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2017年11月27日

J・F・ケネディ暗殺 FRBは民間の企業でありながら、法人税は免除Add Star 12:14


立ち上がれ人類!(感動のビデオ)

ワクチンの危険 NWOの人口削減計画 から 放射能問題まで

ケムトレイルによる人口選別削減!〜政府系科学者の内部告発

テロリストは僕だった〜基地建設反対に立ち上がる元米兵〜

「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女による講演ミラー版001.MPG

内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

真のユダヤ教徒はイスラエル国家を認めない

「沈黙を破ったイスラエル兵〜占領下のパレスチナで見たもの〜」(1)

初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史

ファラカ−ン 銀行家の悪徳を告発する

「テロリストの黒幕はアメリカとイスラエル」スノーデン氏の先輩の内部告発(経済テロは気付きにくい)

イラン大統領 米国の画策を哀れむ

イラン大統領 「核兵器の時代は終る」 2011年8月5日

イラン大統領が真実を語る時 人種差別防止会議演説

イラン大統領 ホロコ−ストとイスラエル



日本の国会でも議論。

J・F・ケネディ暗殺 FRBは民間の企業でありながら、法人税は免除Add Star
12:14
http://d.hatena.ne.jp/boogierock/20110621/1308626043
J・F・ケネディ暗殺

ケネディはFRBを私有する銀行家を排除しようとして殺された!

1963年6月4日 米国大統領J・F・ケネディにより、政府紙幣の発行を財務省に命じる大統領行政命令 第11110号が発令される。


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[大統領行政命令 第11110号]大統領行政命令第10289修正案、財務省に影響のある、一定の機能の履行に関する修正

 私に与えられた権限によって、合衆国条例3項301条について、以下のとおり命令する。

 第一条 修正される1951年9月19日の大統領令10289は、これによりさらに修正される。

(a)その段落1の終わりで以下の副段落(j)を付加する:(j)1933年5月12日の条例43節段落(b)について、大統領権限により、31USC821(b)と改正されました。そして、どんな銀地金に対する銀証券、銀、または財務省証券の銀本位制ドルに対しても政府証券を発行するように。その際、どのような発行済の銀証券の兌換(償却)のためにもこれが用いられないこと。そして、当該銀証券の額面金額を定めて、その償却のための標準ドルと補助銀貨幣を鋳造するため。

(b)その段落2の副段落(b)と(c)を破棄(無効にする)することによって、

 第二条 この大統領令によってされた修正は、この大統領令以前の、どのような施行された法令、はたはどのような生じる権利または生じた権利、はたは控訴あるいは民事・刑事上の訴訟手続きがおこなわれたものについては影響を与えることはない。しかし前述の法的責任は継続するものとします。そして、あたかも前述の修正が為されていないよう執行されるかもしれません。

                                  J・F・ケネディ ホワイトハウス 1963年6月4日


--------------------------------------------------------------------------------

 ケネディが発行を命じた紙幣は、FRB発行の銀行券とほぼ同じデザインで、FRBのマークがない代わりに“United States Note”(政府券)と印刷してあった。

 同年11月22日、J・F・ケネディ米大統領は、テキサス州ダラスにて暗殺される。財務省によって発行された総額42億ドルの政府券は、ケネディ暗殺後、速やかに回収された。


 ケネディ大統領は、秘密結社がマスコミをコントロールしていることを弾劾する次のような演説を残している。

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 秘密主義というまさにその言葉は、自由で開かれた社会にとって、非常に不快なものです。そして、私たちは元来、歴史的にも“秘密結社”の“秘密の誓い”と“秘密の議事録”に反対した民族とも言えます。

 私たちは、遠い昔から度を超した不当な関連情報の隠蔽は、はるかにそれらに正当性を与えるために考慮される危険があると判断してきました。今日、根拠のない制約によって、閉鎖社会の脅威に反対するということはほとんど価値はありません。

 今日、私たちの国の生存を確実なものにするために、私たちの伝統がそれで存在しないなら、ほとんど価値はありません。そして、報道されたセキュリティ強化の必要性が、公的な検閲と隠蔽のまさしくその範囲を限界まで広げることを切望している者たちによって、廃止される、まさしくその重大な危険性があります。

