2021年04月05日

三浦春馬さん、お誕生日おめでとうございます

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今日は三浦春馬さんの31回目のお誕生日です。北海道ではまだまだ花見(さくら)は咲きませんが、こんなに素敵な羊羹があります。春馬花見(さくら)うまさん知ってたかな?

誕生日に朗報が!「天外者」台湾で上演が決定し、ついに海外へ!春馬さん始め、芸能人連続不審死はとても悲しくて残念な事でしたが、彼は私達の希望です。

三浦春馬さんを始めとする多くの有能で貴重な日本人の死が、今後の日本にとって無駄になりませんよう、心の底からお祈りしております。

ここ最近、私なりに気になった記事を集めてみました。皆様の今後の様々な選択のご参考になれば幸いです。

菅政権危機 二階氏との関係冷え切り 創価とのパイプ消失
(NEWSポストセブン)

上の記事には以下の内容が含まれていますが、私は個人的には少し菅総理を見直しました(竹中氏を経済ブレーンとして再採用した事は疑問ですが)。

「今年は菅政権の命運を決める4月25日の衆参統一補選を皮切りに、7月の東京都議選、そして解散・総選挙が控えている。」

「菅さんは昨年のステーキ会食を批判されて以来、二階さんが誘っても会合に出てこない。Go To停止から緊急事態宣言の発出や解除、解散・総選挙についてもほとんど相談がないことに、二階さんは“俺の支えがないとどうなるかを見せつけてやる”と敵愾心を隠さなくなった」(二階派議員)

奇言乱発の二階幹事長 ドンの地位を守るため菅氏による解散阻止へ(NEWSポストセブン)

アメリカとの関係や中国への対応等、日本は大変難しい局面を迎えていると感じます。

米軍幹部が日本海ではなく「東海」と呼んだ理由(JB press)

ウイグル巡る中国制裁、踏み絵迫られる日本(Bloom berg)

一方、韓国の内政も非常に厳しい様子です。個人的には日本政府にはこのまま毅然とした態度を継続して欲しいと思っています。

実は現在の韓国において「選択的・合理的理由がない人種差別」が横行しているという内容の記事もありました。

反日不買と選択的不買に熱狂する韓国(デイリー新潮)

慰安婦「強制連行」なし 完全な公式明言(Japan In-depth)

慰安婦、「従軍」表現使わず 政府(時事通信社)

米国「慰安婦論文」への抑圧に日本政府も反対表明(JB press)

ハーバード大教授「慰安婦論文」で批判されている点を原文で徹底検証(デイリー新潮)

「同論文は、戦時中の日本軍のための慰安婦たちは契約に基づいて商業活動として売春をしていたと結論づけ、その契約の内容に光を当てていた。つまり、米欧や韓国の一部の学者たちによる”日本軍の慰安婦は強制連行された性的奴隷だった”とするこれまでの説を真っ向から否定する論文だった。」

筆者は客観的視点から、論文を批判する側に次のような問題点があると指摘しています。

1)「ラムザイヤー教授が論文で書いていないことを書いたかのようにして非難する論法」

これは捏造であり、全く話になりません。この様な行為を恥ずかしげもなく繰り返している国民性を疑ってしまいます。

2)「批判する側の人々が論文が根拠としている一次資料(日本語)を読んでいない可能性が高い」

つまり、根拠とする資料も論文も読まず、タイトル等からの推論や感情的な反発だけで批判している可能性が高いと言う事です。

そして「論文は慰安婦制度と公娼・私娼制度を混同している」という批判について、論文では以下の様に述べています。

「慰安所は日本の公娼の契約といくつかの面で似た契約で売春婦を雇用したが、〜日本本土における典型的年季が6年であったのに対し、慰安所が前線にあるということに伴うあらゆる危険を反映させて、年季はたったの2年になっていた。」

「売春婦たちは沢山いた。売春婦は世界の至るところで、軍隊のあとについていった。アジアでは日本軍のあとをついていった。このような女性たちではなく、日本軍は健康な売春婦を必要としていた。1918年にシベリア出兵したとき指揮官は多数の兵士が性病のために戦えなくなっているのを発見した。1930年代に日本軍が中国全土に展開したときも、中国の売春婦がかなり高い割合で性病に感染しているのに気が付いた。」

