2020年09月03日

登別の写真と、三浦春馬さんへの黙祷、、、

1・登別温泉・奥の湯・目指せ年齢のすっぴん素肌・エイジングケア.jpeg

Go to トラベルキャンペーンを利用して家族で行った登別の写真です。コロナ禍で海外旅行も国内旅行もはばかれますが、せめて地元の観光産業を支えたいです。

さて、明日9月4日は三浦春馬さんの49日です。私は明日、個人的に空を見上げながら黙祷を捧げます。日本中のかなり多くの方々が同じ思いだと思います。

三浦春馬さんの事務所は、残念ながら記者会見を開くつもりは全く無さそうです。ファンの悲しみを和らげてくれる雰囲気は感じられません。

まるで今までの春馬さんのファンの支え方が悪かったから春馬さんがこうなったと言わんばかり。自分達のマネージメント力の無さは一切認める気は無い、、、。

三浦さんのファンは元々事務所や他のタレントさん達を非難するつもりは無いのです。ただ、どう考えても時系列がおかしいため、説明して欲しいだけなのです。

3・登別温泉・奥の湯・目指せ年齢のすっぴん素肌・エイジングケア.jpeg

私は単なる俄かファンです。それでも事務所とテレビ局等マスコミの対応にはかなり腹立たしさを感じます。昔からのファンの方々の心中は如何ばかりか、、、。

昨年春馬さんが1stシングルを発売した時に握手してもらったファンの方々等は、それでなくても悲しみの中にいるのに体調不良を起こしてるみたい、、、。

このままでは真相は藪の中ですが、もしかすると全て計画通りなのか、、、?と思わせる程にあらゆる方面に不可思議な一致までもが見られます。

1・登別温泉・大湯沼・目指せ年齢のすっぴん素肌・エイジングケア.jpeg

7月18日の午後1時頃に「自殺(その方法も含め)」の速報ニュース、その後「14:10に搬送先の病院で死亡が確認されました」との報道を目にしたのを覚えています。

本来この段階でアウトです。「自殺」報道にはガイドラインがあります。自宅検証や検死もせずに「自殺速報」を出すのは本来あり得無いのです。

でも、マスコミ各社他誰もその事を追求しません。何をしたところで春馬さんが帰って来る訳では無い事は重々承知ですが、あまりにも不可解です。

2・登別温泉・クッタラ湖・目指せ年齢のすっぴん素肌・エイジングケア.jpeg

また同時に「救急搬送された時にはまだ心臓は動いていたそうです。」との報道も確かに目にしましたが、当日のドラマ撮影は午前中から行われていたそうです。

当初春馬さんの事務所は「午後1時頃マネージャーが自宅を訪問した」と発表していました。以下「change org」から引用させて頂きます。

1.自殺当日の時系列に関する不可解な点

・当日の死亡確認までの時系列の報道が二転三転している。

午前中の撮影について、現場待ち合わせの報道については、事務所から報道機関に対してマネージャーが朝から三浦氏のマンションへ迎えに行ったと訂正があった。

<訂正前>

「仕事場に三浦氏が現れなかった為、マネージャーが自宅を訪問し、午後1時頃、自宅マンションで首を吊った状態で見つかった。救急隊が現場に到着した際には心臓がかすかに動いていた。心肺蘇生を試みたが駄目だった。午後14時頃搬送先の病院で死亡が確認された。」

ところがその後発表を「当日の朝、マネージャーは直接三浦氏のマンションへ車で迎えに行った。」と訂正しています。

<訂正後>

「当日の朝、マネージャーは直接三浦氏のマンションへ車で迎えに行った。彼が出てこないので確認しに行ったところ、首を吊った状態を発見した。」

・撮影は午前中から行われていたにもかかわらず、なぜ、マネージャーの発見が午後1時なのか。

・なぜ、当初「現場待ち合わせ」をしたかのような報道が出たのか。

⇒このことより、多くの人々が事務所が何かを隠しているように感じている。

2.報道に関する不可解な点

・三浦氏の亡くなる直前に何者かが自宅に訪問していたという報道がなぜか削除されている。

・前夜の防犯カメラにて彼が大切にしていたものと思われるゴミを捨てていた姿を確認したという、遺品整理をに匂わす報道はされたのに、当日の訪問者などの防犯カメラに関する報道が一切ない。

・自殺の原因を、彼の親との関係や彼の性格が原因と決めつけるような記事が横行し、日本最大級のポータルサイト「Yahoo News」では、不可解な点に関する疑問の記事や過労に関して事務所の責任を問うコメント欄の書き込みが次々と大量削除されている。

