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プロフィール

小林雄一
東京大学付属病院の精神科医から、 「何かの天才の人だ!」 と宣告されました。 東海大学工学部電気工学科卒 1959年生まれ
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2009年02月20日 Posted by 小林雄一 at 03:32 | この記事のURL
ショッピング




2009年02月18日 Posted by 小林雄一 at 13:46 | この記事のURL
NO.20_2
ショッピングができます。ここの上をクリックして下さい!
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一代で大会社にした創業者は町工場から始まっている。
彼らはお金の事なんか考えていない。では、何を考えているか?
それは「いい物を作りたい!」と言う事ばかり考えている。
この考えは結果的に消費者が求めているものだから、創業者の会社の製品が売れるのです。
「儲かるからやる!」
と考えると、その製品が売れた試しがない。





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犯罪を犯す人間には2通りあります。
本当の悪人で犯罪を犯す者、貧乏などでお金に困って犯罪を犯す者。
犯罪=悪人、これはテレビの見過ぎです。お金に困っていない人の或る種の妄想です。
お金があれば、犯罪を犯す訳がないと言う人間も存在する事を考慮にいれなければいけません。
小室哲也さんのニュースをしばらく聞いていて、
「これは才能の使い方が悪いだけだな?反省して才能の使い方を変えれば、世に貢献できるな?」
と思いました。
世界的に有名な天才の中には子供の頃、家が貧乏で泥棒ばかりしていた人もいます。誰とは言わないが調べればわかります。
私はいつも先の事ばかり見ているので、もう過去の事はどうでも良いのです。
過去に出会った人たちとは2度と逢うはずがないので、
「勝手に生きてろ!」
としか思っていません。




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以外に知らない人が多いと思います。
実はコンピュータは世界中にネットでつながっているのです。
「http://koba0409.blog19.fc2.com/」を外国のパソコンに入力すれば、このブログを呼び出せるのです。
「http://koba0409.blog19.fc2.com/」を外国の雑誌に載るだけで良いのです。
だから、私はこのブログを外国語に翻訳できるようにしたのです。
日本の歌手の人たちが国内に留まらずに将来、外国で活躍する事を願っています。





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脳の障害には2通りあります。
外見でわかる障害と、外見ではわからない障害です。
外見ではわからない障害は普通の学校の授業では学習困難なのです。
例えば、読字障害でも学習に工夫すれば、新聞が読めるのです。
学習障害も同じです。
私は結局、大学を卒業するまでは知識が得られませんでした。
しかし、その後、無意識にしていた事が爆発的に知識を得ました。
私の場合、知識が後だったのです。
知識を得ると、知識を生かして考え出す。これができるようになったのです。





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アメリカの大物政治家、歌手、作家、スポーツ選手、芸術家、ディレクターなど2200余りのパソコンに、私のプロフィールを送り付けた。初めのうちは私の写真を載せてくれたが、大物政治家が私の写真を外すと、一斉に他の人も外してしまった。
その後、アメリカのコンピュータ・ネットでチャットを3回したら、アメリカから英文で脅しのメールが来た。
アメリカ人は私にアメリカのコンピュータ・ネットを使わせないつもりだ。
直ぐに、アメリカのコンピュータ・ネットから手を引いた。
どうやら、アメリカは私を警戒しているみたいだ。





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私が嫌いな人!
世の中の常識にこだわる人!あの人、常識がない、と言っている人。

私が好きな人!
常識がなんだ!、と言って、常識を壊したがる人。何事にも常識を超えようとする人。
常識を無視できる人。





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ブログのアクセス・カウンターがブログの会社で止められているので、別のプログラムを探して来て、アクセスの様子を観察している。
おそらく、殆ど、一般人には私のブログは読まれていないようだ。
ずっと、芸能界の反応を分析している。
反応を知るにはブログに書き込む事で、分析に入る。
分析するには数々の手段を取る。そして、その反応を分析する。
そして、考え込む。その繰り返しだ。
実験と言うのは考えられる手段を取らなければならない。
手段で、
「これは無理だから止めよう!」
と言う姿勢では駄目だ。
何でも試みる事だ。





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私は塾へ行った事もなければ、小学校受験もしていなければ、中学受験もしてない。
私の世代でも中学受験をして50%も区立以外の中学へ行っている。
大学を出て、直ぐに研究所にもいなければ、会社などにもいなかった。
結果的にどうしたか?
人と違う事をするしか道がなかった。
これが幸いした。まさか、人と違う事をしざるを得ない事が成功への道となった。
みんなが塾に行くから、私の子供も塾へ行かせよう!
とか、
みんなが小学受験や中学受験をしているから、私の子供も受験させよう!
とか言って、結局はみんなと同じ事をさせて、大人になったら平凡で終わらせようとしている。
何か1つ、人と違った事をした方が良いのではないか?





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コンピュータのネット上でチャット・レディーと言うものがある。
チャット・レディーは時給6000円ぐらいで募集している。
チャット・レディーのサイトへアクセスすると、顔の映らない女の子が待機している。
顔が映らない?
これは何を物語るか?
実はこんな事ができるはずだ。チャットして、女の子が身体を全て見せてしまうと言う事だ。
女の子は自宅にいるので、誰も監視する者がいない。勿論、見る方も自宅にいる。
コンピュータのネットなので、メモリに証拠が残らない。おとり捜査もできない。
これはどうやって、規制すればいいのかな?





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いつも、私はこんな事をやったら、後で人が何を言われようが、また、自分がどうなろうがしたこちゃない、と言う調子だ。
要するに、自ら進んで無難な事はした事がない。
この調子が結果的にいいのかな?





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パソコンに触れた事がある人はわかっていると思いますが、パソコンを購入したら、必ず、再セットアップ・ディスクを制作しておいて下さい。
まー、説明する必要がないと思いますが、定期的にバックアップをさせるようにパソコンでセットして下さい。一番いい方法は外付けのローカルディスクにバックアップするのが良いでしょう。
これはパソコンの初心者に告げています。





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NHKのクローズ現代の女子アナウンサー!
取材しに、わざわざ韓国まで行って、本当に御苦労さまでした。
疲れたでしょう!





