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2017年02月21日

ブログサイト移転のお知らせ。

拝金主義のまとめサイトも運営から1年以上が経過し、この度完全に日本国外からの海外運営に切り替わる運びとなりました。拙いブログで参考になるポストは少なかったかもしれませんが、長らくご愛顧いただきましてありがとうございます。

gorugo.jpg


今月2月いっぱいでブログ自体にはアクセスできなくなると思います。
引き続きオンラインカジノの情報をお探しの方は下記サイトをご覧くださいませ。

>>オンラインカジノ批評.COM
online_casino.png


それでは皆様に幸運が訪れますことを祈念いたしまして、擱筆いたします。

2017年01月08日

【号外・拡散希望】オンラインカジノは合法?不起訴になった模様

皆様、新年明けましておめでとうございます。2017年もよろしくお願います。

オンラインカジノは、日本では合法と理解しても良い判例がひとつできました。インターネットで情報を漁っていると、昨年の3月10日にオンラインカジノの個人ユーザーが逮捕された件で、そのうちの一人の方が略式起訴が納得いかないとして、正式に裁判を続けていた模様です。

オンラインカジノ勝訴2.png


その結果が不起訴です。

不起訴は不処罰であり,何らの前科はつかない。平たく言うと「おとがめなし」ということだ。
営利の目的なく個人の楽しみとしてする行為を対象とする単純賭博罪の不当性をうったえ続けている弁護士として,この結果を嬉しく思う。


優秀な弁護士の先生がご活躍しました


以下は、その事件の弁護を担当した弁護士の方のブログから全文を引用させていただいた上で解説します。この情報については、日本国においてオンラインカジノは違法と散々わめいていた方々が、どう判断されるのかが注目されます。
不起訴の勝ち取りーオンラインカジノプレイヤーの件
2017-01-06
テーマ:法律
賭博罪を専門とする弁護士として,新年早々非常に嬉しい結果を出すことができた。
私は昨年から,いわゆるオンライカジノをプレイしたとして賭博罪の容疑を受けた人の弁護を担当していたのであるが,これにつき,不起訴を勝ち取ったのである。

昨年,オンラインカジノをプレイしていたユーザー複数が賭博罪の容疑をかけられた。
彼らのほとんどは,略式起訴されることに応じて(これに応じるかどうかは各人の自由である)軽い罰金刑になることに甘んじたのであるが,そのうち1人は,刑を受けることをよしとせず,略式起訴の打診に応じず争いたいとの意向を示した。弁護を担当したのは私であった。

本件は,海外において合法的なライセンスを取得しているオンラインカジノにつき,日本国内のパソコンからアクセスしたという事案である。
この形態の案件は,従前検挙された例がなく,違法なのかどうかがはっきりしない状況になっていた。
賭博をやったのは認めるが,そのような状況で不意に検挙されたのが納得いかない,というのがその人の言い分であった。

賭博罪の不当性を強く感じている私としても,本件は是が非でも勝ちたい事件であった。
本件のポイントは,いわゆる必要的共犯の論点で語られることが多かったが,私はそれは違うと考えていた。
これのポイントは,被疑者が営利目的のない単なるユーザーであり,罪名も単純賭博罪であるという点である。

賭博罪とひと口にいうが,単純賭博罪と賭博場開張図利罪の軽重は雲泥の差である。
後者の量刑は3月以上5年以下の量刑であるが,前者の量刑は50万円以下の罰金である。
諸外国では,賭博場開張図利罪や職業賭博は処罰するが単なる賭博は処罰しないという法体系を取っている国も多い。
ドイツ刑法や中国刑法がそうだ。

現行刑法でも,単純賭博罪は,非常な微罪である。
法定刑は罰金のみ,罰金刑の法律上の扱いは軽く,たとえばわれわれ弁護士は,執行猶予が付いても懲役刑なら資格を失うが,罰金刑なら失わない。
またこのブログで散々書いているように,今の日本は,競馬やパチンコなど,容易に合法的な賭博行為ができる環境が整っている。
つい先日には,カジノ法案も可決された。
そのような状況で,この微罪を適用して刑に処することが刑事政策的に妥当であるとは到底思えない。
単純賭博罪は撤廃すべきというのが私の主張であるし,少なくとも,この罪は今すぐにでも有名無実化させてしかるべきである。

本件の特徴は,当該賭博行為につき,海外で合法的なライセンスを得ている一方当事者である胴元を処罰することはできないところ,他方当事者であるユーザーを処罰しようとする点にある。
この点は従前,必要的共犯において一方当事者が不可罰である場合に他方当事者を処罰することができるのか,という論点に絡めて語られることが多かった。
しかし,真の問題点はここではないと私は考えていた。
賭博場開張図利罪と単純賭博罪の軽重は雲泥の差である。
賭博行為について,刑事責任のメインは開張者(胴元)が負うのであり,賭博者(客)が負う責任はある意味で付随的である。
賭博犯の捜査は胴元の検挙を目的におこなうものであり,「賭博事犯の捜査実務」にもその旨記載がある。
そこには,些細な賭け麻雀を安易に検挙すべきでない旨の記載もある。胴元のいない賭博を安直に検挙することをいさめる趣旨である。

以上を踏まえたとき,本件は,主たる地位にある一方当事者を処罰することができないにもかかわらず,これに従属する地位にある当事者を処罰することができるのか,という点が真の論点となる。
この点,大コンメンタール刑法には,正犯者が不可罰であるときに従属的な地位にある教唆者や幇助者を処罰することは実質的にみて妥当性を欠くので違法性を阻却させるべき,との記載がある。
賭博事犯において,胴元と客は教唆や幇助の関係にあるわけでないが,その刑事責任の軽重にかんがみれば,事実上従属する関係にあるといえる。

というような話は,私が検察庁に提出した意見書の一部である。
本件での主張事由は他にも色々とあり,それらを全て書くと長すぎるし,そもそも,ラーメン屋が秘伝のスープのレシピを完全公開するような真似はしない(半分冗談半分本気)。

結果が出たのは,間違いのない事実である。
本日時点において,オンラインカジノプレイヤーが対象となった賭博罪被疑事件で争った案件は国内でただひとつであり,そのひとつは,不起訴となった。
言うまでもなく,不起訴は不処罰であり,何らの前科はつかない。平たく言うと「おとがめなし」ということだ。
営利の目的なく個人の楽しみとしてする行為を対象とする単純賭博罪の不当性をうったえ続けている弁護士として,この結果を嬉しく思う。そしてちょっぴり誇りに思う。


