2016年10月09日

シュレッダーにつまった紙くずを取り除いた

概要

シュレッダー(アイリスオーヤマ シュレッダー P5EW)の給紙部に紙くずがつまり、紙を吸い取らなくなってしまった。 まずは電源を切って電源コンセントからコードを抜き、ライトで給紙部の奥を照らしながら、細いピンセットで少しずつ紙くずを取り除いた。 そうしたら、紙を再びシュレッドできるようになった。

詳細

登場物

・紙詰まりを起こしたシュレッダー アイリスオーヤマ シュレッダー P5EW

アイリスオーヤマ シュレッダー P5EW ホワイト/グレー

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・細い給紙部から紙くずを取り除くために、ルーテェ型ピンセットというやつを用意

ルーテェ型ピンセット(耳用としても最適)全長14cm

新品価格 ¥1,100から (2018/8/2 23:05時点)

・給紙部の奥を照らすためのLEDライト

症状

シュレッダーの給紙部に紙を押し込んでも、給紙されない。 センサーは反応しており、刃はちゃんと回転しているようである。 「正転」や「逆転」を交互に繰り返しても直らない。 電源コードを抜いてから、上部パーツを外して、刃の下側の紙を取り除いても、直らない。 どうやら給紙部の奥にたくさんの紙くずがつまっているようだ。

準備など

・ライトでシュレッダーの奥を照らしてみる。 つまり具合を確認。
・シュレッダーの給紙部の奥行きと細さを計測 ・給紙部の奥まで届きそうな を購入。
奥まで届いた。
(注)安全のため、[停止]状態にした上で電源コードは抜いておきましょう。

作業

・シュレッダーを[停止]状態にする。 ・電源コンセントから電源ケーブルも抜いておく。 ・ライトで照らしながら、少しずつ紙を取り除く。 要・根気。
・電源を入れて、テスト給紙。 だめなら、電源をオフってコンセント抜いて、再び紙くずの取り除きを行う。直るまでこれを繰り返す。

結果

再びシュレッドできるようになった。
posted by kzgadgets at 13:06| トラブル対応

2016年08月22日

なぜかGPSの動作が治まらない

まとめ

ドコモで買ったスマホで、SIMカードをDMMmobile に乗り換えた。
少し経ってから、GPS検索中アイコンの動きが止まらなくなり、"System"プロセスが停止するという事態が頻繁するようになった。 「ドコモサービス」を含むドコモ関係のいくつかのアプリをアンインストールや無効化したところ、現象が治まった。 追記: 数日後、再び現象が再発するようになった。色んなアプリを停止させてみても直らず。端末を再起動するとなぜか直るという状態、、、。めんどくさいけど、とりあえずなったら再起動することにする。1日1回くらい起きる。 追記: 端末を再起動しても治らないことがある・・・。こうなったら普段はGPSを切っておくか・・・。でももし端末をなくしたときに探索できなくなるよね・・・。困った(*_*) まあひとまず様子見で。

詳細

症状

GPS検索中アイコンの動きが止まらなくなり、さらに"System"プロセスが停止するという事態が頻繁するようになった。 端末を再起動しても直らない。 このせいか、電池の減りも激しくなったっぽい。

きっかけ

ドコモで買ったスマホで、SIMカードをDMMmobile に乗り換えた。 そこから少し経ったある日から、この現象が起き始めた。

環境

  • 機種:docomo GALAXY Note 3 SC-01F
  • OS:Android 5.0

対処

設定画面のアプリケーション管理にて、ドコモ関連のアプリの中でもう使わなそうなものをアンインストールまたは無効化していった。そして、「ドコモサービス」を無効化したところで、現象が止んだ。 端末を再起動しても、発生しなくなった。 追記: 数日後、再び現象が再発するようになった。色んなアプリを停止させてみても直らず。端末を再起動するとなぜか直るという状態、、、。めんどくさいけど、とりあえずなったら再起動することにする。1日1回くらい起きる。 追記: 端末を再起動しても治らないことがある・・・。こうなったら普段はGPSを切っておくか・・・。でももし端末をなくしたときに探索できなくなるよね・・・。困った(*_*) まあひとまず様子見で。
posted by kzgadgets at 08:01| トラブル対応

2016年08月16日

OpenStreetMap で道の線種の意味が分からない

概要

Runkeeper というアプリのウェブサイトの地図上に表示されている道の種類を調べたい。Runkeeper は地図元として、OpenStreetMap (OSM) を使っている。よって、OSMのウェブサイトを見てみた。 OpenStreetMap には、色々な種類の道が記載されている。種類によって、見た目が異なっているようである。例えば、点線だったり色が違っていたり。 しかし、どの表記がどのような種類なのかが、ヘルプ類を見てもよく分からなかった。 そこで、OpenStreetMap の編集ページにアクセスし、調べたい道を選択してみた。 すると、道の種類が表示された。 なお、今回私が調べたかった道は「小道」だということが分かった。

