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2021年05月16日

5000年前も今も人の悩みは同じ。夢をあきらめている人へ易経の言葉


「確乎としてそれ抜くべからざるは、潜龍なり。」

この言葉は、およそ5000年前に中国で書かれた書物「易経」にある言葉です。易経は世界で最も古い書物とされています

伝説の生きものであるは、空を飛び、仲間の雲を呼び、雨を降らせ、地上の万物に恵みを与えてくれるおめでたい生きものです

「潜龍」(せんりゅう)とは、まだ飛ぶ力も無く潜み隠れている龍のこと。しかし、胸の内にはいつか空を飛んで世の中の役に立つ立派な龍になるのだという大きな夢を抱いています

この事から、自分なんかに夢を叶える力なんて無いと始めからあきらめている人に対して

「確乎(かっこ)としてそれ抜くべからざるは、潜龍なり」

という言葉の「潜龍」を自分に置き換えることで、大きな夢を抱き、強い志しをもって前へ進むあなたは今潜龍なのだ、と易経の言葉が教えてくれます

人に笑われてもバカにされても自分を信じて夢と志しをもって前へ進んでいった人達が世の中に名を残していきました

どうか今の自分を潜龍だと思い、強い志しを持って大きな夢を抱いて前へ前へ進んでいって下さい

そしてもし今他に同じような悩みを抱えている人を見つけた時には、この易経の言葉をそっと教えてあげてくださいね

「確乎としてそれ抜くべからざるは、潜龍なり」



参考引用図書







posted by これいいよー at 13:55| 意識改革

2021年04月30日

心が豊かになる歌声
森山愛子 天海祐希
【サン・トワ・マミー】


この曲をこれほどまでに豊かに美しく歌う女性

森山愛子さん



天海祐希さん


心地良さしかない。


☆森山愛子オフィシャルブログ

☆天海祐希オフィシャルサイト










posted by これいいよー at 20:04| 心響く歌

2021年04月18日

丁寧を極めた日本民族
【千三百年変わらない法隆寺の柱】

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千三百年の時を越えて、建てた時の柱がそのままずっと立ち続ける法隆寺

蝉の声と共に門をくぐれば、全く違う時代へ迷いんだかと錯覚を誘う眺めが目の前に現れる

百年先千年先を見通す目を以って建てる木を見た職人達は、そうする事が当たり前であって、それが人生そのものだったのだろう

世界最古の木造建築を可能にした日本民族は、ひとりひとりが自分の為すべきことにただ真摯に向き合い、淡々と誠実に正直に仕事をしていた

決してそんなことは思わずに自分にできる最大の事をしていた事が、魂を込めるということになっていた

日本民族は外国の文化を取り入れて、それを日本の国に合うように上手いこと融合させてしまう。「和を以って貴しと成す」聖徳太子の言葉そのもの

『丁寧』を極めた日本民族が『和』の精神で生きているこの国には、千三百年何も変わっていないものが沢山残っている

【法隆寺】公式Webサイト











posted by これいいよー at 09:09| 日本民族

2021年04月11日

【ランドセルのはじまり】は幕府陸軍帝国陸軍、大正天皇、伊藤博文にまつわる話しから

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原型
幕府陸軍が携行物を収納するための装備品としてオランダから伝わった背のう「ransel(ランセル)」がその後「ラントセル」「ランドセル」と呼ばれるようになったそうです。

通学鞄になったきっかけ
1887年(明治20年)、当時皇太子であった嘉仁親王(のちの大正天皇)が学習院初等科に入学する際、伊藤博文がお祝いの品として帝国陸軍の背のうにならった鞄を献上したのが通学鞄のきっかけとなったそう。

全国への普及
全国に普及したのは、高度成長期を迎えた昭和30年代以降。昭和30年(1955年)のランドセルの価格は2,500円で、あんぱんが1個12円で買える時代でした。平成元年(1989年)には28,000円になり、令和となった現在は30,000円台〜60,000円台くらいまで幅広いタイプがあるようです。そして現在様々な色のランドセルを見かけますが、黒と赤以外のカラーランドセルが登場した1960年代にはあまり売れず、売れるようになったのは2000年代以降のようです。

