理想のダンナ様★


理想のダンナ様ですかぁ…


特にコレって決めている条件はないんですけど、あえてこだわるとしたら…
的なことを列挙してみましょうか。

●まず冷静な人。
別に、日頃そんなにテンション高くなくてもいいんです。
それより、ピンチなときや大事な局面なんかで
慌てずに落ち着いて事に当たることができるひと。
尊敬しますね〜。


●家計に興味がある人。
わたくしはキライです。自分で稼いでるのに、奥さんに給料管理を投げる人。
自分で稼いだカネくらい、どう使われているか自分で管理してください。


●放っておいてくれる
ケイちゃんは、日常生活に「独りの時間」が必要です。
何をするでもなく、単にボーっとしてる時間が必要なんです。
それと、夫婦で共通の趣味を持とうとも思わないので
自分の趣味にはどっちかというと干渉しないで欲しい方。


●アタマの柔軟な人。
できれば、価値観が逆に近いくらい違う人のほうが、パートナーとしてはいいと思います。
おんなじような価値観だと、発想が狭くなりそう。
アタマが柔らかくて、ケイちゃんと逆の意見が出るようなひとがいいです。


●ポジティヴ
これはそうでしょ。
ネガティヴなことを言ってばかりな人とは、一緒に住めません。



とまあ、こんなもんですかね??


書いてて思ったけど、ケイちゃんあんまり結婚生活に向いてないね(汗)



まあいいや。じゃね!




ケイちゃんです♪


みなさん、タワーマンションって知ってますか?

20階以上の階層を持つ、”超”がつく高層マンションなんですって!


ケイちゃん高いとこ好きなので、憧れますね〜♪

そして、最上階に住んでみたいと思います。
一番高いところに住みたいんです。


どうせタワーマンションに住むなら、
ベイサイドがいいです。

高いものなら高さ200メートル以上(!)だっていうから、
別に海沿いでなくても、キレイな海沿いの夜景が見渡せそうです。

なので、地域的には江東区、墨田区、品川区、港区あたりなら
どこへ住んでも、それぞれ昼夜問わず、ステキな景色が臨めそうですね!


タワーマンションっていうと、
出入りが大変そうなイメージがあります。

モノグサなケイちゃん(汗)なので、多分住んだら
よほどのことがないかぎり、通販&宅配でお買い物するんでしょうね…。



考えたら、太りそうだな〜(大汗)


ただでさえ出不精なのに、余計外出しなさそう。



ただその分、高いところで優雅に独り、キレイな夜景を独占しながら
これまた優雅な時間を思いのままに過ごす…


想像したら、たまらなく憧れるなぁ〜!


もう、建物や部屋の作りには全く不安がないだろうし、
それに加えて管理体制
もう、心配いらないくらい。




あとは、購入資金くらいか…(涙)



価格については⇒コチラで概要を確認できます
ので見てもらうとわかるんですけど…


イメージどおり、ハンパねぇ!金額になりそうです。

やっぱりケイちゃんの好む高い場所は、億単位になるそうです…



こりゃ、カンタンに購入資金云々なんて言ってられないな〜。


でも、住んでみたいことは住んでみたいですね!

そして、優雅な空間で優雅な時間を過ごしてみたいですね。
今抱えている問題も、何もかも全部アタマから追い出して
何も考えずに…

うわぁ〜、超憧れます!!



というワケで、今回はケイちゃんのタワーマンションへの憧れでした。



じゃ、またね♪

憧れの職業!





どうも!ケイちゃんです♪

わたくし、憧れている職業があるんです。

しかも、ふたつ♪

それも、同時にやってみたいんです。

その職業とは…


「ペンションのオーナー」と「喫茶店のマスター」!!

この組み合わせに意味はありません(笑)

ただ、何となくそういう絵が浮かんだので…(汗)


場所は、伊豆のような山と海両方行けるとこ。

山の麓の辺りにペンションを構えるんです。

ペンションって、時期がありますんで、繁忙期は
コチラでガツガツお客さんをおもてなしして…

ヒマな時期は、海の方へ降りていって、
シーサイドストリート(?)沿いに喫茶店を構えていて、
何故かサーファー相手に喫茶店のマスターしてるんです♪

ケイちゃん、サーフィンやったことないんだけどね…(汗)

一応資格持ってるから、まず喫茶店営業はできるんです。

あとは、調理師免許でもあれば、開業は実現しそう♪

ペンションは…ちょっと、頑張らないとね…

料理が好きな方なので、メニューは凝りたいですね。

あと、昔かなりアットホームなペンションに泊まったことがあって、
オーナーさん一家と夜中まで「ボンバーマン」対決をして
過ごしたのがとても楽しかったんです。

なので、そんなアットホームな、手作り感溢れるオーナーさんになりたいです。


ま、実現するかどうかは別として、
人生セミリタイヤした後ならどっぷり浸かってみたい職業です♪


それじゃ、またね!