(TOPIXとMSCI)も勉強の意味で購入してみました。ETFは信託報酬などのコストが安く、当然ながらあたりはずれがないので、長期投資に向いているいい商品だと思います。

ただ、マルキール教授が根拠にしていたのはアメリカの株価指数であり、確かに長期でみると右肩上がりの株価指数を示しているので、ETFは効果的だと思うのですが、日本の場合、バブル後の低迷が長く続き、株価上昇期が長く続いていないと思います。私(ど素人ですが)は欧米と日本の株式投資に対する姿勢が大きく影響しているのではないかと考えています。景気は「気」の持ちようなのではないかと。
マルキール教授が「兜町のランダム・ウォーカー」を書くとしたらなんと書くでしょうか?とても興味があります。w

水瀬 ケンイチさんは、ブログ「梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー」で日本の証券市場でのETFの充実を訴えておられました。
ETFの充実は分散投資を考える上で大事なことだと思いますが、セクター別のETFについてはちょっと疑問があります。

セクター別のファンドについての失敗談は、後日書きたいと思います。


2008年05月23日
サラリーマン NEO
コメディー番組はめったに見ないのだけど、NHKの「サラリーマン NEO」は絶対おススメ。
最初は単発で、なおかつ深夜にコッソリやっていたらしいけど、2年前からレギュラー番組として1シーズン半年のペースで放送されている。
NHKが作るコメディー番組だから大して面白くないかもしれないと思いつつ見たのだが、あのNHKが自局、他局の番組をパロったり、ちょっと変態っぽいキャラを登場させたりとここまでやるとは思わなかった。まじめに演技をして笑いを誘うところは、アメリカンコメディに近い感じがする。

私がおススメのコーナーは
1位:テレビサラリーマン体操
ホントのテレビ体操のセットで行われる、サラリーマン工学をもとにした体操w。コンドルズのみなさんがいい味出しています。一番面白かったのはANAの整備場でANAの職員とやったときのもの。よく皆まじめな顔してできるよね。

2位:がんばれ川上君とセクスィー部長
沢村一樹のイメージが180度変わった作品というか、コメディアンのイメージになった傑作だと思う。沢村一樹にはレスリー・ニールセンを目指して欲しい。

3位:会社の王国とサラリーマン語講座
番組当初からあるコーナーだが、最近ちょっとパワーが落ちたようでさびしい。丸の内教授と吉田講師にはもっとがんばって欲しい。

コメディーではないが、実は私が一番お気に入りなのは「働くおじさん」。
普段知ることがない職業のなかでも、特にマニアックな分野の人を紹介するのだが、取材されるほうも気を使うだろうなあと思ったりする。特に印象に残っているのは、乳首を作るおじさん、人の耳型をとるおじさん、人の口臭を調べるおじさん。これだけ書くと絶対おかしな人ばかりと思われそうだが、きちんと取材している姿勢は民放にはなく、好感が持てる。


2008年05月21日
急増する振り込め詐欺に注意
日経ネットで配信している松村喜秀氏のコラム「犯罪に立ち向かうテクノロジー」、
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/ea/23/
は偽札、詐欺など私たちの身近で起こる犯罪の現場からの報告であり、毎回興味深く読ませていただいています。

今回のテーマはタイトルにもあげたように「急増する振り込め詐欺に注意」ということで、身内に被害者がいることもあり、大変勉強になりました。
私の身内も振り込め詐欺を知らないどころか、ワイドショーを四六時中見ている口なので、まさか引っかかるとは思いもよりませんでした。
まあずるずると払い込む前に家人に相談したので、たいした金額にはならなかったようです。

本人は「たいした金額ではなかったからいいや」という気持ち(忘れたいのもある)のようでしたが、小額でも犯罪者にそのお金がどのように使われるかとか、あらたな詐欺被害者を作る可能性があることなども考えて欲しいものです。
振り込んだあと警察に届け出たようですが、まったく相手にしてもらえなかったそうで、特に若い警察官の横柄な応対にはぷりぷりしていました。

彼女は教訓として、
・自分だけはだまされないというのは幻想である。
・マスコミネタにならないような事件では、警察をあてにしてはいけない。
・自分だけで対応しないで、早めに家人に相談する。
を学んだようです。

松村氏も本稿の最後に「どんな手口の電話があろうと、まずは家族を信用することが第一だ。」と書いています。
私は嫁さんに信用されているだろうか・・・・・(^^;

松村氏が紹介していた警視庁のサイト、「あなたなら見破れますか?振り込め詐欺のテクニック」は詐欺の手口がどのようなものか、よくわかるようになっているので、こちらも是非覗いて欲しいと思います。








2008年05月19日
今田選手おめでとうございます
久しぶりに日本人選手がPGAツアー「AT&Tクラシック」で優勝しました。
日本勢の優勝は丸山茂樹以来5年ぶり3人目とのこと、今田選手本当におめでとうございます。

