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2015年04月30日

やっぱり危ない福一!!!連休中の行楽は中止せよ!


飯山一郎からのお達しです!

2015/04/29(水)  連休中の行楽は中止せよ!

放射性水蒸気がモクモク!



2015/04/29(水)  連休中の行楽は中止せよ!
放射性水蒸気がモクモク!

2015.04.29_07.00-10.00.Unit4side
Fukushima Daiichi Live Cam Rec TimeLapse
Automatic Upload System 60 times faster 3hours→3minutes

『放知技』に↓次のような投稿があった。
「2015年4月29日7時30分辺りから13時25分現在まで、
モーレツな水蒸気爆発が起きております。
まったく落ち着く気配がありません。
とても嫌な予感がします。」 (記事)
本日の猛烈な水蒸気の噴出現象により、
東北各地には湿度100%の地域が続出した。
また、一昨日は30℃近くに気温が上昇した福島・浜通りは、
放射性水蒸気で日光が遮蔽されたためか、
本日(29日)は15℃を下回った地域もあった。

本日は、
「埼玉県志木市空間線量 ピーク 0.43マイクロ。高過ぎです…」
といったショートメールや電話が何本も入ったが、
スパイク現象(突発的な高線量)は、首都圏にも多発した。

「0.3〜0.4(μSv/h)は、都内では普通の数字です」と、
テレ朝のスーパーJチャンネルが真相を言ってしまったらしい…。

フクイチは、やはり、只事ではない事態になっている!と、
危機管理上は考えるべきだろう。

飯山 一郎

posted by ケメ at 12:23 | Comment(0) | 原発

2015年04月27日

魍 魎 の 匣* full movie

現代医療の礎

魍 魎 の 匣







告白 731部隊 [Kindle版]

発掘! いまも生き続ける細菌部隊の告白調書

1956年、中国撫順で
「中華人民共和国人民法院特別軍事法廷」が開かれた。
この裁判に先立って取り調べに応じた旧日本軍捕虜のなかに、
元731部隊の隊員が数人いた。
彼らは、自らの罪状を認め、すべてを告白した。
本書は、元731部隊の隊員たちの赤裸々な告白をもとに、
731部隊が置かれた現地をなんども取材し、
現存する関係者に証言を得たものである。

自らの罪と引き換えに資料を売った一部幹部と違い、
罪を悔いた隊員たちの悲痛な証言の数々である。
また、電子書籍化にあたっては、
多くのカラー写真・資料を追加している。

戦後も生きながらえた元731部隊の医学戦犯たちが、
戦後の日本の医学、薬学界に君臨し続けた。

世界一の長寿国といわれる日本人の健康は、
あの731部隊の人体実験の犠牲者の血によって
築かれたものともいえる。
 
元731部隊幹部たちの戦犯逃れと新たな結託
「GHQ血液銀行」の存在が、
のちに薬害エイズなどを引き起こす要因のひとつとなった。


また731部隊の人体実験の成果が米軍に引き継がれ、
新たな細菌兵器「貧者の核兵器」が第三世界に拡散している。


遺伝子工学を応用した究極の生物兵器の開発などにも
関与する731部隊は、過去ではなく現代の、
そして未来へと引き続かねばならないテーマである。

第一章 七三一部隊林口支部長の証言
「細菌戦は対ソ戦略の主武器だった」
 一九四五・林口 戦鬼たちの崩壊
 一九五〇・撫順 撫順戦犯管理所の日々
 昭和史の謎を解明する告白調書
 七三一部隊幹部の証言の歴史的意味
 初めて公表される七三一部隊の全貌 ほか

第二章 戦鬼たちの告白
「こうしてマルタの生体実験が行われた」
 一九五六・撫順戦犯管理所 
スピーカーで流れる隊員の告白
 十六歳で七三一部隊少年隊に
 七三一部隊は中国で何をしたか
 林口支部長の細菌生産の告白を聞いていた
 中国でくり返された細菌戦演習と遠征隊 ほか