 私は、私のコントロール下の範囲で、このようなことを許可する意図はない。私の政権のどのような職員であっても、彼の地位が高いか、または低いか、民間人であるか、軍人であるかにかかわらず、私の今晩ここでの言葉を、ニュースについて検閲し修正したり、まともなことをもみ消したり、私たちの誤りをごまかすために、マスコミや民衆が知るに値する真実を抑制する口実とはならない。

 私たちが世界中で反対されているのは、主として影響圏を広げるための密かな手段になっている、一枚岩的で冷酷な陰謀にあります。侵入の代わりに浸透、選挙の代わりに転覆、自由選択の代わりに威嚇、日中の軍隊の代わりに夜間のゲリラ。をれは、膨大な人的・物質的資源を軍事、外交、情報、経済、科学、そして政治上の操作をするため結束の固い、高性能マシンに結合する徴収するシステムです。

 その準備は隠され、公表されません。その過ちは葬られ大スクープとなりません。その反対者は黙らされ称賛されません。経費は質疑されず、風評は出版されません。まったく秘密は明らかにされません。どの大統領も市民監視を恐れるべきではありません。そうではなく監視から理解が生じるものであり、その理解から、支持か反対かが生じます。そして、両方が必要です。

 私は政権を支持することをあなたたちの新聞にお願いしていません。しかしアメリカの人たちに情報をあたえ、注意をよびかける大変な仕事をお願いしています。それは、私が、私たちの市民が完全に情報が行き渡ったという時には、彼らの行動と献身があるという完全な確信があるからです。

(グーグルビデオの動画「John F Kennedy speech on the dangers of secret societies」を翻訳)

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http://sites.google.com/site/uranenpyou/home/assassinatedjfk



アメリカという国は事実上、1913年のFRB設立以来、外国資本の銀行にのっとられた国である。歴代の米大統領は、おかざりにしか過ぎず、真の支配者はFRBの株主であるユダヤ国際金融資本家だ。そして、彼らの計画は、この金融危機を最大限に生かして富を築き、アメリカを計画的に破綻させようとしている。銀行に対する公的資金注入とは、巧妙に彼らの懐に入るようになっている。なぜなら、シティバンク、JPモルガン・チェース・・ これらの銀行はFRBの主要な株主なのだ。

誰もが米政府の一部と見ているFRBは、1913年、当時の米大統領ウッドロー・ウィルソンが国際金融資本家に騙されて連邦準備法に署名したことにより設立された。しかし、後にウィルソン大統領は、「私は一番不幸な人間だ・・・知らず知らずに自分の国を破壊してしまった」と、死の直前に後悔の言葉を残した。大西洋単独無着陸飛行で有名なチャールズ・リンドバーグ下院議員は連邦準備法が可決された12月23日に次のように述べている。「連邦準備法は、世界で最も巨大な信用を規定するものだ。ウィルソン大統領がこの法案にサインすれば、金融権力という見えない政府が合法化される。この銀行制度と通貨に関する法案によって、世紀の重大な犯罪が準備されることになるのだ」


簡単に言えば、FRBは米政府とは無関係の民間の会社であり、発行株式は欧米の銀行が株の100%を保有していて米国政府は1株も保有していない。ロックフェラーとロスチャイルド財閥系の銀行が支配していて、FRBの要であるニューヨーク連邦準備銀行(米中央銀行)の株式は、JPモルガン・チェースとシティ・バンクの二行だけで53%近くを所有しています。

彼らの巧妙な詐欺システムを紹介しましょう。現在の米国の法律では、ドル紙幣は米財務省が発行することになっている。しかし、実際にドルを発行しているのはFRBであり、明らかに違法行為をおかしている。そして、米国債を発行しているのは米財務省なのです。何のために?? このカラクリは、ドルを発行したFRBは、ドルを米財務省に貸し付ける。そして、FRBは貸し付けた額と同等の米国債を米財務省から受け取ります。毎年、黙っていても米国債の利子が自動的にFRBの株主に支払われる。その額は米国民から得た税収の20%近くと言われている。

また、FRBは民間の企業でありながら、法人税は免除されているため、国債の利子は100%、国際金融資本家のものになる。今のように国債の金利が上昇すれば、泣くのは米政府と米国民であり、笑うのはFRBの株主という構図だ。FRBはまさに吸血鬼といっても過言ではない。通貨発行権を国際金融資本家に奪われた末路と言える。

