2020年07月05日

2012[洋画]

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『2012』
[洋画(映画)]

2時間37分2009年
キウェテル・イジョフォー




世界の余命、2年──。全世界60億人が直面する「世界終末の日」。

マヤ暦を基に、2012年に訪れるという地球壊滅の日を驚愕のビジュアルで描く。

未曽有の天変地異が地球を襲う! 人類滅亡のカウントダウンが始まる中、家族を救うため1人の男が決死の脱出劇を繰り広げる。VFXを駆使したSF超大作。

マヤ暦による2012年終末説を題材に、『インデペンデンス・デイ』『紀元前1万年』のローランド・エメリッヒが手掛けるディザスター・ムービー。地球滅亡を目の前になすすべもない人々が、巨大な自然災害から必死に逃げまどう姿を描く。

偶然にも地球の危機を知ってしまうリムジン運転手に『ハイ・フィデリティ』のジョン・キューザックがふんし、大事な家族を守るために奔走する。大地震、火山噴火、津波など最新CG技術による迫力ある映像に注目。

動画・画像

音楽・サントラ

ストーリー・あらすじ

受賞・ノミネート

名言集

キャスト

スタッフ

レビュー

その他

関連

サイト更新・追加情報


【動画・画像】


ジャンル:SF/ファンタジー
原題:2012
製作年:2009年
製作国:アメリカ
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
上映時間:158分
内容時間(字幕版)/158分
内容時間(吹替版)/158分

[音楽・動画(サービス)]

[視聴・商品(楽天)]

[ 商品(Amazon) ]




【参考動画】

映画「2012」予告


"2012" 予告編 2009年11月21日(土)全国ロードショー


『2012 洋画(映画)』


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【音楽・サントラ】


◆2012(サウンドトラック)[洋楽]
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【ストーリー・あらすじ】


(文章表現1)

2009年、トップクラスの科学者のチームは、地球が間もなく滅亡に向かっているという事実をつかんでいた… 2012年までにできるだけ多くの人類を救出するようにと世界各国のリーダーからの要請を受けていたが、人類すべてが救出されるのは不可能だということは明白な事実だった。 ジャクソン・カーティスが子供2人とイエローストーンに旅行中、偶然干し上がった湖底に建てられた巨大なリサーチ施設を発見する。そして政府が隠蔽している、「世界が滅亡へ向 かっている」という秘密を知ってしまう。ジャクソンは自分の家族、自分自身の身を守る為に必死で生き残る術を模索しはじめるが、大地震、火山の噴火、津波など次々と恐ろしい天災が地球を襲ってくる…

(文章表現2)

2009年、リムジン運転手のジャクソン・カーティス(ジョン・キューザック)は、子どもたちとの旅行を楽しんでいた。ところが、偶然湖底に沈む巨大な研究施設を発見し、地球が滅亡に向かっていることを知る。この危機から逃れる手はないものかと模索するジャクソンだったが、すでに天災は地球上の至るところで起こり始め……。

(文章表現3)

2009年、あと3年で地球が壊滅するという驚愕の事実を知った世界各国のリーダーは人類救出の策を練り始める。そして2012年、作家のジャクソンは、ひさびさの子供たちとの旅行の最中に次々と天変地異に見舞われる。

(文章表現4)

2009年、太陽系の各惑星が直列に並び、太陽の活動が活発化。太陽の放射線が地球の核に影響し、世界は3年後に滅ぶと地質学者ヘルムズリーは推測。その報告は合衆国大統領ウィルソンに伝わる。2012年、LA。売れない作家ジャクソンは別居中の子ども2人と旅行でイエローストーン公園へ。そこである人物からもうすぐ世界が終わると予言され、LAに帰ると巨大地震が発生。一方、ヘルムズリーは人類絶滅の事態回避を目指す。

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【受賞・ノミネート】


第15回放送映画批評家協会賞
ノミネート:視覚効果賞

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【名言集】


「知恵の光を満たすには
自分の頭を空にする事だ。」

コップに水を入れ続けると
こぼれるように、
頭の中に雑念が多すぎると
よい考えを持つ事ができない。

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【キャスト】


[登場人物:出演(日本語吹替)]

【ジャクソン一行】

ジャクソン・カーティス:ジョン・キューザック、日本語吹替:家中宏
 売れないSF作家で、自伝は500冊も売れなかったが『さらばアトランティス』を執筆。ユーリに雇われた運転手でもある。あるきっかけで人類の滅亡が近いことを知り、生き残る術を模索する。

ケイト・カーティス:アマンダ・ピート、日本語吹替:林真里花
 ジャクソンの元妻。医師を目指していたが、ノアを妊娠したため医師の道を諦める。リリーが生まれた後、子育てに非協力的なジャクソンと離婚し美容整形外科医のゴードンと交際中であるが、本心はジャクソンを愛している。

ノア・カーティス:リアム・ジェームズ、日本語吹替:本城雄太郎
 ジャクソンとケイトの息子。両親の離婚により父であるジャクソンに対し反抗的な態度を取るが内心は父を慕っている。

リリー・カーティス:モーガン・リリー、日本語吹替:諸星すみれ
 ジャクソンとケイトの娘。両親の離婚で不安定なところがありおねしょが治らず夜はオムツをしている。また、数多くの帽子を愛用し被っていないと不安である。