第三章 七三一部隊の中国側関係者の証言
「私たちは秘密のマルタたちを見た」
 生体実験の真相を糾す 七三一部隊の跡地、
ハルビン、平房を訪ねて
 一九四六・後二道溝屯 悲劇の一家
 義発源屯の悲劇 ほか

●森田靖郎(もりた・やすろう)
作家。1945年、兵庫県出身。文革中に、中国・チベット地区を訪れ、辺境地に下放された都市青年との交流から中国への興味を抱く。その後、シルクロードやロングマーチ(長征)など中国各地への旅を繰り返す。改革開放、天安門事件、香港返還などを常に現場から発信し、中国をフレームにして日本への同時代メッセージを送り続けるルポで定評がある。ノンフィクションを底辺にさらに再構築した小説執筆にも精力的で、ノンフィクションでは表現出来ない中国の暗部を赤裸々に描き出している。

Amazon
posted by ケメ at 18:35 | Comment(2) | 映画

2015年04月25日

・ 東電福島原発の敷地内は、水蒸気が飽和状態になっている。




4月25日9時現在の福一ライブカメラに写る
映像は、これは雨とは違う、
まさに水蒸気が飽和状態になっている。

http://mfile.akamai.com/267499/live/reflector:49686.asx?bkup=52538&prop=a

【最重要】 危機的な状況がどんどん追加されている。
東京の 1965年から2015年までの
「4月21日」を24時間でみても、
90%を超える湿度は稀で、
その湿度が数時間継続することはまったくない。

今回、4月20日から15時間も湿度 90%を超えている。

トリチウム水蒸気だろう。


放射性物質の危険性と情報をツイッターで発信している
cmk2wlさんは、元プラントエンジニア。

cmk2wlさんによると…、
20日のフクイチの状況は↓こうだった。
・ ふくいちライブカメラで、3号機が見えない。
それほどに水蒸気が出ている。
これほどの水蒸気は初めて。
カメラの水滴もすごい。 (記事)
・ 東電福島原発の敷地内は、水蒸気が飽和状態になっている。
カメラに瞬間的に付着する水滴が、流れては再付着。
月が出ているせいか?上空が明るい。 (記事)

・ 21日のライブカメラで見る福島原発は異常だった。
ものすごい水蒸気を出していた。 (記事)
20日と21日。
フクイチは大量の水蒸気を噴出させていたのだ…。
そして…、
フクイチから濃密で重い水蒸気が流れ込んだのか、
湿度90%〜100%の地域が
20日から21日にかけて、続出した。

アメダスの情報では、
福島県南部の小名浜では、2015年4月20日から21日に、
なんと湿度 100%の時間が 12時間も連続している。 (記事)

銚子。2015年4月20日から21日。
ここでも湿度 100% が 12時間連続! (記事)

大気拡散予測

仙台、白河、福島、千葉。

そして東京も、


4月20日から15時間も
湿度 90%を超えていた。

日本は…、まさしく只事ではない事態になっている。



http://grnba.com/iiyama/index.html

3号機の辺りがやたら揺らめいて見えるのは、
カメラに付着した水滴のせいばかりでもないようだ。
現場はどうなっているんだろう。

ここ安曇野でも、一様にみんな体調を崩している。
せき込む人、やる気が出ないと訴える人、
脳梗塞で倒れる人、尋常ではない事態が始まっている。



posted by ケメ at 20:37 | Comment(0) | 原発

2015年04月20日

1/28日に空中臨界現象を起こしていた☆福島原発ライブカメラが捉えた爆発の瞬間!



1/28日 福島原発ライブカメラ。
一号機側から撮影したもの。
3号機から何かが出ています。
臨界して吹き出しているのでしょうか。
2:30秒から見てください。
その前の画像の乱れは中性子線かも。
https://twitter.com/cmk2wl/status/570131355255721984


フクイチの再臨界は、
じつは、昨年から始まっていたのだが、
それにしても…、
「チェレンコフ放射」であろう「怪光現象」が
動画に記録されたことは、

地下のデブリが再臨界を起こし、
中性子線を出す放射性物質が
空中に噴き上がっている証拠だ。

わが国の中央部で、大爆発した原発から
中性子線を出す
ホットパーティクルが間断なく噴き上がっている!