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新しい事は法律の盲点がある。
それを探すのも、また、面白い。
探すと、どうやって法律で取り締まるのだろうか、と不思議に思う事がある。
法律は新しい事に対して、後から追いかけるものだ。






2009年02月18日 Posted by 小林雄一 at 13:43 | この記事のURL
NO.20_1
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私は2度、年金手帳を捨ててしまっていた。平成20年に再発行してもらった。しかし、私は20歳前に障害を受けたが病院へ行かなかった為、無年金青年障害者だ。今の日本の法律では年金手帳をもっていても、将来、年金がもらえない仕組みになっている。日本の年金制度の改正がなければ、私は年寄りになっても年金がもらえない。要するに弱者切り捨てである。





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女性がハゲている男を選らばないのは無意識のうちに、
「ハゲの男性は繁殖能力がない!」
と判断しているからです。
逆に男性は適齢期の女性をいくつになっても求めるのは無意識のうちに、
「適齢期を過ぎた女性は子宮が老化し、繁殖能力がない!」
と判断しているからです。
社会的に成功した男性は適齢期の女性と結婚する者が多い。
チャップリンもそうだった。
社会的に成功した男性は適齢期を過ぎた女性とは殆ど、結婚していない。
それは無意識のうちに、
「適齢期を過ぎた女性は繁殖能力がない!」
と脳に刻み込まれているのです。
女性が適齢期を過ぎて、いつまでも結婚しないで、
「もっと、いい男がいないか?」
と探し続けること事態が意味がないのです。
いい男は脳に刻み込まれた命令で、無意識に適齢期の女性を選びます。
私も動物ですから、脳に刻み込まれた命令には逆らう事できません。
私の妻は18歳年下の適齢期の時期に結婚してます。
適齢期を過ぎても独身の女性は子供がいたくて、独身のただのおばさんとしか見えないのです。
こう感じるのは脳に刻み込まれたシステムなので、私のせいではありません。





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女性の身体は適齢期が過ぎても結婚していないと、子宮が実年齢よりも歳をとります。
しかし、45歳でも子供を産める人は適齢期以内で結婚して子供を生んでいる為、子宮が若い状態を維持しているのです。
女性がいつまでも独身でいる事は子宮が年寄りになり、妊娠しにくくなるだけでなく、子宮ガンにもなる可能性が高くなるのです。
女性は生物学的に考えれば、早く結婚しないと、こうなります。
早死にする。
子供がいないから、年寄りになったら周りは次々に死に孤独死する。
チャップリンは50代で子供を6人ももうけています。
男性は結婚が遅れても問題ないのです。
しかし、女性はそう言うわけには行きません。
適齢期までに結婚して、子供を生まないと生物学上、大変な事になりますよ!





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若い頃は一日中、寝ていようと思えばできたが、それが今はできない。
若い頃は睡眠時間が9時間とか10時間になるのが当たり前だった。
現在は睡眠時間が5時間になっている。
身体が慣れれば4時間睡眠でも平気になっている。
若い頃は睡眠時間、8時間でも眠かった。
何で、こうなるんだあ?





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宮崎アナウンサーは男の玉々を見て、
「あっ、右脳と左脳だ!」
と言って、どさくさに紛れて触ったりして?





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先進国の出生率が降下しているのは各国が国際競争の為に派遣の仕事をする人を利用している為です。
派遣の人の賃金が低いので、家族を持てないのです。
この問題は日本に留まらずに国際協力で、ルールを作る必要がある。





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中国製のCDラジカセが3台も取り替えて、また壊れた。
ケーズ電気で製品の返品をして、現金を受け取った。
中国製の電気製品を見て、今は日本人は笑っている。
しかし、下手をすれば、何十年後に日本製品を追い出し兼ねない。
なぜ、そう言えるのか?
それは基礎原理の発見したのが古いからだ。
即ち、天才が考え出した事が古いと言う事だ。
古い物は必ず、何十年後には追い付かれ、下手をすれば、追い越される。
これには対処する方法がある。
それは新興国の開発させる月日を与えない事だ。
それには独創的な物が新しい物でなければならない。
新しく考えだした物は新興国に開発の余地を与えなくて済むはずだ。
これには新しい事を考え出してくれる天才の活躍が必要となる。
1度、考え出した物は月日が経てば、新興国でも良質な製品ができてしまう。
日本は新興国に開発の余地を与えないように、次から次へと独創的な物を生み出さなければ生きていけない。
かつてのアメリカは日本製品を見て笑っていた。それがアメリカの市場で日本製品がアメリカ製品を追い出してしまった。これと同じ危険が日本国内で起き兼ねない。
1日も早く、対処しなければならない。





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フィリピン女性は貧乏を知っている為か、日本女性とは結婚観が違っている。
多くのフィリピン女性に逢っているが、どの人も、
「好きな男と結婚して、それで幸せであればいい!」
と言う人ばかりだった。
何か、日本が貧乏だった日本女性に似ている。
今の若い日本女性は、いつまでも結婚しないで、
「もっといい男がいないか?」
と探し続ける女性が多い。
この傾向は若い日本女性が豊かな日本になってから生まれたものだから、贅沢(ぜいたく)な事ばかり考えている。
戦前、或いは戦後、間もなく大学を卒業した者たちがここで若者に『かつ』を入れないとダメだ。





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なぜか、小学校6年生までは人から、
「声が小さい!」
と良く言われた。
クラスメートとは馴染めず、一緒に遊んだ事が殆んどない。
どうも、子供の遊びには興味がなかった。
いつも1人でポツンとしていた。
子供の頃に良く、やっていた事は機械いじり、電気製品の分解と組み立て、植物の栽培、動物の世話、大工、実験などだった。
家に帰っても、あまり遊んだ、と言う記憶があまりない。





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社会復帰をしたいのは山々なのだが、頭が暇な仕事は精神的に辛いものがある。
アルバイトなどはあまり続いた試しがない。
なぜか、頭で考えている最中は精神的に充実していて、精神を安定へと働きかける。
子供のころから、暗記させられるのが大嫌いだったが、その反対に考えている事が大好きだった。
あの処理速度の遅いパソコンで、『ピンボールランド』と言う作品をつくるにはかなり工夫して考え込んだ。
徹底的に計算処理の部分を減らし、アセンブラ言語の1つ1つの命令の処理時間まで考慮しなければならならなかった。
結果として、1つ1つのプログラムの処理時間を短くするように工夫した。
そこまでしないと、『ピンボールランド』の作品を初期のパソコンでは実現できなかった。





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光の屈折の公式を発見した時、
「これは単なるボールの跳ね返りの公式だろう!」
としか思っていなかった。
ピンホール効果を発見した時、
「これはおもしろい現象だなあ?」
としか思っていなかった。
48歳の時、或る男が、
「1000個の目に見えない穴だらけの丸い物を白内障患者に埋め込んで、実用段階に入るんだって!テレビで放送されたよ!」
と聞かされた時、私は心の内で、
「えっ、俺が発見した物が白内障患者に役に立つ?」
と、びっくりした。
看護婦さんからメールが跳び込んで来た。
「目が悪い人には朗報です」
私は試しに、その看護婦に、
「看護婦さんなら、眼科医に私の名前を言えば、知っているはずです」
とメールした。
そうしたら、
「小林雄一さんは有名なんですね」
と、メールの返事が来た。
「えっ、いつの間にか、俺の名前が知られてる?」
と、びっくりした。



2009年02月18日 Posted by 小林雄一 at 13:41 | この記事のURL
NO.19_2
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どうしても、富士通のブログが使えない。
私が発見した<光の屈折の公式>を、NEC、SONYのパソコンを使用して組み込んだ、それがいけなかったのか?
SONYのフロッピーディスクが世界標準になると見通して、SONYのパソコンを使用して組み込んだ。
ピンボールランドの作品はNECのパソコンを使用して組み込んだ。
ブログはNECのパソコンを使用している。
富士通よ!それがなぜ、いけないんだ?





