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天頂の囲碁3

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みきぱぱ
ゴルフ大好き、模型作り大好きのおやじです。株式投資もしていますが苦戦中(TT)

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2012年10月20日
ロボティクス・ノーツ
 ロボティクス・ノーツ第2話見ました。第1話を見た後どうなるか不安でしたが、なかなか面白い展開になりそうな予感。私は昔仕事で何回か種子島へ行ったことがあるので、ロボが保管されている旧空港の風景が懐かしかったです。

種子島観光紹介動画


 種子島観光協会のHPにロボティクス・ノーツの特設ページがあります。聖地巡礼マップがあるのですが、中央より下の方にロケ地が多いのは仕方ないかもしれないけどちょっと残念。アニメ先行試写会、種子島中央高校でやったんだw 最近の高校生うらやましいぞw
 でも聖地巡礼しようと思うマニアはどれくらいいるんでしょうね、最近のアニメは地方を舞台にする例が多いけど、意味あるのかなあと思ってしまいます。ガル・パンの大洗なんかそうですね、あそこでリアル戦車ゲーム出来れば、受けるかもしれないですが。

 先頃中学校のカリュキュラムからロボコン授業がなくなるというニュースがありました。つくば学園都市がある茨城県でも参加者が激減しているそうです。(茨城新聞
 残念なことだとは思いますが、流行だけ追いかけて、モノづくりの本質を疎かにしていなかったでしょうか?自分が何をしたくて、何を作れば良いのか、そのために何が必要か考える力を養って欲しいと思います。

 そうそう、モノづくりといえば、今度これをアニメ化してくれないかなあ。
 「87CLOCKERS

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2012年04月28日
美少女麻雀アニメ
最近、美少女麻雀アニメにはまってる、50才無職ですが何か?
美少女、麻雀とくれば脱衣と連想するのはオヤジですよ。
2012年4月より、テレビ東京系ほかにて放送されている、「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」は、数年前に放送された「咲-Saki-」の続編というか外伝的な作品です。エッチなシーンはありませんw。
女子高生が麻雀のインターハイで優勝を目指すというものですが、小学生から麻雀やってるという設定が面白い(しかも全自動卓だし)。リアル女子小学生で麻雀やってる子って日本にどのくらいいるんでしょうね。



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2011年10月26日
「どくとるマンボウ」北杜夫さん死去
作家北杜夫氏が、24日死去した。84歳だったそうです。
北杜夫は30年前に私が愛読した作家です。どくとるマンボウシリーズも好きでしたが、ブラジル移民を扱った「輝ける碧き空の下で」など、実体験や取材に基づいた純文学も好きでした。
ご冥福をお祈りいたします。


2011年01月22日
仮説の検証 科学ジャーナリストの仕事
早いもので、科学ジャーナリスト塾も残りあと2ヶ月、講師の方からたくさんの面白い話を聞くことができましたが、共通して言えることは自分の足で取材をすること。日本のジャーナリズム、特にマスコミがダメになってきたのはその辺に原因があるように思えます。政治家や官僚の言葉をそのまま伝えるだけでは取材とは言えない。客観的に物事を判断し記事にできるのが、本当のジャーナリストではないでしょうか。「新・仮説の検証 沈黙のジャーナリズムに告ぐ」では、足尾銅山の取材と写真の記録を通して、「真実を明らかにする報道の良心とは何か」を、読者に訴えています。

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2011年01月15日
認知症と長寿社会 笑顔のままで
信濃毎日新聞連載のルポルタージュ「笑顔のままで 認知症―長寿社会」が書籍化されました。地方紙なりの地道な取材で、認知症本人と周囲の人の姿を描いています。特に実名報道にこだわり、現場をリアルに描き出しています。取材は相当苦労されたそうですが、ひとつの科学テーマを徹底的に追跡して記事にすることは、失礼ながら地方紙でも可能であることを改めて感じさせられました。



2010年01月10日
『被写体』は、あのひとの夫
NIKKEIBPオンラインの超ビジネス書レビューに、俳優三浦友和氏の「被写体」が取り上げられていました。
私自身山口百恵に興味が全くなかったのですが、彼女はなぜ芸能界を絶頂期に引退し、その後復帰しないのか、その真意だけは知りたいです。一度は芸能界引退を表明した芸能人の多くが復帰をする中で、彼女だけは別でした。



「行き過ぎた取材に、三浦さんが直に対面し、申し入れをすると、返ってくるのは似たような言葉ばかり。「上から言われたから来た」。あるいは「読者が望んでいるから」。どれも、自分は気がすすまないんだけど、と免罪する言葉。言い訳である。」(同記事)

