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2015年11月13日

妊活中 妊娠中のカラーリングについて

妊娠中 妊活中のカラーリング問題
1.png
出来ればやらないほうが良いと思いますが…キレイなママでいる為にも

やらざる得ないのが現実ですたらーっ(汗)





妊娠 妊活中のカラーリングの仕方

カラーリングの何が良くないのかというとジアミンです。(パラフェニレンジアミン パラトルエンジアミン等)
2.png
ジアミンがないとカラーの色素が入りません。白髪にも色が入りません。

ですが、このジアミンがアレルギー物質で有害物質なのです…。

だからカラダのデリケートな時ほど使いたくないものです。

妊娠中、妊活中はこんな染め方をおススメします!!

  • 根元が目立たないようにカラーのトーンを抑える
    最初は暗いかな(6トーン)程度で染めておきます。根元が目立ちにくいので

    カラーの回数を減らせます。

  • 根元に薬剤がつかないように塗布してもらう
    「頭皮がかぶれるので頭皮に付けないで塗って下さい。」と美容師に言ってマニキュアカラーのように

    塗ってもらいましょう。直接頭皮に付かないので安心です。

    時間やお金に余裕がある場合はウィービング(メッシュ)で染めてもらうと

    より安心です。
    3.png
  • ライトナーで染めてもらう

ライトナーは脱色剤と呼ばれるもので染毛しないのでジアミンが入っていません。

なのでアレルギーになることはほとんどありません。ただ色味はありません。

妊娠 妊活中に白髪を染めたい場合

白髪染めは白髪を染める色素のジアミン等がたっぷり入っていて更に根元ベタ塗です。。
4.png

白髪も放っておけないので、上記の染め方で髪を明るくした後、ヘナやハーブカラーで

染めるのがおススメです。

白髪も染まるしトリートメント効果もあるので一石二鳥です。もちろん白髪がなくても

トリートメントと毛先の退色部分も染まるので私もよくやります。

今お気に入りなのが
DSC_0651.JPGDSC_0655.JPG

【シムシムジャパン】
ヘナカラーです。
ボトルにヘナとお湯と備長炭を入れて良く振ってから髪に塗布します。

塗布後はコーミングしにくいので無理しないで手でモミモミ髪にヘナを入れ込みます。

だいたい1時間くらいおいて流します。これで染まりますだから簡単そして安心です。



ただし植物アレルギーがある方は使用できませんのでご注意くださいね。


妊娠 妊活中は何かと気を使う時期です。

お腹の子や将来生まれてくる子供たちの為にも良いものを選びたいですね。

植物成分100%!髪にハリツヤ、理想の白髪染めお手軽簡単シムカラー














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東京と神奈川のヘアサロンで13年勤務後、出産を機に現在は派遣で週一美容師をしています。 サロン退社後、短かった髪を伸ばすようになりくせ毛に更に悩まされるように。髪がキレイだと3割増しに可愛いをモットーに キレイな髪を目指して頑張っています。
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