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パソコンに触れた事がある人なら、フリーメールの事はご存じだと思います。
パソコン上のoutlookと平行に同じ機能をいくつも持てないか?
と考えれば、誰でも直ぐにわかります。
妻にファミリーメールとフリーメールのヤフーを使用させて、メールが一緒にならないようにパソコンで設定してあります。
私のプロフィールに富士通のフリーメールを記載してますが、将来、メールが殺到する事を考慮して、ヤフーのフリーメールのアドレスを記載します。





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大富豪の多くの人は世界中の人はその名前は知らない。
世界中の人の誰もが名前を思い浮かぶ人物は人類に貢献した者だ。
けして、お金の事を考えて偉人になった訳ではない。
人類に貢献して、後からお金が舞い込む人が多い。
お金で世界一位になる事を考えず、先ずは人類に貢献する事を考える。
人によっては金持ちになりたいと勉強する人がいるが、何を考えているのであろうか?





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小室哲哉にメッセージ(3)

ドイツは第一次世界大戦の敗北で多額の賠償金を払い、ドイツ経済は惨憺たるものだった。
そこへヒトラーと言う天才が出現した。
彼の才能でドイツ経済を復興させた。
ここまでは良かった。しかし、ヒトラーは自分の才能を間違った方向に使い、後に人間の害となった。
天才の才能は使い方次第で、人間に害を及ぼす事もできれば、人間に貢献もできる。
貴方の才能の使い方は間違った方向だった。
私はこれに対して実に残念と思っている。
だから、貴方の才能を良い方向へ使えば、人間に貢献できるはずだ。
天の宝を授かった才能をどう使うか、良く反省し、考えて欲しい。
きっと、けいこさんが心の支えになると思う。
貴方を社会から抹殺されるのはもったないし、あの作品を封じるのももったいない。
だから、私は貴方の才能の使い方を変えたかった。
ただ、それだけの事で・・・。





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小室哲哉にメッセージ(2)

将来、globeを再結成し、借金を返済しながら、チャリティー・コンサートをあっちこっちへ出かけて開いたらどうですか?
これは一般の凡人にはできないが貴方なら、それができる。





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小室哲哉にメッセージ

借金があれば、法律を利用する。
私も一括払いで払えなくて、簡易裁判所へ行った。
そこで、借金の返済プランをたててもらった。
社会を良く、観察すれば、どうすれば良いか判断できる。
社会を変える事もできる。
社会で起きている現象を自分の都合で改ざんするような考えではダメだ。
社会で成功した者は社会に貢献しなければならない。
貴方は自分の為に、ぜいたくや会社を起こしている。
貴方は才能があるから、このまま社会から抹殺されるのはもったいない。
この事件を切っ掛けに心を改めて、若い人のお手本になるように努力をして欲しい。
刑務所から出たら、努力と苦痛に耐え、若い人に良いお手本に勤めて欲しい。
けいこさんがそばで支えてくれたら良いと願っている。





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小室哲也は、
「世界一、高い車!」
と言って、2億5千万円の車を購入している。
私なら、機能が全て整っていて、かっこいい車で十分だ。
他の飾りはいらない。だから、何千万円もする車には興味がない。
昔はスプリングが大きくて、不格好な車になっていた。
それを解決したのがスプリングの性能向上だった。
小室哲也は金持ちになったら自分のふところを温める事ばかり考えてる。
ぜいたくもしている。
小室哲也は私と同年代。
小室哲也は超一流大学を出て、いきなり金持ちになった。
私とでは逆だ。
私は子供の頃、勉強ができなくて将来を悲観していた。
そんな人間でも人に役に立ちたいと言う願望は強かった。
妻はプロポーズの時に2万8千円の指輪をプレゼントした。
でも、それでも妻は喜んで、思わず口にキスしてくれた。
フィリピンに行った時、現地で800円のネックレスを2つプレセントした。
それでも妻は、
「高い!」
と言って、喜んでくれた。
そんな女性だから結婚した。





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木村歯科医院に行った時の事だった。
親知らずの歯を抜いていた時、私は目をつぶっていた。
頭の中で、
「痛い!痛い!」
と喚いていた。
突然、目を開けて見たら、歯を抜いていた作業がとっくに終わっていた。
私は目をつぶって、知らぬ間に頭の中で歯を抜いている作業を再現していたのだ。
「これだ!これが才能がある証しだ!」
と、私は確信した。





2009年02月18日 Posted by 小林雄一 at 13:38 | この記事のURL
NO.19_1
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人に教えてもらわなければ勉強できない人は人から教えてもわらなければ仕事ができない人間になっている。
その者に先の事をやらせてもできるはずがない。
その先をするのには独学ができる人間でないとダメだ。
一流大学を出て成功しないのは人から教えてもらわなければできない人間だ。
大学、大企業、研究機関などで間違った人間を多く入れていた事になる。
要するに考えていない人間を採用していたのだ。





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日本人で最初にノーベル賞を受賞したのは湯川博士だ。
彼は成績が悪くて親が高校進学を断念する程の人物だ。
彼は高校へ入学すると物理が得意となり、それだけが秀でていた。
実は天才と呼ばれる者はそのような人物が多い。
子供のから成績が良いと褒められる人は秀才になる。
けして、天才にはなれないのだ。
天才と呼ばれる者は勉強ができなくても何かをしている。
この行為が天才的な発見、発明、作曲家、作家、俳優などになっている。
これは何を物語るか?
机に向って勉強ばかりしていれば良いと言うものでない。
学校から帰宅したら、真っ直ぐに塾へ行けば良いものではない。
勉強ができなくて、突っ張ってる者がいる。
この者が常に遊んでいるようでは未来がない。
しかし、この中で社会で成功している者がいる。
この者はやる時は真面目に取り組んでいる。
いい加減にやって、遊んでいる者には成功を手にできない。
この者たちは気が強いだけで、
「俺は強いぞ!」
と錯覚している。
気が強いだけではスポーツマンになれない。
普段の辛い練習に真面目に取り組み、精神的に耐えた者がスポーツマンとなって活躍できる。