彼は少年の頃からずっとアメリカでゴルフ留学していて、PGAの下部ツアーで長いことがんばって、ここ数年でPGAツアーに出られるようになりました。
日本にいればもっと楽にメジャートーナメントに出られたかもしれませんが、あえて競争の激しいアメリカに軸足を置いてがんばる姿勢に頭が下がります。

このところ、PGAツアーやメジャーで使用されるコースは、距離の長いタフなコースが多いようですが、2勝目をめざしてがんばって欲しいものです。



2008年05月17日
四季報を斜め読み
お断り:私は投資に関してはまったくのど素人ですので、銘柄選択や専門的な質問はお答えできません。投資は自己の判断でお願いします。m○m

私が初めて投資信託を買ったのが、もう10年くらい前になります。
日本の証券会社にいい印象を持っていなかったので、メリルリンチが日本に進出したときに期待をこめて始めました。それから、外資系の会社でファンドを買うことが多くなり、現在に至ります。

しかし、メリルは噂どおりというか、富裕層のみに特化したので、数年で口座を閉鎖することになり、その後口座を開設した金融会社は今サブプライムの後処理で猛烈に苦しんでいます(実は今も株主だったりする、いい塩味がでてますw)。orz
それでも外資系のほうがワールドワイドなものの見方ができるのではないかなと、勝手な思い込みをしているのですが。

ところで、私は投資信託オンリーでしたので、個別株は気にしていなかったのですが、投信よりいいパフォーマンスをあげなくてはならない事情があり、無謀にも昨年ネット証券に口座を開き、株取引をはじめました。

で、今更ながら四季報を読むようになったわけですが、最近はネットで簡単に読めるようになっているようですね。私の場合、図書館で半年遅れの四季報を借りて読んでいます。

なぜ半年遅れの四季報を借りて読んでいるかというと、とりあえずどんな会社があって何をしているのかから勉強しているからなんですね。読むところも、業績予測とPER、最低購入価格程度、気になる会社は財務内容まで見るというところです。
経験を積んだ方やデイトレの方には笑われそうですが、紙媒体のほうが斜め読みには向いてる気がします。

でも、読んでて思うのは日本にもこんなにいろいろな会社があるんだなあということ。日本経済沈没と叫ばれて久しいですが、ボトムアップで丹念に拾っていけばいい会社もあるのではないかという気がします。(単なる願望かもしれませんが)

今回はstaygoldさんの「株をはじめる前に読むブログ」を参考にさせていただきました。








2008年05月11日
なつかしい魚雷戦ゲーム
子供の頃夢中になった遊んだゲームっていっぱいあるけど、
今のテレビゲーム全盛の時代では、アナログのゲームなんか
恐竜のように絶滅してしまったのではないかと思っていたら、
まだ、あったんだ。

魚雷戦ゲーム!




私が遊んだ当時は、パチンコ玉をただ狙いをつけて発射し、
戦艦(駒というかちっちゃな標的ですね)に当てる単純なものだったが、
やはり復刻版といえど進化しているようだ。

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【照準器連動式発射管】
・発射管の上に魚雷をセットし、すぐに弾の補充が可能に。リフレクトスコープ(照準器)と連動し、使用者によって高い命中率を誇る。
【連動式リフレクトスコープ(照準器)】
・リフレクトスコープを覗くと敵艦の位置を的確に把握できる。捕捉後魚雷を発射されたら、回避機能で避けることを勧める。
【敵襲回避機能】
・戦艦が移動し、敵軍から発射された魚雷を回避する機能です。
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うーむ実際どんなもんかよくわからないけど、すごいものらしい。(おい)

ちなみにキャッチコピーも面白い。

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敵艦発見! 右舷30度15分! 敵艦3隻! 」
「魚雷を発射管に装填! 」
「照準 右舷30度20分! 」
「発射! ! 」

発射された魚雷は懐中に白い泡の跡を残して走る。
発射した側も、受ける側も魚雷の作る白い軌跡に神経を集注させる。
当たるのか、外れるのか一瞬息を呑む。
相手の魚雷を避けようとすれば、こちらの狙いは定まらない。
魚雷の数にも限りがある。
照準の正確さはもちろん、作戦と一瞬の判断が勝敗を決める・・・

魚雷戦ゲームは向かい合って遊ぶ対戦ゲーム。
相手の動きや、癖を知ることが勝利を呼ぶ・・・

「何時をしれば百戦危うからず」のごとく、
魚雷戦ゲームは単純だが奥の深いゲームなのだ。

30年の歳月を先行し、ここに魚雷戦ゲーム復活。
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「何時をしれば百戦危うからず」>何時って何だよ。

もう30年もたつのかあ、ノスタルジーに浸ってしまいそうなゲームですな。
でもこのゲームは相手を確保してから遊ぶようにしましょう。
1人でやるとちょっとむなしい、とは経験者の弁(←私のこと)。

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