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天頂の囲碁3

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みきぱぱ
ゴルフ大好き、模型作り大好きのおやじです。株式投資もしていますが苦戦中(TT)

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2012年05月26日
マンツーマンなのに低価格!
 以前ゴルフ仲間から、「上達するにはプロのレッスンを受けること」といわれ、スクールに通ったことがあります。確かにひとりで数打つよりは上達しました、まあそれなりの料金だったのですが。

 レッスンの悩みは 
 「グループで教わると自分の悩みをピンポイントで教えてもらえなかったり、コーチのレクチャーの順番を待つ時間ももったいない。でも、個人レッスンは費用が高いし……。」そんな常識を破るゴルフスクールができたそうです。
 「GolfTEC by GDO

 これは、
 アメリカNo.1のゴルフレッスンチェーン「GolfTEC」と、日本最大級のゴルフポータルサイト「GDO(ゴルフ・ダイジェスト・オンライン)」がタッグを組んだ新しいタイプのレッスンスタジオ。全米各地に145ヶ所、カナダ、メキシコにも店舗を持つ「GolfTEC」の日本初上陸となります。
ガジェット通信より引用)

 ガジェット通信の記事を読むと、なるほど面白そう、今後の展開に期待します。

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2011年11月12日
ミケルソンが世界ゴルフ殿堂入り
ミケルソンが世界ゴルフ殿堂入りしました。おめでとう!
彼がアマでツアー初優勝した時、天才ゴルファーが出たもんだと思ったのですが、それから20年もたったんですね。
プロに転向してから、なかなかメジャーで勝てなかったのですが、2004年のマスターズ・トーナメントでメジャー初優勝してからメジャー4勝。彼自身がいうようにまだ老けこむ年ではありません。ぜひグランドスラムを達成して欲しいものです。

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2010年03月01日
プロゴルファー青木功 「私の履歴書」
先月の日経新聞「私の履歴書」は、プロゴルファー青木功さんでした。
彼の選手としての活躍だけでなく、プライベートまで淡々と綴られていて、実に青木プロらしいと読んでいて感じました。
ロッキード事件に絡み起訴された小佐野氏や、再建王として辣腕を振るった坪内氏と親交があったのにはちょっとびっくりしましたが、プロスポーツの世界ではありがちな話なのかもしれません。

20年くらい前でしょうか?青木プロがNHKのゴルフ講座で講師を務めたときは、ビデオに録画して見たり、テキストを買って読んだりしたものです。でも、決して青木プロのやり方を真似しようとは思いませんでした、というかあの独特のパッティングや、小技は誰にでも真似できるものではありません。
もう体に染み込んだ技なんだと思います。

石川プロや宮里(藍)プロなど日本プロゴルフ界も若手の台頭が著しいですが、青木プロのようにキャディーからたたきあげてプロになる選手は少なくなるのではないでしょうか。
恵まれた環境を否定するわけではありませんが、青木プロやセベ・バレステロスのような個性的で魅力的な業師がいないツアーは寂しいなと感じます。

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2009年04月13日
魔女のすむ街・オーガスタ
ゴルフの祭典マスターズは、アルゼンチンのカブレラ選手の優勝で幕を閉じました。
今年は話題豊富なトーナメントだったといえるかもしれません。

1987年マイズ優勝以来の3人プレーオフ。
K・ペリーには最年長優勝がかかっていましたが、終盤失速してしまったのは残念です。
ウッズ復帰後初のメジャー。
石川遼含め10代が3人挑戦。
など・・・・

NIKKEINETではマスターズをさまざまな角度から取り上げています。
・日経ゴルフガイドではトーナメントの速報
http://golf.nikkei.co.jp/major/masters/article.aspx?id=NN000Y463%2013042009

・日経エコロミー(環境関連)ではオーガスタ・ナショナル・GCの衛星写真
http://eco.nikkei.co.jp/column/jaxa/article.aspx?id=MMECc6002016042008

・『日経ビジネスオンライン「米ゴルフツアー “たった一言”ストーリー」では、マスターズ開催に合わせて、4月11日より4日連続でトッププロが発した一言を掲載』しています。
ゴルフジャーナリスト舩越さんが連載している、プロの何気ない一言から「なるほどと頷ける何かが浮かび上がる」それを集めた短いけど読み応えのあるコラムです。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20071019/138029/

タフなコース設定の全米オープン、自然との闘いの全英オープンとは違い、マスターズは選手の魅力を存分にアピールできるオールスター戦のように感じます。

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2009年01月12日
JGTO石川遼の理事選出
古い話題で恐縮ですが、日本ゴルフツアー機構が石川遼を理事に選出しました。
17歳で4ん才生涯平社員である私の生涯賃金をあっさり抜き、理事になるとは・・・w