プロフィール

津田岳宏 弁護士
オンラインカジノ不起訴弁護士.png

賭博罪を専門にする日本唯一の弁護士
京都グリーン法律事務所→http://www.greenlaw.jp/
全国麻雀業組合総連合会特別顧問
日本中の麻雀店にかかわる事件を手がけています。
最近はゲームアプリ会社の相談もよく受けます。
実は麻雀プロでもあります(最高位戦所属)
http://ameblo.jp/gamblelaw/


2017年は飛躍の一年です


カジノ法案も可決して、これからいよいよ法整備が進むのではないかと思います。
津田岳宏弁護士が仰っていることを噛み砕いて話すとこうなります。

・オンライン賭博の必要的共犯は前々から言われていたことであるが趣旨はそこではない。
・被疑者は営利目的のない単なるユーザーである。
・賭博罪とひと口にいうが、単純賭博罪と賭博場開張図利罪の軽重は雲泥の差である。
・海外で合法的なライセンスを得ている一方当事者である胴元を処罰することはできない。
・他方当事者であるユーザーを処罰しようとする点はおかしい。
・賭博犯の捜査は胴元の検挙を目的におこなうものであり、「賭博事犯の捜査実務」にもその旨記載がある。
・諸外国では,賭博場開張図利罪や職業賭博は処罰するが単なる賭博は処罰しないという法体系を取っている国も多い。ドイツ刑法や中国刑法。

・今の日本は,競馬やパチンコなど,容易に合法的な賭博行為ができる環境が整っている。

・単純賭博罪は撤廃すべきというのが私の主張であるし、少なくとも、この罪は今すぐにでも有名無実化させてしかるべきである。

私も同意します。

これによって、罰金を言い渡されたユーザーも勝訴できるのかという点ですが、残念ながら日本には一事不再理と呼ばれる法制度があります。
一事不再理(いちじふさいり)とは、ある刑事事件の裁判について、確定した判決がある場合には、その事件について再度、実体審理をすることは許さないとする刑事訴訟法上の原則。 根拠は憲法39条とされ、刑事訴訟法337条、338条、340条に具体例がみられる。


つまり、一度終わった裁判はもう一度できないとの意味です。

最後まで諦めずに戦って良かったですね。

2016年12月23日

そろそろ倒産か?フィリピンライセンスのオンラインカジノがヤバそう・・・

 今年の最後の更新になりそうです。日本の皆様はいかがをお過ごしでしょうか?

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 先日、フィリピンに行く機会があった我々です。マニラではなくて田舎のほうです。

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 その時に現地の友人に、オンラインカジノのこれからについてフィリピンはどう考えているのかを聞きました。

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 オンラインカジノというよりも、自国民のカジノ事情についてですね。

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 日本ではカジノ法案も可決に至り、統合型リゾートなどと言っていますが、私個人としては出遅れだと思っています。東京オリピックに向けてカジノを日本に建設しないとならない大義名分は分かります。しかし、今頃始めでも目論見どおりの経済効果は期待できないのではないでしょうか?

 それにギャンブル依存を多方面のカテゴリと比較するのは意味のない議論です。そして、議論ばかりで何も進まないのが日本国の性質です。慎重だとも言えますが、機会損失が多く、それを補う為にまた議論をすることの繰り返しです。

 ところで・・・

Phinippines6.png


現在のフィリピンの大統領は誰か知っていますか?



 ロドリゴ・ドゥテルテ大統領です。「麻薬犯罪者は殺していい、国連はクソ野郎…」過激なフィリピン新大統領です。2016年の6月にフィリピンの大統領に就任しました。

 ドゥテルテ大統領のフィリピン国内の支持率は86%と絶大な人気を誇っています。その理由と言われているのは「超法規的殺人指令」。

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 選挙戦中は、同時期に進行していたアメリカ大統領選挙に立候補する共和党候補者を選出する予備選挙で過激な発言を行う人物として注目されていた共和党のドナルド・トランプになぞらえ、「フィリピンのトランプ」とも揶揄された。
 しかし、フィリピン大統領選挙に勝利し、当選後の会見では「冗談であった」とするなど選挙期間中の過激な発言を修正し始めている。
 その後、6月30日に大統領に就任した。
 2016年10月25日から27日にかけて日本を訪問(大統領就任後では初の訪問)。27日に今上天皇との面会が予定されていたが、その日に三笠宮崇仁親王が薨去したため、面会は急きょ中止となった。なお、今上天皇は同年1月に1989年の即位後初めてフィリピンを訪問していた。(現代ビジネス


 過激な発言でフィリピンのドナルド・トランプとも揶揄されています。今日は天皇誕生日ですが、来日しようとした日に三笠宮崇仁親王が薨去したため、面会は急きょ中止となった経緯があります。

 日本に対しては親日なのかは私は詳しく調べていません。このロドリゴ・ドゥテルテ大統領はオンライン賭博について、フィリピンで全面的に廃止の意向を表明しています。ロイターのニュースをヤフーでも取り上げていたので、引用します。

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 [マニラ 22日 ロイター] - フィリピンのドゥテルテ大統領は22日、国内のあらゆるオンライン賭博を禁止する考えを示した。2017年度予算の発表に当たり明らかにしたが、禁止時期などの詳細には触れなかった。
 ドゥテルテ大統領はこれまで、国内で人気が高まっているインターネット上のギャンブル行為に懸念を示し、8月には認可を受けたオンラインカフェでギャンブルを展開していた企業を営業停止にした。
 フィリピンのギャンブル業界への規制はアジアで最も緩いとされ、多くの海外企業がサーバーを設置している。(Yahoo


 禁止時期などの詳細には触れていませんが、これは2017年には現実のものとなる可能性が高いです。

フィリピンのライセンスで有名なのはファースト・カガヤンライセンス



 First Cagayan(ファースト・カガヤン)とはオンラインカジノのライセンスを発行しているフィリピンの企業です。オンラインカジノサイトにアクセスすると、アジア系のオンラインカジノサイトは、ほぼこのFirst Cagayan(ファースト・カガヤン)ライセンスです。
 各国の政府からの認可を受けている優良なオンラインカジノサイトでは、画面のマークを見かけたことがあるのではないでしょうか?(First Cagayan【ファースト・カガヤン】とは?