詳細

Runkeeper というアプリのウェブサイトの地図上に表示されている道の種類を調べたい。
Screenshot202016-08-1620093A033A58-thumbnail2.png
[caption id="attachment_2119" align="aligncenter" width="292"]Screenshot202016-08-1620093A043A27-thumbnail2.png Runkeeper は地図元として、OpenStreetMap (OSM) を使っている模様[/caption]
元となるOSMサイトにて、地図とOpenStreetMap wiki を見てみたが、どの線がどんな道なのかがよく分からなかった。 3つの"Base Layer" でそれぞれ見たけど、よく分からず。 [gallery ids="2120,2121,2122" type="columns"] そこで、OSMの地図編集ページにログイン/アクセスしてみた。
Screenshot202016-08-1620093A453A48-thumbnail2.png
「iD (ブラウザー内エディター) で編集」ツールを開き、地図上の該当の箇所に移動。 Screenshot202016-08-1620093A213A27-thumbnail2 調べたい道をクリックすると、左側に道の種類が表示された。 [gallery ids="2125,2123" type="rectangular"]  
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2016年08月11日

録画テレビチューナー HVTR-BTL で、E202 エラーが発生する

概要

録画テレビチューナー HVTR-BTL で、E202 エラーが発生するようになってしまった。放送を受信できない。 電源ケーブル抜き差しにより本体を再起動しても、直らない。 試しに、電源ケーブルだけではなく、HDDを含む他のコード類を全部抜いてから、数分後に再び起動したところ、エラーが出なくなり、放送を受信できるようになった。

詳細

環境

機器:IODATA 録画テレビチューナー HVTR-BTL

エラー内容

電源を入れると、テレビ画面に以下のメッセージが表示される。
信号を受信できません (E202)
P8102712-thumbnail2.JPG
電源ケーブル抜き差しにより本体を再起動しても、直らない。

対処

電源ケーブルだけではなく、HDDを含む他のコード類を全部抜いてから、数分後に再び起動。 ⇒ エラーが出なくなり、放送を受信できるようになった。 原因不明。

所感

以前も同じエラーが発生して、同じように対処したことがあった。 位置を変えて放熱性を多少改善したつもりになってからは、しばらく発生していなかった。 熱関係なのかな・・・。よく分からん。 アイ・オー・データの最近の地デジチューナー+HDD録画機器

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2016年08月05日

カバンの修復

愛用の がいつの間にかボロボロになっていた。 取っ手の部分が取れそうだったり、破れてる箇所があったり。 でも使い続けたかったので、裁縫プロ級の知り合いに直してもらった。 どうやって直したのかよくわからないけど、裁縫がほとんどできない私にとってはまさに匠技! レノボの色んなバックパック

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2016年07月21日

DELL INSPIRON 1501 のLinux Bean で無線LANアダプターが使えない

概要

DELL INSPIRON 1501 にて、Linux Bean が内蔵無線LANアダプターをうまく操れていないようで、無線LANにつながらない。
"firmware-b43-installer" パッケージをインストールし、キーボードFn + F2 で無線LANをONにしたところ、無線LANアダプターが起きた。この後、無線LANにつなぐことかできた。

詳細

環境

  • PC:DELL INSPIRON 1501
  • OS:Linux Bean 14.04

症状

内蔵無線LANアダプターをうまく操れていないようで、無線LAN接続のためのメニューが出てこない。
「追加ドライバー」のタブの中には表示されているものの、それをちゃんと有効化できていないようだ。

対処

[Synaptic パッケージマネージャ] で"firmware-b43-installer" パッケージをインストールして、PC再起動した。
すると、メニュー画面に無線LANの設定項目が出現するようになった。



ここでつなぎたいSSIDを設定したところ、無線LANにつなぐことができた。

参考URL

http://marsee101.blog19.fc2.com/blog-entry-2789.html

備考

スタートメニュー -- [設定] -- [追加のドライバー] を立ち上げると、以下の画面が出てくる。無線LANアダプターはハードとしては認識されているようだが、ここで設定してもどうにもならない。
posted by kzgadgets at 08:11| トラブル対応

2016年07月20日

Linux Bean を起動しようとすると異常画面

概要

Linux Bean を起動すると、細かいモザイクもどき+縦線が入っている異常画面が表示されてしまい、そこから先に進めない。
恒久策の候補を色々と試したが、起動できるようになっても解像度が1027×768より上には上がらないなどの副作用があったりで、断念。 回避策としては、いったんモザイク画面になってしまったあとでも再起動すると、今度はなぜかうまく起動できる。 というわけで、起動したらいったん再起動するという運用で回避していこうと思う。

