3月のライオンレビューで勝負する!!: 自由になるまでに  〜フリーランスへの道〜
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はじめまして、kodakenです。 このブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。 少しでも今後の参考になればと思い、紹介していきます。
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2018年02月03日

3月のライオンレビューで勝負する!!

最近いいことがありました。




投稿は久しぶりになりますので、
最後まで読んでくださると嬉しいです。



一月初旬
私のGmailにこんなメールが届きました。
【マンガタリライター募集のお知らせ】
和佐大輔さんの運営するマンガタリで記事を書いてみませんか?
まだまだ、知名度は低いですが、日本一のサイトにしていきたいと
思っています。省略・・・・

よっしゃーーーー!!
マジで、やってみたい。
楽しくなってきたわーーと
速攻で募集要項に記入してメール送信してしまったわけです。

今後のこととかあまり考えずに。
でも、楽しくなってきっちゃったので、しょうがないですよね。

一月中旬。
マンガタリの担当の方と連絡とりあうように。
アウトラインの数の指定とか
記事での画像基準など
色々と要綱をもらうわけです。

初めて気づいたわけです。
今まで、あまり考えてなかったんだなーーと。
とりあえず、記事を最低限の条件だけ出されて、書いてみることに。

このブログでは、
『化物語』から初めて書き始めて『ARIA』の感想記事や『フルメタルパニック』の感想記事等書いてきた私で、今流行っているからとかあまり関係なくやっていたから、
改めて何書いていいのかなって
悩んだんですよね。


何のマンガについて書こうか。
何を伝えようか。
今、何が流行っているのか?
考え始めるとわかんないなって。


そして、マンガタリというサイトを改めて
調べることに。

ドラゴンボールのレビュー、火の鳥徹底解析、
今度アニメ化するゴールデンカムイの紹介記事等。
男性向けな印象が強く、
人気マンガのレビューが多いなとも思いました。

前々から、レビュー記事を書くために見ていた
マンガレビューサイトのマンガタリ。
良く見ていた側から
発信する側に回るのは、やはり気持ちの面でも違いますよね。

調べた結果。
三月のライオンがいいかも。


現在、アニメも絶賛放送中で
次女川本ひなたのいじめ問題も終わった段階。



このシーン最高に好き。

三月のライオン、いじめのことで、NHKでもコラボ番組やっていたし。
社会的にメッセージ性があるとも思えたので決めました。
でも、このいじめの問題は記事には結局書けませんでしたが。
またの機会に触れたいですね。

思えば、12年前。
コンビニで3月のライオンが売られていました。
初めて、『三月のライオン』を見た時。
なんかいい作品かもと。直感で思ったんです。

そこで、あらすじを読んでみるとこうありました。

三月のライオンの一巻のあらすじ
主人公は、東京の下町に一人で暮らす、17歳のプロの将棋の棋士=桐山零。しかし、彼は幼い頃、事故で家族を失い、深い孤独を抱えた少年だった。そんな彼の前に現れたのは、あかり・ひなた・モモの3姉妹。彼女達と接するうちに零は・・・。様々な人間が、何かを取り戻していく優しい物語です。


『三月のライオン』一巻のあらすじより引用。



様々な人間が何かを取り戻していく優しい物語か。
うん、いいね。これと。
即購入。

こんな感じの出会いでしたね。

 ところで皆さん、『三月のライオン』のタイトルの意味って知っていますか?
3月という季節の諺(英国の)とライオンのように獣のごとく闘う将棋の棋士をかけているそうですよ。

 3月はライオンのように荒々しい気候で始まり、子羊のように穏やかに終わる。この英国の諺。意味としては、この春の訪れを表すイギリスの諺のように将棋の世界の棋士達においては、ライオンのように獣になる季節。それは、十ヶ月かけて戦い抜いた順位戦の最終局にあたる為。将棋の棋士にとっては昇級あるいは、降級がかかっている為であるそうですよ。

 将棋を通して様々な人間模様と将棋にかける気持ちが
とても面白いです。
桐山零君の成長、川本家のこと、二階堂晴信の闘う姿勢、他にも
魅力あふれるプロ棋士達。
一言では語れませんが

やはり、登場人物と一緒に読者も
様々な人間に含まれていて、何かを取り戻していく優しい物語で
取り戻せたり、勇気をもらえているんだろうなと
勝手ながら感じていました。
私も勇気をもらった一人でしたし。


とこのように記事を書き始めて、編集していたので
最近ブログ記事書けていませんでした。


本業の介護のこととこうした活動も
今年は続けていきます。


最後にこの記事で紹介しているサイト紹介。

↓このサイトがマンガタリ。和佐大輔さんが2017年から運営されています。
マンガタリ
https://mangatari.jp/

三月のライオン 原作





このサイトで購入するとお得に購入も可能です。



posted by kodaken at 13:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ
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