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2018年11月26日

マグネシウムを入れた水を侮るなかれ

マグネシウムは凄い、
しかし、社会生活を重視する場合には、
体の中に摂取する浄化の威力を考慮しないと
大変なことになるかもしれない。

埼玉の娘の所へ行ってきた。

ポンタを連れて・・・

アルミの水入れに
マグネシウムのワイヤーを30cmくらい入れて、
ポンタに飲ませた。

・・・馬鹿だった。

まず高速の間中、屁をこいた。
臭い臭い、うんこしたかとみるがうんこはなかった、
・・・が、一回だけあったことがあった。

割と硬かったので大したことはなかった。

高速を降りて反対へ進んでしまい、
迷っている間に出てしまったようだ。
匂いが消えないので見てみると
・・・・・あった。

漸くついて、駐車場に車を入れると目の前に公園のフェンスがあったので
ポンタをしばらくそこに繋いで荷物を運んでいる間に、
ケーサツに通報されていた。
ポンタは啼かないし、窮屈な車から解放されて、
公園からはみ出した芝生の上で大人しくしているから、
水入れを置いて安心していたら、
捨てられたと思ったらしい。
それにしても迅速な対応だった。
慣れているのだろう

娘の部屋は5階で、エレベーターがない・・・
ポンタは後ろ脚が弱く、この日の為に歩道橋を上ったりして
鍛えては来たが、さすがに5階までは大変だった。

驚いたのは、足を持っても抱いたりしても、
大きな声を出さない・・・
しっかり空気を読んでいるのだった。

そして、以外にもあのフローリングの部屋を歩き回るのが気に入ったようだ。
一回座ったら最後肉球が滑って立てないが・・・・

ポンタは朝晩2回の散歩でうんこしっこを済ませていたが、
水素水の威力を甘く見た私が馬鹿だった。

まあ、娘の所から帰りの高速、帰宅して翌朝まで、
出るわ出るわ、ウンチの大騒動、今は庭に干したポンタの布団やシーツや
何やらと一緒に繋がれている。

そんな訳で、水素水の威力を侮らない方がいい
そんな教訓の旅となりました。

娘にも100g入りと80g入りの洗濯まぐちゃんを作って
持って行った。
100gだけで娘は十分温まりその効果に頷いていた。
何しろ髪質がとても柔らかくしっとりするのには驚きだ。
かつその消臭力効果も凄い。
・・・という事で、珍しく娘の納得を得られたので嬉しかった。

もうすでに10個のまぐちゃんを作ったが、
自分は靴下に入れてゴムで縛って使っている。


IMG_5810.JPG





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posted by ケメ at 11:38 | Comment(0) | マグネシウム

2018年11月16日

マグネシウム、ペレットとワイヤーを使って見てます。

ペレットを購入したので、早速ガラスのコップに20粒位入れて、
ワイアーのマグネシウムを17〜18cm位に切って、
それでかき混ぜながら飲んでいる。

いや〜、おしっこもうんちもおならもおもいっきりでる。
いつもポッコリしていたお腹がスッキリへこむ。



クエン酸と重曹に入れるのもよさそうだ。
市販の炭酸飲料に入れるなら、ワイヤーがいい、
ペレットだと出てきてしまうがワイヤーだと
ラジペンなど使えばいろんな形にできる。

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ペレットはやっぱりお風呂と洗濯がいい。
麻の袋を作って洗濯機に入れたが、一枚で簡単に縫っただけだったので
すぐに破れて、ペレットがポロポロ出てきてしまった。
今は捨てようとしていた靴下に入れてゴムで縛っている。

縫わずにゴムで縛るだけのソックスまぐちゃんなら、
どんなにずくがなくてもすぐできる!

結局、洗濯した後干して置いて、お風呂に入れてつかっている。
洗濯まぐちゃんも容量は75gだから、50gずつ2つ作れば、洗濯機にも優しいかな。
洗顔にも使っている。

肌も、髪もしっとりする。
ばさつくこの季節にお勧めだ!