追記

はじめは、上記のように電源ボタンで再起動さえすれば直ってたのに、いつからかそれだけでは直らなくなってしまった・・・。 残された早めの起動方法としては、いったんOSをRecovery モードで起動してから、そっからResume でいったん低解像度のGUIの画面に入って、そこでOS再起動をかけること。 なんか、チップが暖まんないとグラフィックがうまく動かない、、、。そんなイメージ(*_*)

詳細

環境

  • PC:DELL INSPIRON 1501
  • グラフィック:内臓のATI Radeon Xpress 200
  • BIOS Ver.:2.6.3(最新)
  • OS:Linux Bean 14.04

症状

Linux Bean を起動すると、、細かいモザイクというか薄い色の細かいドットが散らばったような、かつ縦線が何本か入ったような画面が表示されてしまい、そこから先に進めない(*_*)

最終的な回避策

モザイク画面になってしまったときに、電源ボタンで強制的にシャットダウンする。このあと再起動すると、今度はなぜかうまく起動できる。解像度は期待通りの1280×800になる。 また、モザイク画面のまま15分くらい放置しておいても、なぜかいつの間にか起動しており、解像度も問題ない。 いったんうまく起動すれば、OSから再起動をかけたときにもうまく再起動を完了できる。 その後PCをシャットダウンしてからしばらく時間が経ったり、ACとバッテリーをいったん外してから起動し直すと、またモザイク画が出現してしまう。そのときはまた、電源ボタンでシャットダウンしてから起動すればよい。

追記

はじめは、上記のように電源ボタンで再起動さえすれば直ってたのに、いつからかそれだけでは直らなくなってしまった・・・。 残された早めの起動方法としては、いったんOSをRecovery モードで起動してから、そっからResume でいったん低解像度のGUIの画面に入って、そこでOS再起動をかけること。 なんか、チップが暖まんないとグラフィックがうまく動かない、、、。そんなイメージ(*_*)

改善できなかったり副作用が出てしまったパターン

色々試したけど諦めたパターンたち

AMD(ATI)のグラフィックドライバー群(fglrxまたはfglrx-updates と、その一群)をインストール

⇒ 起動時にモザイク画は出なくなった。ただし、解像度の限界が1024×768 になってしまう。解像度をあげようにも、それ以上の解像度が選択できない。 このとき、Catalyst Control Center を起動してみたら、そもそもグラフィックデバイスを認識できていないようだった。

nomodeset で起動

/etc/default/grub の中でGRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="nomodeset" にしてsudo update-grub を実行。 ⇒ 起動時にモザイク画は出なくなった。ただし、解像度の限界が1024×768 になってしまう。

/etc/X11/xorg.conf 編集

そもそもこの場所にxorg.conf が無かったため、ここで解像度を直すこともできなかった。

起動時に遅延するようにする

/etc/default/grub でGRUB_HIDDEN_TIMEOUT を0から60に変えて、起動を遅延させてみた。 ⇒ 遅延するだけで特に効果なし。

BIOSで"High Precision Event Timer" をONにする。

⇒ 余計に悪化。起動時に常にモザイク画になってしまう。 つまり、シャットダウン後にすぐ起動しなおせばうまく起動できるという回避策さえ効かなくなってしまう。

所感

ネットを見ると、多くの人が似たような環境で似たような症状に遭遇している模様。 そこでは、nomodeset が解決の決定打として多く見られた。でもそれだと少なくとも私の環境では解像度が下がってしまうという副作用に見舞われた(・・) 解像度は下げたくなかったので、仕方なくいったんシャットダウンするという運用回避でいくことにした。 強制シャットダウンなんて本当はディスクによくないんだろうけど・・・^^;

追記

少し経ったら電源ボタンによる再起動でも直らなくなった、、、。いったんRecoveryモードに入ってからのOS再起動では直るけど、かなりめんどくさい、、、(*_*)

posted by kzgadgets at 07:47| トラブル対応

2016年06月21日

MDTでSysprep and Capture テンプレートを使ったタスクシーケンスを配信したらZTI ERROR となってしまう。

概要

MDTでSysprep and Capture テンプレートを使ったタスクシーケンス作り、クライアントPCにPXEブートさせてこのタスクシーケンスを実行したら、ZTI ERROR となってしまった。 調べたら、どうやらこのテンプレートはブートイメージ(Win PE)から起動させるものではないようだ・・・。 その代わり、クライアントPCで起動済みの通常Windows 上からMDTサーバー上にあるLiteTouch.vbs を実行したら、うまくいった。

詳細

環境

  • MDT Ver.:2013 Update 2 (6.3.8330)
  • ADKのVer.:10.1.10586.0
  • WDSのVer.:6.3.9600.16384
  • Sysprep とキャプチャー対象のOS:Windows 10 2015 LTSB Evaluation 64bit