いかがなものか…遼の理事就任 清水満」(サンスポ)

リンクした記事の筆者は否定的ですが、私はむしろいいことだと思います。
プロスポーツは年功序列ではなく、すべての選手が対等であるべきだと思うからです。
石川選手には先輩選手の尻を目いっぱいたたいてほしいと思うし、先輩選手も結果でそれに答えてほしいものです。日本の賞金王で満足するようじゃだめですね。

もちろん理事会も石川選手におんぶに抱っこしないよう、フォローしなくてはいけないでしょう。
まだまだ日本のゴルフ界のレベルは世界から見て低いです。20代前半以下の選手がもっとツアーで活躍できるような環境ができることを期待します。

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2008年12月21日
ビッグスリー危機、米ゴルフ界に寒風
NIKKEIBP NETに「ビッグスリー危機、米ゴルフ界に寒風」という記事が掲載されていました。
ビッグスリー(米自動車大手3社)の先行きが、米PGAにも大きな影響を与えているということです。

具体的には、
GMがオフィシャルカーの提供をカット。GMのビュイック部門が、契約満了より1年早い今年限りでタイガー・ウッズとの契約を打ち切り。
GMが冠スポンサーになっている2試合については「2010年までの契約となっており、同社はこちらは続行と発表している」とのことです。

USPGAフィンチェム会長は「ウッズ人気に乗じて増大し続けてきたテレビ中継権料や入場料による莫大な収入の中から、常に万が一に備えての「備蓄金」なるものを作る方針を貫いてきた」そうなので、来年は何とかしのげそうですが、2010年までに世界経済が立ち直れるといいですが。
(うちの家計も危機的状況を迎えています^^;)

またスポンサーがこのような状況なので、PGAは選手に対して以下の要望を出したそうです。
(1)出場トーナメントを増やし、有力でない大会を選ぶ
(2)大会スポンサーとの友好な関係を意識する
(3)ツアーに否定的な態度を取らない
はたしてその成果が出るでしょうか?

先の記事では、年々上昇してきた賞金総額についても書かれています。
「米PGAツアーの賞金総額は1996年は7070万ドル(約64億円)だった。しかし、同年にウッズがツアーデビューして以来、賞金総額は年々うなぎ登りに高騰。2008年は2億7895万ドル(約251億円)で、フェデックスカップシーズンの賞金総額は2億1440万ドルだった。 」

ゴルフに限らず、最近のプロスポーツ界特にトップの年俸や獲得賞金額は高すぎるような気がします。
もっと育成に回るような仕組みを考えてもらいたいと思います。

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2008年10月13日
安住なんかしていたら、ダメさ
アメリカのプロゴルフツアーは、ビジェイ・シンがフェデックスカップというプレーオフを制しチャンピオンとなりました。昨年までの年間賞金ランキング制ではなく、プレーオフ4試合でチャンピオンが決まるという、スリリングな展開を期待した主催者側の思惑がはずれ、1戦、2戦とシンが優勝したことで、盛り上がりに欠ける結果となったことは否めないでしょう。

NIKKEIBPの舩越さんのコラム「米国ゴルフツアー “たった一言”ストーリー」今回は、そのビジェイ・シンがツアー選手権後に語った一言「Staying at home you get too comfortable.(安住なんかしていたら、ダメさ)」でした。

USPGAのトッププロは、常にアグレッシブにコースを攻めているように見受けられます。日本のコメンテーターが解説する攻め方より果敢にピンを狙うことが多い気がします。それと比較すると日本のプロは、温室育ちのようだと揶揄されてもしかたないですね。

USPGAにしても、年間賞金ランキング制でもそこそこ運営できたでしょう。でもその安定こそが危機であると考え、プレーオフ制を導入したことは評価してもよいと思います。誰も予想できないのが勝負の世界であり、だめだったら手直ししていけばいいのですから。

今の金融危機にしても、株式投資はリスクがつきものとは承知していますが、貯金だけでは絶対に将来立ち行かなくなるという不安というか危機感が常にあります。
私自身も「安住」することないよう、前向きに人生を送りたいですね。

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2008年08月26日
ゴルフ ジャパンパッシング
株式市場でも国際政治でも日本素通りの「ジャパンパッシング」ばかりですが、プロゴルフ界もそうなりそうな雰囲気になったようです。

今日のヤフーニュースから。(スポーツニッポン配信)

