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2017年09月14日

【大変!思わず「やめてー!」と叫びたくなる、育児中のヒヤリハット体験談】(2歳過ぎても気が抜けない!!)

育児中に何度も経験する「ヒヤリハット」。
2歳過ぎると子どもが活発になり、成長してできることが増えてくるので、赤ちゃんの頃にはあり得なかった新たな悩みが出てきます。

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【一番怖いのは、大人達が油断すること】

「もう2歳だから、大丈夫。」
「もう2歳なら、わかるよね。」
2歳になると『赤ちゃん時代から卒業!』という印象があり、
「もう小さなオモチャを食べたりはしないよね?」
「これくらいなら、わかるよね。」
なんて気が抜けてしまう場面が増えるかもしれません。
ママが
「そんなことないわ!」
と思っても、パパやおじいちゃん、おばあちゃんが『ゆったり育児』を希望する場合もあるでしょう。

ですが、
「油断するのが一番怖いことかも…。」
そう思うとゾッとして、
「2歳だからこそ、今までなかった危険が増えるんだ!」
と気を引き締めないといけないと感じました。


【台所や洗面所にやたらと立ちたがる】

心も体も成長し、大人がしていることをどんどん真似したがる子ども。
ママ、パパの行動をじっくり観察して真似してくれる様子は可愛いものですが、ときには意外なことを真似したがるので驚きます。
台所にも興味しんしん、コンロを押しそうになったり、包丁をじっと見ていたり。
醤油などの調味料を勝手に出して、服にこぼしそうになったり。
ママが髪を切ったり、眉毛をいじったりする様子を観察し、洗面所にあるハサミや毛抜きを持ちたがったり。
箸や歯ブラシを持って走り回り、顔に刺さって怪我をしたというニュースも聞きますね。
子どもに触らせたくないものは、手の届かない高い場所に保管するのが安心です。


【エレベーターのボタンや非常ボタンを押してしまう】

2歳になると背が伸び、運動能力も向上して、今までしなかった新しい行動をし始めます。
抱っこベルトやベビーカーを卒業し、大人や兄弟と一緒に歩いてお出かけする機会も増え、あちこちに手が届くようになってきます。

私の子どもの場合、エレベーターに乗ったとき『閉める』ボタンを勝手に押してしまってヒヤリとしたことがありました。
「そうか、もしかしてだけど、『エレベーターのボタンを押すこと』がずっと憧れだったのね…。」
そう思うと可愛いものですが、人が乗り降りしているときに急に押されては困りますし、非常ボタンにも興味しんしんの様子を見ると改めて
「まだまだ目を離せない!」
と実感します。


【道路の飛び出しや、知らない人との関わりに注意】

2歳になり、走ることができるようになると、行動範囲が増え、急な飛び出しの恐れも大きくなります。
ちょっと目を離した隙に子どもが駆け出し、自転車や車にぶつかりそうになることも。
走るのが早くなるので、追いかけるのも大変です。

また、公園や駅などで他所の人と話す機会も増え、交流範囲も広くなるかもしれません。
それは良いことかもしれないのですが、ときには
「子どもに卵アレルギーがあるのに、知らない人から卵が入っているお菓子を貰っていた。」
「どんな人かわからないのに、自分のおうちのことを細かく話していた。」
そんな場面もあるようです。

『親の過干渉はダメ!少しくらい自由にさせてこそ、成長するの。』
そう思いたくなる気持ちがあったとしても、やはり最低限の見守りは必要だなと感じます。
『どこまでが見守りで、どこから干渉し過ぎか』
線引きが難しいところですが、毎日子どもと会話して『今日はどんな時間を過ごしたか』教えてもらうと安心かもしれませんね。

2017年05月12日

【大変!思わず「やめてー!」と叫びたくなる、育児中のヒヤリハット体験談】(1歳7ヶ月から2歳まで)

育児は24時間気が抜けず大変ですよね。
ときには赤ちゃんや子どもが予想外の行動をして、危ない場面に出くわすものです。

私も育児中、たくさんの『ヒヤリハット』を体験しました。
いくら24時間一緒とはいっても、私がトイレに行っているとき、お料理しているときなどは、赤ちゃんはベビー用のスペースに入り、一人で待っています。
そして私が「お待たせー」と戻ると…親の居ぬ間に(?)とんでもないことをしていたことが!!