Phinippines7.png


 日本市場向けに運営しているオンラインカジノの多くはこのファースト・カガヤンライセンスです。

 有名どころのオンラインカジノは以下のとおりです。

・ジパングカジノ
・カジノジャンボリー
・ラッキーベイビーカジノ
・クイーンカジノ
・ハッピスターカジノ

 ライセンスはBayview Technologies, Limited.(ベイビュー・テクノロジーズ・リミテッド)によって取得されているオンラインカジノもありますが、ベイビュー・テクノロジーズ・リミテッドはフィリピンのこの場所にオフィスがあり、ロードタウントルトラ島にも住所があります。英領バージン諸島です。

Bayview Technologies Limited

Address – 43rd Floor Yuchengco Tower
RCBC Plaza
6819 Ayala Ave. cor. Gil Puyat Ave.
Makati City 1200
Philippines

Address – Mill Mall Suite 6
Wickhams Cay 1
P.O. Box 3085
Road Town Tortola
British Virgin Islands

Phone – +63 (2) 887 2525

Fax – +63 (2) 844 3098

Email – recruitment@bayviewtechnology.com

Website – http://www.bayviewtechnology.com/

 そして、運営元のBayview Technologies Limited.についても、イギリス王室属領であるマン島のライセンスを取得しているとありましたので、関連するウェブサイトは見てみました。

【参照】
https://www.gov.im/search?q=Bayview+Technologies&x=30&y=14

 イギリス王室属領であるマン島のライセンスの確認には至りませんでした。私の調べ方が悪かったのかもしれません。

 ジパングカジノを調べてみました。

【参照】
http://thepogg.com/casino-review/zipang/

 総合の評価は10のうち、6.8です。

フィリピンも自国以外の海外在住者を相手としてオンラインカジノを運営か?



 フィリピン政府、カジノ規制当局がオンラインの「オフショア(本土外)」カジノの営業権申請受け付けを始めた。来場客を国外の外国人に制限して海外需要を取り込む一方、自国民がカジノを利用しにくくする狙いがある。
 フィリピン娯楽ゲーム公社(PAGCOR)は13日、国内外のオンラインカジノ企業に営業権を与え、これを「フィリピン・オフショア・カジノ運営業者」と呼ぶことを明らかにした。
 現時点では、オンラインカジノの営業許可申請には5万ドル(約513万円)、スポーツ賭博の申請には4万ドルが掛かる。
 許可が下りた企業は、オンラインカジノは20万ドル、スポーツ賭博は15万ドルのライセンス料を支払うことになる。
 PAGCORは、同国のオフショアカジノ企業の顧客は同国外に住む外国人に制限すべきだとしている。また、同国に滞在中の外国人や21歳未満の利用を禁じ、これが順守されているかをフィリピン国家捜査局(NBI)とフィリピン出入国管理局に監視させる予定だと話した。
 国外に居住のフィリピン人もこれらのカジノの利用は禁じられる。
 インターネットを利用したオフショアのカジノは携帯機器の普及で人気が高まっている。常連客にとっては便利であり、カジノ運営業者にとってはインフラ維持費が低く抑えられるため比較的低コストだ。
 フィリピンでは一部の経済区庁が既にオンラインカジノの営業許可を発行している。同国北部カガヤン経済区庁のファースト・カガヤン・レジャー・アンド・リゾートは申請料4万ドルと年間ライセンス料4万8000ドルの支払いを義務付けている。(日本経済新聞


 2016年9月時点で、日本経済新聞にこのようなニュースがあります。

 2017年はフィリピン国のライセンスを取得しているオンラインカジノについて、どう転んでもおかしくない気配もしますが、ロドリゴ・ドゥテルテ大統領がオンライン賭博の全面禁止をいつのタイミングで実行して、これがオンラインカジノのゲーミングライセンスまで及ぶかどうかは私には分かりません。

 従いまして、オンラインカジノに高額なデポジットをしている方は、その額を減らすか、分散することが賢明かと私は思います。

オンラインカジノのライセンスは他にどこがあるのか?



 ライセンスを発行している国や政府は世界にいくつもあります。ヨーロッパで有名なライセンス発行国は以下のとおりです。

・ジブラルタル(イギリス)
・マン島(イギリス王室属領)
・マルタ共和国(イギリス)
・オルダニー島(イギリス王室属領)
・キュラソー島(オランダ)
・アイスランド

 カリブ海地域にある島国や中南米付近でもライセンスを発行している国があります。

・アンティグア(イギリス連邦加盟国)
・ドミニカ
・ベリーズ
・コスタリカ
・パナマ

 その他の国です。

・オーストラリア北方領
・カナダ

ライセンスがあるからと言って優良とは限らない



 ヨーロッパのライセンス(イギリス、マン島、ジブラルタル、マンタ等)は取得が非常に厳しいと言われています。信頼性の高いオンラインカジノほど「より厳しい発行政府のライセンス」を取得しようとしています。オンラインカジノを選ぶ際は、ライセンス発行元をチェックすることが信頼性を判断する一つの目安になります。

 フィリピンなどの発展途上の国や、カリブ海諸国の政府が発行しているライセンスは、ゲーミング税やライセンス発行だけでも大きな利益が見込めます。そのため、甘い審査基準でライセンスを発行している国も存在しているのは事実です。

 ライセンスを持っていれば安全なオンラインカジノであり、健全な運営体制であると盲信してはなりません。ライセンスによってはオンラインカジノ自体の信頼性が左右され、また金を払えばライセンスを取得できるという状態についてはユーザー側も理解しておく必要があります。

 上記で言えば、カリブ海地域にある国々です。コスタリカ、パナマあたりの中南米の国々や政府が発行しているライセンスについては、些か信頼度を欠くのは他のサイトでも書いてあるところは正直に書いてあります。

ロドリゴ・ドゥテルテ大統領の意向に2017年は注意



 ドゥテルテ大統領の意向によっては、フィリピン国政府発行のオンライン賭博ライセンスがいつ消滅するか分かりません。「オンライン賭博を禁止の意向表明」ですから、ライセンスの発行を取りやめて、自国にある現実のカジノのみにする可能性は「0」ではないのです。

 これは昨今、モバイル端末や通信環境の向上によって、オンラインギャンブルへの資金流入が増え、現実のカジノの経営にも、今後は少なからず影響があると考えられているからです。また、フィリピンにおいてもギャンブル依存の具体的な対策が取られておらず、マネー・ローンダリングの温床であるとも危険視されています。

次の一手は?