変わらない思い
価格や形や色の歴史に時代の移り変わりを見ることができるランドセルですが、「6年間大事に使う」という思いは今も昔も変わらないようです。

参考引用:地域新聞今日の豆知識・ランドセル工業会・ウィキペディア


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posted by これいいよー at 00:20| 日本民族

2021年03月28日

肥満傾向の人が持っているかもしれない「節約遺伝子」という可能性【進化医学】【ダーウィン医学】

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節約遺伝子
例えば、遥か昔に何度も飢餓を経験した地域があるとする。その中で生き残った人は、少ない食べ物から効率的にエネルギーを吸収できる特別な遺伝子の持ち主だけ。その後も何度も飢餓を経験していく中で、その地域には特別な遺伝子「節約遺伝子」を持つ者だけが生き残り増えていった。しかし、食料が十分に確保され供給されるようになると、その吸収率の高さから逆に肥満気味になる人が増えてしまうのだという。

行動生態学・進化生物学を専門とする長谷川眞理子先生によれば、そのような遺伝子はまだ見つかってなく更にたった一つの遺伝子というわけではないだろうとの事。このような例は「ダーウィンの進化」の考え方を様々な方面へ応用する中のひとつ「進化医学」「ダーウィン医学」からの観点であるという。そもそも病気になるのは何故なのか?そのような何故?を突き詰めていくのが「進化医学」であるという。

ビタミンC
人がビタミンCを何故こんなにも気にして摂ろうとするのか?実はほとんどの哺乳類は自分でビタミンCを作れるそうで、体内で作れないのは人間を含め昼間行動する猿類と一部の哺乳類だけとの事。人間も夜行動していた大昔は体内で作ることができたが、昼間行動するようになって常に葉っぱや果物を食べるようになるとビタミンCを常に摂っている状態になる。ある時体内でビタミンCを作る酵素の一部が壊れたが、ビタミンCは常に食べている状態なので平気で、それに気づかず作れない状態のまま今に至っているのだという。

ダーウィンの視点
ダーウィンの「種の起源」が発表されて以来、様々な方面へ影響を与えているという中、ダーウィンの広くて深い物事の捉え方は一般の人にも十分勉強になり仕事にも生活にも活かせる事が沢山ありそうです。たったひとつの細胞から枝分かれして今に至る「生き物は皆んな親戚」なのだと考えると、科学が物凄いスピードで発達する中、人としての生き方に真剣に向き合う時期が今改めて来ているのではないでしょうか。
参考引用:NHK100分de名著「ダーウィン種の起源(第4回)」より

種の起源(上) (光文社古典新訳文庫) [ チャールズ・ロバート・ダーウィン ]


種の起源(下) (光文社古典新訳文庫) [ チャールズ・ロバート・ダーウィン ]


種の起原 上 (岩波文庫)



種の起原〈下〉 (岩波文庫)



「ダーウィンの種の起源」100de名著を観る方はこちら
>>「NHK100分de名著」Amazon









posted by これいいよー at 19:10| 種の起源

うららかな春を詠んだ歌【源氏物語(胡蝶の巻)】より

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「春の日の うららにさして ゆく舟は 棹(さお)のしづ(ず)くも 花ぞちりける」

春の日の光がうららかにさし、花の影の映っている池の面(おも)をゆるやかに棹(さお)さしてゆく舟は、棹をつたってこぼれ落ちるしずくまでが、花のちるのかと思われる。



源氏物語
源氏物語の中には、七百九十余首の歌が入っています。ここにあげたのは、源氏物語の中の胡蝶(こちょう)の巻にのっている歌で、物語のなかで姿も心も一番美しい紫上(むらさきのうえ)という夫人の住む六条院(ろくじょういん)の庭に、秋好中宮(あきこのむちゅうぐう)という、これも美しいお后(きさき)を迎えて、花の盛りに池に舟をうかべてお遊びのあった日に、女官の一人が詠んだことになっています。