C

2011/06/20 18:49

知られざるお金の仕組Money As Debt(日本語字幕版)

http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771#

秘密結社に関するケネディの演説(約8分前後から)

http://www.youtube.com/watch?v=6BJAvaAMeho&feature=related

イルミナティが映画などのメディアを使い、その存在を密かにアピールしている状況を描いている動画です。

9.11も予言されていたようです。


コメント
boogierockboogierock 2012/07/19 08:19
2007年6月30日 (土)



FRBという富の搾取システム(1)










「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド=画像




1815年、ロスチャイルド家はイングランド銀行を支配下に置き、英国の通貨発行権と管理権を手中に収めた。1913年には米国にFRB(米連邦準備理事会)を設立し、米国の通貨発行権と管理権を手中に収めている。FRBの株主は、1社を除きすべてロスチャイルド系である。


21世紀初頭、ロスチャイルド家が中央銀行の所有権を持っていない国は、全世界でアフガニスタン、イラク、イラン、北朝鮮、スーダン、キューバ、リビアの七ヵ国だけだった。小ブッシュの「悪の枢軸国」発言の真意が分かるね。





FRBという富の搾取システム


1.米国政府・財務省が国債を発行する一方、FRBはそれを購入できるドル紙幣を印刷する(昔はまがりなりにも金本位制という足カセがあったが、今は印刷する量を制限するものは何もなし)。


2.1により無から負債が創造される。FRBの株主たちはこの無から創造された負債の利息をおいしく頂く。したがって、米国が莫大な債務を抱えていたほうが「おいしい」。


3.しかもFRBは特権的に法人税が免除されている。めちゃくちゃである。


4.1992年度の時点での試算では、米国国民の税金のなんと40%が、FRBの株主たちの懐に入っているという。





http://www.anti-rothschild.net/main/04.html


●銀行という名の搾取システム





http://alternativereport.seesaa.net/article/30999029.html


● オルタナティブ通信


(引用)


米国の法律では、ドル紙幣は財務省が発行する事になっている。しかし実際には中央銀行FRBが紙幣を印刷し発行している。これは違法行為であり、現在世界に出回っているドル紙幣は、この違法行為により発行された無効な無価値な紙幣である。世界の経済はこの虚構の上に成り立っている。





FRBは公的機関ではない。株式会社であり、営利企業である。最大の利益を求めて金儲けのためなら何でもする営利機関である。








FRBは紙幣を印刷する。 実際には印刷所が印刷するのでFRBは何もしていない。FRBはドル紙幣をアメリカ政府に「レンタル」する。ドル紙幣には数%のレンタル料金が課されている。




現在世界中がドル紙幣で商売をし、取引をしているが、世界のあらゆる取引きにFRBが「課税」し、数%を「ピンハネ」している事になる。





しかもこの 「課税」は米国政府の収入にはならず、FRBの経営者個人の懐に転がり込む。世界経済の数%、それは数百兆かそれ以上の莫大な金額であり、世界中の人間が働いて生み出した「富」の一部である。





・・印刷所がドルを印刷しFRBは何もしていない、しかも違法行為であるにも関わらず、世界の富の一部が違法にFRBによって略奪されている。







もしも法律の決める通り財務省が紙幣を発行すれば、この莫大なレンタル料金を支払う必要はない。しかしドル紙幣は何故か違法にもFRBが発行している。





この世界中の人間達から「奪われた」莫大な資金は、FRBの株主、つまりブッシュのハリマン銀行、J・P・モルガン銀行、リーマン・ブラザース銀行等の懐に転がり込む。これ等の銀行は「何もしていない」にも関わらず。







本来、公的機関であるべき中央銀行を多国籍企業が自分達の利益のために「乗っ取り、あやつり人形」としている。株式会社である日銀も事態は類似である。日銀の株式の過半はロスチャイルドが所有している。

(引用終わり)
boogierockboogierock 2012/07/19 08:21
FRBという富の搾取システム(2)






「私は一番不幸な人間だ・・・知らず知らずに自分の国を破壊してしまった」ウッドロー・ウィルソン=写真(FRB法案成立時の米大統領の死ぬ直前の言葉)









もちろん、FRB法案の審議時には、チャールズ・オーガスタス・リンドバーク・シニア下院議員ら真の愛国者たちの反対もあったが、下院280対60、上院43対23でFRB法案は可決されてしまった。