 私はこれらの現状を鑑みて、フィリピン国発行ライセンスのオンラインカジノには将来性はないとして、ジブラルタルや、マン島、マルタ政府発行のライセンスを取得しているオンラインカジノに全てのデボジットを移す予定です。

 具体的には以下のオンラインカジノが挙げられます。

・ウィリアムヒル
http://sports.williamhill.com/bet/ja

・ベラジョンカジノ
https://www.verajohn.com/ja

・ジャックポットシティカジノ
https://www.jackpotcitycasino.com/japan/

・ロイヤルベガスカジノ
https://jp.royalvegascasino.com

・インターカジノ
https://www.intercasino.com/ja

 中でもウィリアムヒルはエコペイズにも対応し、ペイメントサービスも充実しています。エコペイズもイギリスの企業です。これらのヨーロッパ拠点のオンラインカジノのほとんどが株式上場していることからも、大統領公認であり、これからの将来においては政策の変化に影響されにくいと判断しています。

【補足】カナワケとは?(Kahnawake)


 カナワケというカナダのライセンスが最近になって注目されています。インターネットで調べると「カジノ倶楽部ジャパン」というカジノがカナワケライセンスを取得して日本市場に進出しています。

【参照】
http://www.gamingcommission.ca/home_i.htm

 カナダのライセンスはあまり聞いたことがないので評価基準がありませんが、この状況ではフィリピン国発行のライセンスよりも安心できるのではないでしょうか?

 しかしながら2007年のスキャンダルでカナワキゲーミングコミッションの評判は傷つけられることとなりました。この事件は、2つのウェブサイトがシステムを悪用し、プレーヤーの勝利を阻止していたのです。元従業員がモホークインターネットテクノロジーのホストのプログラムのセキュリティーミスをそのままにしていたのです。それにより彼らは不正アクセスすることができ、トーナメントの結果を変えたのでした。この件に関してコミッションの不正は否定されましたが18カ月の調査が入ることとなり、潔癖であった評判に癒えることのない傷痕を残してしまったのです。


 との情報ソースもあります。

 ウィリアムヒル、ベラジョンカジノくらいで私は十分です。

http://sports.williamhill.com/bet/ja
2015_william_hill_vegas_dedicated_environment_live_blackjack_group_shot_with_lucky_cards_21a_thumb.jpg


2016年12月15日

W88カジノのカレンダーの趣向が2016年は変わっていた件について

W88カジノのカレンダーについてご紹介しました。全く興味のなかった人もいるかもしれません。

W88カジノのサイトの下の方にリンクがあります。

≫≫≫W88.com Casino
w88カジノカレンダー.png


昨年からの推移


W88カジノは比較的新しいオンラインカジノです。2014年や2015年はアジア系のモデルをカレンダーに起用していたのですが、今年は少し趣向を変えたようです。


過去のカレンダーも少し並べてみます。


w88CASINOCalendar-vn.jpg

w88CASINOCalendar5.jpg

w88CASINOCalendar201405.jpg

w88CASINOCalendar2014.jpg


いかがでしょうか?


季節感を全く感じさせない、ホンマもんのセクシーカレンダーですね。そう考えると、日本には四季があって素晴らしいなと私は思います。オーストラリアではこれから夏が始まります。


日本はこれから冬になると思いますが、くれぐれも体調を崩さないように良いお年をお過ごし下さい。当サイトも、趣向を変えてオンラインカジノの以外な一面をご紹介して参ります。



2016年12月になりW88カジノのカレンダーを振り返ってみる

2016年も残すところあと僅かとなりました。今年はオンラインカジノを含めてカジノ業界が良い意味でも悪い意味でも賑やかでした。先月末からカジノ法案も日本で騒がれて、ようやく世間が「カジノ」というワードに少しだけ興味を持ち始めたように思います。


ところで、W88カジノでは毎月、セクシーなカレンダーが出されているのはご存知でしょうか?


W88カジノはスマホのアプリもあるのでスマホでアクセスしている方はご存知ないかもしれません。スマホ版のカレンダーとパソコン版では若干デザインが違うのです。


今年のカレンダーはアジア系ではなく、欧米モデル重視であった気がします。セクシーカレンダーは公式サイトでダウンロードが可能になっています。パソコンだとデスクトップの壁紙にできます。デスクトップの壁紙にしてしまうと正真正銘のW88カジノファンですね。




一月から振り返ってみたいと思います。


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どこにこんなカレンダーがあるのか?


意外と知られていませんが、サイトに小さなリンクがあります。


次のページでご紹介します。

2016年11月24日

NETELLER経営大丈夫?ついにオーストラリアでもNet+カードが使えなくなる…ecoPayz最高

 NETELLERのNet+カードが、ついに海外でも使えない国が出てきました。オーストラリア住所で登録でもNet+カードが使えなくなったとメールが届きました。


 2016年11月25日からです。日本住所の友人に、今年の8月15日にネッテラーから送られて来たメール内容と同じです。これはMasterCardの方針によるものが大きく関係していると思われます。


ネッテラー利用停止オーストラリア.jpg

≫≫W88.com Casino


NETELLERこれからどうなるのでしょうか?


 NETELLERの財務状況が心配です。Net+カードのATM利用による手数料は、かなりの収益であったのではないかと予測されます。VISAカードが主流のオーストラリアとは言え、一国ですべて無くなるのですから、相当な損失になるはずです。


 日本でNet+カードが使えなくなった時にも、損失が大きかったと思います。今回はカジノが合法とされている国でのNet+カード利用停止です。NETELLERは本格的にサービスを縮小するつもりなのでしょう。


 ネッテラーは「Bitcoin(ビットコイン)」を換金できることでも一時、名を馳せたことがあります。現在でもビットコインの換金に使っている人はいるのでしょうか?


ecoPayz使ってみるとNETELLERよりGood


 オンラインカジノやブックメーカーを楽しんでいる人で、このエコペイズを知らない人はいないと言われるほど、エコペイズは業界内で有名になりました。私も使ってみたところ、これはNETELLERよりも便利なサービスであるとの理由がわかりました。


利点@ アカウント内で通貨を自由に移動させられる


 エコペイズに登録する通貨ですが、エコペイズのecoCardはUSDとEURとGBPの3枚を無料で発行できると書きました。入金の際は、2枚のカードを更に追加できるようです。


≫≫https://www.ecopayz.com
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 入金なので、ATMの出金に使えるecoCardはUSDとEURとGBPの3枚になります。


利点A アカウント間の送金手数料無料


 エコペイズのアカウントで、複数の通貨アカウントを持っている方は多くいると思います。持っている通貨のアカウント間でエクスチェンジする際に手数料がありません。


 しかし、この際の為替レートについては、エコペイズ独自のものになります。外貨を扱う機関の利点としては、一般的とも思えます。今後は、金融機関の為替レートと比較する余地があります。