・当日の二転三転した報道についての追及や過労に関して追及する記事が表に出てこない。

⇒事務所からメディアへの圧力がかかっているのではないかと、多くの人々が感じている。

3.警察と事務所の対応に関して不可解な点

・自殺と判断した理由について、「遺書とみられるメモが発見された」というだけで、それ以外何も警察からも彼の所属事務所からも詳細説明がない。実際には、このメモは遺書ではなく、役作りのために日頃から書き留めていたノートとみられ、いつ書いたものかも不明で遺書と言えないのではという報道が出ている。

・所属事務所が分かり次第詳細を説明しますと自社HPに記載後、1か月経った今も説明がなく、当初掲載していた「分かり次第詳細を説明します」の記事が削除されている。

1・登別温泉・くま牧場・目指せ年齢のすっぴん素肌・エイジングケア.jpeg

その他にもいくつかの疑惑についての再調査を求める署名活動が「change org」で行われていますのでご紹介致します。

「change org」は「変えたい」気持ちを形に408,044,416 人が参加している、みんなで社会を動かす仕組みです。

私達一人一人は無力で何も出来ませんが、その数が多ければ思いは伝わると思います。出来る事からコツコツと行動を起こしませんか?

「change org」で「haruma」で検索すると、再調査の署名活動、「キンキーブーツ」の映像化を望む署名活動、「せかほし」のDVD化を望む署名活動がヒットします。

「change org」の春馬さんに関する署名活動のページ

「change org」で署名をすると、募金を募るページが表示されますが、募金するか否かは各自の自由意志ですので、スルーしても問題ありません。

三浦春馬さんの事務所に記者会見をしてもらおうとインスタグラムで署名運動を行っているファンの方がいらっしゃいましたが、9月6日で終了されました。

署名運動を終了した理由は、春馬さんと事務所は7月17日付で契約切れとなり、更新していないと言う情報を確かな筋から得たからだそうです。

契約が無い以上、事務所は記者会見したくても出来ないのだそうです。記者会見を求める署名を集めても、事務所には効果が無いとの事です。

もしも7月17日で契約が終わっているのなら、春馬さんに関する版権はもう既に事務所には無いのではないでしょうか、、、?

何?何故?どうして?何でこうなっちゃったの?「何?何故?どうして?」は深まるばかり。全く納得できません。何でこうなっちゃったの?

事務所の記者会見の実現は無理なのかもしれませんが、このまま風化させて良いのでしょうか、、、?ちょっと判断しかねます。

三浦春馬さんの2ndシングル「Night Diver」はオリコン初登場で2位でしたが、テレビ界は1位と3位のみ紹介し、三浦さんの2位は完全に無視でした。

日本の各テレビ局が何故この様になってしまったのかを説いている方々がいらっしゃるのでご紹介致します。

下の記事の中に、どの様な経緯で上記の様な状況になってしまったのかが書かれています。

すなわち 各TV局は乗っ取られていると云う事です

上の記事は「支配されたメディアは、戦争の恐怖を煽って安倍政権の足を引っ張り退陣させる動きを活発化させています。」と書いています。

実現してしまいました。そして某TV局社員が以下の様な驚くべき発言を入社式でしたそうです。

「社長がこんな考えを持ち、発言するようでは日本もうおしまい。良識ある真の日本の経営者にならなければ報道機関として失格では。これでも報道機関と言えるでしょうか?」

「在日枠は実在した!」某TV局社員が告白

「TV局は無試験」だけでも検索結果出ます。もしかすると短文の方が削除され難いかも、、、。どうか皆さん様々な記事を読んで参考になさって下さい。

「メディア支配の秘密」で検索をかけて出てくる記事も要チェックです。春馬さんの件に関して、いくつかの報道機関は期待出来そうにありません。

事態はかなり深刻そうです。私達日本人の善意を利用されている感が否めません。私達は報道をそのまま受け止めてはいけないのです。

事務所からも春馬さんや、春馬さんを応援してくれたファンの方々への「愛」が全く感じられなかったのです。逆に春馬さんは「愛」そのものでしたよね、、、。

事務所やマスコミが春馬さんやファンの方々に対して、当初から人としての誠意を見せていてくれたなら、もっともっと心が晴れたでしょうに、、、。

もっともっと、事務所所属の他のタレントさん達を心の底から応援出来たでしょうに、、、。もっともっと皆が一つになれたでしょうに、、、。

一つ言える事は、春馬さんは私達に「報道を鵜呑みにせずに自分の頭で考えて判断する」機会を与えてくれた事だけは確かです。


9月4日午後、事務所から「三浦春馬に関するお知らせ」が発表されました。「利益全てを三浦春馬基金にする」ところは評価出来るのではないかと、、、?

