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お節介オヤジ
サラリーマン生活で一番長い業界はコンビニ。そのコンビニで商品仕入れ、開発、マーケティングなどを務めてきましたが、コンビニ退職後は、デジタルサイネージの業界にその後は…映像関係の事は多少は知識があると思っています。
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2018年08月30日

佐々木希 濡れ場はHuluオリジナルドラマ”雨が降ると君は優しい”だけじゃなかった

地上波のドラマなどでは最近、殆どなくなってしまった濡れ場シーン。動画配信サービスや映画では濡れ場のシーンはちょくちょくあったりする。女優の佐々木希さんというと濡れ場など関係なさそうですが、動画配信サービスHuluのオリジナルドラマ”雨が降ると君は優しい”では「セックス依存症」を演じている。濡れ場を演じる事で女優さんとして成長?するなど言われるらしいのですが、”雨が降ると君は優しい”以外でも濡れ場を演じていた映画があったらしいです。その映画がお蔵入りの状態になって話題になっている様です。

雨が降ると君は優しい.jpg雨が降ると君は優しい1.jpg


佐々木希“幻の濡れ場”が復活? お蔵入り映画『一茶』に救世主現る!


日刊サイゾー2018.08.29 水配信記事より引用

 アンジャッシュ・渡部建にとっては複雑なニュースかもしれない!?

 8月28日放送の『ビビット』(TBS系)にて、金銭トラブルでお蔵入り寸前となっているリリー・フランキー主演映画『一茶』についての特集が放送された。

 同作は、江戸時代を代表する俳人・小林一茶の生涯を描いたもので、大河ドラマを数多く手がけた吉村芳之監督の初監督作、そして遺作となった。

「撮影はすでに終了しており、昨秋に公開予定だったのですが、資金を工面する会社が破産手続きを開始、金銭トラブルで暗礁に乗り上げてしまいました。スタッフ・キャストのギャラは未払いのまま、宿泊・食事代、セットの建て込みも地元が代金を立て替えた状態となっており、被害額は数千万円にも及ぶといいます。トラブルの心労が重なったのか、吉村監督は最終カットを撮り終えて、まもなく他界しました」(映画ライター)

 しかし、『ビビット』によると、ここにきて救世主が現れたという。

「スタッフが『映画“一茶”を救う会』を結成しスポンサーを募集、クラウドファンディングを募る声も上がっているそうです。そして、多額の寄付金を申し出たのは、京都市を拠点に解体工事・不動産事業を行う沖潮開発の代表取締役・沖潮吉績氏。上映を熱望するリリーからの心打つメッセージも紹介されました」(テレビ誌ライター)

 そんな映画『一茶』には、ある目玉シーンが用意されていたという。前出の映画ライターが続ける。

「佐々木希が“初夜シーン”を演じるという触れ込みでした。彼女の役どころは一茶の最初の妻で、夜のあまりの激しさに、若くして他界するという設定。初夜の場面での大胆な絡みもあったようで、それが“お蔵入り”となったことで、ファンはガッカリさせられたものです。とはいえ、佐々木は昨年4月に渡部と結婚していますが、当時と違い佐々木は妊娠し、まもなく出産予定。それに合わせて夫婦でCM共演するなど“清潔さ”を売りにしているため、もしかすると夫婦ともども公開してほしくないという気持ちになっているかもしれませんね」

 新妻時代に佐々木が演じた渾身の濡れ場、せっかくなので拝んでみたいものだが……。


”雨が降ると君は優しい”とは


野島伸司が「セックス依存症」を題材に「いま本当に描きたいドラマ」を世に放つ!

映像化不可能と目されていた小説を初実写化した尾野真千子主演のサイコサスペンス『フジコ』(’15)、ハリウッド監督が製作総指揮を務めた渡辺麻友(AKB48)×宮脇咲良(HKT48)のW主演ホラーサスペンス『CROW’S BLOOD』(’16)、そして日米同時配信もされて高評価を得た小栗旬主演のクライムサスペンス『代償』(’16)――。“地上波のドラマでは決して味わえない、刺激的で心に響く物語”を次々と制作して視聴者をうならせてきたHuluが、この秋、最新オリジナル連続ドラマ『雨が降ると君は優しい』を世に放つ! 脚本を務めるのは鬼才・野島伸司。『高校教師』(’93)、『家なき子』(’94)を始め、数多くの衝撃作を生み出して社会現象を巻き起こしてきた野島が、Huluと初タッグを組む!
『雨が降ると君は優しい』は、野島が「本当に描きたいドラマ」を形にするべく、3年もの歳月をかけて丁寧に紡ぎ出した作品だ。この渾身の最新作の題材として野島が選んだのは、“男女の間に横たわる究極のカセ”…地上波作品では描くことが極めて困難な「セックス依存症」!その呼称と症状から好奇の目で見られがちだが、実は「性嗜好障害」という病気の一つで、患者ひとりの力では到底抗えない深刻な心のエラーである。本作で野島は、心から愛し合いながらも“妻のセックス依存症”という究極の試練を与えられた新婚夫婦を中心に、“心の闇を抱えた男女らの愛と憎しみが交錯する群像劇”を描写した。心のひだをすくい取る繊細さ、胸をえぐる鋭さを、すべてを包み込むような詩的で優しい描写と巧みに共鳴させながら、観る者を、狂おしくも切ない愛の世界へといざなう――。






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