 下の表は、左からClassic(クラシックアカウント)、Silver(シルバーアカウント)、Gold(ゴールドアカウント)、Platinum(プラチナムアカウント)、VIPアカウントの順に並んでいます。


≫≫https://www.ecopayz.com
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ドル高円安が進む現在


 ここ1ヶ月でドル高円安が進みました。一か月前にJPYの通貨をUSDに換えていたら、為替差益が10円近くあったことになります。10円の為替差益は10,000USDだと約10万円に相当します。


 FXトレードのようにレバレッジはありません。それでも10円の為替差益があるのは素晴らしいことです。エコペイズの残高は、その時の情勢に応じた通貨を選んでおくと、思わぬ利益が生まれることもあります。反対に為替差損も起こり得る点はご注意ください。


利点B 単一取引最高額と一日あたりの利用最高額が高い


 エコペイズのエコカードを使って、ATMから現金を引出している方もいると思います。意外と手数料が高いので、NETELLERのほうが良かった、と思っている人もいるかもしれません。


 ところが、エコペイズは国内銀行送金の場合の手数料が非常に安いのです。私はこの手数料と、単一取引最高額、一日あたりの利用最高額の記載はサイトの間違いではないかと思いました。これは各ランクに関係なく均一です。


≫≫https://www.ecopayz.com
02エコペイズecoPayz銀行送金海外引出.jpg

 単一取引最高額が531,285.00 USDです。この額が同じく、一日当たりの取引最高額となります。日本円で6,000万円くらいですね。


 一週間当たりの利用最高額は億越えです。


 1,062,570.00 USDです。日本円で換算すると為替レートもありますが、現在は円安ドル高なので、1億2千万円程度です。この額をエコペイズでは一週間で銀行受け取り可能です。


04エコペイズecoPayz銀行送金海外引出.jpg

高額取引は国内銀行送金がお得


 エコペイズは日本の国内銀行への送金が可能になっております。IBANコードが必要と思われていますが、IBANコードの入力欄には口座番号のみで大丈夫です。代わりに「SWIFT」コードをしっかりと入力すれば数日で着金します。その際の手数料も、先ほどの画面のとおりです。


 中継銀行については、記載が必須とはなっていません。分かるようでしたら、記載しておくと良いと思います。


 銀行口座への引出手数料は6.27〜10.63USDです。この手数料についてはプラチナムアカウントまで変わりません。海外に数百万円単位で送金して手数料が1,000円程度とは脅威です。


 その分為替レートの換算に手数料があります。これでエコペイズは儲かっているのだろうと思います。エコペイズで国内に送金する際なのですが、外貨建ての銀行口座を持っていれば、そこに送金すると着金が速いとの情報です。


 円転する時なのですが、三井住友銀行やソニー銀行、住信SBIネット銀行などのどれを使うかはこれから調査してみます。


 オンラインカジノ、ブックメーカーなどに送金する際は、居住国の金融機関口座と、各サイトで使っているアカウント口座、エコペイズ口座の全てのアカウントを統一させることが、手数料を削減する最善の方法です。


 いつも手数料はあまり気にしていないのですが、さすがにこれだけ変わって来るとしっかりと調査する必要があります。塵も積もれば山となります。


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2016年11月17日

【攻略】オンラインカジノ|ルーレットの35/37にBET(ベアビック法?)

前回の投稿では、ルーレットの2コラム2ダズンBETをご紹介しました。地道にお金が増えるBET方法であるのは理解できたかと思います。しかし、増え続けることはないのでご注意ください。


ルーレットにはマーチンゲールBETWストリート5BETなど、他にもたくさんの賭け方があります。今回ご紹介するのは、ヨーロピアンルーレットで35箇所に賭けるBET方法です。


ベアビック法と呼ばれているらしいです。


オンラインカジノルーレットヨーロピアン数字配置.jpg

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ヨーロピアンルーレットは上の写真で確認してもらえばわかりますが、「0」を含めて37箇所のポケットがあります。35箇所にチップを1枚ずつ賭けて当たると、毎回そのチップが1枚増えて36枚になります。


しかし、賭けていなかった2つの数字に玉が落ちてしまうと、一度に35枚のチップを失います。また、35回目で賭けていなかった数字に玉が落ちてしまうと、それまでの利益も一瞬でなくなります。


ベアビック法もネットではすでに動画が作成されています。まずは、動画をご覧ください。


[2012/11/08 に公開 kurobuchi megane 5:57秒]

運が相当悪くない限りは大丈夫?


この動画を見て頂くと分かると思いますが、運が相当悪くない限りはルーレットで活用できるBET方法です。運が良いか悪いかを言ってしまえば終わりなので、なるべくその運に頼る部分を減らしてギャンブルのリスクを減らすことが大切です。


特に「0」には注意しないとなりません。


私がオンラインカジノのルーレットのソフトを作ったのであれば、一定回数この賭け方をされた時に、必ず「0」に2回、もしくは別の同じ数字に2回落ちるプログラムを仕込みます。


この動画を作成された方は、賭けている36枚のチップのうち、一枚をランダムにBET解除しているようでした。ルーレットにおいて、一回落ちた場所はまた落ちにくいだろうとの確率から、直前に落ちた数字をBET解除の対象としている動画もあります。


動画はどこかネット上に眠っているはずです。気になる方は探してみてください。


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ライブゲームには通用しない可能性が高い?


ほとんどのオンラインカジノサイトは、ライブゲームではBETするまでの時間が限られています。ベアビック法はソフトとの対戦にしか使えなさそうに思えます。


どこのゲーミング会社のソフトか忘れましたが、W88のライブルーレットだとBETの形を記憶させることができたはずです。NETENTのライブゲームだったと記憶しています。


現実のカジノでこれをやっていたら笑われるかもしれません。それよりもチップを置くのが非常に面倒です。ディーラーもチップを回収するのが非常に面倒です。


このベット方法についてはゲームソフトだと、同じ目が連続して4回続くことがあるみたいです。やはり「ゲームソフトだな」と、痛感します。


ドリームカジノルーレット同じ数字連続.jpg

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イカサマとも思える出目


この出現については正確な確率を計算したことはありません。非常に稀です。


ベアビック法で35/37箇所に1,000円をBETすると35,000円です。4回も外れたら、35,000円の4回分ですから、合計14万円の損失です。回復させるためには、140回も35/37のBETを成功させないとなりません。


現実のカジノのルーレットでこんな目が出てきたら、テーブルについている客の誰しもがディーラーに対して「なに狙って入れてるんだ」と思うはずです。ルーレットゲームを管理しているフロアのビックボスも不審に思うに違いありません。


私がディーラーの立場でベアビック法を続けられたら、「0」に逃げようと考えます。「0」が緑色になっているのは、ディーラーからの視認性を上げるためとも言われています。


ベアビック法を改良するなら?


