2017年04月27日

フューエルフィルター 交換 三菱 キャンター FE508B

どもども!
もうすぐGWですね〜...
まあ どこに行っても混み混みなんで
どこも行きたくありませんが
おそらく 娘に「どっか連れてって〜」って
言われそうなんですよね〜...(笑)

今回は フューエルフィルターの交換です
車両は 三菱 キャンター FE508B

一般の車(普通車 軽自動車)にもフューエルフィルターはついています
最近の車は 燃料タンクの中にポンプと一緒にあるんですが
昔の車やトラック系はフィルターだけ別についている場合があります

加速不足や燃料が薄い場合 このフィルターが詰まっている事もあります

今回は 詰まりではなく 漏れが原因での交換なんですが...

IMG_3324.jpg

車の下は軽油がポタポタ落ちていました...
おそらく パッキンが劣化しているのでしょう...

IMG_3329.jpg

手も工具も入りにくく やっとの事でフィルターを緩める事ができました...
しかし フィルターを取り出すところが見当たりません...

IMG_3332.jpg

なので バッテリーの所から 手を突っ込んで取り出します...

IMG_3335.jpg

案の定 パッキンが切れていました...
フィルターもサビサビです...(汗)

IMG_3345.jpg

フィルターを交換したら ここからが大変...
エア抜きをしないといけません...
エア抜きポンプを何十回とついて エア抜きをします

IMG_3348.jpg

フィルターの頭から 軽油が出てきたら
エア抜きの完了です!

試運転をして 問題がなければ
整備完了です!
まあ 劣化はしょうがありませんよね〜




2017年04月24日

ヤマハ VOX(ボックス) エンジン 不動

どうも!
葉桜が綺麗ですね〜
私は以外と 葉っぱの桜の木も好きなんです...

今回は バイク(原付)の修理です
まあ 修理と言っても簡単な作業でしたけど...

IMG_4173.jpg

エンジンが始動しないとの事でTELがあり
バイクを持ち込むので見て欲しいとの事...
キーを回すもうんともすんとも...
インジケーターランプも点灯しません...

バッテリーが逝っているのかな〜っと思ったんですが
11Vとまずまず...
このVOXはキックもついているのですが
キックでも始動不能...

IMG_4179.jpg

ブースターを使ってジャンピングさせるも
うんともすんとも...
電気がきてないんじゃないかな〜っと
ヒューズを見てみると...

IMG_4170.jpg

お〜...
膨れてる 膨れてる...
何かの原因で ヒューズがこんなにも膨れているんだと思いますが...

IMG_4172.jpg

とりあえず ヒューズを交換してみると...

IMG_4175.jpg

無事にインジケーターランプが点灯!
セルで一発始動しました!

さてさて ここからが問題ですが
なぜに ヒューズがこんな状態になったのか
原因を探らないといけないんですが
「とりあえず 走れればいいよ〜」って事で
乗って帰られました...(汗)

おそらく 社外のヘッドライトに交換されているのと
常時点灯するLOWビームが切れている事を考えると
そこらへんが 怪しいかな〜っと思うのですが...

皆さんも 社外の部品を使用する場合は
信頼できる会社から 取りましょうね〜!

2017年04月15日

トヨタ ハイエース KDH200V オルタネーター 交換

やっと桜が咲いたのに 天気が悪いですね〜...

今回は みんな大好き!トヨタ ハイエース!KDH200V
オルタネーターの交換です!

「ちょっと前はチラチラっと点きよったっちゃけど
最近は点きっぱなしやんね〜」っとお客さんからTEL

IMG_4300.png

点いていたというのは メーターパネル内の
バッテリーランプです!
このランプ 1度は点いた事ありませんか?

よく バッテリーの交換時期を知らせてくれてるんですよね〜っと
言われる方がいますが そ〜ではありません...

車には(一般的な車です)発電機が付いていて
エンジンがかかるとこの発電機が働いて 電気を作り出します
そして いろいろな電気系に電気を流しているんですが
このランプが点灯すると 発電機が電気を作っていませんよ〜っと
教えてくれているんですね〜...

なので このランプが点灯すると バッテリーに蓄えられた電気で
車を動かしているって事です...
なので そのうち車は止まってしまいます...(汗)

って事で オルタネーターを交換したいと思います!

IMG_4192.jpg

まずはエンジンルームを解放!
助手席側だけではなく 運転席側もオープンにします!
もちろん バッタリーのマイナスターミナルは断絶しといてくださいね〜
安全第一ですから!

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フロント右のタイヤを外すと ターボのダクトやらホースやら
色々 邪魔なものを取り外します...

IMG_4201.jpg

そ〜すると やっとオルタネーターが見えてきます...