でも「利益全てを三浦春馬基金」にして、何か記念館の様な、ファンが集える場所を作るとかではなさそうで、使い道は相変わらず不透明そうです、、、。

コアなファンの皆さんは、春馬さんがチャリティーのお金の流れの透明化をした為にパワハラを受けていた事を知っているので、信用出来ないのです。

散々ファンを逆撫でしておいて、今更感は否めませんし、こんな内容ならもっと早い段階で発表出来ただろうにと思わずにはいられません、、、。

今までの経緯を知っている人達や古くからのファンに対してのメッセージではなく、世間に対する面目、つまり世間体を繕うメッセージの様に感じます。

「キンキーブーツ」の映像化についても触れられていました。全編は無理でも、一部分(15分)は映像化して拝見させて頂けるみたいで良かったです。

少しは春馬さんが浮かばれました。もう少し長くして頂きたかった感はありますが、個人的には嬉しいです。本当に良かった。ですが、まだ疑問点はあります。

それなら何故「病院に搬送されましたが、懸命な救命処置も及ばず14時10分に永眠」の前に「自殺」の速報が出たのでしょうか?

少なくともその時点では「自殺」と断定出来なかったはず。「警察による現場及び時間経過の検証」が成されたのだとしても「遺書がない」のに何故、、、?

それに私は、事務所が時系列に関して、何故か隠蔽し、操作している決定的な記事を見つけてしまいました。以下のサンスポ 7月20日の記事です。

三浦春馬さん、自宅にあった手帳に

上の記事によれば7月18日の午前10時15分頃までには三田署で検視を終えている事になります。でも9月4日の事務所の発表は以下の通りです。

「18日午後から予定されていた仕事に向かうため、約束の時間に担当マネージャーが自宅へ迎えに行きましたが、メール・電話等に返事がなかったので、部屋へ向かいました。」

明らかにおかしいです、、、。一体何故?どうして時間を操作しているのでしょうか、、、?なんでわざわざ世間を騒がせる様な事をするのでしょうか?

もう一つ重要なのは「春馬さんは17日から行方不明だった」と言う報道がある事です。事務所は彼の死亡日時を改ざんしている可能性があります。

仮に事務所の発表通りだったとしても、速報が出た時点で「自殺」と断定出来たはずもなく、なぜあんなに速く「自殺」速報が出たのか不可解です。

また、事務所は「留学を中止して帰国するようにマネージャーが指示した」といった内容の記事を強く否定していますが、文春オンラインは以下の通り報じています。

突然、私の手を握りしめて……ハルの慟哭

英国留学時代のルームメイトが、春馬さんが突然彼の手を握り締め、涙ながらに以下の様に言っていたと証言しています。

「日本の所属事務所は僕に向かって、ロンドンなんかで時間を浪費するな。直ちに帰国して仕事現場に戻ってくれと言うんだ……」

また、春馬さんのご両親に関する下世話な内容の記事に関しては、ご本人がお亡くなりになって反論できないと言うのにあまりにも一方的で非人道的だと感じます。

実際「春馬さんのお母様はそんな方ではなかった」と証言している人達も存在しますしね、私は面識が無いので明言は出来ませんが、、、。

とにかくこれらの事実は事務所の発表に矛盾点がある事を示しているのですが、私では力不足です。どなたかもっと力のある方がいらっしゃれば、、、。

芸能界、主なTV界、一部の報道機関、その他関係機関はこのまま風化させたいのでしょう。春馬さんはたった一人でとんでもなく大きな敵と、、、。

春馬さんは令和の竜馬なのか、、、?

いずれにせよ、この春馬さんの「死」と、その後の一連の報道等から、今まで考えもしなかった、全く知らなかった事に触れる事が出来ました。

春馬さんに感謝です。本当にお疲れさまでした。天国でごゆっくりとなさって下さい。これからは私達の番です。未来を良くして行きましょう。

与えられた情報は謎だらけなので、誰が何と言おうが、どう考えても、私にとって春馬さんの死は「謎の死」としか言いようがありません。


昔から「地獄の沙汰も金次第」と言います。でも、持って行ったお金が尽きたら、いずれ結局は「地獄」行きです。

だから「金の亡者」と化すのです。お金は無いと困ります。でも「亡者」となってしまったら、果たして幸せでしょうか?

「天国」への入場券はお金では買えません。春馬さんは多くの支持者を得て「天国」へ旅立ち、神の国のエンターテイナーとなるのです。

涙と共にお見送りをして、いつの日かお会い出来ます様に、、、いつの日か、、、いつの日か、、、。


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