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2021年12月18日

クリスマスマーケットこれはいったい何を祝っているのか!?

イエス・キリストの誕生日として広く知られているクリスマス。
しかし、それはサタン(敵、敵対者)の生誕祭だったことが浮上してきたのだ。


満月の夜のサンタクロース.jpg


12月25日はクリスマス。イエス・キリストの誕生日として多くの人に誤解されているが、正式には誕生日ではなく「イエス・キリストの降誕祭」でイエス・キリストの誕生を祝う日なのだ。そして、クリスマスとはキリストとミサ(心)を合わせたという言葉のことで、聖書にはイエス・キリストの誕生日が記載されている箇所は1つもないのだ。勿論偶然に12月25日が誕生日の可能性はあるけれども、歴史的背景から少なくとも冬ではないことが主張されている。

ではなぜ、クリスマスが12月25日になったのか?定説では古代ローマで信仰されていたミトラ教の太陽神ミトラを祝う冬至の祭りで、1年で最も長い夜が明ける日として祝われていたのだ。

しかし当時、最強の権力を誇っていたローマですら太刀打ちできないほどキリスト教の勢力が拡大していたため、ローマ皇帝コンスタンティヌス1世はキリスト教をローマ帝国の国教として認めた。そしてコンスタンティヌス1世はキリスト教を利用しミトラ教とキリスト教のイベントを合併させたと考えられている。

これとは別の説では、クリスマスは密かに悪魔の生誕を祝う儀式である説も存在している

その悪魔というのがマルドゥクのこと。バベルの塔でも取り上げられている古代バビロニアの王。旧約聖書において神ヤハウェに敵対し、バベルの塔を建てたニムロデのことである。そしてニムロデとは神に反逆する者という意味なのだ。マルドゥクは豊穣の神バアルを名乗り生贄を捧げる宗教を生み出した。

ニムロデの誕生日が12月25日

ニムロデの死後、完全に枯れた木の切り株が一夜にして大きな常緑樹となり、そこに死んだニムロデの命が宿ったとされた。そしてニムロデの誕生日に彼の命が宿る常緑樹を飾り、金や銀を装飾しニムロデへの贈り物としてプレゼントを木にくくり付ける習慣があったとされる。これがクリスマスツリーの起源なのだ。

そしてクリスマスツリーに巻き付けるリボンとオーナメントホールマーク、これは旧約聖書創世記の蛇、サタンと善悪の知識の実を表している。

また、クリスマスツリーに関しての別の説では、自然崇拝をするゲルマン民族や古代ケルト民族が、彼らの冬至を祝うユールという祭りで樫の木を飾ったことから来ているという説もある。

ジングルベル

この曲は元々「One Horse Open Sleigh」というタイトルで「馬を引くソリに乗り、ベルを鳴らして楽しむ」という内容の曲でジェームズ・ロード・ピアポント牧師が感謝祭のために作った曲だそうだ。キリスト教の歌なのだけれどもキリストも赤鼻のトナカイも出て来ないのだ。

ではなぜこの曲がジングルベルというタイトルに変えクリスマスソングに選ばれたのか、それはニムロデ、つまりマルドゥクを讃えるための歌だったのだ。マルドゥクは自身を豊穣の神バアルと名乗り自らを神格化させた。そしてバアルはバビロニアの発音ではベルと呼ばれた。これはキリスト教における悪魔ベルゼブブやベルフェゴールなどと同じ意味を持つ。

これらの話してきた説は仮説に過ぎず、世間一般には陰謀論と言われている話で、もしかすると偏った主張が含まれているかもしれない。しかし様々な仮説から点を拾って線にしていくと真実が見えてくるはずだ。

イルミネーション

そして最後にクリスマスといえばイルミネーション。イルミネーションは誰を照らしているのか?光に照らされた者イルミナティなのか?