歴史的には、もっと前に伏線がある。南北戦争(1861〜1865年)である。これは一般には奴隷開放戦争といわれているが、米国を乗っ取るための分断化、弱体化を狙ったものである。北軍のエージェントとしては、民主党の大物オーガスト・ベルモント、南軍は陸軍長官であったジュダー・P・ベンジャミンらの暗躍が挙げられよう。国家負債のための利子付き債権の発行の立案を拒んだリンカーン大統領が暗殺され、後を継いだアンドリュー・ジョンソンは、即座に同法案に署名している。これにより「利子付き債権」を引き受けたのはロスチャイルドを中心としたユダヤ金融資本で、米国を乗っ取る足がかりを持ったことになる。




それからおよそ100年後にも同じような米大統領暗殺事件が起きた。奇しくも後継大統領もジョンソンという名である。そう、ケネディ大統領暗殺事件である。1963年6月4日、ケネディ大統領は、FRB抜きで通貨を発行する権限を政府に与えるExecutive Order 11110に署名した。これにより、11月22日に暗殺されることになった。また、ケネディ大統領は、ベトナム戦争に反対(米軍事産業の利益に反する)、麻薬撲滅(世界最大の麻薬取り扱い組織であるCIAの利益に反する)、イスラエルの核査察を主張(イスラエルの利益に反する)などを主張して、米国の実質支配者にとって、はなはだ厄介な大統領だった。


なお、Executive Order 11110は今でも有効だが、それを行使した大統領はいない。





タイタニック号沈没も仕組まれたもの

FRB法案の成立1年前に起きた豪華客船、タイタニック号の沈没も、反対派の財界有力人を抹殺するために起こしたとみられよう。反対派は3人死んだが、乗る予定だった推進派のJP・モルガンは病気を理由に乗っていない。彼は、タイタニック号の船会社、ホワイトスターライン社の親会社だった国際海運商事(IMM)の経営者の一人だった。


なお、タイタニック号が沈む10年以上前の1898年に、米国のモーガン・ロバートソンという男がタイタンという船が初出港で氷河にぶつかって沈むという小説「愚行(Futility)」を出している。かなり長期的に計画されたものだったようだ。なお、911の一年前にはFOXテレビが、民間機がハイジャックされて貿易センターに突っ込むという番組を作っている。彼らは「予告編」を作るのが好きなんだね。

6月29日の記事で紹介したロン・ポール下院議員は、FRB解体を主張して、911の再調査を主張するなど、支配層にとって厄介になりつつある。日本のマスメディアも腰抜けばかりなので、全然報じない。米国でもマードックが手に入れたマイスペースが、言論統制を開始している。マイスペースでロン・ポールを紹介する記事を掲示板に投稿すると、その人のアカウントがロックされてしまう仕掛けになっているという。

J・F・ケネディー4/27,1961:アメリカ国民への警告 1

闇の世界史 / 2009-06-02 06:58:02
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/78e502d5fc7df4d682173bb839924fcc