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アメリカのアニメは動きを中心に描かれていた。
日本は昔、製作費にお金がかけられなかった。
だから、アニメに動きを多くできなかった。
このギャップに対抗したのが手塚治虫である。
手塚治虫はアニメにストーリーを加えた。
この方法が次に現れたアニメの天才に受け継がれた。
やがて、日本のアニメが世界中に氾濫し、日本がアニメでは世界一位になった。
これは何を物語るか?
一人の異質な天才の登場で次に出てくる天才が出やすくなる事を意味する。
松下幸之助もその一人で、彼も異質な天才であった。
彼の登場で多くの人に影響を与え、やがて日本製品が世界中にあふれる事になる。





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私が光の屈折の公式を発見して、それをパソコンに組み込んだ。
組み込んだパソコンはNECとSONYのパソコンだ。
これがいけなかったのか?
富士通のブログを使用していたら、途中で使えなくなったり、もう一度、富士通のブログを使用しようと申し込んでも使えないのだ。
私が海外の言語を本格的にブログに使用し始めたら、真っ先にSONYから自社のブログを使って欲しいと言わんばかりにメールが来た。
パソコンのプロバイダーはOCNなので、SONYよりも早くメールが来ていた。





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世界中で名の知れた天才は精神病にかかったり、自殺する者や読字障害や学習障害などが多い。
もしかすると、その者はサバァンではないか?
外観上では普通の人に見えるが脳に障害があるのではないか?
サバァン症候群とは脳に障害がある為に、その代りに才能を手にした者を言う。





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光の屈折の公式を発見しました。

Θ=2Θ1ーΘ2 (光の屈折の公式)

Θ1=150° 鏡の角度
Θ2=100° 光の入射角度

Θ=2Θ1ーΘ2
 =2×150°ー100°
 =300°ー100°
 =200° 光の反射角度

光の屈折の公式は何千年間も、私が発見されるまで誰も果たしていません!




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私は精神障害者で、学習障害で、読字障害であった。
などと、間野さんにメールしたら、
サバァンではないの?
とメールの返事が来た。
サバァン症候群とは脳に障害があると或る事だけが才能を発揮する人を指す。





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ヨーロッパで、年配の偉い学者が飛行機を飛ばす実験をした。
その結果は飛行機が飛ばなかった。
しかし、アメリカ人の自転車屋のライト兄弟が飛行機を飛ばす事に成功した。
いくら年配で偉く、知識があっても物が作れないのだ。
若い頭脳のライト兄弟が飛行機を飛ばす事に成功している。
発明、発見、音楽、芸術、革命などの偉業を成し遂げた人は若い時に達成している。
けして、年配で偉くなっている人が偉業を成し遂げるのではない。
若い頭脳がそうさせてるのだ。
これは何を物語るか?
日本人の若い頭脳をどう料理すれば、日本の未来の展望が明るくなるか?
それを意味している。
我々の世代では頭脳をどう料理しても変わらない。
しかし、若い頭脳なら、頭の切り替えができる程、頭がやわらかい。
考え方次第でどうにでもできるのだ。





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私は鉛筆を持って、紙に向って長い文章を書いた事がない。
その行為をすると、何となく抵抗感があるからだ。
だから、文章を書くときはパソコンを使用している。
パソコンだと頭に浮かんだ文章をダイレクトに書けるからだ。
いつも紙に文章を書くときはパソコンで文章を書いて、それを見ながら紙に書いている。
これを無意識に行っていたが、まさか読字障害の現われとは長年、気が付かなかった。





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テレビで読字障害の事を放送していた。
この放送を見て、私も読字障害であった事を知った。
文字障害とは聞いたり話したりする事には問題がないが読み書きができないと言う障害だ。
言葉を聞く場合は脳では、
聴覚野 → ウェルニッケ野 → ブローカ野
と処理される。
しかし、読む事は脳の処理が違う。
視覚野 → 39野・40野(音変換) → ブローカ野
となる。
読字障害にはパブロ・ピカソ、ヘンリー・フォード、ウォルト・ディズニー、グラハム・ベルなどの天才がいる。
読字障害はアメリカ、イギリスでは10人に1人、日本では20人に1人もいるそうだ。
読字障害は39野・40野の部分がうまく働けない為、読み書きができないらしい。
読むのは左脳で処理されるが読字障害の人は空間認識をつかさどる右脳が活性化している。
これは何を意味するか、それは左利きに天才が多い。
右脳は左側をコントロールしている。
だから、読字障害の人は空間認識に優れている事を意味している。
文字の発見は5300年前。
文字障害の発見は1896年。
人間の脳には読む為の専門処理が備わっていないのだ。
私は無意識であったが知識はテレビの映像と声で得ている。
私の部屋には書物がほとんどない。
活字を読むと抵抗感を感じて、頭の中に記憶できないからだ。
私が子供の頃に落ちこぼれたのは読字障害の為だろう。
大学でも活字で書かれている物は記憶できない為、数学関係以外は成績が悪かった。

2009年02月18日 Posted by 小林雄一 at 13:36 | この記事のURL
NO.18
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派遣の仕事にたずさわる人の殆どが独身だった。
警備員の仕事は派遣の仕事と同じだった。
派遣の仕事は収入面で恵まれていないため、妻をめとる事もできなければ、子供を持つ事もできない。
現実的には自分だけで生活するのがやっとだ。
これでは独身の男女を増やすだけだ。その結果として日本の人口を減らす事になる。
企業は目先の利益を追って正社員を減らしている。
企業は将来の利益を考えようとしない。
日本の人口が減れば、物が売れなくなる。
今、企業がしている事は自分の首を絞めている行為である。





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或る放送局の宮崎アナンサーの頭はソケット見たいな頭です。
頭がよく、ぬけているから。