クリスマス何を祝っているのか日本では盛大に行われる。意味を考えたことはあるだろうか?キリストの誕生祝いではなく、サタンを祝っているのかもしれない。

日本では、明治21年頃クリスマス用品が輸入されはじめ、明治35年頃に年中行事として定着したそうだ。
私自身も家族や友人との素晴らしい時間を過ごしてきたが、意味を知らず過ごしてきた。これからも疑いもせず過ごすであろう12月25日。本当の真実が明るみになれは日本の歴史が変わる。真実は知らない方が平和に暮らしていけるのかもしれない。




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2021年11月11日

現実になって来たニューラリンク!?


昨年イーロン・マスクは、かねてから噂されていた、脳に接続するAIチップデバイス「Neuralink」が実際に機能するところを披露すると発表した。そして、脳にコンピューターを直結しVR空間に人類を閉じ込める、人類補完計画の技術開発がかねてより進められていたのだ。


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そして、2016年に「ニューラリンク社」を創設以来、イーロン・マスクは、人間の脳をモニターし、さらに刺激することができるAIマイクロチップ技術の開発を進めてきた。そしてその技術は、脳に移植された電極に接続するチップと、その電極を外科手術的に移植するミシンのような挿入デバイスで成り立っているというのだ。そして、挿入デバイスが初めてお披露目されたのは、2019年7月のことでその時は、2020年臨床試験予定だと伝えられており、その後改良が重ねられついに発表できる時がやってきた。


表向き、このニューラリンクの技術を一般的に利用できるようにしたいという理由は、記憶喪失、脳の損傷、うつ病などの脳神経的な病を抱えている人々を救うためだと説明している。


しかし、ジョージアガイドストーンに書かれているように、彼らは人類を5億人までに間引き、支配者たちが幸せに生きることができる世界を作ろうと尽力している。彼らは無駄に食料や資源を消費する人口を減らすため、人間をコンピューターの中に閉じ込めようとしている。そして昨年実際に電極がインプラントされた豚も公開されたのだ。


実際に手術を受けたのは3頭の豚で、豚が鼻先で感じた情報を検出する様子や、体の感覚の活動を2つのインプラントで検出し、足の位置を正確に把握する様子が実現された。そして手術を受けた3頭の豚は、普通の豚のように元気な様子なども伝えられていて、この装置自体のコストを最小限に抑えるため、現在時点での価格は約10万円程度だと想定されている。


そしてもちろん、読み取り、書き込みが可能で、バッテリーの持続時間は1日中で、一晩で充電ができ、かなり長い連続使用時間を実現していて、チップはスマートフォンに接続し、頭の中のデバイスと通信されるという。豚以外に、四肢麻痺の人間の患者に対して初期的な実験を行う予定がすでにされているのだ。人体実験ではあるけれども、四肢麻酔の有効な治療は他にないために、承認を得るのも比較的容易であるからだとされている。


そう、近い将来の人類には、脳にチップを埋め込むことが当たり前の世界となる。その前にワクチンを通しマイクロチップを埋め込み、徐々にそれは脳へと移行する。そして2045年人工知能が人類を凌駕するシンギュラリティが来ると言われているけれども、

それは人工知能と人間が融合した時、人工知能は初めて生命体となるのだ。
















2021年11月05日

我々人間の未来は、皆こうなる!?

宇宙でも生き延びられることが確認されている、奇跡の虫クマムシ。着実に実現の時が近づいている人類の火星進出に向け、人類クマムシ化計画が始動しているのだという。

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人類の宇宙進出や火星進出。これらの計画が進められていても、我々人間がその環境に適応しないと意味がないのだ。そんな中地球外での長期滞在に我々の身体が適応出来るようになるかも知れない、人類クマムシ化計画が進められている。


クマムシとは、海や山、熱帯のジャングルから南極まで様々な場所に生息する、全長約1ミリという小さな生き物なのである。クマムシはとても最強な生き物であり、マイナス273℃から100℃の温度、真空から75,000気圧までの圧力、数千グレイの放射線、実際の宇宙空間に10日間曝露した後も生存が確認されたのだ。