このことを確実に認識した上での議論でないと、
識者が何を言おうとも、
それは空虚で無意味な言葉の羅列でしかない。


飯山一郎


***********************************



豆乳ヨーグルトを食べているか?
空気清浄機はあるか?
玄米や味噌を食べているか?

何を食べ何処へどう動くかが生死の分かれ目になる、
放射線にやられるか放射線を食うかだ。
どうか心して欲しい。
今の日本には、先人の残してくれた知恵がある。
放射線を力に変えるか細胞を癌に変えるか、
どうか九州の爆心地近くにいても、玄米と味噌を食べて
殆んど被爆せずに済んだ先例があると云うことを
忘れないで欲しい。

自分の体は最後まで自分で責任を持ち、
医者任せにしない事。

今刻々と私達の体に異変が起こりだしている。

しかと現実を弁えて、生き抜いて欲しい。

日本中の放射線量が上昇しているというのに、
なんて静かな新聞、テレビ、政府・・・笑っちゃうね。












posted by ケメ at 23:34 | Comment(0) | 原発

2015年04月16日

太陽を連日遮る異常な水蒸気雲の現実


昨日は恐ろしく上空がかき回され、雨が降ったり雹が降ったりで、
めちゃくちゃだった。
風がやんで今日は朝から花曇りか・・・と思っているうちに、
太陽の光がどんどん薄くなりまさに
太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲
ここ安曇野にもその現象が現れたようだ。

体調不良を口にする人が多く、喉が痛いと云う人せき込む人・・・
あきらかに空気がおかしい・・・。

リチャードコシミズもベンジャミンフルフォードも、
放射能なんて心配することないって言ってるけど・・・・・


2015-04-12 01:05:42
!!太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲は
福島原発のトリチウム爆発が原因!!!!!Dr佐野千遥


ロシア科学アカエミー・スミルノフ物理学派論文審査員
・ドクター佐野千遥
日本がん難病サポート協会名誉会長・佐野千遥

2015年1月15日福島原発3号機地下での爆発のyoutube動画
https://youtu.be/XOrOrN-cu_s


「正統派」現代核物理学派は
物質を貫くミューオンの放射線を使って、
メルト・ダウンした核燃料が福島原発の原子炉の底を
既に抜けてしまったかどうか、“X線撮影”をする、
とか寝惚けた事を言ったり遣ったりしている。
2011年3.11時点でメルト・ダウンした核燃料が
福島原発の原子炉の底を抜けてしまった事は明らかである。

4月7日辺りから続いている東京地方の
実は異常に高い放射線量は、実際に現在、
重水素・トリチウム爆発が2時間おきに起こっている
福島原発2号機のメルト・ダウンした核燃料が
岩盤を貫き遂に地下水に接触したからではないか?
との憶測が飛び交っている!!!

福島原発に於ける今年2015年3月20日
重水素・トリチウム水の水蒸気爆発の動画をご覧ください。
https://youtu.be/LmPXnKWuphg 


爆発で水蒸気雲が断続的に立ち昇るのが見える。
(重水素とはその原子核が陽子+危ない中性子1つから出来ている
放射性“水素”であり、
トリチウムとは子核が陽子+危ない中性子2つから出来ている
放射性“水素”の事です。)

4月13日現在、連日のトリチウム爆発は日に日に
更に激しくなっており、
もうもうとトリチウム水蒸気が福島原発から噴き出しています。
https://youtu.be/r9n_KhgSELQ 


そして東京が本来晴れるべき日(天気予報が”快晴”の日)にも、
昼間も薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が
低空にモヤのように霧のように立ち込めて、
雲間が途切れて青空が現れる事が決して無く、
日光が殆ど常にモヤのような霧雲に遮られていて、
連日”曇り”または雨が続いている原因が、
福島原発のこの重いトリチウム水水蒸気爆発にあると言えます。

その物理学的理由を述べます。
トリチウム水は普通の水より沸点が高いために、
同じ温度でも普通の水よりも大量な”水蒸気”を発生します。
しかも、日光が遮られているために、
日中も気温が上がらず低いので、
トリチウム水からの更に大量な水蒸気雲が生成される為です。

