2019年12月29日

京都の岡崎の疎水が生臭い臭いで我慢できない問題!

京都の岡崎。
平安神宮と美術館、そして動物園まである一大観光地だ。
だが、問題は、疎水の水のにおい。
はっきり言って生臭い臭いがするのだ。
これは誰にでもわかるレベル。
2019年も終わりつつあるが、このような話は2012年にも報告されている。
みんなどう感じているのだろうか?

参考)
中隆志法律事務所のHPより、
生臭いにおい
2012年9月21日コラムカテゴリ:法律関連
https://mbp-japan.com/kyoto/nakatakashilo/column/2606029/
これより、
 タクシーで事務所から山科駅まで帰ることがあるが、その際、仁王門通りを通って帰ることがある。疎水が横に流れていて、東山の動物園が疎水の向こうにある。
 夏場になると、タクシーが窓を開けて走られると、この疎水縁が生臭い。

 動物園の臭いなのか、疎水じたいの澱んだ臭いなのか不明であるが、生臭くてへきえきする。
 私は鼻がいい方だと言われるので、余計に生臭いのかもしれないが、あの生臭さは動物園の臭いなのか、澱んだ臭いなのかが分からない。
 澱んだ水の中で育ったコイやフナのような生臭い臭いなのである。大和川や大阪城のフナやコイのような。

この弁護士の言う通りに感じる2019年の年末。
冬であるにも関わらず、確かに臭い。生臭い。
どうしたものだろう?
posted by kyotonews at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都
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