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私の父親の教育方針はめちゃくちゃである。
しかし、父親は私の弟が早稲田大学で優秀な成績で卒業したから、
「俺の教育方針は絶対に正しい!」
と錯覚している。
しかし、これは秀才を育てるのには良い方法だろうが天才にして見れば、余計な御世話しが感じない。
だから、私から見れば、父親の教育方針や言っている事がめちゃくちゃしか感じない。
私が中学に入学してから父親の言う事は鼻から聞いていなかった。
今から思えば、父親の言う事を聞いていると、天才と言う才能をつぶす事になる。
結婚も父親に逆らって勝手に結婚している。
結婚してから気になるのは父親が私の子供に変な事を言わないか、それを気にしている。
当然、私の子供には父親に逢わせるわけにはいかない。
父親が変な知恵を入れる可能性が高いからだ。
子を持つ両親は無意識に才能を持つ子供をつぶす教育をしている可能性がある。
ただ、机に向って勉強をすれ良いと言うものではない。
それに他の事をしないで塾へ真っ直ぐ行けば良いと言うものではない。
実は勉強以外に活動した事が大人になると生かされて来るのだ。
アメリカの子供はそうして大人になってノーベル賞者が多発するようになる。





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私の作品の「ピンボールランド」が密かに発売されているらしい。
2004年8月26日に日本で「スーパーマリオボール」と言うタイトルで発売されている。
4800円
海外タイトルは「マリオピンボールランド」で、2004年10月4日に発売されている。
34.99ドル
開発元は米国のデペロッパー・Fuse Games Limited らしい。





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私が20代前半の頃だった。
当時はOSのMS-DOSやWINDOWSも日本では影も形もなかった。
この頃に私はフロッピーディスクの読み書きのプログラムを完成していた。
これができると言う事はデモンストレーションをしながらフロッピーディスクに読み書きができるのだ。
そこに私はOSの構想もしていた。
実は、当時は日本人でOSを手がけている者がいなかった。
何故、私がOSに手をつけなかったか?
それは光の屈折の公式を発見していて、これをコンピュータ・ゲームのピンボールに組み込もうとしていた。
これを世に出そう!
とそればかり考えていたのでOSの製作どころではなかった。
結局はポニーキャニオンの手で80面のピンボール・ランドと言う作品として世に出た。
後にアメリカ人の手でOSのMS-DOSやWINDOWが登場したのを知った時はショックが大きかった。
また、アメリカ人にやられたか?
と・・・。
コンピュータの基本ソフトはアメリカの独占状態だ。
あの時、OSに手をつけておけば良かったかな?
と、後悔はするがもう遅い。





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精神科の研究者、脳の研究者が私を研究しているようだ。
脳の研究が進み、天才の頭が或る程度<、解明されている。
私は無意識であったが今までに出現した天才たちと同じような体験をしている。
しかし、あのアインシュタインでも、あまりにも古すぎて天才の研究には限界があった。
時代が脳の研究を進め、そこへアインシュタインと同じで左利きの私が20世紀の後半で日本で現れた。
まだ、私が30歳の頃だった。
あまりにも若いので、私を教えていた幼稚園の先生、小学校の先生、中学校の先生、高校の先生、大学の先生が生存しているのだ。
私がどんな子供だったか、それを研究しているようだ。
今まで、天才には未知な事が残されていたから、私を研究しているようだ。





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私が独身の頃だった。
出会い系サイトに登録して彼女をつくろうとした。
メールをして逢う場所を指定して待つが1度たりとも出逢った事がなかった。
代金はクレジットで決算していた。
クレジット会社から60万円の請求書が来た。
出会い系に60万円も費やしたのに出会う事がなかった。
メールをさせれば、お金がかかる。それを利用している。
出会い系は人を騙しているのだ。
60万円の返済に困り、梅島駅の近くの生活相談所へ行った。
30万円は結婚情報センターから返してもらい、それで返済にまわした。
残り30万円は手続をとり、チャラになった。
この経験が出会い系に対して不信感を抱いた。
私は最近になって、18歳年下の妻をもらった。
これを機会に出会い系サイトに登録してみた。
方々の出会い系サイトに登録したのは良いがどうなっているか、見当もつかなかった。
とにかく、やって見なければ分からない。そlんな調子だった。
或るメールに7000万をあげるから不倫相手になって下さい。
と言うメールが来た。
私はメールでコンタクトして見た。
そして、逢う場所を指定して待つ事になった。
勿論、私には18歳年下の若い妻がいるからSEX目的はない。
実際に待って見ると、いつまで経っても現れなかった。
家に戻ると、パソコンにメールをさせてお金をださせるような事が書いてあった。
或るメールに9000万円をあげますから貴方の精子を下さい。
と言うメールが来た。
私はこれも怪しいと思い、メールでコンタクトを試みた。
そして、逢う場所を指定して待つ事にした。
やはり、いつまでも待っても現れなかった。
或るメールに車の中で中だししてSEXしたい、と言うメールが来た。
何だこれは?
と思い、メールでコンタクトしてみた。
そして、北千住駅東武線の改札口の付近で待つ約束をした。
やはり、その人物は現れなかった。
家に戻り、パソコンにメールをさせてお金を出させようと思わせる内容が書いてあった。
或るメールに写真無しの女優と名乗るのがあった。
私は試しにメールアドレスを添付して、どう反応するか、観察した。
すると、パソコンのメールアドレスを使わずに、出会い系サイトからメールが来た。
私はおもしろ半分で女優と名乗る者のメールでコンタクトした。
やはり、メールをさせてお金を出させようとしていた。
女優と名乗る者は私のパソコンのメールアドレスを添付したにもかかわらず、何ヶ月も経っても返事がなかった。
私は方々の出会い系サイトに登録して、主に無料ポイントを使用して、どのようなメールの返事が来るか、分析していた。
多くのメールを読んで、メールの内容を分析していた。
その結論として、何処の出会い系サイトでも人を騙して、お金を使わせる為の返事をさせるような内容のメールを送って来る。
彼らはお金の事しか考えていない連中だ。


2009年02月18日 Posted by 小林雄一 at 13:34 | この記事のURL
NO.17
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出会い系サイトに方々、登録して無料ポイント内で、おもしろ半分でメールしてみた。
全ての出会い系サイトはお金を出させようとメールさせるような返事をして来る。
メールをすれば、お金がかかる。それを利用している。
鼻から、私は出会い系サイトを相手にしていない。
出会い系サイトの人たちはいろいろ工夫してメールさせてお金を出させようとしている。
全くご苦労様な事だ。
みなさん、出会い系サイトには騙されないように。




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私のブログを読んで、出会い系サイト側から勝手に登録して来た。
メールが来る。
ブルグのプロフィールからパソコンのメールアドレスを削除します。
メールアドレスを変更します。