IMG_4204.jpg

電源の端子とカプラを抜きます!

IMG_4206.jpg

ベルトを外して オルタネーターのアイドラーを取り外します...
オルタネーターの固定ボルトを3本外すと 下側からオルタネーターが外れます...

IMG_4214.jpg

このオルタネーターは 普通のオルタネーターとちょっと違います
ワンウェイクラッチ式のオルタネーターという
ちょいと洒落た感じのヤツが採用されています

日本語で言えば 回転変動吸収装置 って事なんですが
んじゃ どこが普通のオルタネーターと違うのかというと...

オルタネーターはベルトで駆動されています
エンジンの回転数が高くなると ベルトも早く回りますし
エンジンの回転数が低くなると ベルトも遅く回ります...
エンジンの回転数なんて 常に一定ではありませんよね〜...

エンジンの回転数が低くなる時
オルタネータープーリーと一緒に回転しているオルタネーターローターが
エンジンの回転変動に追いついていけなくなるんです
この時 ベルトには負荷がかかり 劣化を進めているんですね〜...
そのため キュルキュルといった ベルトの異音だったり
ベルト自体にスレや亀裂が入りやすくなるんです...
また 電気的にも効率性がよろしくありませんでした...

そこで 回転速度の変化を吸収する ワンウェイクラッチが
採用されているんですね〜...
これにより ベルトの劣化が著しく改善し
オートテンショナーで常に一定のテンションがかかっているので
ベルトの交換の頻度は減りましたね〜...

IMG_4217.jpg

まあ 能書きはこれくらいにして
新品のオルタネーターを取り付けます!

IMG_4256.jpg

組み上がったら エンジン始動!
ちゃんとランプが消えているか確認してくださいね〜
また テスターでも確認してください!
できたら走行中でも電圧が確認できる 診断機等があればベストですが
簡易的なテスターでもOKです!
そうこうテストを実施 問題なければ 完了です!

ランプが点灯したら すぐに点検しましょうね〜!



2017年04月06日

トルクレンチ あるとまあ...便利かも!?

どうも!
やっっと春らしい気温になってきましたね〜(笑)
仕事用のつなぎも冬用から夏用に変えました!

さて 今回は 「トルクレンチ」の話をちょっとしたいと思います!

トルクレンチって聞いたことありますか?

あらかじめ設定しておいたトルクになると
カチッっと音と振動で教えてくれる 優れものなんですね〜...

車にタイヤ(ホイール)を取り付けてナットを締め込むんですが
その時 うちではまずインパクトを使って締め込みます
ですが 最後は 点検のためにもう一度 この「トルクレンチ」を使って
ちゃんとナットが締まっているか 確認しています!

IMG_4261.png

こんな感じで...
まあ 走行中にタイヤ(ホイール)が外れると大変危険ですので
このチェックは欠かせません!

しかし 過度な締め付けは 絶対にダメです
ちゃんと規定のトルクで締め付けましょう!

そのための「トルクレンチ」なんです!
実際に 3.4年に1度は
過度な締め付けによるハブボルトの破損のトラブルがあるんです...

興味がある方は ご覧下さい!





レンチのみですが...

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バイク乗りの方にも...

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ご参考までに〜...

2017年03月27日

フロントガラス 交換

どうも!
ここ「福岡県」でも 開花宣言出ましたね〜...
しかし まだまだ朝晩は寒いです...
近くの桜もまだまだ 5輪くらいですかね〜...(笑)

今回は フロントガラスの交換です
飛び石で フロントガラスにパチンとキズが入ってしまったガラス

IMG_3654.jpg

リペアできる範囲なんですが 綺麗に直したいとの事で...
今回は 交換する事に...

IMG_3656.jpg

バコっとフロントガラスを外します!
車両側はこんな感じ...

IMG_3650.jpg

ほんでもって 新品のガラスをポンっと取り付けます...

IMG_3658.jpg

まあ ブログに書くと簡単なんですが
実際の作業は2時間くらいかかります..(笑)

寒い時にフロントガラスが曇ると デフロスターを使用すると思うんですが
外気温と内気温との差で ヒビが走り出す可能性があります

あと 高速走行や悪路などでの走行もヒビが走ってしまうので
気をつけましょう!

2017年03月16日

ドラムにキズがついたままだと ライニング(シュー)を交換してもダメですよ〜

どうも!
暖かくなってきましたね〜
車の中は 暑いくらいです...(笑)

今回は ブレーキのお話です

リヤのブレーキには
ディスクブレーキのタイプ
ドラムブレーキのタイプの
どちらかが採用されているんですが
軽自動車や小型車のほとんどは
ドラムブレーキのタイプが使われています

ライニング(シュー)という摩擦材で
回転するドラムを摩擦の力で止める仕組みなんですが
シビアコンディションや過走行の車などは
ドラムに不純物(シューのダスト 砂 泥 小石)が入り込み
それがライニングとドラムの間に挟みこまれ
ドラムをキズつけてしまう事があります...

