2020年05月14日

“文学少女”見習い[小説]

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『“文学少女”見習い』

[漫画・小説]




“文学少女”見習い

作家: 野村美月 / 竹岡美穂
ジャンル: ライトノベル
雑誌・レーベル: ファミ通文庫
巻数:1〜3巻
シリーズ:“文学少女”シリーズ



[書籍・本(紙書籍、電子書籍)]

[ 本 (楽天) ]




【ストーリー・あらすじ】

“文学少女”見習いの、初戀。

聖条学園に入学した日坂菜乃は、ひとりの上級生と出会う。文芸部部長、井上心葉【このは】。彼に惹かれ、勢いで文芸部に入部してしまった菜乃だったが、心葉の胸には既にひとりの“文学少女”が宿っていた。まるで相手にされず、落ち込む菜乃。けれど、彼女がある事件に巻き込まれ、追い詰められたとき、心葉は告げる。「気づかないふりも、目をそらすことも、もうしないって誓ったんだ」――文学初心者の少女が物語に隠された真実を探す、もうひとつの“文学少女”の物語!!

“文学少女”見習いの、傷心。

「きみが大嫌いだ」心葉【このは】にそう告げられてしまった菜乃。その日以来、心葉は本心を見せず、取り繕った笑みで菜乃に接するようになる。そんなのは嫌だ! と、夏休み、菜乃はある行動に出るが……。傷心の夏が過ぎ、秋。文化祭に向け賑わう校内で、菜乃はまた新たな出逢いを体験する。不吉な影を背負った少女。彼女に関わる中で、菜乃は彼女の、そして心葉やななせ、皆が様々に心に抱える闇と光を見つめることになる。もうひとつの“文学少女”の物語、第2弾!!

“文学少女”見習いの、卒業。

「わかったでしょう? 邪魔よ」親友の瞳から、そう告げられた菜乃。しかも心葉【このは】は、そんな瞳とつきあうという! 仰天する菜乃の前に、さらに、瞳の過去──人を死なせたと噂された3年前、彼女の側にいた人物が姿を現す。瞳に何か起こっているなら、引くわけにはいかない! 心を決め、動きはじめた菜乃に、心葉は1冊の本を差し出し……。瞳が抱く秘密とは? そして、迫る心葉との別れと、菜乃の初恋の行方は──。


【参考】

『“文学少女”見習い 漫画』

》youtube動画中《

》ニコニコ動画中《

》duckduck動画中《

》Bing動画中《


【登場人物】


調査中

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