皆さんには、強い放射能を含んだ雨に濡れないように、
そして外を歩く時にはマスクを着用するように
極力注意するように呼びかけます。

そして、気温が最高になる正午前後は危険なので、
外出を極力控えるよう呼びかけたい。

その理由はトリチウム水は重く、比重が大きいため、
その水蒸気雲はモヤの様に霧のように低空を漂い、
決して雲間が途切れる事が無く、
太陽の直射日光は遂に地表に届く事が出来ず、
温度の上がった正午前後は
水蒸気雲が気体の水蒸気ガスへと気化するので、
水滴状のトリチウム雲なら高性能マスクで遮断できても
気体となったトリチウム水蒸気ガスは
分子となって遣って来る為にマスクで防げないからです。

気体のトリチウム水蒸気ガスを大気と共に呼吸して吸い込むと、
肺の奥深くまでトリチウム水蒸気ガスが侵入し、
血液に溶け込み、生命体が生命体である由縁である
負の誘電率・負の透磁率の生体内環境が根本から破壊され、
癌を初めあらゆる重病を引き起こすからです。

又、逆に、ここ連日太陽を覆っている雲が、
低空にモヤのように霧のように常に漂って
晴れ間を一切作らないその異常性から逆に、
この雲を成す水が普通の軽い水ではなく重い水である、
重水・トリチウム水である、と推論する事も出来ます。
そうしなければ、この異常性が説明できない。

政府はひた隠しに隠しているが、
福島原発で実際何が起こっているのか、
日本全国の地下水が放射能で汚染れる危険は無いのか、
核燃料のメルトダウンが岩盤を貫いて地下水に接触したなら
巨大爆発の危険は無いのか、等に付き、
本ブログで私・佐野千遥が物理学者としての見解を
発表して行きますので、今後とも本ブログに着目下さい!

1986年にチェルノーブイリ原発事故を経験した
ウクライナ政府が放射線量安全基準値としているのは
年間0.15ミリ・シーベルトである。

元は64才有ったロシア人男性の平均寿命が
1986年チェルノーブイリ原発事故8年後に57才に落ち、
ウクライナ人男性の平均寿命が
チェルノーブイリ以降現在までに55才にまで下がって来ているのは
チェルノーブイリ原発事故以来、
大気中の放射線量が本当に安全であろう値よりも実は高い為、
安全基準値内と政府に言われて警戒しなかったウクライナ人、
ロシア人が何年にも渡って大気中の放射能を浴び続け、
呼吸し続けた事の歴然とした結果であると言われている。
つまりウクライナ・ロシアのチェルノーブイリ放射能安全基準値
0.15ミリ・シーベルト/年ですら、
安全基準値として高過ぎるのである。

[註]:平均寿命57才とか55才というと、40才くらいになるまでには、
40%の同期生が死亡してしまう事になりますから、
如何に若死かがお分かりになると思います。

ウクライナ人、ロシア人の多大な人口減少を見る時、
そもそも放射線量の“安全基準”なる概念自体が、
根拠無しの空中楼閣とすら言えるのである。

ところで日本の皆さん、驚かないで下さい。
日本政府が安全基準としているのは、
チェルノーブイリ放射能安全基準値0.15ミリ・シーベルト/年を
遥かに超える1.0ミリ・シーベルト/年です。

2011年3.11から未だ4年しか経過していない為に、
未だ表沙汰にはなっていませんが、
このまま行くと8年目(2019年)辺りから
3.11以来の大気中放射線被爆が原因で
我々日本人がばたばたと倒れて多数死亡し、
チェルノーブイリのウクライナやロシアと同じように、
日本人の平均寿命が急落し
日本の人口が急速に減少する事態が発生し得る事になります。

そう言うと中には、
“全国の放射線量モニタリング・ポストのデータを見ろよ!
安全基準を満たしているじゃないか!”
と主張する方も現れると予想されますので、
この主張は3重の意味で根拠が無いので論駁いたします。