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警備員は精神病患者を雇ってはいけない事になっている。
日本の世間では、
精神病者=怖い人
と言う認識しかない。
実はこれは1つの見方で見ているしかない。
私はこれは可笑しいと思った。
私がまず精神病者に聞く事は、
「何処を出たの?」
と尋ねる。
自分から言う者には聞き返さなかった。
特に聞くのは、
「何処の大学?」
と聞く事だった。
長年、精神病者を観察しているうちに傾向と言う物が見えて来た。
私は最初、精神病者とはなんだろうか?
それから、始まった。




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1年に1、2回は精神病患者と私とがトラブルになる事があった。
大卒1人を除いて、後は高卒ばかりだった。
その者は自我が強く、自分の主張ばかり言い始める。
どにかく、普段から扱いにくかった。
その多くがディケアのスタッフを見方にして、個室でスタッフを同伴で私を攻めていた。
攻めて話すのは良いが自分の考えがなくて、言いたいほうだい言って来る。
高卒の精神病患者の中の自我が強く、自分の主張を言う者は問題を起こしたり、問題を持って来る者が殆どだ。
その中には万引き常習犯、強盗、脅してお金を取ろうとする者などがいた。
大卒の精神病患者は自己主張する者が殆どいなかった。
頭の良い高卒も自己主張する者はいなかった。
頭が良いと思われる者は主張しても理にかなった事を言う。




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約20年前の事だった。
私は誰も考え出していない数々の理論を頭に抱え込んでいた。
勿論、親にも兄弟にも、それを隠していた。
私は就職活動を盛んにした。
履歴書とフロッピーディスクを会社に送って15社に1件だけ面接が受けられる状態だった。
しかし、面接をすると面接官が私を見て笑っている者が多かった。
私はその様子を見て、
「とてもではないがあんなヤツに、後で理論を見せられるか!」
と、信用していなかった。
私を人間とは見なさないような面接の仕方をしたのがアイネスと???事業団だった。
或る会社ではニタニタと笑いながら、正社員にしないで仕事をさせようとした会社もあった。
その会社に手紙で、
「何か魂胆でもあるのか?」
と書いたら、2度と電話が来なくなった。
友達とは言えない者と仲良くなっても信用していなかった。
大学、研究所でも信用していなかった。
暫く、信用できる者をさがしていた。
29歳の或る日。
千住保健所で東京大学付属病院の精神科医にあった。
その医師に私が悩んでいる症状を打ち明けた。
それ以外は何も伝えていなかった。
そして、そこの千住保健所の紹介で幸仁クリニックへ紹介された。
そこへ行くと、出て来たのは慶応大学卒の精神科医だった。
その医師が東京大学付属病院の精神科医の診断書を読んで、
「天才かな?」
と呟いた。
そして、医師は、
「自分の才能に気づいていない!」
とか、
「頭を使おうとしていないのではないか?」
などと言われた。
後に、その医師に私が考え出した物を全て託す事を決めた。




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精神患者には大学出がとても多い。
要するに頭が良過ぎて精神病にかかっている人たちが多かった。
私は10回ぐらい精神病患者に偉い目にあっているが相手は全員、高卒の人だった。
万引き常習犯、強盗、脅かしてお金をとろうとする者などがいたが全員が高卒の人たちだった。
高卒でも頭の良い人がいて、将棋が4段、囲碁が5段、麻雀の点数計算は速い者、専門学校で1番で卒業した者もいた。
大学出で問題を起こした者が1人いたが3流大学出だった。
3流大学出はその人だけだった。




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睡眠誘導剤を使用しないで睡眠がとれるか、試してみた。
そうしたら、睡眠が浅く、すぐに起きてしまう。
夢ばかり見ていた。
夢を見ると言う事は脳が休んでいないで体が休んでいる状態を意味する。
まだ、睡眠障害が治っていないようだ。
精神病にかかったり、かかった事がある人は大抵、睡眠障害になる人が多い。
これは不思議な現象だ。





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4月下旬に警備会社の○○○を辞めて、3ヶ月が過ぎたがいまだに左ひざが痛い。
警備員の仕事は同じ場所を何時間でも立っているから、左ひざを痛めてしまった。
○○○に在籍した頃、左ひざが痛いから整形外科へ行くがお金がかかる。
仕事を休むとお金がもらえない。
しかし、○○○は左ひざが痛いのに無理に仕事を入れようとする。
○○○は仕事ができるようになると、幹部が儲かる為か、仕事をさせようとする。
しかも、安月給で・・・。
なんか、雇われ人はできるだけ利用して、お金にならないと知ると、それで終わりのようだ。
○○○の給料はアルバイト、派遣社員よりも酷かった。
何しろ、家計がいつも赤字だった。





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妻・カテリンは頭が良くて、真面目で、人間が面白い!
おまけに自分よりも家族を考えています。
これが妻・カテリンをとても気に入っています。
次に気に入っている女性は何処かの放送局の宮崎アナンサーと言う名前だったと思います。
宮崎アナンサーはどう考えても、何処か頭が壊れています。
それがいいんですね!





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日本は経済大国です。
日本人は、
「もう、アメリカに学ぶ物はない!」
と言うバカ者が多い。
よく、日本の社会を観察すると、肝心な部分でアメリカに大きく遅れています。
日本人は経済の表面しか見ないせいか、日本の何処が問題なのか、気づかない。
何故か、私だけが気づいているようです。
だから、私は日本人に対して文句を言いたくなります。
私の文句が戦後、あるいは戦後すぐに大学を卒業した者たちに耳をかせば、彼らは日本を貧乏国から金持ちにできた程の知恵があるから、彼らに墓場で眠る前に最後の仕事をして欲しいのです。
彼らはもうお爺さんです。
彼らの孫に日本を安心して託してから、墓の中で日本を見て笑って欲しいのです。
今の日本は見かけは経済大国だが肝心な所で、先進国に大きく遅れています。
ただ、それを日本人の誰もが気づかないだけなのです。
誰かが早く気づかなければ、日本は再び貧乏国になる所です。
戦後、あるいは戦後すぐに大学を出ている者たちがあらゆる分野でトップとして君臣している今ではまだ対処できるはずです。
今、彼らの知恵が必要です。
我々の世代が社会のトップに君臨してから対処しても考える力を持つ者が少なくて対応できません。




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アイデア即ち、ひらめきと言う物は私の経験ではけして突然、そうなる物ではなかった。
何かに取り込んでいて色々、考えているうちに、
「もしかすると、このような事ができるのではないか?」
と、ひらめく。
そして、それに集中して色々と考え、考え方に工夫する。
その期間が長いが或る日、突然、ひらめく。
そして、いい考えに至る。
やはり、エジソンが言っていたように、
99%は汗と努力で、1%はひらめき!
と言うがその通りなのだ。
要するに、失敗を恐れずにやってみないと分からないのだ。
失敗を恐れずに冒険をする。
これができる人が成功する。
無難な研究をしていると、成功しないのだ。
これはあらゆる分野でも同じなのだ。