このBET方法は、もっと勝率が良くなるであろう方法があります。同じポケットに、2回くらい落ちることが現実のカジノでも普通にあることから私は提案します。


具体的には、35箇所にチップをBETしつつ、「0〜36」の数字を順番に外して賭けていく形です。動画ではランダムにBET解除するか、「前回落ちた場所は2回連続して落ちにくいだろう」との確率からのBET方法が取られています。


さらに確率的に珍しいものを求めるなら、「0〜36」に置いてあるチップを数字順に1枚ずつBETクリアしていく手法が考えられます。


つまり「0」と「1」以外の35箇所に賭けて当たれば、次は「1」と「2」以外の35箇所に賭ける形です。その次は「2」と「3」以外の35箇所に賭けていきます。


プログラムを作っている立場としては、これは回避しにくいのではないかと私は考えます。根拠としては、ルーレットの「0」から「36」まで、連番になっていることろを、私は海外のカジノでも一回も見たことがないからです。


オンラインカジノでも見たことがありません。ブレーズ・パスカルがルーレットのレイアウトを作り上げてから、もしかすると一度もないのかもしれません。


オンラインカジノのゲームソフトでは?


出現確率としては、かなり低いのではないかと思います。もしこれで狙ったように、「0〜36」の数字が連番で続くようであれば、オンラインカジノのライブ以外のルーレットゲームは、やはり一定のアルゴリズムによって、客のBET後には統制が取られていると思えてきます。


私がルーレットのソフト開発者で、ディーラー側であるならば、このベアビック法の賭け方をされた場合は、プログラム上で「0」に逃げる設定をどこかに入れておくことを考えます。


しかし、「0」も塞がれてしまっているので、同じ場所に落とすプログラムを仕込むしかありません。それでも「0〜36」に順番に移動すると、プログラム側が「0〜36」の数字を順番に進んでベットされていることを読み取るのは困難なのではないかと思います。


グーグル検索エンジンのクローラーのように読み取られたとしても、36まで行ったら、反対にバックさせたり、10まで進んだら、20からに飛んだりしながら、35箇所に賭け続けるとどうなのだろうかと思います。当然、「0」に逃がさないためにそこも対象に塞いでおきます。


これは、ルーレットのプログラムソフトを開発する側ならば、非常に厄介なBET方法ではないでしょうか?


そのうち、赤と黒が必ず偏るでしょうし、マーチンゲール法やWストリート5BETを組み合わされると、そのプレイヤーに対してオンラインカジノ側は特殊なシステムで太刀打ちするしか無くなりそうです。


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ハイテク化するプログラムに勝てるか?


近年、将棋のゲームソフトが4台のハイテクパソコンによって、プロ棋士に勝る実力をつけてきました。これに通じるものがあります。


オンラインカジノサイトでルーレットのこれらの攻略法を組み合わされて勝ち逃げされたら、そのIDのプレイヤーの全プレイ履歴をすべて調べ、一体何を基準にして賭けているのか徹底研究するはずです。


次にサイトにログインして来て、ルーレットを回し始める時には、賭けてないところに落ちる設定を絶対に仕込みます。そうでもしないと、オンラインカジノを破綻させられてしまうからです。


ルーレットの攻略法については、様々なものが研究されています。オンラインカジノサイト側ならどう対処するか?


これを考えていれば、自ずと新作ができてきます。今のところ、今回ご紹介した4つのBET方法を駆使するのが最も良いと私は結論付けます。


まとめ


攻略法の解説をしつつも、適当にどっさりチップを置くのが一番である場合もあります。


w88カジノ4000円直撃.jpg

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ルーレットのBET攻略法をまとめてみました。次は私の専門のバカラに移りたいと思います。


海外にいる二人の友人から連絡が来て、先日までオンラインカジノにあった250万円の軍資金が、数時間で0になったそうです。先ほどまた125万円を入れてバカラで全部溶かしたそうです。


韓国のパラダイスカジノに銀行送金でデポジットするしかない、と嘆いていました。


現金を海外のカジノに持っていく際には、カジノに対してそのまま銀行送金すると軍資金を持ち込めるそうです。空港までのお迎えがあり、ホテルも無料などカジノ側の待遇が良くなります。


勝ち逃げをするとカジノ側から営業が来ることがあります。


攻略シリーズは以上になります。お気軽にコメント下さい。実践してみた結果と改善策をお待ちしております。


Posted By:Mr.Magokun

【攻略】オンラインカジノ|ルーレットの2コラム2ダズンBET

前回の投稿ではカジノのルーレットのBET方法であるWストリート5BETをご紹介しました。本日は2コラム2ダズンBETをご紹介します。


ルーレットでコラムやダズンにBETする方は、地道に利益を上げていこうと考えるタイプです。私もその一人です。しかし、勝負するところでは地道に貯めた金額をオールインします。


ルーレットの2コラム2ダズンについても、既に分かりやすい動画を製作されている方がいますのでご紹介します。


[2014/05/02 に公開 coala cat 7:08秒]
[動画は引用元の都合により視聴できない場合があります]

現実のカジノでも活用すると勝てる?


ルーレットの2コラム2ダズンは、現実のカジノでも使える優秀なBET方法です。現実のカジノの場合は、ディーラーがルーレットのウィールをスピンさせて、ボールを転がしています。BETした後でも、ベルを鳴らされるまではチップを自由に動かすことができます。


チップを1枚動かすことで、BETされていない(マイナスの)4箇所をコントロールできるのです。現実のカジノではその数字の駆け引きをディーラーとすれば良いのです。


動画の場合は、「25,28,31,34」になります。ここに落とされると、プレイヤー側は大赤字です。


私がルーレットを始めた頃にこの賭け方をやり続けて、ディーラーがどのようにボールを落として来るのか、ディーラーの性格判断をしてみたことがあります。韓国のカジノです。


賭けているチップが重なっている16か所に落ちると、賭け金が1.5倍になります。ディーラーとしては、チップが賭けられていない4箇所の数字に狙って落としたくなっているようでした。


130%くらいの利益がいいところです


1,000円のチップを4枚賭けていた場合です。クロスする部分のDozen(ダズン)やColumn(コラム)に落ちると1,000円のチップが3枚ずつ戻され、計6枚が戻って来ます。2,000円の勝ちになります。