先ず全国の放射線量モニタリング・ポストで現在使われている
放射線量測定計器は、米ジェネラル・エレクトリック社の意向を受けて
日本政府が全国に出した
(それを暴露している3.11福島原発事故ドイツ調査団のyoutube
https://youtu.be/8A-9wcDxnVM
https://youtu.be/-VrJ4DlwyEk

3.11福島原発事故フランス調査団のyoutube
https://youtu.be/XOrOrN-cu_s
を参照下さい)
“計器の表示値を下げよ”
なる指示によって改竄された計器であります。
真実の放射線量は
全国の放射線量モニタリング・ポストで表示されている値の
少なくとも2倍〜4倍であります。

つまり“天井値”の
0.1マイクロ・シーベルト/hr以上は表示しないで、
0.1マイクロ・シーベルト/hrに頭打ちにさせる事にしている
全国のモニタリング・ポスト

http://new.atmc.jp/ 
に表示されている各県の放射線量の実況データは
全て改竄された計器で測定したデータですから、
真実の放射線量はそれを少なくとも2倍〜4倍した値となります。
福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県が
0.1マイクロ・シーベルト/hrの“天井”にへばり付いている以外は
大体0.05マイクロ・シーベルト/hrくらいとしても、
それを2倍〜4倍すれば0.1〜0.2マイクロ・シーベルト/hrとなり、
優に政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr すらをも
日本全国の各県が超えてしまう危険レベルに有る事が分かります。
勿論、改竄した計器ですら
“天井値”0.1マイクロ・シーベルト/hrを示している
福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県の
真実の放射線量は2倍〜4倍すれば
少なくとも0.2〜0.4マイクロ・シーベルト/hr となるのですから、
これは危険極まりない事と成ります。

つまり政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr すらをも
日本全国の各県が全て超えてしまう
危険レベルに有る事となります。

チェルノーブイリの年間“安全基準”0.15ミリ・シーベルト/年 は
1時間当たりに換算すると
0.15 /(24 * 365) ミリ・シーベルト/hr
= 0.0000171 ミリ・シーベルト
= 0.0171 マイクロ・シーベルト/hr となるのですから、

福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県以外の県は、
チェルノーブイリの0.1/0.0171〜0.2/0.0171
= 5.85〜11.7倍 の放射線被爆を、
福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県は、
チェルノーブイリの何と0.2/0.0171〜0.4/0.0171
= 11.7〜23.4倍 の放射線被爆をしている事となります。

チェルノーブイリの“安全基準
” 0.0171 マイクロ・シーベルト/hrですら、
既にウクライナ人、ロシア人の多数の死亡が
結果しているのですから、日本の3.11の結果は
これから一体どういう事になるのでしょうか?

しかも、本ブログ冒頭で述べたように、
更に福島原発に於いて3月20日重水素・トリチウム水の
水蒸気爆発が起こって、東京が本来晴れるべき日にも、
昼間でも薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が立ち込めて
日光が遮られていて、不気味に連日”曇り”が続いているのですから、
これは大変な事態です。

2020年東京オリンピック招致
どころの話では全く無いのであります。

だから言わんこっちゃない!安倍晋三さん!
究極の救済手段を提供できる世界に唯一の
スミルノフ物理学派の私に
「ウラン・プルトミウム低温解体消滅システム」を創らせ、
そして福島原発問題を救済させよ!

皆さんには、強い放射能を含んだ雨に濡れないように、
そして外を歩く時にはマスクを着用するように
極力注意するように呼びかけます。

そして、気温が最高になる正午前後は危険なので、
外出を極力控えるよう呼びかけたい。

その理由はトリチウム水は重く、比重が大きいため、
その水蒸気雲はモヤの様に霧のように低空を漂い、
決して雲間が途切れる事が無く、
太陽の直射日光は遂に地表に届く事が出来ず、
温度の上がった正午前後は
水蒸気雲が気体の水蒸気ガスへと気化するので、
水滴状のトリチウム雲なら高性能マスクで遮断できても
気体となったトリチウム水蒸気ガスは
分子となって遣って来る為にマスクで防げないからです。
気体のトリチウム水蒸気ガスを大気と共に呼吸して吸い込むと、
肺の奥深くまでトリチウム水蒸気ガスが侵入し、
血液に溶け込み、生命体が生命体である由縁である
負の誘電率・負の透磁率の生体内環境が根本から破壊され、
癌を初めあらゆる重病を引き起こすからです。