ゴードン・シルバーマン:トム・マッカーシー、日本語吹替:清水明彦
 ケイトの現在の恋人で人気美容外科医。皮肉屋だが根は温和で誠実な人物。ノアの箱舟に密航した際、ハッチの機械に巻き込まれて死亡する。
【政府関係者】

トーマス・ウィルソン大統領:ダニー・グローヴァー、日本語吹替:佐々木敏
 アメリカ合衆国大統領。主要国首脳会議で滅亡が近いことを明かす。ノアの箱舟による脱出を拒否して国内に残り、アメリカ合衆国最後の大統領として国民に最後の演説をし津波に呑み込まれて死亡する。

ローラ・ウィルソン:タンディ・ニュートン、日本語吹替:藤貴子
 大統領の娘。ルーブル美術館で働いている。方舟のチケットを持っていたため方舟に搭乗。エイドリアン博士と心を通わせる。

エイドリアン・ヘルムズリー博士:キウェテル・イジョフォー、日本語吹替:中井和哉
 大統領の科学顧問。政府にいち早く滅亡の危機を伝える。取り残された人々を方舟に乗せるよう各国要人を説得する。

カール・アンハイザー:オリヴァー・プラット、日本語吹替:石住昭彦
 アメリカ合衆国大統領首席補佐官。エアフォースワンによる避難後、副大統領が死亡し下院議長が行方不明になったため、大統領の役割を継承しアメリカ合衆国の司令官になった[5]。

フレデリック・ウェスト教授:ジョン・ビリングスズリー、日本語吹替:杉野博臣
 政府に協力している科学者の一人。

マイケルズ船長:スティーヴン・マクハティ、日本語吹替:仲野裕
 エイドリアンたちが乗船する「ノアの箱舟」の船長。

【ユーリ一行】

ユーリ・カルポフ:ズラッコ・ブリッチ、日本語吹替:廣田行生
 元プロボクサーでロシアの大富豪。ジャクソンの雇い主。現実世界では1機しか建造されていないAn-225を個人所有し、商品の高級車を搭載している。息子たちを箱舟に乗せた直後に転落死する。

タマラ:ベアトリス・ローゼン、日本語吹替:佐古真弓
 ユーリの彼女。全身整形をしている。サーシャと浮気していたことを見抜かれユーリから見捨てられ、ジャクソンたちと共に箱舟に密航するが、水密扉により閉鎖した通路に閉じ込められ溺死する。

アレク:アレキサンドレ・ハウスマン、日本語吹替:東條加那子
 ユーリの双子の息子。前妻との間の子供。

オレグ:フィリップ・ハウスマン、日本語吹替:ちふゆ
 ユーリの双子の息子。前妻との間の子供。生意気な性格だがジャクソンに方舟のヒントとなる事を話す。

サーシャ:ヨハン・アーブ、日本語吹替:高橋圭一
 ユーリの部下。An-225のパイロットでもある。An-225を不時着させた際に死亡する。

【その他】

ハリー・ヘルムズリー:ブル・マンクマ、日本語吹替:宝亀克寿
 エイドリアンの父親。客船(ジェネシス)のピアニスト。大津波に呑み込まれて死亡したと思われたが、カットされたエンディングでは客船が陸地に座礁したため生き延び、箱舟に救助される。

トニー・デルガット:ジョージ・シーガル、日本語吹替:村松康雄
 ハリーの相棒。ウッドベースを担当している。大津波に呑み込まれて死亡するが、カットされたエンディングではハリーと共に生存している。
ニーマ:オスリック・チャウ
 チベットの寺院で修行をしている少年僧侶。兄に方舟の事実を教えられ祖父母と共に船に乗船のために移動中、ジャクソン一行と遭遇し行動を共にする。

テンジン:チン・ハン
 ニーマの兄。極秘プロジェクトのチョーミン計画の作業員として従事しているが、作業員や一般人にはダム建設だと偽装されている中、ノアの方舟の真実を知り家族とジャクソン一行を密航の手引きをする。

チャーリー・フロスト:ウディ・ハレルソン、日本語吹替:安原義人
 個人でラジオ放送を行っている。終末を予言し、周りから変人扱いされているが、NASAなどの科学者の中には、彼のラジオの信奉者がいるらしく、予言の調査協力をしている。ジャクソンからの脱出の勧めを断り、イエローストーンの噴火の様子を実況しながら死亡する。

[登場人物:声優]

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【スタッフ】


監督:ローランド・エメリッヒ
製作:ハラルド・クローサー、マーク・ゴードン、ラリー・フランコ
製作総指揮:ローランド・エメリッヒ、ウテ・エメリッヒ、マイケル・ウィマー
脚本:ローランド・エメリッヒ、ハラルド・クローサー
撮影:ディーン・セムラー
衣装デザイン:シェイ・カンリフ
美術:バリー・チューシッド
編集:デビッド・ブレナー、ピーター・S・エリオット
音楽:ハラルド・クローサー、トーマス・ワンダー
キャスティング:スーザン・テイラー・ブラウズ 、 スコット・デイヴィッド 、 ジュディ・リー 、 エイプリル・ウェブスター
プロダクション・デザイン:バリー・チューシッド

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【レビュー】


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『その他』


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『関連』


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