2009年02月18日 Posted by 小林雄一 at 13:32 | この記事のURL
NO.16
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真面目にやっている人は精神病にかかりやすいのです。
いい加減にやっている人は精神病にかからないのです。
最近では教師に精神病にかかる人が増えてます。
保護者のクレームに真剣に対応して、ストレスがたまり、精神病が発病するのです。
いい加減にやっているダメ教師は精神病にかからないのです。
頭が良過ぎるほど精神病にかかりやすい、真面目な人ほど精神病にかかりやすいのです。
精神病と言う物はそう言う物です。
私はその条件を2つ満たしているので簡単に精神病にかかりやすいのです。
実は精神病に対する認識度は先進国の中で日本が最低なのです。
この点ではアメリカが進んでいます。
最近、ノーベル受賞者の中には精神障害者がいますが実はアメリカ人が受賞しています。
日本は精神病に対する認識度が発展途上国並で遅れています。
能力のある精神病患者が日本で埋もれています。
アメリカではその者たちを積極的に社会へ送り込んでいます。




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フィリピン人の妻、カテリンから電話が来た。
「友達のうちで弁当屋の仕事を見つけた!」
「そう、日給はいくらなの?」
カテリンは笑いながら、
「日給、100ペソ、250円!」
と言っていた。
「え!、8時間労働で250円?」
「そう!」
「リカちゃんはどうしてるの?」
「フィリピンへ帰った!仕事がない!」
「え?仕事がない?酷い国だな?お兄さんはどうしてるの?」
「仕事がない!」
「弟は?」
「仕事がない!」
「酷い国だな?」
私はこの話しを聞いて、フィリピンをどうしたら経済が高上できるか、考え始めた。




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私は精神障害者2級です。
精神病を発病したばかりだと人から、
「変っているな?」
としか思われません。
精神薬の力を借りて、精神が落ち着き、精神障害者になっても、その人と友達になって毎日、逢ってどんなに話しをしても、
「何処が悪いのか?」
分かりません。
精神障害者とはそう言うものです。
世間が想像している人ではないのです。
天才は精神病にかかる人が多く、頭の良い人がかかる病気です。
バカは精神病にかからないのです。
過去にノーベル受賞者には精神障害者がいます。
日本人は精神病とはどう言う物か、知らない人が多いのです。
これは困った問題です。




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戦前は早稲田大学と言えば、国公立大学よりも格下だった。
しかし、早稲田大学の卒業生は国公立大学の卒業生に勝っていった。
実は彼らは、
考える力がある者あるいは才能のある者たちだった。
この能力は勉強ができるのとは違う。
知識はあくまでも武器でしかない。
彼らは知識を武器にして、それを生かして考えて来たから、社会の第一線に立てたのだ。
世代がかわっても同じ事が起きて、我々の世代でも一流大学以外でも大勢の者が第一線で活躍している。
ただ、暗記に頼って一流大学に行った者は知識が増えても考える力がないから、技術開発、研究などを行っても、その先に進まない。
そんな者はいくら第一線にいても知識が増えるだけで何もできない。
だから、第一線から外すべきだ。場合によってはリストラの対象にもなる。
社会で第一線で活躍して成功をつかむには考える力を獲得する事だ。
普段から、何かを考え出して、何かを生みだそうとする習慣を付ける事だ。
私がこの日本に願いたいのは、何かを考え出せば成功するんだ!と言う風潮を作りたいのだ。
この風潮ができれば、ノーベル受賞者が多発しているアメリカのように日本もなれるのだ。
ノーベル受賞者には高卒もいる。
有名なのはアメリカ人の作家、ヘミングウエーだ。
高卒だから、と言ってあきらめる必要はないのだ。




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私をドコモの携帯電話からソフトバンクの携帯電話を愛用している。
ソフトバンクの携帯電話の分割払いが終わると、何処の携帯電話会社よりも1ヶ月に払う代金がソフトバンクが1番、安い。
ドコモの支払いを何ヶ月も行っていると、ソフトバンクの携帯電話のその物が簡単に買える。
しかも、海外でも使える。
ドコモの携帯電話を持って、中国へ行ったらメールもできなければ、電話もできなくて、ただのゲームしかできない玩具になっていた。




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私はいかにも勉強して来ましたよ!と言う感じの女性は遠慮します。
妻、カテリンは頭が良く、何処か遊び心があって非常に気に入っています。
妻の次にいい女だな?と思うのは放送局の人で確か宮崎アナンサーと言う名前だったと思います。
優しそうな感じで・・・・・、
本当に早稲田大学を出たのか?と言いたくなる人で・・・・・、
特に気に入っている所は何処か頭が壊れている所がいいですね!



2009年02月18日 Posted by 小林雄一 at 13:31 | この記事のURL
NO.15
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私はブログを製作中に、こう考えた。
ブログはただの日記!
と言う者が多い。
確かにブログの多くは日記が多い。
しかし、ブログは歴史が浅い。そこには誰もしていない事があるのではないか?
ならば、それを世界で最初にやれば、歴史に残るブログができるのではないか?
要するに、ブログの価値、見方をかえればいいんだ!
私はブログが歴史的に浅いから、そこに隠れた物があるはず、と考えた。
そう考えているうちに、お金の事を考えずに、ブログに興味を抱いた。
私は意味不明文を克服したから、頭に浮かぶ文章がダイレクトに書けるようになっている。
ブログは自分の考えが自由に表現できる。これが面白い。



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パソコンで検索していたら、白内障患者に多集点眼内レンズが使われているようだ。
よくよく、内容を読むと、私が発見した事を元に応用した物らしい。
既に欧米では手術で行われているようで、日本では昨年5〜6月に認可されたばかりで、最近、病院の眼科で盛んに行われているらしい。
問題点もあるらしい。
まだ、日本では保険の適用外らしい。
昨年ではテレビで、1000個の目に見えない穴だらけの丸い物が実用段階に入っているニュースが流れた。
これが白内障患者の手術に応用されれば、私にノーベル賞が転んで来る。
この仕事は私が中学2年に成し遂げたが、当時は、
「面白い、現象だな?」
としか、思っていなかった。
しかし、重要な事と思っていた。
だから、これを下手に人に言えば、その人の手柄になる事を恐れて誰にも言わずに私の頭の中で隠していた。
本当に信頼できる人が現れるまで待ち続けていた。
しかし、待つのは良いのだが、日本人よりも欧米人で成し遂げないか、と常に欧米の動向を中学2年から気にし始めていた。
私が欧米を気にするのも、とにかく欧米人はとんどもない事を良く考え出すからだ。
「何で、日本人にはできないか?」
と不思議でいた。
しかし、根本的に説明できないで悩んでいた。




