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2019年06月09日

警棒術(訓練)トレーニング

シャドー
空打ち練習(イメージ)して打つ練習

ミット
高さ調整やローキックの持ち方で下段打ちや部位を狙って打つトレーニング!(脛、鎖骨、腰の骨、鳩尾、脇、後膝部(膝裏正面から見えない部分)

ミット+(練習用ラバナイフ)

フットワーク(足捌きの練習)
ロープ(基礎)練習!!!

実践的な練習に以降します。
(格闘技や基礎的な動きが必要)だと判断した場合は他の練習もして頂きます。

相手も動く!
相手より有利に動く+マイナスの状況の時に動ける事が非常に大切です。

当会の理論(手で扱う)からこそ足やその他の動きが非常に大切です。

軽いスパーリングすると少しヒントになると思います。ミット打ちやサンドバック打ちと実際人が動くマススパーリングではかなり違いがあります。

より実践的な警棒術を習得して頂く為に格闘技のミット打ちを柔軟に取り入れてトレーニングして頂きます。高さや打つポイントの練習になります。(利点、動く事が出来ます)

※構え方(数種類) ※警棒の振り出し方
受け(ブロック)打ち方(打突)(その他も)あります。※ウェポンキャッチ(警棒を掴まれた時の対処方法)打撃(蹴り技)を含みます。
(武器を制圧)(足を制圧)
※注意
対刃物の場合、受ける!(相手は死に物狂い)
難しいのが事実です。何故かは書く事は控えます。他の方法を当会の場合は進めます。(あくまでも当会の場合です)打ち合わせ(申し合わせ)しないで(練習)をすると解ると思います。(実行出来る)事を大切にこれからもフォーカスして行きます。進化させて行きます。

※(突きのトレーニングである物を使います)
当会の強みは柔軟なトレーニング方法、柔軟な理論も入ってます。柔軟に対応するためには必要な事です。警棒や護身術の詳細を詳しい書く事が出来ません。ご了承下さい。

全ての方に教える訳ではありませんので、詳しい事はblogで書く事は出来ません。


※格闘技経験者の方なら習得が早い技術(警棒術)が当会にはあります。(ストレート、フック、アッパー、ボディ)身体操作が近い動きがあるからです。
(動ける事が重要です)

※蹴り技のディフェンスも格闘技とは違う技術があります。(総合打撃)打撃によってストップさせたり。ルート(道を遮断)する技や柔らかい部分に打撃を入れ(蹴り足をキャッチ)したり。攻撃を流れの中で入れる(急所)に打撃を入れる場合もあります。
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