今回はそんな『育児中のヒヤリハット』を、赤ちゃんから2歳の子どもになるまで、年代順に並べてみました。
ちょっと笑えるものから、本当に危ないものまで…どうぞご覧ください。


★1歳7ヶ月頃…横断歩道に座り込む
この頃になると、歩く時間が増えてきます。
親子で手を繋ぎながら、一緒に歩道を歩けるようになる時期かもしれません。
ですが、油断は禁物です!
子どもは自分が疲れたときに、疲れた場所で座り込んでしまうからです。
子どもには「ここは車の道だ」「ここは危ないんだ」「危ないところに座っちゃいけないんだ」ということがわかりません。
そのため、横断歩道で座り込んだり、車が来ているときに突然立ち止まったりすることもあるのです。


★1歳8ヶ月頃…化粧水の蓋を回して開けられるようになっていた
化粧品は子どもが興味を示すものの一つですよね。
中でも、パチンと蓋を開け閉めするタイプの容器は比較的開けやすいのかもしれません。
ですが、蓋をクルクルと回して開けるものは赤ちゃんにはまだ難しく、簡単に開けられないものも多いようです。
それでも万が一のことを考えて、化粧品は手の届かない場所に置いておいた方が良いでしょう。

そしてこの時期、子どもは指先や手首の使い方が上手になっているようで、化粧水の容器を持ち、蓋をクルクルっと回して開けてしまいそうになることがあるのです。
親が気付かないうちに成長していることが増えてくるので、気を付けましょう。
特に旅行などでいつもと違う場所に化粧品を置いている場合、子どもが隙を狙って化粧品で遊びそうになることがあるので注意が必要です。


★1歳8ヶ月頃…鉛筆、箸、歯ブラシを持って走り出す
この頃は歩く速度も以前と比べて早くなっているものです。
そして鉛筆や箸、歯ブラシなどの長くて細いものを持ちたがったり、それを持って走り出す恐れがあるので注意しましょう。
小さな子どもにはベビー用の丸みがあるクレヨンなどを与えていても、兄弟の鉛筆をこっそり持ったりする場合もあります。
お祭りのわたあめや焼きそばに付いている割り箸が子どもの喉に突き刺さるという事例もあるようなので、外出時も気を抜かないようにしましょう。


★1歳9ヶ月頃…引き出しの上の段を外し、穴から手を入れて下の段の物を出す
これはとても驚きました。
私は子どものオムツや非難袋を引き出しに入れ、ベビー用品売り場に置いてある引き出し用の鍵を取り付けて、子どもが引き出しを開けないようにしていました。
その鍵は有名な商品で、備え付けの接着テープも協力で丈夫なものです。
他の家具でも同じものを使ったことがありますが、簡単にはがれるものではなかったと思います。
ですが頑固な(?)うちの子は鍵を何度も何度も、来る日も来る日も引っ張って、ついにオムツの引き出しの鍵に付いていた接着テープをはがしてしまいました。
まさに『石の上にも三年』という瞬間です。
それだけでも冷や汗ものですが、オムツの引き出しの箱部分を取り出して、下の引き出しの物を取ろうとしていたのです。
これは本当に想定外の出来事でした。
皆様も市販のグッズを過信し過ぎず、安全性が保たれているか定期的に確認してください。


★1歳10ヶ月頃…オムツが気になるようで、こっそり脱いで、お尻丸出しで座っている。
これは個人差が大きいのかもしれませんが、我が子の場合、オムツが気になるようで…。
パンツを脱いでオムツを脱ぎ捨て、お尻丸出しで畳に座っていることがありました。
トイレトレーニングの時期ということか、単純に裸が楽なのか気になりますが、そのまま畳におもらしされては大変です。
慌ててオムツやパンツを履かせると、ギャーと泣いてまた脱ぎ出す…それの繰り返しになることもあり、目が離せませんでした。


怪我や災難を未然に防ぐには、いつも目を見張っていないといけませんね。
ときには親がグッタリ疲れてしまいますが、健やかに成長することを願ってなんとか乗り切りましょう!

