2018年10月20日

醍醐寺の鎌倉時代に作られた水晶の中に収められた阿弥陀如来を見に行こう!12月10日まで!

5cmあまりの阿弥陀如来像を丸々水晶に収めたもの。
必見だ。
12月10日までの限定公開。
京都に行こう!

Yahoo!より、
“水晶の中に阿弥陀如来立像”初公開 京都・醍醐寺
10/15(月) 11:51配信 MBSニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00024836-mbsnewsv-cul
記事より、
・京都の醍醐寺では15日から秋の特別展が始まり、水晶に収められた珍しい仏像が初めて公開
・京都市伏見区の醍醐寺・霊宝館で公開されている仏像は高さ約5.5センチで、2002年に見つかり、鎌倉時代の仏師・快慶が作った可能性があるということです。水晶でほぼ密閉されているため、表面の金箔など約800年前に制作されたままの状態で、水晶を通すことで実際よりも引き締まった姿に見えるよう計算して作られている
posted by kyotonews at 09:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都
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