これが2回続くと資本が200%になります。しかし、現実はそう甘くもありません。


全くベットされていない、「25,28,31,34」に落とされると、賭け金の4,000円は一度で消えます。


このBET方法を実践するならば、最低でも軍資金は10万円ほど用意しておくと良いかと思います。現実のカジノでのルーレットの場合は、100万円あるとかなり有効です。


ディーラーがチップのBETされていない、「25,28,31,34」にそろそろ狙って落としそうだな、と思ったら、コラム・ダズンに賭けてあるチップを全部はずして、「25,28,31,34」にチップを4点BETです。これが意外に当たります。


ルーレットのDozen(ダズン)やColumn(コラム)はディーラーに対するBLUFF(ブラフ)として機能しているようにも思えます。私の経験上、130%くらいの利益率になったら一旦休憩するのがBESTです。


これは心理的なものです。100万円だと130万円くらいまで増えた時に休憩して、違うゲームテーブルに移るのが良いです。


W88ルーレット画面4.jpg

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オンラインカジノは不利です


しかし、オンラインカジノのルーレットの場合は、この駆け引きができないのが少し残念です。BETしてからゲームが始まると、チップを動かすことができません。上手いディーラーは、賭け金が「3/4」になる場所や「0」を頻繁に狙ってきます。


オンラインカジノのライブゲームではディーラーとの心理戦は楽しめないと言えます。現実のカジノでルーレットを楽しんだことがある方は、少し物足りなさを感じるかもしれません。ルーレットはディーラーとの心理戦です。


2コラム2ダズンBETを続けていると、ディーラーは逃げるために「0」を狙って来るようになります。その時がチャンスです。「0」の近辺である「12,35,3,26,0,32,15,19,4」を逃がさないように塞ぐのです。


深く考えると、この「0」近辺の数字の中には、「3と12」が入っています。従って、「0」に逃がさないためにも「3,6,9,12」を除いた形の2コラム2ダズンBETをするのが最も効率が良いと考えられます。


ルーレットのディーラーは機械ではありません。確実に狙ったポケットに落とせるわけではありません。「0」を狙うときは、必ずその隣近所も塞いでおく必要があります。


ヨーロピアンルーレットのウィールの、数字の並びは下の写真を参照してください。


[引用:ja.wikipedia]
オンラインカジノルーレットヨーロピアン数字配置.jpg

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海外のカジノで勝つことを視野に入れる


大事なことがあります。動画で、「赤の21」が始まり、「赤」の30まで連続して「赤」が12回も続いていたことです。これには気が付きましたか?


気が付いた人はルーレットで勝てる人です。ここは黒色にマーチンゲールBETを始めるポイントです。


赤黒の偏りが10回を超えた時点で、マーチンゲールBETを使い始めたらルーレットでは勝率が上がると言えます。賭け金を多くして、高配当を狙うチャンスです。


以上のことから、いくら優秀なベッティングだと言っても、ルーレットは一つの賭け方に拘るのはよくありません。ルーレットでは赤か黒のマーチンゲールも同時進行で頭に入れておきましょう。


当然その時は、オンラインカジノの場合は、マーチンゲール対策としてルーレットでは「0」に落としてきます。「0」も当たった時の金額を考えて、損の無いように少額を賭けてしっかりと塞いでおきます。


ルーレットは周りの客の状況も判断材料


現実のカジノのルーレットで、これらのBET方法を臨機応変にコツコツと実践していると、手元のチップが少しずつ増えます。すると、何も考えず適当な数字にBETしている客が「あの人は一体何を見て、何を基準に賭けているのか」と気になり出します。BETするのをじーっと待っているときがあります。


特に中堅クラスの中国人富裕層は、バカラでは周りの客の逆サイドに意地を張ってBETしてくることがあります。彼らは天の邪鬼なのです。


「カジノ 対 客」ではなく、「客 対 客」の勝負をしようとして来ます。私の偏見かもしれませんが、ルーレットでも中国人にはその傾向が強く見られます。


カジノと勝負しているのではなく、周りの逆にBETして勝利し、「あなた達から、これだけのお金を取りましたよ」と伝えたいのです。


それか、大きく張っている人の数字や色にはディーラーが落とさないだろうと予想して、余った数字にBETしようと待機しているのかもしれません。


バカラの話


バカラの場合は、中国罫線があるため日本人と中国人では張り方が異なります。意地を張っているとは一概に断言できません。


そういう時は勝っても負けても笑顔でゲームを楽しみ、笑顔を返してあげてください。


私が大勝するときは、いつも盛り上がっているテーブルです。国境や国籍は、そこには関係ありません。


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2016年11月16日

【攻略】オンラインカジノ|ルーレットのWストリート5BET

前回の投稿ではマーチンゲールベットについて説明しました。次はWストリート5BETについてです。


ルーレットの賭け方が数多くある中でも、Wストリート5BETは非常に優秀なBET方法です。こちらも分かりやすく解説されている方がいました。動画を引用させていただきます。


この方の動画のリンクには、カジノやルーレットに関する、興味深くて面白い動画がたくさんあります。是非、参照して見てください。


[2016/03/08 に公開 anzenoasis 5:48秒]
[動画は引用元の都合により視聴できない場合があります]

Wストリート5BETの具体的な賭け方


ルーレットの36ある数字を6で割ると、6つのブロック(Wストリート)に分けられます。そのうちの5つのWストリートに賭けると、勝率が良いのではないか、と研究されて発案されたものです。


ルーレットのWストリートの数字の組み合わせは下記になります。赤と黒の数はそれぞれ3つずつです。ヨーロピアンタイプのルーレットです。


  • 1〜6
  • 7〜12
  • 13〜18
  • 19〜24
  • 25〜30
  • 31〜36
W88カジノルーレットWストリート5BET解説00.jpg

W88カジノルーレットWストリート5BET解説.jpg

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「0」対策はどうするのか?