IMG_3278.jpg

こ〜なってしまうと
ブレーキング時に異音がしたり
ブレーキが効きすぎたり 引きずりを起こしたりします...

また いくらライニング(シュー)を新品に交換しても
ドラムのキズがシューをキズつけてしまい
また 同じようなトラブルとなってしまいます...

IMG_3291.jpg

通常はこーなる前に ちゃんと点検をして
ダストを除去し ドラムやシューを磨いて
キズがつかないようにしなければいけません!

1度キズついてしまったドラムは キズが消えるまで研磨するか
交換するしか方法はありません...

IMG_3282.jpg

こーならない為にも ちゃんと分解 点検 しましょうね〜!

2017年03月07日

スズキ アルト HA24S サーモスタット 交換

どうも!
風が強い日が多くなったような気がしますね〜...
春何番まで吹くのでしょうか...(笑)

今回は スズキ アルト HA24S
「なんか 車がシューシュー言いよるとよ〜」っとお客さんからTEL
ご来店していただくと クーラントの甘〜いん匂いが...
サブタンクはというと からっぽ...

とにかく 代車と入れ替えしていただき
エンジンが冷えるまで 放置!

十分 エンジンが冷えたところで
キャップを開けて水を入れてみました...

IMG_3090.jpg

すると スロットルボディの下らへんから ポタポタ...
よく見ると サーモスタットから漏れていました...

IMG_3109.jpg

このタイプは なんとサーモスタット単体では交換できません!
サーモスタットがケースの中に組み込まれている状態なんですね〜
おまけに 水温センサーまでも付いてくる...

IMG_3117.jpg

なら もうちょっと頑丈に作っとけ〜と言いたくなりますが...
よくあるトラブルですね〜...
パッキンからクーラントが漏れています...
丸っと交換します!

IMG_3130.jpg

全て組み付け クーラントを注入し エアを抜きます
まあ カム角センサーに続き 代表的なトラブルですので
過走行されているユーザーさんは 気をつけてくださいね〜!





2017年03月05日

マツダ MVP LW5W プラグ 交換

どうも!
早いもので もう3月...
年をとるたびに1年が早く感じます...(笑)

今回は マツダ MVP LW5W
えっ プラグの交換なんて...っと思われるかもしれませんが
なんと この車 アメ車なんですね〜(驚)

エンジンがアメリカのフォード製なんです...
それも V6!
プラグが6本付いています
そのプラグを外すのに 上に載っている
インマニを外さないといけないみたい...

最近 インマニを外そうとしたら
社長から鬼のように怒られた事もあり
今回は そのまま無理やり(笑)交換しようと思います!

IMG_3404.jpg

下側のプラグは何かのボックスをずらしてやればOK!

IMG_3405.jpg

こっちは難なく交換できました!

IMG_3398.jpg

問題は奥側のプラグです!
デスビをとりあえず外します...

IMG_3400.jpg

鏡を使って場所を調べながら作業しましょう!
(僕は身長が低いから...)

IMG_3369.jpg

しゃ〜しかったですが
なんとか交換できました!
インマニ外さなくてもOKでしたね〜...

IMG_3367.jpg

朝一や 加速時にドドるってお客さんが言っていましたが
プラグが原因かもしれませんね〜...
スロットルも汚れでベタベタだったんで...

試運転もしましたが さすがアメ車
加速もバッチリ アイドリングも安定...
さすがに ガスは多めかな〜っと思っていたんですが
CO HCともに 低い!

初期のMVPも 捨てたもんじゃないですね〜

2017年03月01日

ホンダ フィット GD1 オルタネータ 交換

どうも!
動物園のお猿さんも花粉症みたいですね〜...
気持ちがわかります...(涙)

今回は ホンダ フィット GD1
「エンジンの調子も悪く 夜になるとライトがモワンモワンする...」っと
お客さんがご来店...
エンジンの調子は色々 原因がありそうですが
ヘッドライトがモワンモワンするって事は オルタネータ系かな...
早速 テスターで調べてみると...

なんと うちのテスターの最大値 16Vを振り切っていました...

IMG_3064.png

簡易のダジタルテスターで調べると よくわかりませんが...

IMG_2708.jpg

アナログでないと よく状況がわかりません...

さて オルタネーターが悪い事はわかりましたが 問題は交換です...
パッと見で 上から行けるんじゃないかな〜っと思い アタック!