エラー内容

WDSでブートイメージを配信し、クライアントPCでそれをネットブートする。 そこで、Sysprep and Capture テンプレートで作ったタスクシーケンスを選んで実行すると、最後に以下のようなエラーとなり中断してしまう。
ZTI ERROR – Unhandled error returned by LTIsysprep: The system caot find the files specified: The system cannot find the file specified (-2147024894 0x80070002) Litetouch deployment failed, Retiurn code = -2147467259 0x80004005
Kazam_screenshot_00477

解決策

ブートイメージ上でタスクシーケンスを実行するのではなく、クライアントにインストールされている通常のWindows でMSTのDeploymentshare フォルダーにアクセスしてそこにあるLiteTouch.vbs を実行する。その中で、Sysprep and Capture テンプレートで作ったタスクシーケンスを実行する。 【MDT上のパスの例】\\MDTサーバー名\DeploymentShare$\Scripts\LiteTouch.vbs
Kazam_screenshot_00484

結果

問題なく実行され、すんなりうまくいった。
Kazam_screenshot_00492-thumbnail2

所感

何でもかんでもブートイメージ使って起動させればいいってわけじゃないんだね・・・。ムズ!!!

参考URL

https://social.technet.microsoft.com/Forums/windows/en-US/a4fa9d61-94d3-4412-872f-b5e7e118ab7a/sysprep-and-capture-mdt-2010?forum=itprovistadeployment https://blogs.technet.microsoft.com/askcore/2009/10/06/how-to-run-a-sysprep-and-capture-task-sequence-from-mdt-2010/ http://answers.microsoft.com/en-us/windows/forum/windows_vista-windows_install/deployment-issue-using-mdt-2010/b1ff7688-f4db-4bcb-8feb-bc1b422e7dda?auth=1
posted by kzgadgets at 03:59| トラブル対応

2016年05月28日

Brasero でDVD+R DL に焼けない

概要

Linux Mint 上のBrasero でOSのイメージをDVD+R DL に焼こうとしたが、対応していない旨のメッセージが表示され、焼けなかった。 代わりにXfburn を使ったみたところ、問題なく焼くことができた。 原因はよくわからないけど、ソフトを変えてみたら焼けたということ。

詳細

環境

  • OS:Linux Mint 17.3 Rosa 64bit
  • DVDドライブ:LDR-PMH8U2LBK(Logitec DVD HYPER MULTI ドライブ)
  • DVD+R DL メディア:バーベイタム データ用DVD+R DL
  • Brasero Ver.:3.10.0
  • Xfburn Ver.:0.5.2

やってみたこと

Brasero でWindows 2012 R2 Evaluation のイメージをDVD+R DLに焼こうとしたが、開始できなかった
Kazam_screenshot_00372-ed239.png
「サポートされている CD または DVD ディスクと入れ替えてください。」というメッセージが表示される。 挿入されているディスクがDVD+R DL であることが認識されているものの、空き容量は実際とは異なって表示されている。 他のイメージも試してみたけどだめ。 Xfburn を使ってみたら、問題なく焼けた。
[gallery ids="2272,2273" type="slideshow"]
焼いたディスクは後から問題なくマウントでき、中のファイルも開くことができた。
posted by kzgadgets at 11:48| トラブル対応

2016年05月22日

USMT のloadstate /q 〜 を実行するとエラーになる

概要

Windows ユーザー状態移行ツール (USMT)のloadstate を実行したい。 このとき、loadstate を実行しているユーザーだけの状態/データを手っ取り早く移行したかったので、オプション /q を指定した。しかし、エラーで実行できなかった。 どうやらオプション /q は、USMT 4.0 から廃止されていたみたい・・・。 仕方ないので、管理者として実行し、その際にオプション /ue やオプション /ui を組み合わせることにした。これにより、移行したいユーザーを指定することができる。

詳細

環境

  • 移行先OS:Windows 10 2015 LTSB Evaluation 64bit
  • Windows ユーザー状態移行ツール (USMT)のVer.:10

経緯

移行元のWindows 10 でscanstate を実行した後、移行先のWindows 10 でloadstate を実行した。 このとき、loadstate を実行しているユーザーの状態/データだけを移行したかった。なので、それが可能だと思われた/q オプションを指定したら、以下のエラーが出た。
Failed. Administrator privilages are required to run this tool. LoadState return code: 34

原因

USMT 4.0 以降、/q オプションは廃止されたみたい(;・∀・) このため、移行対象ユーザーは誰であれ、scanstate やloadstate は管理者として実行する必要があるようだ。 【参考URL】https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/dd560752(v=ws.10).aspx
posted by kzgadgets at 14:42| トラブル対応
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