2018年11月30日

狂人無罪、京都市左京区のスーパーイズミヤの犯人は精神鑑定へ

京都市左京区にあるイズミヤでの刺傷事件は犯人の精神鑑定が行われるという。
恐らく精神障害で無罪放免になるだろう。

Yahoo!より、
スーパー従業員刺傷、容疑者を鑑定留置 京都地検
11/30(金) 22:13配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000627-san-soci
記事より、
・京都市左京区のスーパーで女性従業員(35)が背中などを刺された事件で、京都地検は30日、殺人未遂の疑いで逮捕された無職、藤井裕幸容疑者(45)=同区=の刑事責任能力を調べるため、鑑定留置を京都地裁に請求し認められたことを明らかにした
・藤井容疑者は11月16日、スーパー「イズミヤ高野店」の1階レジ付近で、女性従業員の背中や首など数カ所を刺したとして逮捕
posted by kyotonews at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都

2018年11月11日

大した被害でもないのに復興復興と税金をバラまくのは異常だ、予算なんて消化する必要はない

何かしておけというのが復興周遊割。
意味がないので使わなくて良い。
京都が復興しなければいけないというのは観光地としては明らかにマイナスだという簡単なことも分からないのが復興庁のようだ。
あり得ない風評被害の拡散だ。

Yahoo!より、
豪雨被災地「ふっこう周遊割」低迷 京都での利用1%のみ
11/11(日) 19:50配信 京都新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000028-kyt-l26
記事より、
・西日本豪雨で被災した13府県が連泊客を誘致するために実施している「ふっこう周遊割」の利用が低迷している。京都府内での利用は想定の1%にとどまるなど大半の府県で予算が余っている状況
・ふっこう周遊割は、被災府県で連泊した観光客に1泊当たり4千円(岡山、広島、愛媛は6千円)を旅行代金から割り引く仕組み。13府県が観光庁の補助を受け、8月31日に始めた
・旅行会社のツアーは料金から直接割り引かれるが、個人旅行の場合は利用者が旅行後に宿泊証明書や領収証を岡山市の制度事務局まで郵送で申請する必要がある。京都府の予算額は2万4500人分に相当する9780万円だが、申請に手間がかかることなどから利用は低調で、10月17日時点で273人、割引額は106万円にとどまっている
posted by kyotonews at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都
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