…お互い、頑張りましょうね。

【大変!思わず「やめてー!」と叫びたくなる、育児中のヒヤリハット体験談】(1歳から1歳半まで)

育児は24時間気が抜けず大変ですよね。
ときには赤ちゃんや子どもが予想外の行動をして、危ない場面に出くわすものです。

私も育児中、たくさんの『ヒヤリハット』を体験しました。
いくら24時間一緒とはいっても、私がトイレに行っているとき、お料理しているときなどは、赤ちゃんはベビー用のスペースに入り、一人で待っています。
そして私が「お待たせー」と戻ると…親の居ぬ間に(?)とんでもないことをしていたことが!!

今回はそんな『育児中のヒヤリハット』を、赤ちゃんから2歳の子どもになるまで、年代順に並べてみました。
ちょっと笑えるものから、本当に危ないものまで…どうぞご覧ください。


★1歳から…おもちゃを踏み台にして、柵を乗り越えようとする
さあ、ここからは1歳です。
初めてのお誕生日を無事に迎え、ますます元気に行動できるようになる時期です。
個人差はありますが、歩けるようになったり、手先が器用になったりと日々成長し、自分でできることも増えていきます。
そして親が気付かないうちに、重たい大きなおもちゃを動かせるようになっています。
そしてある日、赤ちゃんが安全でいられるように付けている柵の前におもちゃを置き、それを踏み台にして柵を乗り越えようとする…。
そんな危険があるのです。
赤ちゃんは悪気もないし、ただの好奇心から登ってみただけかもしれませんが、万が一乗り越えてしまったら大変ですよね。
トイレ、料理や家事などで赤ちゃんを待たせて部屋を離れる場合も
「赤ちゃんから長時間目を離すと危ない」
と意識して、マメに様子を見るようにしましょう。

中にはベランダにある荷物に登り、ベランダの柵を乗り越えてしまうという話もあります。
この場合も『柵の前に高さのあるものは置かない』と徹底しましょう。


★1歳半から…浴槽を跨ぎ、お風呂の中に入ろうとする
1歳半になると、できることがどんどんと増えていきます。
大人や兄弟の真似をしようと様々なことに挑戦し、親にとっては予想外の行動をとることが増える時期かもしれませんね。

そしてそれは、お風呂場でも起こります。
今までは跨げなかった浴槽を跨ごうとするので、危なくて目が離せません。
もちろん浴槽は高さがあって簡単には跨げませんが、ふらついたり足が引っかかったりして危ないですよね。
その上、洗面器に乗っかって浴槽の中に落ちそうになったり、石鹸を口に入れようとしたり…赤ちゃんからすると、お風呂場には『とにかく面白いもの』が豊富なのかもしれません。
結局ずっと抱っこして、親はカラスの行水に…それでも、危ない目に遭うよりは良いですよね。


★1歳半から…箱の中に入りたがる。その上、自分では出られない
この頃はあんよにも慣れ、活発に動きたがる時期かもしれません。
また、ままごとや人形などで『自分のおうち遊び』を楽しむ子もいますよね。

私の子どもの場合は、あるときおもちゃをしまう段ボール箱に入り、まるで自分の部屋のようにちょこんと座ってしまいました。
それはまあ良いのですが、いったん箱に入ると自分では出られずワンワン泣いてしまいます。
もちろんすぐに抱っこしますが、箱から出るとまた箱に興味が湧くようで、私が料理をしている間にまた箱に入る。
ときには箱の中でゆらゆらして、箱がバターンと倒れてしまうことも。
畳の部屋なので幸い怪我はありませんでしたが、これでは危ないと、箱を撤去することにしてしまいました。

(次の記事では、1歳7ヶ月から2歳までをご紹介いたします。)

【大変!思わず「やめてー!」と叫びたくなる、育児中のヒヤリハット体験談】(0歳から1歳まで)

育児は24時間気が抜けず大変ですよね。
ときには赤ちゃんや子どもが予想外の行動をして、危ない場面に出くわすものです。

私も育児中、たくさんの『ヒヤリハット』を体験しました。
いくら24時間一緒とはいっても、私がトイレに行っているとき、お料理しているときなどは、赤ちゃんはベビー用のスペースに入り、一人で待っています。
そして私が「お待たせー」と戻ると…親の居ぬ間に(?)とんでもないことをしていたことが!!