「慰安所は、日本軍兵士が性病にかかるのを防ぎ、併せて兵士が戦場で現地女性をレイプするのを防止するために設置されたのである。」

「慰安所以外での兵士の買春は軍令によって禁じられていた。」

「アジアでの最大の被害者は、いうまでもなく日本女性だった。」

そして以下の内容は、韓国軍も売春の経営に関わっていた事を述べており、つまり韓国軍においては売春もレイプも横行していた事になります。

「韓国軍幹部はヴェトナム戦争のときサイゴンの売春所の経営にかかわっていた。ただし、韓国軍専用というわけではなく、一般客も利用できた。」

「フランスのル・アーブルの市長などは、アメリカ軍が軍事売春所を作らないのは無責任だと非難した。」

こうした内容は大変説得力があります。そして論文にはもし仮に強制連行があったとしても、それを行っていたのは日本人ではなかったと述べられています。

つまり自発的に公娼になった女性と業者や親に騙された女性が存在していて、強制連行したのは現地の周旋業者だったと述べているのです。

「朝鮮は日本とは違った問題を抱えていた。それは、職業的周旋業者の一団で、彼らは長年騙しのテクニックを用いてきた。」

「問題は、朝鮮半島内の朝鮮人周旋業者が何十年にもわたって若い女性を騙して売春所に売り飛ばしていたことだった。」

「また、騙す内容も、女性が慰安婦ではなく、別の仕事をするのだと、周旋業者または親権者が騙したということである。」

「慰安婦制度においては、契約内容、すなわち前渡し金、年季、住居費・食費の負担、料金、女性が得た収入の経営者と女性の取り分、医療費の負担は、騙された女性も、承知していた女性も、変わらなかった。」

「たとえ、女性が知らなかったとしても、彼女を引き渡した親権者は、少なくとも、前渡し金と年季については知っていて、同意したはずである。」

「日本軍は周旋業者が女性を騙したり、誘拐したりすることがないように取り締まりを強化するよう警察など官憲に通達していた。」

「つまり、朝鮮の周旋業者は、当時の法律に照らしても違法に、日本軍の通達などに反して、女性たちを騙していた。」

これこそが問題の本質だとラムザイヤー教授は強調しているのです。非常に興味深い内容の記事ですので、是非ゆっくりと全文をお読みになる事をお勧め致します。

昨今において日本国内で起きている不可解な出来事(子供の行方不明事件や芸能界での出来事等)も、ひょっとして何か関係があるのでは?と思ってしまいました。

そして、昨年から起こっている芸能人連続不審死等の様々な出来事にもひょっとして何か関りがあるのではないか???と、どうしても勘ぐってしまうのです。

私の個人的な意見としては、性産業は21世紀の現代社会にも存在している以上、当時の「慰安婦」だけを取り立てて非人道的と罵るのはいかがなものかと思うのです。

それよりも、レイプ等の性犯罪の方が比べようもない程の「悪」なので、「ライダイハン」を起こした韓国は、もっともっと恥ずべき行為をしたと認めるべきでは???

何故「慰安婦」の問題に関して、これほどまでに執拗に日本に責任を問うのか?全てお金目当てなのではないか?と疑われても仕方がないのではないでしょうか???

韓国外相「日本の真なる謝罪で99%解決」(日テレNEWS24)

上の記事へのコメントで、非常に端的に的を得たものがありましたので引用させて頂きます。

「昔はね、謝ればいいなら謝って終わりにと思っていた時期もあった。
けれどもそれは間違いだと気付いた。
気付かせてくれたのは、韓国だ。
謝っても、金を出しても、次も次もとたかってくる。
それを見てたら、アホらしくなってしまった。」

文在寅を「人権無視の人権派大統領」と認定したバイデン(デイリー新潮)

以下の記事もちょっと気になりました。

2つの受賞でアメリカでの人気健在を示した安倍前首相(NEWSポストセブン)

バイデン政権の対北朝鮮政策で日本上空が物騒に(FNNプライム)

米英にハシゴを外される日本主導「クアッド」の悲哀(JB press)


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