そんなクマムシの一番の特徴である乾眠に、研究者たちは着目したのである。乾眠とは、周囲が乾燥すると樽のように変形し、代謝を止めて仮死状態となること。そのまま何年間も生存することが可能で、水分を与えれば再び活動を始める。人間の祖先にあたる動物たちは海から陸に上がった時、体表で体内の水分を保護していたのに対し、クマムシは水分が抜けて乾いても雨が降れば生き返るという方法をとったのだ。


そして、クマムシが乾いている間DNAが断片化し、細胞が水分を取り戻すと、細胞膜は一時的に物質を通しやすい状態になる。タンパク質や外来DNAの断片といった大きな分子も通過できるようになり、その後断片化したDNAが修復する仕組みであるため、クマムシの体内には全体の17.5%にも相当する大量の外来DNAが含まれている。


乾眠メカニズムは、放射線や凍結といった過酷な環境にも耐えられる秘密ではないかとされ、この乾眠が人間にも備われば、着々と計画が進んでいる火星移住が、より現実的になるのではないかと人類クマムシ化計画が始まったのである。


まず、火星で人間が生きていくには人間の遺伝子の修正が必要だけれども、このための取り組みは既に着手されている。宇宙飛行士が長距離の宇宙旅行で葬る放射線から、DNAを保護するためにクマムシ特有のタンパク質Dsup(Damage suppressor)(ダメージサプレッサー)に着目したのである。Dsupとヒトゲノムを新しい細胞株で恒久的に統合し、これらの細胞に大量の放射線を照射すると、未編集の細胞と比較してDNA損傷を最大80%低減できるという結果を残したのだ。


このような遺伝子組み換え技術は人間の為だけのものではないのだ。火星を入植者が居住できるようにするための最初のステップは、遺伝子組み換え細菌を土壌に導入して惑星の大気を変えることが重要。さらに、遺伝子編集された動物はいつの日か宇宙の食糧源として、あるいはペットとして付き添わせることができるだろうというのだ。


このように、必要に応じて遺伝子組み換えを行い、地球外の環境に適応するための遺伝子編集による人体のクマムシ化が、宇宙開発において急いで開発せねばならない課題なのである。つまり、人間の遺伝子を組み換えるということは、もう既に本格的に動いているのだ。




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2021年10月28日

宇宙革命いよいよ始まる!?

ロケットに代わり地上と宇宙をつなぐ輸送や移動システムとして、今注目されている宇宙エレベーター。今回はその宇宙エレベーターについて触れていきます。



宇宙エレベーターはかつて、突飛な夢物語として受け止められていたけれども、理論的には十分可能なものであり、近年の技術発展によって手の届く位置に到達しつつあるのだ。現在の宇宙開発の主役であるロケットには墜落や爆発の危険が伴うけれども、宇宙エレベーターにはその危険はなく大気汚染の心配もないのだ。実現すればロケットに依存してた宇宙開発は大きく飛躍すると推測されているのだ。


そして、訓練を受けた宇宙飛行士でないものでも、高齢者や体が不自由な人でも、宇宙を訪れる機会が得られるということなのである。現在の静止軌道の輸送コストは、H2Bロケットで1キログラムあたり130万円以上で、スペースXのロケットでも50万円はかかるとされている。これがもし宇宙エレベーターが実現した場合、最小サイズ(13トン)の実証用でも、1キログラムの輸送コストは11万円ほどで済むといわれている。


より大型化した宇宙エレベーターを数百台ぐらい建設出来れば、さらにコストを100分の1にまで下げられるかもしれないのだ。日本でも最近はあの大林組でテレビCMまでやっており、2050年までの実現を目指し世界中から注目されている。


研究開発チームによると、まず、赤道上の高度約3万6000キロメートル地点にある静止軌道に、ターミナル駅となる人工衛星を築くことから建設がスタートしたのだ。ここから地表に向けてケーブルを伸ばしていくのだが、それだけでは重力によって人工衛星が地球に落下してしまう。そこでバランスを取るため、地球とは反対側にも同じ長さ太さののケーブルを伸ばす。