記事では、「被写体」とマスコミ側の「事情」というヤツについて触れていますが、のりピーの過熱報道もそうであったように、今でもマスコミの取材姿勢とかモラルは変わらないように思えます。
ただ言えるのは、犯罪を犯した芸能人はは別として、引退してからも追っかけられるような、山口百恵ほどインパクトの有る芸能人は当分出ることはないだろうということ。



2009年04月20日
マネー資本主義 その1
昨日NHKスペシャル「マネー資本主義 第1回 “暴走”はなぜ止められなかったのか 〜アメリカ投資銀行の興亡〜」を見ました。

投資銀行のトップだった人物のインタビューを中心に、その内情をレポートしたドキュメンタリーですが、とても面白かったです。
「金融業は社会の裏方に徹すべし」との先達の教えを破り、身の丈以上のレバレッジで滅亡していったトレーダーにはモラルなんか存在していなかったんだなあと、改めて感じさせられました。

「マネー資本主義」は全5回のシリーズだそうです。次の放送も楽しみにしています。

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2009年03月16日
巨大結晶が林立する洞窟
いささか古い記事ですが、ナショナルジオグラフィック2008年11月号に、「長さ10メートルを越える世界最大級の巨大結晶が林立する洞窟」が紹介されていました。

「輝く結晶の柱で埋めつくされたこの洞窟は、2000年にメキシコのナイカ鉱山の地下300メートルのところで発見された。」そうですが、長い年月と人為的操作の偶然が重なってできたものみたいです。
本誌には巨大結晶の数として、記録されているもの149本、全部で約170本。最長の結晶11.4mと書かれています。また、このような巨大結晶ができるまでを図入りでわかりやすく解説しています。

それにしても世界にはこんな不思議な場所があるんだなあ。こういう場所こそ世界自然遺産にして保存していくべきところでしょう。

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ナショナルジオグラフィック日本版









2009年02月15日
カウラの突撃ラッパ
「カウラの突撃ラッパ―零戦パイロットはなぜ死んだか―」(中野不二男著)、久々に面白い本を読みました。

太平洋戦争中、オーストラリアのカウラ捕虜収容所で起きた日本兵の暴動事件を取材したものです。
この事件はテレビドラマにもなったそうなので、ご覧になった方もいるでしょう。

筆者はふとしたきっかけでカウラ事件のことを知りますが、暴動のリーダー格とされた零戦パイロットは本当は死ぬ気がなかったのではないか?という疑問を持ちます。
その理由は、零戦が被弾した後自爆せず、不時着して捕虜になったこと、収容所内での生活態度などからです。
筆者はそこで零戦が被弾した場所から不時着した場所まで実際に飛行したり、捕虜だった人や、収容所側の人間にインタービューを行いながら証拠を集めていきます。

この事件は「”生きて虜囚の辱めを受けず(戦陣訓)”」という思想に従った、大勢の日本兵の暴動だと考えられていましたが、実はごく一部の人間の突発的な扇動がきっかけであり、穏健派と呼ばれる大多数の人間は暴動を望んでいなかったのが真相であると筆者は述べています。(後日リーダー格の零戦パイロットには婚約者がいたことがわかる)

私は扇動した人、イヤだったけどそれについていかざるを得なかった人についてどうこういう気はありませんし、その時の雰囲気では私もそうしていただろうなあと思います。
むしろ、筆者は捕虜の人たちを、映画やドラマで見るような愛国心むき出しの日本兵ではなく、どこにでもいる普通の日本人として捉えています。そこに何か共感がもてました。

2009年02月11日
この漫画家の作品を読みたい!
最近はコミック誌の売り上げが減っているらしく、OVAやドラマ化されたりした作品が多かった「ヤングサンデー」も廃刊になりました。
小学館のコミック誌は他にもいくつかあるので、ヤンサンで人気のあったものは他誌へ移行したようです。

私も十数年前にはコミックを読んでいるほうでしたが、最近は読まなくなりました。
読みたいと思うものは、ネットカフェでまとめて読むほうが便利で安上がりだという気がするのです。
今はもうありませんが、残業で帰宅できないとき朝までネットカフェにいて、「海猿」とかシリーズ物を一気に読んだこともあります。好きな飲み物も無料だし、それで1000円くらいですから十分元が取れます。

コミックや雑誌なども買っていると、いつの間にか家の中を占領してくるので、引越しとか大掃除のたびに処分しなくてはいけません。
ヘビーユーザーにとって、これからは携帯とか電子データの時代になるでしょうね。

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