お風呂に入れて、背中や顔を近ずけると、
ブクブクしゅわしゅわしてるのが分かる。

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posted by ケメ at 11:41 | Comment(0) | マグネシウム

2018年11月12日

終活

終活

そんなシュウカツ知らなんだ。

先日、アルバイトが終了した。

○○さんは就活、
○○さんも就活、
私さんは終活・・・するように現場監督に言われた。



・・・夫を追い出し、
長女に絶縁され、
次女は埼玉に就職してしまった。

・・・・・・・・

これでおもいっきしタバコが吸える
・・・・・
でも、ポン太がいる。


・・・結局、なにものにもなれず、
なにものものこせず、残ったのは健康だけだという事に思い至った。

・・・いや、子供たちを残した。
自然が育てた女の子二人を。

終活は片付けだけだが・・・
山に果樹やハーブを育てたい。

今、団地の庭には琵琶、梅、無花果、銀杏木、
(枯らそうと思って、皮を捲っておいた銀杏が実をつけた。)
なんか切ない・・・・
毎年地上部が枯れてしまい、芽から再生する無花果が、
細木のまま結構実をつける。
今年は8個くらい既に頂いた。無花果大好き!
バラの木、小バラの木、ブルーベリーの鉢(植えなきゃ)
ハーブはオレガノ、ミント、レモングラス、ルバーブ、
コンフリー、イタリアンパセリ、チャイブ、ミョウガ、ハコベ

こんだけあるとなかなか野菜が植えられないので、
思考中だ。それでもカボチャが二つ取れたし、ジャガイモもちょこっとと、
トマトが調子悪くて、一本枯れたが、
残った一本がパセリと共に今頃元気になって花を咲かせている・・・?
長いこと伐採した木や草の捨て場にしていた場所だ。
そのままだと今一だったので、油粕と発酵鶏糞を夏に撒いて置いたのが今頃効いてきたらしい。
もうすぐ霜が降りるまでだろうが頑張れ!

去年庭で取れたカボチャを、今年の2月ごろ食べたら、
メッチャ美味しかった!
自然栽培の野菜は腐らない、枯れて行くんだ!
因みに、農薬一杯の野菜は溶ける。

ラウンドアップ不買運動!
モンサントを締め出そう!
農薬も、種をつけない野菜もいらない、
大地と共に健康を取り戻すのだ。

終活かあ・・・

posted by ケメ at 10:05 | Comment(0) | 心と身体

2018年11月11日

イメージを描くという最強の健康法

健康法はいろいろあるものの、
病は気から・・・この格言に勝るものはない。

私は3つになる前から、実家を離れ、
近所の子供のいないおじいちゃんおばあちゃんになつき、
そこで暮らしていたのだが、後からそこに名古屋から、
おばあちゃんを慕って、高校生位のお姉さんがやって来て、
一緒に住むようになった。
このお姉さんが、病気は医者が治すもの・・・という固い意識を持った人で、
おまけに年がら年中人の病気を心配していては、さあ病院へと家族を誘っていた。
お陰様で、私は腎臓が悪く、非常に病弱な幼少期を過ごしていた。
ある日、医者がお姉さんに言った言葉が心に残っている。
「あなたの心配がこの子の病状を悪化させている。」と・・・。
その時は、まだ小学校の低学年で、よく解らなかったが・・・。

私の兄弟は3人いて、実家で暮らすこの3人は
めったに医者にもいかず健康だったために、私は子供心に
「病院に行くと病弱になる・・・」と考えていたものだ。

高校2年で、たばこの喫煙がばれ実家に連れ戻されてからは、
歯医者以外、病院に行くことはほとんどなくなった。

自分の体を管理しているのは自分の意識の外にない。
自然療法だって同じだ。

大事なのは健康のイメージをしっかりと思い描くことのようだ。

ここで木内氏がその具体的な実体験を語ってくれている。
ある人の末期がんをイメージで治してしまった体験談である。


posted by ケメ at 20:46 | Comment(0) | 心と身体
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