2018年03月10日

くわちゅう不思議発見伝B

たしかこれが第3話だったかと。
前回は去年の暮れです。

気功の先生でM先生の話です。
先生は、テレビにも出演しました。


先生に始めてお会いしたのが、公演会。
別れ際にご挨拶したところ、「またお目にかかれますね」といわれました。

それから、一週間もしないうちに・・・。
友達で「先生の気功を受けたい」という話があり(友達に同伴して)会うことに。
友達は先生の気功を受けて良かったとのこと。

とこれで話が終わらなくて・・・。
メインの話はこれからです。

私が講演会を聞いて友達の同伴でお会いした間に、
先生は、テレビに出演。

出演後「テレビ局」をあとにしようとしたところ、
若い青年が先生のもとへ、
涙に濡れた顔で「母親が末期がんで・・・。」

先生は、時間の猶予もないとみると、
「これは、遠隔気功のひとつ。
 私が、あなたに気を送る。
 それを、そのまま持って帰って母親に浴びせるように

その顛末を聞いたのが二度目にお会いした数日後。
先生から「あの親子のお母さん。よくなったよ」
と先生から伺いました。

ご紹介のM先生は、
気功の先生で「末期がん」のかたもよく利用されているとか。
けれど、ご依頼の方のなかには、「もうちょっと、早く頼んでくれたらよかったのに」
といったケースもあり、
「それだったら、私が今より有名にんなればいいんだ。」
とのことで、
テレビに出演されることを選んだそうです。


本は友達かも?
好きな小説家の一人「喜多嶋隆」さん。
デビューしたての頃は。
一つの文がとても短くて、スピード感がありました。
小説家の前はCMに携わる仕事をされていて、
当時のアイドル「早見優」さんのCMにも関わったとか。
いまでも、ず〜と読んでます。

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