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2020年09月17日

江本氏、巨人・デラロサに「四球を出しているようでは…」

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○ 巨人 7 − 6 阪神 ●

<15回戦・東京ドーム>



 巨人の守護神・デラロサが、3点リードの9回からマウンドにあがるも、イニング途中で降板となった。



 7−4の9回から登板したデラロサは、先頭の糸原健斗を一ゴロに仕留めるも、続くサンズに四球を与える。同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人−阪神戦』で放送された江本孟紀氏は「こういうところですよね。3点差もあってリリーフが四球を出しているようではダメなんですよ。結果的に0点に抑えるけど、1イニングにランナーを出しているようでは、リリーフじゃないですよ」とバッサリ。



 直後にデラロサは、大山悠輔に2ランを浴び、ここで降板となった。江本氏は「ボールが続いているから真ん中へまっすぐ投げて、それ振ってホームランになったという単純な話ですよ」と厳しかった。



 後を受けた中川皓太が後続を抑え逃げ切った。
次回の登板に期待したい。



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