ただし建設にあたって大きな課題となるのが、このケーブルの強度だそうだ。宇宙エレベーターの主な仕組みは、約100年前に考案されていたけれども、鋼鉄などのケーブル材料では自分自身の重さにより千切れてしまうことから、実現不可能と考えられていた。この状況を一変させたのが日本で開発されたカーボンナノチューブ。カーボン、つまり炭素100%の新素材は、非常に軽く引っ張りに耐えられる強さが特徴で、その強度は鋼鉄の20倍程度といわれている。これにより現実的なレベルの太さでケーブルが作れる可能性が出てきたのだ。


子供のころに夢を見ていた宇宙という存在が、21世紀になってから急激に近づいている。技術が発展することによって、今まで不可能とされていたことが可能になってきている。地球と宇宙を行き来する時代はもう目の前に来ているのかもしれないのだ。




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2021年10月22日

AI蘇生技術・・・いよいよ神が復活!?

亡くなった人は帰ってこないのが当たり前の世の中だけれども、近い将来AIで故人を蘇らせることが出来るかも知れないのだ。



マイクロソフト社は、故人をAIチャットボットとして復活させることが出来る技術の特許を取得し、故人が残したデータをもとに作成した3Dモデルと、双方向の会話が実現出来るようになった。この技術はSFドラマ「ブラックミラー」のエピソードで死んだ人のデジタルデータを用いて、故人のパーソナリティを再構築するというコンセプトと同じであり、それが今実現しようとしている。


この会話可能なチャットボットは、2017年に特許出願され昨年12月に登録。このシステムは、画像・音声データ・SNSへの投稿・電子メッセージにアクセスし「特定人物の人格を構築、それの作成・修正」することができ、画像や動画を元に3Dモデルも作成することが出来るのだ。そしてReplika(レプリカ)というソフトウェアの仕様は亡くなった親友と交わしたメッセージをもとに、会話ができる親友そっくりのチャットボットを作り上げたりと、似た取り組みはもう既に行われているのだ。


また、マイクロソフト社は今回の特許のテクノロジーが、死者を復活させるために使用されるとは述べていないけれども、確かにそれを暗示する内容になっている。
今の時点では受け入れがたい部分も多くあるかもしれないが、いずれこの技術が広く知れ渡り受け入れられ、大切な人が亡くなったらデジタルとして復活させることが、常識になる未来もくる可能性がある。


そして、なぜ今マイクロソフト社がこの特許を取得したのかということ。特許を取得したということは、今後何かしらのビジネスに結び付けようとしているようだ。死者が増加すればするほど儲かるビジネスになることは間違いなしであり、世界を裏で操っている者だからこそ思いつくビジネスであり、自分達の金儲けのためなら人の死もいとまない。


新型コロナウイルスのパンデミックは、人口削減計画のあくまで第一波目であり、これから第二、第三と、次の波が迫ってきている。彼らの最終目的は人口削減によって人類をVR空間へ閉じ込め一斉に管理し富を独占すること。そしてまだ開発段階であり、バグも多いけれども聖書を学習させ人類を導こうとするAI Jesns(イエスキリスト)となるものも開発されているのだ。


今後、一般人だけではなく古代の預言者もAIとして復活してくるだろう。それによって世界統一宗教が樹立される可能性もあるのだ。しかし彼らは蘇生したとしても、あくまでデータ、だまされてはいけないのだ。




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2021年10月15日

地球内部に存在する【原始惑星テイア】!?

