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2008年03月31日 Posted by DENBO at 00:40 | 懸賞で当った賞品 | この記事のURL
プロ野球と懸賞
大きな賞品ではないが、、、 当りやすい懸賞にプロ野球の「観戦チケット」がある。 最近は、視聴率の低迷で、 テレビのゴールデンタイムから撤退する傾向にある野球放送だが、 地方球団の人気は上昇傾向にあり、 北海道の日本ハムファイターズや 福岡のソフトバンクホークスなどはほぼ満員の観客が球場を埋める。 これら、地方球団は地元のテレビ局が担当する放送内で 必ずと言ってほど観戦チケットのプレゼントがある。 2週間後の地元開催の試合のチケットを 5組10名くらいにプレゼントすることが多く、これが結構良く当たる。 また、地元球団を応援するスポーツ番組も多く、 こちらは選手のサインを始め、観戦チケットなどのプレゼントが当たる。 我家では、これらの番組を通して、 年間に2〜3試合観戦し、また選手のグッズをいくつか頂いている。 特にお勧めは、 ケーブルテレビで放送される地元チームの試合。 こちらの当選率は一段と高いようだ。 同じことがサッカーにも言える。 野球、サッカー好きな方は、 これらの懸賞プレゼントを是非お見逃し無く。

2007年12月29日 Posted by DENBO at 11:57 | 懸賞で当った賞品 | この記事のURL
リゾートホテルの宿泊券当選
テレビ局から届いた一通の手紙。 封を切ってみると、中から出てきたのは、、、 『 ホテル ペアー宿泊券 』 ヨシ! ヤッター!  夕方の情報番組を見ながら応募したハガキが当選したようだ! 当選したのは、 宮崎県にあるフェニックス・シーガイア・リゾートの中の シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートホテル。 地上154mの超高層ホテルで全室オーシャンビュー。 「お部屋から太平洋の雄大な景観がたっぷりお楽しみいただけます。」 と案内書に書いている。 早速、妻と旅行計画を立てた。 僕も妻も初めての宮崎行き。 見たい場所、食べたいものがたくさんあった。 冬の終わりを選んで僕たちは宮崎に向かった。 あえてこの季節にしたのは、宮崎で野球のキャンプを見たかったから。 ホークス、ジャイアンツ、ライオンズなど多くのプロ野球チームがキャンプ地にしている宮崎。 観光地を回り、 キャンプ地で選手を応援し、 地鶏の炭火焼を食べ、 日向夏のジュースを飲み、宮崎を楽しんだ。 南国宮崎はすでに春だった。上着が要らない暖かさ。 日差しを受けながら、海を見ながらドライブを楽しんだ。
写真は、鵜戸神宮から見た太平洋。
もう一枚、こちらは日向市のマリンメッセ日南のモアイ像。 懸賞当選のポイントは、 「地元を狙え!」 テレビやラジオのローカルな情報番組のプレゼントコーナーは当選確率が高い。 ぜひ、見逃さないようにチェックしよう!
懸賞でスカイラインが当った!

2007年12月25日 Posted by DENBO at 00:33 | 懸賞で当った賞品 | この記事のURL
スカイライン当選から納車まで
懸賞でスカイラインが当るなんて、もちろん人生で初めての経験だった。 さすがに賞品が車だと当選して直ぐに発送受け渡しとは行かない。 いくつかの手続きが必要だった。 最初の当選の電話連絡があって約1週間後、 日産の営業担当の方が僕の家を訪ねて来た。 その中で納車までの手続きについて打ち合わせをした。 懸賞などで自動車が当選した場合に問題になることがいくつかある。 その一つは諸費用の問題。 懸賞の主催者が提供するのはあくまでも自動車本体だけということ。 税金や自動車登録に掛かる費用は、当選者の僕が負担しなければいけない。 このことは懸賞の応募要項の中に小さな文字で書いてあった。 僕の場合は、税金その他で約20万円くらい掛かった。 この費用は、新車や中古車を買う場合でも車体価格以外に掛かるので注意が必要だ。 まあ、200万円を超えるスカイラインが20万円で手に入る訳だから文句は無い。 次に車の色とオプションパーツの問題。 懸賞によっては、当選後当選者が色を決めることも出来るようだが、 今回は『パールホワイト』の車をすでに主催者が指定していた。 オプションパーツは、基本的には別料金。 僕の場合、最初からエアロ仕様の車であり、 バイザーと室内マットを日産の方がサービスで付けてくれたので何も要らなかった。 アルミホイルやカーナビなどは、 この打ち合わせのときに頼むと別料金で付けてくれるらしい。 次の問題点は、車庫証明の問題。 これが無いと車は届かない。 僕は近くの駐車場を探して車庫証明を取った。 自宅の庭や車庫がある人は問題ないが、 車庫を借りている人は土地の持ち主の了解や印鑑が要るので時間が掛かる時もあって注意が必要だ。 殆どの場合、ディーラーの方が取ってくれるが、 自分で警察署などに出向いて取った方が安くつく。 以上のような手続きを経て、 当選の通知から納車まで約1ヶ月の時間が掛かった。 納車予定日、 「納車準備が出来ました。今からお届けします。」と電話があった。 「いえ、僕がそちらの営業所に受け取りに行きます!」 少しでも早く乗りたかったから、そう答えた。 その日僕は、シートにビニールが掛かったままのスカイラインに乗って、 妻と二人で夜のドライブに出かけて行った。
冬の朝、車に積もった雪で子供たちが遊んでいた。

2007年12月24日 Posted by DENBO at 23:50 | 懸賞で当った賞品 | この記事のURL
スカイラインが当った!
それは突然の電話から始まった。 「こちら日産の〇〇営業所の者ですが・・・」 「先日、新しい駅ビルの完成記念懸賞に応募された件で、 DENBO様が見事当選されましたのでお電話しております。」 「えっ?」 「詳しいことは、懸賞の主催者からもご連絡が行くと思いますが、 納車の件につきましては〇〇営業所の××が担当いたしますので宜しくお願い致します。」 一瞬僕は、自分の耳と電話の相手を疑った。 確かに葉書を出した覚えはあるんだけど、、、。 懸賞で車って本当に当るの? 本当に? 本当に? その電話から数時間後、また電話が鳴った。 今度の電話は、新しい駅ビルの営業・企画担当者からだった。 同じように丁寧な受け答えで、 約2万通の葉書の中から僕が当選したこと。 賞品の車の種類とグレードのこと。 納車まで手続きなどを経て約1ヶ月くらい掛かること。 車の色やオプションや必要となる諸経費や車庫証明書については、 日を改めて日産の営業担当者と打ち合わせをして欲しいこと。 などなど詳しく電話で伝えてくれた。 そして最後に、 「お車が届いてからでいいのですが、喜びのコメントを頂きたいのですが。」 と言われた。 どうやら会報誌のようなものに載せるらしい。 僕は冷静を装いつつ電話を終えた。 そして・・・ガッツポーズ!! たった1枚の葉書が、「スカイライン」 に化けた瞬間だった。