当然賭けていない場所である「0」にも落ちます。その損失を回収するためにはもう一工夫必要です。動画を作成された方は「0」も塞いでいます。


私は、これに赤黒のマーチンゲールBETを組み合わせると良いのではなないかと思っています。Wストリート5BETにも思考を巡らせつつ、色が偏った場合は即座にマーチンゲールに変えるのです。


この理論には35/37BETのベアビック法や、大数の法則も少し取り入れられています。簡単に説明すると1〜6、7〜12に全く落ちていないならば、そこに落ちる確率が高くなっているとして、BETする形になります。


ルーレットの目は大数の法則によって収束する前提で書いています。ゲームソフトの場合は私は分かりません。


ライブゲームをおすすめします


ルーレットは生身のディーラーであれば、意図的に投げない限りはこの方法を組み合わせると、胴元側が有利に立つのが少し難しいのではないかと思います。私がルーレットのディーラーをするならば、これらを組み合わせて臨機応変にBETされると少し嫌です。


W88ルーレット画面7.jpg

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引用した動画の方は、ルーレットの攻略フリーソフト「DEME-KIN」というのもご紹介されています。ソフトダウンロードのURLリンクが切れており、Vectorの公式サイトで調べて見つけました。どうやらバージョンがアップされているようです。


英語が読める方は、海外サイトなどで探せばルーレットについて類似した攻略ソフトが見つかるかもしれません。パソコン版の方は活用してみると良いかと思います。動画とリンクを用意しておきます。


≫≫DEME-KIN
参照URL:vector.co.jp
[2016/03/29 に公開 anzenoasis 9:34秒]
[動画は引用元の都合により視聴できない場合があります]

【攻略】オンラインカジノ|ルーレットのマーチンゲールBETの復習

今年の4月頃、オンラインカジノゲームの攻略法を思いついた時は、「カジノサイト側の視点で考えてみる必要がある」と書きました。ルーレットは、レイアウト(チップを置くテーブルの数字や色の配置)を考えた人が、どれだけ優れた人間かを理解して頂けたかと思います。


マーチンゲール法の理論については、非常に分かりやすく解説されている方がいます。動画を引用させていただきました。


Youtubeには現在、ルーレットの無料ゲームも含めて、マーチンゲール法の動画が1200本くらいあります。


[2015/09/23 に公開 Vera&John 4:38秒]
[動画は引用元の都合により視聴できない場合があります]

マーチンゲールBETについて


マーチンゲール法は、始めたら最後、別名「死への道」などとも言われます。オンラインカジノだと、ルーレットゲームの賭け金は、低いところで10円ほどからBETが可能です。上手く使えばプラス収支にできる賭け方になります。


マーチンゲール法の賭け方は簡単


マーチンゲール法は外れたら賭け金を倍にしてBETするだけです。簡単に例えるとこうなります。


1回目:100円
2回目:200円
3回目:400円
4回目:800円
5回目:1600円
6回目:3200円
7回目:6400円
8回目:12,800円


この8回のBETの中で、一回でも当たると、100円がプラスになります。ですので、マーチンゲールBETをする人は、ルーレットの赤黒が十数回も続かないとして、この方法を使うのです。


海外のカジノに行く際は、是非とも実践してみてください。


W88ルーレット画面.jpg

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少しアレンジを加えてみる


マーチンゲール法を活用する場合は、ルーレットの1ゲーム目からスタートをするのではなく、空回しをして、一定方向に目が偏り始めたら、そこで開始すると良いのではないか、とも研究されています。これはルーレットも大数の法則によって「赤と黒の割合が収束するはずだ」と考えられているためです。


空回しをして、同じ色が続いた時に、反対の色に賭けてマーチンゲール法を活用するのが、最も効率が上がる形になりそうです。


大数の法則とは?


大数の法則は、解りやすく例えられます。この世界では何億、何兆回ものルーレットゲームが世界のカジノで進行しています。人類が滅亡する時に、そこでルーレットゲームの赤と黒の割合を計算してみます。


そうすると、「両方とも50%くらいの数字に落ち着いているのではないか?」、これが「黒30% 対 赤70%」であったならば、イカサマではないか、との考え方です。


人類が滅亡する時に、ルーレットゲームの「黒30% 対 赤70%」であったならば、天才数学者であるパスカルが、ルーレットの赤と黒の配置を決めるときに、確率計算を間違ったことになります。


現実のルーレットはどのようにプレイする?


実践例としては、黒が5回連続したら15回連続することは確率的に低いとして、ルーレットでは反対の赤色にマーチンゲールでベットを開始していく手法になります。これについては、計算シュミレーション表などを作っている方もいますので引用します。
ルーレット、マーチンゲール法の自動計算シュミレーション
参照URL:http://xxxqh.web.fc2.com/2-36bai_martingale_11.5ca.html


いかがでしょうか?


これはあくまでシュミレーションであって、機械と対戦しているうちは、どうなるかは分かりません。ライブゲームであれば、ルーレットはディーラーの腕も関係するので、一見、通用しそうにも思えます。


しかし、ライブゲームの場合はルーレットのプレイ速度を、高速化できません。一日の時間効率や稼働効率、同じ色が出現する割合からしても、損失が大きくなる可能性も否めません。


ルーレットで同じ色が15回も続いた日には、例え10円からの賭け金でも、MAXBETがあるテーブルでは即座に通用しなくなります。5万円を超えるからです。


そして、それを回収するために、10円のBETをまた1からやることが、賭け方として賢明なのか、と言えば疑問が残ります。動画の製作者の方も言うように、マーチンゲールBETとはあくまで遊び程度に知っておくと良いかもしれません。


現実のカジノで試した時の話


マーチンゲールBETを現実のカジノで試したことがあります。韓国のパラダイスカジノです。いつも軍資金は日本円で100万円程度なのですが、そのときは20万円くらいの勝利でした。


しかしその後に、大好きなバカラテーブルに移り、数分で100万円を私は全部溶かしてしまいました。ルーレットに戻りマーチンゲールを使ってまた回復させて、バカラテーブルでチップを溶かすことの繰り返しでしす。


思えば、なせあの時バカラでもマーチンゲールをしなかったのだろうか、と後悔します。バカラは罫線を見始めるとアウトです。


「罫線がこうだから」、と罫線に頼ってしまうのです。私のバカラの敗因は全てここにあると思っています。罫線を見てBETするのは大事な時もありますが、はほどほどにしないと痛い目を見ます。


カジノにいた面白い人の話


現実のカジノのバカラテーブルで非常に面白いことをされている方がいました。バカラゲームで鉛筆を転がしてプレイヤーかバンカーを選んでいるのです。


これには、思わず私は笑ってしまいました。そして、それに同調して賭けている自分がいました。


その勝敗はどうだったかと言うと、なんと・・・。


続きはまた次回にします。バカラゲームで鉛筆転がしてプレイヤーかバンカーを決める。これにマーチンゲールを組み合わせると以外に勝てるかもしれません。


2分の1の確率などそのようなものです。



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 今後の日本の社会情勢や、国際情勢を鑑みて、賭博法の整備と税制面については早急に各界官僚に対応して頂きたく、些かな働きかけを行っております。また、芸能記事もたまに取り扱っております。
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