未だ謎に包まれたことが多い生命の星地球。その地球の最深部には未知の構造が存在する可能性がわかったのだ。今回は地球内部について触れていきたいと思います。



2021年3月、地球の一番内部にある内核にはこれまで知られていなかった構造が存在する可能性があると発表された。地球はいくつもの層が重なり合った構造をしており、外側から地殻・マントル・外核・内核から成り立っているといわれている。地殻の下の内部構造に関する科学的理解は、地形や海底の観測、地表に露出した岩石の観察、火山活動により地表へ出てきたマグマなどの調査、内部構造を通って伝わる地震波の分析、重力や磁場の測定といった研究に基づくものである。


これらの層が存在することはほぼ確実だと見られているほか、地下5100〜6400qに位置する内核は月と同じくらいの大きさであり、その温度は5000度以上に達することもわかっている。非常に高温の内核が溶けることなく個体の状態を保っているのは、特殊な原子拡散パターンによるものだとの研究結果もある。


地球物理学者であるスティーブンソン氏は、内核のより正確な構造をを調べるために、国際地震センターが数十年に渡り情報を収集してきたのである。地震波が地球内部を通過する時間の観測データに着目し、このデータと数千パターンに及ぶ内核の構造モデルを、探索アルゴリズムを用いて照合したのである。内核を通過する地震波の特性の変化を分析したところ、内核の構造が近い5800q付近で変化している可能性が高いことが判明したのだ。


スティーブンソン氏は、「私たちは内核における鉄の構造の変化を示すかもしれない証拠を見つけた。これは恐らく地球の歴史の中で2回の冷却イベントが別々に起きたことを表している。」と述べているのだ。


今回の研究は、観測された地震の数や受信機の配置によって確実性が制限されていたものの、いくつかの実験的証拠がこれまでの地球構造モデルと矛盾する理由を説明するのかもしれないのだ。そして、内核の中にはかつて地球に衝突して月を作り出したとされる【原始惑星テイア】の名残りかもしれないという新説を、米アリゾナ州立大学グループが発表したのである。


ジャイアント・インパクト説は、地球の衛星である月がどのように形成されたかを説明するものだが、今回発表された説によると、かつて火星ほどの大きさの「テイア」と呼ばれる原始惑星が地球と衝突し、その時に弾き飛ばされた地球と「テイア」の欠片が月になったとされている。アフリカ大陸と太平洋の下に存在する「大規模S波低速度領域(LLSVP)」と呼ばれる得意領域が、「テイア」の名残りと考えられているのだ。


マントルには他とは少し性質が異なる領域が存在することは、世界中に設置されている地震計を分析することでもわかる。地震波がマントル内を伝わるときに、速度が低下する領域が存在するのだが、このことはその部分だけ他よりも密度が高いことを示唆しているのだ。これが(LLSVP)という領域なのである。そして今回の研究によると、仮に「テイア」のマントルが地球のものより高密度だった場合、衝突の後やがて地球の核へ向かって沈み始めただろうと考えるのだそうだ。


我々人類が生活している地球には、未だに解明されていない謎に溢れておりその上で生活をしているのである。知らなければ良かったと思える真実も隠されているのかも知れない。














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2021年10月08日

2045年へ向けてシンギュラリティー!?

当たり前の事なのだが男性側に精子が存在しないと人間は存在し続けることは不可能なのだ。しかし人間の精子の数が1973年以来ほぼ60%減少しており、2045年には男性の生殖機能がこの世から消滅するという調査結果が発表されたのだ。

その精子の数に影響を与えているものは、実はプラスチックの容器や食品の包装からクリーニング製品の防水服、香水、石鹸やシャンプー、電子機器やカーペットに至るまで、あらゆるものに含まれている「PFAS」と呼ばれる物質が関係しているというのだ。これは、意図せずに生まれたものじゃなく意図して入れられたものなのだ。

この「PFAS」は環境や人体内で分解することができず、体内に蓄積されていくためそれが多くのダメージを与え、人類はそのダメージの限界まで来ているという。しかしこれだけ人体に影響を与えているにもかかわらず、化学物質への対応が世界中で行われていないことも事実なのである。