IMG_2711.jpg

しかし ど〜考えても上からじゃ〜無理っぽい...
もしかして インマニ外すとか〜...(まさかね〜)

ちょっと心配になり 修理書を確認すると...

IMG_2731.jpg

なんと!インマニを外すって書いてあるじゃないですか〜!(驚)
マジですか〜...(ーー)
オルタネーターごときに インマニ外すなんて...
さすがホンダさんですね〜(怒)

IMG_2726.jpg

しょうがないので 外す事に...
エアクリ外して スロットル外して サージタンク外して インマニを外して
やっとの事で オルタネーターですか〜... は〜...
っと思っていた時に...

うちの社長が横から言いました

社長「なんばしよっと!」
僕 「いや〜オルタネーターば 外しよっとです...」
社長「オルタネーターば外しよっと?」
僕 「はい」
社長「で?」

っとインマニを外さないと オルタネーターが外れない事を伝えると...

IMG_2779.jpg

社長「このEGRバルブば外せば 行けよ〜もん」っと一言...

え!マジで!
いやいやいや...
っと思いながらも EGRを外し ボルトを外すと...

IMG_2770.jpg

なんと 外れてきました...
いや〜 修理書通りやっていたら 大事になっていました〜...
さすが 昭和な人間ですね〜...
(そういう僕も昭和ですが...笑)

無事に オルタネーターが外れました...

IMG_2773.jpg

今回は オーバーチャージでのトラブルでした...
オーバーチャージは珍しいですね〜(久々かな〜)

今回は 社長に感謝ですね〜(笑)



2017年02月27日

ホンダ バモス HM1 クーラント エア抜き

どうも!
今回は 前回の続きで ホンダ バモス HM1 の
クーラント交換の際に行う エア抜き方法をご紹介します!

まあ この車両に限らず リヤのエンジンの宿命かな...
色んなページやブログを見ても このエア抜きが
大変なんですね〜...(汗)

まず エア抜きのブリーダーが複数あります...
この車両には 3か所あります
リヤヒーター付きの場合は 4か所あるみたいです...

まず クーラントを口まで入れます...
そして 最初にエンジン後方のブリーダーを外します...

IMG_2989.jpg

必ず ブリーダーを完全に外してエア抜きしてください
中途半端でやると エアが抜けません...

IMG_2988.jpg

次に エンジン前方のブリーダーからエア抜きします...
最初はエア混じりにクーラントが出てきますんが
完全にクーラントしか出なくなるまで 繰り返します...

2つのブリーダーからエアが出てこなくなったら
次に エンジン上部にあるブリーダーからエア抜きします...

IMG_3195.png

ここがなかなか抜けてくれません...
ちなみに 2人いるのであれば
1人がクーラントを補充しつつ 1人がブリーダーからエア抜きすると
作業が早いかも...

どこのブリーダーからも エアが出てこないようになったら
一度 エンジンを始動します (2分間くらいでしょうか...)

もう一度 3か所からエア抜き作業を行い エアが出ないことを確認します...

次に 車両の前方を50センチくらい上げます

IMG_3040.jpg

リフトかない場合はジャッキ等であげてください...
この状態でエンジンを始動します

私はファンネルを使っています
エア抜き作業には もってこいの商品です!

IMG_3042.jpg

水温が上昇し サーモスタットが開き エアがポコポコ出てきます
ここで 電動ファンが早めに作動した場合や
水温のホットランプが点滅 点灯する場合は
最初のエア抜きがうまく行っていない場合があります...

IMG_3053.jpg

電動ファンが回り エアが出てこなくなったら
エンジンを止め 十分に冷やします...

エンジンが十分に冷たら またエンジンを始動しエア抜き作業を行います!
まあ この作業を3回繰り返します(これでもかって位 エア抜きをやってください)

そして 車両を戻し 今度は走行テストです
適度に負荷をかけながら 走ってください
そして エンジンを止めて 十分に冷えて
キャップを開けて クーラントを確認
サブタンクも確認します!

この作業を 3回繰り返し やっとのことで
作業は完了です!

こんなにエア抜き作業をするのか〜っと思うかもしれませんが
リヤエンジンのエア抜きを なめていると大変な事になってしまいます!

最悪 オーバーヒートしてエンジンが逝ってしまう事だってあるのです!
ちなみに ブリーダーのパッキンは必ず 交換してください!

IMG_3071.jpg

こちらも あまり気づかれないところなんですが
ジワジワ滲んで こんな状態になる事も!
必ず 交換ですよ〜!

IMG_3083.jpg

今回は ホンダのバモスを紹介しましたが
他にもエアが抜けにくい車両がありますので
車両が入庫した時には また ご紹介したいと思います!



 
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