今回はそんな『育児中のヒヤリハット』を、赤ちゃんから2歳の子どもになるまで、年代順に並べてみました。
ちょっと笑えるものから、本当に危ないものまで…どうぞご覧ください。

★3ヶ月頃から…おんぶで料理★
育児関係のテレビや本で、赤ちゃんをおんぶしながら夕飯の支度をするママさんの姿を見かけることは多いですよね。
「食事の準備をする間、赤ちゃんを部屋で待たせていると、わんわん泣きっぱなしで大変だから…」
そう思って、やむを得ずおんぶで料理をすることに。
ですが私も赤ちゃんをおんぶして料理していたら、横を向いたときに鍋の持ち手を握ろうとしていたことがありました!
すぐに気付いて前を向き直したので何事もなく済んだのですが、万が一料理本などに夢中になって、赤ちゃんの動きに気付かなかったら…。
そう考えるとゾッとします。

危ないのは手だけではありません。
抱っこしたときの赤ちゃんの足は、ちょうどガス代と同じくらいの高さにあります。
ママさんがふっと横を向いたとき、赤ちゃんの足が熱い鍋やガス代にくっつきそうになるので、注意が必要です。
大事なおててやあんよに、怪我や火傷を負わせてしまったら大変ですよね。
お料理は火や刃物を使うので、いつも緊張感が必要です。


★5ヶ月頃から…うつぶせ寝★
赤ちゃんが寝返りを始め、うつぶせ寝が目立つように。
この頃はちょうど、ママさんの育児疲れが限界にきてしまいがちな時期ですよね。
毎晩毎晩夜中に起きて赤ちゃんのお世話をしてきたため、睡眠不足が限界に達し、ついにある晩、グーグーと爆睡してしまう…そして赤ちゃんのうつぶせ寝に気付かず、長時間放置してしまう。
そんな恐れがあるのです。

その上、赤ちゃんはなぜかうつぶせ寝が大好き!
「うつぶせが危ないから」
と寝返りさせるとギャーと泣き、起きてしまう赤ちゃんもいます。
私の子どももそうでした。
何度仰向けにしても、すぐにまたクルッと回転してしまう…。
こっちは眠くて眠くて仕方ありません。
ママさんはこれでまた睡眠不足に陥り、眠気が限界に達して起きれない…。
そんな悪循環になってしまうことだってあるのです。

こんなときは昼間の家事をちょっとサボって、赤ちゃんと一緒にお昼寝したって良いですよね。
余裕のあるママになるには、適度な睡眠だって必要です。
なんとか工夫して、少しでも体を休めたら良いですね。


★6ヶ月頃から…離乳食★
6ヶ月になると、離乳食を開始するご家庭は多いのではないでしょうか?
ママさん、ご家族の皆さんは、赤ちゃんの初めての食事を見るのを嬉しく感じると思います。
ですが、ときには赤ちゃんに食べさせてはいけないものを家族があげようとしてしまう危険もあるので注意しましょう。
赤ちゃんは歯が生え揃っておらず、喉にひっかかるお餅や、硬くて噛めないピーナッツなどを食べることはできません。
それらを食べると、喉に引っかかって窒息する恐れがあります。
また、ハチミツは赤ちゃんにあげてはいけないというのも有名です。
これらを家族が知らずにあげようとする場合があるので、離乳食開始のときに家族みんなで話し合い、理解してもらうことが大事です。

また、アレルギーに対する理解もまだまだ低いかもしれません。
本来の体質も関係するようですので、注意しましょう。

(1歳からのヒヤリハットは、次の記事でご紹介いたします。)

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