アメリカの科学者たちは、テストしたほぼすべての人々の血中にこれらの化学物質を発見しており、今や地球上のどの国や地域も「PFAS」汚染の影響を受けており、これは地球規模の問題と言えるだろう。

「PFAS」は世界中で発見されており、事実上全ての人達の体内に存在し人間だけに留まらず、海底深くにいる魚や鳥たちにも見られている。そして、プラスチックに含まれる物質フタル酸エステルというものがあるのだが、これもまた人体へ大きな影響を与えており、女性の妊娠率を下げまた男性の生殖機能も下げることが動物研究で明らかとなっている。

コロナ禍でマスクの消費量が莫大に増えたことにより、日々環境中の化学物質は増え続けており2020年の廃棄マスクのプラスチック量だけで分解されるには450年かかる為、今それを辞めたとしても数百年は影響が出続ける。そして人間の生殖機能がゼロになるとされる2045年には AIが自ら人間より賢い知能を生み出すことが可能になる シンギュラリティー が起こるというのだ。

こうなるとAIは人間を劣等地と認知し人間は必要ないと思考する可能性があるのだ。一説では、近年のAIの急激な進歩からすると、21世紀後半にはAIの処理能力は人間の10の24乗(1兆×1兆)倍になると主張されている。


闇の支配者が企てる人口削減計画と、それに伴いながら進化し続ける人工知能。まるで2045年までに人間の必要性を無理やり無くそうと、静かな時限爆弾を作動させているように思えて仕方がない。























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2021年09月20日

地球滅亡に備えて、月に「ノアの箱舟」を670万種の生命保管!?

2030年、いよいよ本格化すると言われる、氷河期や地球の磁場が反転するポールシフト。人類以外にも植物や動物も、今危機的状況を迎えている。
増えすぎた人口を抑えるため、人類と機会を融合し、新たな仮想現実の世界に人間を閉じ込めようという、一部の支配層による人類補完計画

地球上の670万種のための現代の【グローバル保険】と命名し、種子や卵子を凍結保存して月の地下トンネルや、洞窟網に隠しておくことで、地球の危機によって引き起こされる地球壊滅が起きた場合でも、遺伝物質を守ることが出来るとしているのだ。
このような、月面移住とか火星移住って事は、もう50年以上前から計画されている。

いずれにせよ、迫る地球の脅威を察知しているのか、一部の支配層が企てる人間の意識をデータ化し、仮想現実の社会に閉じ込め、いらなくなった肉体は自然へ還る世界に向かい、そして「ノアの箱舟」を造り人類再生へ向けて準備を進めているのだ。

人間を含めた生物670万種の種子を、月の「ノアの箱舟」に保管し新たな惑星で地球文明を再生させるのだろうか。しかしそこに保管される人間は、優秀な遺伝子を持った人間だけなことは想像に難くない。

我々が知らない水面下で、本気でこのようなことが話し合われているのだ。














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2021年09月14日

人体には、98%を占める謎のDNAがある!?

我々の21,000の遺伝子を構成する30億の塩基対は、ゲノム全体の僅か2%だけで、残りは生物的に不活性で不毛の地であるとしている。ゲノム全体の98%を占めるDNA意味不明のガラクタ、ダークマターDNA
この膨大なジャンクDNAと呼ばれる部分は、遺伝子をコントロールする重要な部分で、この部分に起こる変異が数百の病気の原因になっているのである。

世界各国の研究者たちから、人間のゲノムの80%は生物化学的に活性であることが分かった。

数百にものぼる研究から分かったことは、病気は遺伝子変異だけで起こるのではなく、このジャンクDNAに変化が起きて、病気発症につながっていることだった。


ね、何でこんなに意味がわからないことになってるのか、それは人間は、宇宙人が作ったからなのかな。













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まあやん
ライオンに見えますが実は人間です。2021年8月に会社を辞め、フリーランスを始める。同年9月からブログを書き始め、同年10月からWardPressでホームページ作成。これからどうなるのか期待と不安のlifework(^_-)-☆
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