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もし、サプリメントに、カルシウム、鉄、カリウムなどが入っていて、粉で売られていたら可笑しい事になる。
本来、イオン化した方が吸収率がアップするはず。
イオン化して飲料水として売るのが本来の姿だと思う。
水俣病が発生したのは魚の摂取によるものだ。
海水に溶け込んでいるのは水銀イオンになっているはずだから、魚はそれを摂取したはずだ。
そのように考えるには私なりの根拠がある。
水銀体温計の水銀を飲んでも、それは金属だから吸収されずに排出されるからだ。
となれば、良く考えれば、
「イオンではないか?」
と考えに辿り着く。
仮に飲料水メーカーが水に粉を混ぜているだけとなれば、バカな事をしている事になる。
実際にバカな事をしているか、知らないが・・・。




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私が若い頃の音楽はアイドル時代だった。
才能が無いのに顔が良ければ歌が売れた時代だ。
この時代の歌手は自分で作詞、作曲して歌う者が少なかった。
多くの歌手は作詞の先生、作曲の先生に曲を書いてもらい、歌っていた。
この世代は考える力の持ち主が少なかった。
これは教育が暗記に頼るテストばかり出題するものだから、考える力を見につけた者は少なかった。
この世代の歌手の殆どが芸能界から消えている。
この世代が去り、私が日本の教育を根本的に変える事を考え出したら、間もなくして、若者から自分で作詞、作曲を考え出して歌う者が多く排出し始めた。
そして、欧米でも通用する曲が生まれるようになった。
どの分野でも同じ現象が起きているはずだ。
我々の世代では日本のあらゆる分野のトップに君臨して、日本の未来を任せられる者が少ない。
本当に任せられるのは我々の次の世代だ。
この世代から見れば、日本のトップに君臨しているのはお爺さんだ。
そのお爺さんが孫の世代に日本の未来を期待するべきだ。
幸いな事にノーベル賞の仕事を成し遂げる年代は三十代に多い。
だから、孫にお爺さんが伝授すれば、日本の未来は明るくなる。
孫が育つまで、どうか、お爺さん!死なないでくれ!



2009年02月18日 Posted by 小林雄一 at 13:29 | この記事のURL
NO.14
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私は植物が好きだから、小学校のとき、園芸の教育番組を見ていた。
テレビで流れた事は盆栽が木を太らした物、と言っていた。
私はそれに感動して、早速、植木屋へ行って盆栽がいくらするのか、見に行った。
すると、値段が高いのにビックリして、小学生の身でありながら、両親に、
「盆栽を買って!」
と、おねだりできなかった。
小学生の身でありながら、盆栽の芸術的な姿に感動していたから、どうしても盆栽が欲しくて仕方がなかった。
あの時から盆栽を育てていれば、或る年齢には大変な高価な値段で売れるのだ。
後に盆栽は日本独自の物で、世界的に知られるようになる
元、彼女に、
「小学校の時、盆栽が欲しかったんだよ!」
と言ったら、
「盆栽?盆栽?」
と言って笑っていた。
私は、
「盆栽の何処が可笑しい?」
と思った。




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私の世代が日本のトップに君臨した時、もし経済大国から転落し始めたら、それに対応できる程の知恵を考え出せる持ち主がいない。
貧乏国から金持ちの国に押し上げた、戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した人たちの知恵を借りようと、我々の世代が墓場へ行って墓を掘り起こして
「日本を何とかしてくれ!」
とお願いしても、彼らは墓の中で寝ているのだ。
こうなったら、日本は再び貧乏国に逆戻りだ。
しかし、彼らは現在、生きている。
しかも、あらゆる分野でトップとして君臨している。
彼らの世代は考える力を持つ者が多い。
今のうちに彼らの知恵を借りて、日本を正しい方向へ導く事ができる。
彼らが日本の問題点を知った時、
「このままでは俺は死にきれない!」
と、心の中で大騒ぎしている者が多いだろう。
彼らがせっかく、日本を貧乏国から金持ちの国にしたのに後に続く者がいないでは彼らは死んでもうかばれない。
彼らが生きているうちに日本を正しい方向に導いてもらわなければ困る。
彼らが日本の行き末を墓の中で笑ってもらわなければ困る。
このままだと、彼らは墓の中で泣く事になる。
彼らに最後に日本でやり残した事をしてもらって、安心して死んでもらわくては困る。
我々の世代では何でも覚えろ、と言う教育を受けているから考える力を持つ者が殆どいない。
我々の世代では日本を正しい方向へ導く事を考え出せる者がいない。
だから、戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した彼らに最後の仕事をしてもらわなくては日本は将来、困る事になる。
我々の世代では無理だ。




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日本のノーベル受賞者がいつ頃、大学を卒業したか、を知ると実は戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した者が殆どだ。
戦後、間もなくして教育を受けた者からはノーベル賞が取れる者が殆どいないのが現状だ。
これは日本の教育が間違っているからだ。
となると、当然、予想もしない大学がらノーベル受賞者が出て来るのは当たり前となる。
何故、そのような大学から出て来るのか?
その謎を解き明かした時、日本の何が間違っているか、知る事になる。
日本の方向を修正できるのは戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した者たちだ。
幸いな事に彼らは日本のあらゆる分野でトップになって君臨している。




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社会で活躍している人たちは一流大学でない者が多くいる。
しかし、その人たちを良く観察すると、
『考える力がある者』
『才能のある者』
そのいづれかが備わっている。
日本は本来、そのような人たちを一流大学へ入れなければいけないのに、戦後、間もなく
『記憶力のいい者』
が大勢、一流大学に入れていた。
まだ、戦前あるいは戦後すぐに大学を出た者の方がましだったのだ。
実際に日本を経済大国へ押し上げたのはその人たちだ。
しかし、そのほとんどが定年で社会でリタイアしている。
今は打製で経済大国を維持している。
今の大企業や研究機関に働き盛りの人たちには、
『経済大国を維持できる者』
『独創的な物を生み出す者』
がほとんどいない。
このままでは日本が貧乏国になりかねない状態なのだが、幸いな事に日本は経済大国を維持しているし、国の中枢の人たちが戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した者が大勢いる。
この人たちが生きて、日本のトップに君臨していた事が日本は助かるのである。
もう、この人たちが死んでからは日本は手遅れだったのだ。



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