というのは私自身、チェルノーブイリの原発事故の時、その西に向け噴射された爆発による黒雲が西に進んでアルプスの上空で直角に北上しパリの上空を直撃した際に、その強い放射能雨を浴びて、忽ちにして身体数か所に甲状腺がん、リンパ腺癌の癌が出来た経験を持っているからである。

幸い私の場合は、
その癌を先ずは玉ねぎの丸齧りで抑え込んでおいて、
ソマチットの含まれる尿療法により完治させたが、
少々の雨くらい大丈夫だろうと思って当たると、
又、マスクもせずに少々大気を直接吸っても大丈夫だろうと思って
呼吸すると、トンデモない事になるので、警告しておきたい。

ついでまでに述べるが、
屋内でタバコを吸う事を禁止されている勤労者は、
外でマスクをしてタバコは吸えないのだから、
これを良い機会に一切合財、
タバコを吸う習慣を止める事をお勧めします。
それはニコチン・タールが生命体が生命体である所以の
負の誘電率・負の透磁率を創り出す
ピエゾ物質のコラーゲンを生成させる重要な役割を負っている
ビタミンCを破壊するからです。

不安を掻き立てる事はストレスを生じさせて
皆を病気にさせるからいけない、とか主張する人達や、
そのように意図的に宣伝する医者達が後を絶たないので、
一言お知らせするが、
ストレスが健康に害が有ると信じている人だけに健康被害が生じ、
ストレスは健康に害が無いと考えている人には
全く健康被害が生じない臨床医学実験結果が出ている。

そして、患者さんが羅病した原因を特定する事無く、
ストレス”が原因として逃げてしまう
「正統派」現代西洋医学の医者達や、
そして70年代以降長きに渡って“努力するとストレスになる。
”と教育した“ゆとりの教育”は、
その“ストレス妄想”による社会の弱体化を
体系的に推し進めて来た。

放射能を浴びていなくても流言飛語で不安になって
ストレスになって癌や重病になるのではなく、

真実は逆に雨が、あるいは吸い込んだ空気が
どのくらい放射能汚染されていて危ないかを意識していなくても
実際に物理的にどれくらい強い放射能に晒されるかに依って
癌や重病に陥るか否かが決まるのである。

以上述べた事から、
真実の放射線量を改竄し隠ぺいする
政府のサイドに立つ人たちの主張である
“実際の放射能よりも不安感・ストレスの方が病を作る。
不安を募らせる輩は闇の権力の手先!
”なる論は全く科学的根拠を持たず、
逆にそれ自体が闇の権力の側の宣伝文句と言う事となります。

今年の1月時点でtwitterのフォロワーが6万5千人も居たアマちゃんだ氏は、この2月時点で、理由も告げられずに当局によりtwitterの「amaちゃんだ」のアカウントを閉鎖された。その後更にアマちゃんだ氏のyahooブログや他の幾つかのブログにも当局の弾圧の魔手が及び、抹消された。






posted by ケメ at 21:56 | Comment(0) | 放射能測定

2015年04月12日

コットン*サルエルパンツ








エスニック・アジアンのスニシヴァ


八重桜が咲く頃に生まれた次女は、
井戸さえない山の廃屋で生まれた。
家庭分娩の記録・(産湯を使わないチベット式出産法)

そのせいか、可愛いんだけど、お尻が大きい。
(単なる遺伝だとひとはいうが・・・)
で、可哀想なのは彼女に穿かれるジーパンである。
ふとももからお尻にかけて、今にもはちきれんばかりで、
「たすけてくれ〜・・・」といつも娘が出掛ける度、
悲鳴をあげているのだ。

そこで、今回はサルエルパンツをプレゼントして、
娘に穿かれるジーパンを救いたいと考えている。

スニシヴァ                 マーブルマーケット



マーブルマーケット

posted by ケメ at 00:20 | Comment(0) | パンツ

2015年04月09日

放射線量が急上昇!!!計測機器は ウソつかないが政府は嘘をつく・・・

モニタリングポスト:4月運用開始の30台異常値の不具合
毎日新聞 2015年04月07日 18時40分
(最終更新 04月07日 23時39分)