YouTube/JFK Blows The Whistle on Secret Societies!
秘密主義という言葉は自由でオープンな社会では禁句とするべきです。私たちアメリカ国民はその本来的な自由を求める精神から秘密の組織・誓約・審議を許すことはできないのです。私たちははるか昔に過度の不当な事実の隠ぺいは許容限度を超える危険をもたらすことを警戒していました。長い歴史を経た今日でさえ秘密組織による独裁的な制約の危険に反対することの意義は理解されていません。私たちアメリカ国民の自由の伝統を引き継いで国家の存続を守ることは現在さえも重視されていないのです。現在差し迫っている危機は国家の安全を保証するためと称して公的に情報を検閲して隠ぺいしようとする動きがあることです。私は大統領権限を超えてこのような情報隠ぺいが行われることを認めることはできません。政府のどの高官も地位にかかわらず文民・軍人のすべてが今日のスピーチを良く聞いて理解した上でこれからの活動にあたってほしいのです。あなた方はこれからもニュースを検閲して反対意見を弾圧し都合の悪い事実を隠ぺいするのですか?国民が当然知るべき情報を新聞に掲載させないのですか?
The very word “secrecy” is repugnant in a free and open society; and we are as a people inherently and historically opposed to secret societies, to secret oaths and to secret proceedings. We decided long ago that the dangers of excessive and unwarranted concealment of pertinent facts far outweighed the dangers which are cited to justify it. Even today, there is little value in opposing the threat of a closed society by imitating its arbitrary restrictions. Even today, there is little value in insuring the survival of our nation if our traditions do not survive with it. And there is very grave danger that an announced need for increased security will be seized upon by those anxious to expand its meaning to the very limits of official censorship and concealment. That I do not intend to permit to the extent that it is in my control. And no official of my Administration, whether his rank is high or low, civilian or military, should interpret my words here tonight as an excuse to censor the news, to stifle dissent, to cover up our mistakes or to withhold from the press and the public the facts they deserve to know.
私たちアメリカ国民は世界のあらゆる冷酷な一枚岩の陰謀支配の拡大に反対し、政権転覆ではなく選挙による政権交代を、脅迫ではなく自由意志の尊重を、夜中のゲリラ活動ではなく白昼の戦闘を選びたいと思います。私たちが膨大な人的・自然資源を費やして築いてきた軍事・外交・情報・経済・科学・政治システムを守り発展させていくために。
For we are opposed around the world by a monolithic and ruthless conspiracy that relies primarily on covert means for expanding its sphere of influence–on infiltration instead of invasion, on subversion instead of elections, on intimidation instead of free choice, on guerrillas by night instead of armies by day. It is a system which has conscripted vast human and material resources into the building of a tightly knit, highly efficient machine that combines military, diplomatic, intelligence, economic, scientific and political operations.
JFK Blows The Whistle on Secret Societies!
John F. Kennedy’s Secret Societies Speech 1961
Published on August 29, 2016
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Kevin Roy
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John F. Kennedy’s Secret Societies Speech 1961

"The very word "secrecy" is repugnant in a free and open society; and we are as a people inherently and historically opposed to secret societies, to secret oaths and secret proceedings. We decided long ago that the dangers of excessive and unwarranted concealment of pertinent facts far outweighed the dangers which are cited to justify it. Even today, there is little value in opposing the threat of a closed society by imitating its arbitrary restrictions. Even today, there is little value in insuring the survival of our nation if our traditions do not survive with it. And there is very grave danger that an announced need for increased security will be seized upon those anxious to expand its meaning to the very limits of official censorship and concealment. That I do not intend to permit to the extent that it is in my control. And no official of my Administration, whether his rank is high or low, civilian or military, should interpret my words here tonight as an excuse to censor the news, to stifle dissent, to cover up our mistakes or to withhold from the press and the public the facts they deserve to know."

"For we are opposed around the world by a monolithic and ruthless conspiracy that relies on covert means for expanding its sphere of influence--on infiltration instead of invasion, on subversion instead of elections, on intimidation instead of free choice, on guerrillas by night instead of armies by day. It is a system which has conscripted vast human and material resources into the building of a tightly knit, highly efficient machine that combines military, diplomatic, intelligence, economic, scientific and political operations.

Its preparations are concealed, not published. Its mistakes are buried not headlined. Its dissenters are silenced, not praised. No expenditure is questioned, no rumor is printed, and no secret is revealed."

"No President should fear public scrutiny of his program. For from that scrutiny comes understanding; and from that understanding comes support or opposition. And both are necessary. I am not asking your newspapers to support the Administration, but I am asking your help in the tremendous task of informing and alerting the American people. For I have complete confidence in the response and dedication of our citizens whenever they are fully informed.

I not only could not stifle controversy among your readers-- I welcome it. This Administration intends to be candid about its errors; for as a wise man once said: "An error does not become a mistake until you refuse to correct it." We intend to accept full responsibility for our errors; and we expect you to point them out when we miss them.

Without debate, without criticism, no Administration and no country can succeed-- and no republic can survive. That is why the Athenian lawmaker Solon decreed it a crime for any citizen to shrink from controversy. And that is why our press was protected by the First (emphasized) Amendment-- the only business in America specifically protected by the Constitution-- not primarily to amuse and entertain, not to emphasize the trivial and sentimental, not to simply "give the public what it wants"--but to inform, to arouse, to reflect, to state our dangers and our opportunities, to indicate our crises and our choices, to lead, mold educate and sometimes even anger public opinion.

This means greater coverage and analysis of international news-- for it is no longer far away and foreign but close at hand and local. It means greater attention to improved understanding of the news as well as improved transmission. And it means, finally, that government at all levels must meet its obligation to provide you with the fullest possible information outside the narrowest limits of national security...
posted by koko at 10:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 節約
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