「さしてゆく舟」「さして」には、日がさすことと、棹(さお)をさすこととが、つながるようになっています。

「うらら」「うららか」という言葉の響きは、千年という時を経てもなお日本人の心に心地良くおだやかに沁み渡り、平安の世の人が見たであろう眺めを今も感じさせてくれます


参考引用文献
「和歌ものがたり」(佐佐木信綱著)


源氏物語 文庫 全10巻 完結セット (講談社文庫)


源氏物語: 初音・胡蝶・蛍・常夏・篝火・野分 (第7巻) (古典セレクション)












posted by これいいよー at 09:49| 和歌の調べ

2021年01月30日

リサイクルのしやすいペットボトルのラベル

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ペットボトル飲料は、飲んだらリサイクルするためペットボトル専用の収集場所に入れますが、その時キャップを取り、ラベルを剥がすという一手間が加わります

この一手間が「し易い」か「し易くない」かは意外と重要

キャップを取るのは特に手間とは感じなくても、ラベルを剥がす時に「剥がし易い」か「剥がしにくい」かで手間と感じる度合いはかなり変わってきます

そこで普段コンビニなどで買うペットボトルのお茶類で「これは剥がし易い」と感じたものが伊藤園の「おーいお茶」です


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写真でもわかる通り「はがしやすいラベル」と表示されているこのラベルは、剥がしてみるとこれが本当に気持ち良いくらいはがしやすい

点線に沿って下に引くとピリピリピリピリと真っ直ぐつっかえる事なく最後まで剥がしていけます


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その他のペットボトル飲料も剥がすことはもちろんできますが、自分の中で一番気持ち良く剥がせたのが「おーいお茶」でした

日本人のゴミの分別は、外国の人からみるとすごく細かくて徹底されていて驚くというような事をネットで見たことがあります

そのリサイクルをし易くしているメーカーさんのこのような配慮や技術に日本の心を感じながら、今日もピリピリとラベルを剥がしています



緑茶の健康効果


日本人が昔から飲んでいる「緑茶」には、様々な効果があると研究結果が出ているそうです
例をあげると
・がんの予防効果
・死亡リスクを減らす
・心臓や脳も病気から守る
・ダイエット効果
・口臭を抑える 虫歯予防
・血圧を抑える
・血糖値上昇を抑える
・肝臓を保護する
・腸内環境を改善する
・気分すっきり
などなど
日経Gooday「やっぱりすごかった緑茶の健康効果」より

今、「緑茶離れ」などという言葉もあるそうですが、これほど効果があるもので、身近にあり、決して高くない飲み物である緑茶は、これから改めて見直されていくのではないでしょうか

外国の人にも最近人気となっている緑茶ですが、日本人に昔からずっと親しまれてきたものは、やはり日本人の身体にぴったりなのですね











posted by これいいよー at 10:08| 日本の技術

2020年11月02日

しっちゃかめっちゃかな映画『LIFE!/ライフ』最後は…

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映画の内容についても触れています
お読みの際はご注意ください

毎日地味な職場で働き唯一の趣味は空想という主人公。ある仕事上のことがきっかけで、その生活とは真逆の、冒険とも言っていいような旅に出る。何度も何度もとんでもない体験をしながら目的を果たそうと奮闘していく主人公は、唯一の趣味が空想だったとは思えないほどこの冒険の楽しさにハマっていく

とにかくしっちゃかめっちゃか

しっちゃかめっちゃか状態になることは日常そうそうないけど、主人公はとにかくしっちゃかめっちゃかになります

しっちゃかめっちゃかが最後にはどうなるか、それは観てのお楽しみ。








『LIFE!/ライフ』宅配で観るなら初回入会から30日間無料!



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posted by これいいよー at 13:18| 映画

令和三年
神無月(かんなづき)【十月】

満月 二十日
晦 五日
新月 六日

旧暦で十月は『冬』
晦は月が隠れて見えなくなる月の最後の日(月籠り)


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