「片山欠場余波…全英OP日本枠が削られる?」
「日本ゴルフツアー機構の小泉直会長(69)が25日、理事会後の定例会見で全英オープンを2年連続欠場した片山晋呉(35=フリー)への憤りをあらわにした。
 片山は背筋痛を理由に昨年に続いて全英オープンを欠場。しかし、欠場表明後の日本ツアー選手権に出場した。日本のトップ選手の不可解な動きに、全英オープンを主催するゴルフ界の総本山、R&Aが敏感に反応。世界最古のメジャーが袖にされたと判断し、来年以降の日本ツアー出場枠の削減を示唆したという。
 大会中にR&Aの意向を聞いた小泉会長は「非常に恥ずかしい思いをした」と振り返り、青木功特別顧問も「われわれがつくった地盤を壊す選手がいて困る」と憤慨していたという。今季4大メジャーには日本人選手延べ17人が挑戦して予選通過はわずか1人。メジャーでの低迷ぶりも出場枠削減の動きに拍車をかける可能性がある。日本ツアーには大きな痛手で、“片山問題”は思わぬ余波を広げそうだ。」


2008年07月24日
ゴルフの聖地でラウンド!
ゴルファーなら必ずラウンドしてみたいと思うコースにあげられるのは、ゴルフの聖地セント・アンドリュースではないかと思いますが、今日の日経WagaMagaに「一度はやってみたい夢をかなえるサービスを、情報誌「ぴあ」で知られるぴあが提供し始めた」という記事が掲載されていました。

どんな内容かというと・・・・
「世界中のゴルファーが憧れる聖地でのプレーを実現するツアーが「英国 セントアンドリュースゴルフツアー 6日間(2ラウンド付)」。成田発6日間のツアー料金は55万5000〜71万5000円(10月13日出発分まで、2人1室)。」
「欧州ではほかにも、ライダーカップの舞台ともなったコスタ・デル・ソル(スペイン)や、エヴィアン・マスターズ開催地のエヴィアンマスターズGC、アイルランドでのリンクスコースでのプレーを用意。」
「全米オープンでおなじみのペブルビーチ・ゴルフリンクスではツアー6日間で3ラウンド回る。ゴルフパラダイスのパームスプリングスでは、ラウンドし放題のプランにもチャレンジできる。」
「太平洋クラブ御殿場コースの設計者が同行するツアーが「加藤俊輔先生と行く ピート・ダイ設計コース研究10日間(7ラウンド付)」」
(すごい体力持つだろうか?と行けないくせに余計な心配をしてしまう^^;)

そのほかにも、「鉄の馬ハーレーにまたがってルート66を駆け抜ける旅」(昔ルート66というドラマがありましたよね)とか「ニュースクール大学講師井上智のジャズギターレッスン」などもあるそうです。

いける人がうらやましい・・・・。








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2008年07月21日
ザ・グレート・ホワイト・シャーク
今回の全英オープンは、久々に悪天候という選手にとって厳しいけど、全英らしいといえるコンディションで行われたようです。(ビデオ録画したのですが全部見ていなくて^^;)

そんな中53歳になったグレッグ・ノーマンが好プレーを見せてくれました。
もう過去の人かと思っていたノーマンですが、ファンとしては久々に楽しませてもらいました。

私がメージャートーナメントを見たのが1987年のマスターズでした。
最終日、ノーマン、バレステロス、マイズの3人のプレーオフになり、10番でバレステロス脱落、11番マイズがパーオンを逃し、パーオンしたノーマン有利と誰もが思った時、ラフからのチップインバーディーでマイズが勝利しました。
そのときのノーマンのプレーはアグレッシブで、まさにシャークというニックネームにふさわしいものではなかったかと思います。

マスターズでの彼のアグレッシブなゴルフを見てファンになり、アメリカへ新婚旅行に行ったときも、ダラスの空港にあったゴルフショップでホワイトシャークがでっかくプリントされたポロシャツとストローハットを購入した他、ゴルフボール、タオル、ジャケットなどホワイト・シャークロゴ入りのグッズを集めるようになりましたw。
ちなみにゴルフクラブも1990年代にノーマンが契約していた「コブラ」を使っています。

彼くらいコース上で風格のあるプレーヤーはそういないのではないかと思いますが、メジャーで2位になった回数が多いのがすごく残念です。
まあ、本人はゴルフや他のビジネスで多忙らしいので、ツアーに興味なくなったのかもしれませんが。

↓ノーマンのオフィシャルサイト
http://www.shark.com/




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