 福島県は7日、
空間放射線量を計測するモニタリングポスト約30台で
異常を示したと発表した。
周辺の複数のモニタリングポストの数値に異常がなく、
県は、測定データを伝送する際に
不具合が起きたとみている。
修理か交換かを検討する。




 県によると、異常を示したのは、県が3月末に設置し、
4月から試験運用を開始した
簡易型モニタリングポスト77台のうちの約30台。
南相馬市や伊達市など7市町村に及び、
南相馬市と葛尾村の計2台では通常値の約1000倍に上昇した。

県によると、3日に南相馬市の2カ所で異常に高い測定値が出たため、
業者に確認するよう依頼していた。
県放射線監視室は「公表は原因究明してからと考えた。
異常を認識した時点で公表すべきだった」としている。【岡田英】


福島に設置された政府の放射能測定器、
約30台で同時に不具合と発表!
前日には広範囲で線量が急上昇!

県「データ障害かも」

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-6096.html



2015/03/22(日)  手に負えない状態になった!

連続的な水蒸気爆発!

2015.03.20.

水蒸気爆発だ。臨界状態だ。
(飯山一郎編集・短編)
2015.03.20.



激烈な水蒸気爆発が連続的に発生している。
本動画は、2015年3月20日の夜半の連続爆発の模様だ。
本格的な大爆発の前触れ的な状態と飯山一郎は考える。


2015/02/28
東電福島原発3号機の大爆発。
地下深くでの核爆発である。
(飯山一郎)

さらに臨界状態が大規模になるからだ。
さらに大規模な臨界が発生する理由は、下の図で説明する。
ミニ太陽  ミニ太陽_

臨界.jpg

百数十トンの溶融燃料塊(デブリ)が、
地下深く沈んでいって岩盤に近づくと岩盤が、
中性子反射板となって再臨界、地下水で水蒸気爆発して、
最悪は激しい核分裂反応を引き起こし(核爆発し)、
破局的な噴火になる。

「技術大国・ニッポン」は、今頃になって…、
『溶けた核燃料はどこだ 福島第1で始まった「透視実験」』
などという知恵遅れチックな勉強会をはじめた。
「溶けた核燃料(デブリ)はどこだ?」 って、
上の動画の連続的な水蒸気爆発を見れば、
一瞬でデブリの現在位置が分かろう!と言うもんだ。

デブリは、地下200〜500m辺りにある岩盤の上にある!
そこで、水蒸気爆発が連続的に発生している!
それが上の動画だ。

岩盤の正確な深さは、
福島大学か秋田大学の地質学の先生に訊けば、
正確に教えてくれる。

しかし問題は、デブリの正確な位置などではない!

先ずは!
溶け落ちた核燃料(デブリ)が「ミニ太陽化」している
現況の全体を把握することだ。

この状況認識については、
3年も前に書かれた文章がある。

 ・ 原発の地下に「ミニ太陽」が…
 ・ モリブデンとテクネチウム
 ・ トーデン・ウラン・ボーリング

現在、フクシマは水蒸気爆発が連続するなど、
状況は「激烈化」している。

デブリは、間違いなく臨界状態にある。

大問題は、今後、100数十トン
(合計400トン〜500トン)ものデブリが、
岩盤をくり貫き始め、団子状になって圧縮凝塊したときに

何が起きるかだ。

溶け落ちた核燃料(デブリ)が
岩盤の中で圧縮凝塊せず、平らに広がれば、
日本は助かるのだが…。

飯山 一郎


2015/04/08(水)  頑丈な機器が30台も同時に故障!


計測機器は ウソつかない!

政府や福島県が設置したモニタリングポストというのは…、
地震にも雷雨にも台風にも負けぬ丈夫な体をもち、
その精密さは市販の腕時計よりも精密で、
故障などしない頑丈な精密機器です。
それが、一度に30台も故障しちゃった!
というのですから、ビックリ、オドロキ、たまげた話です。
なお、表示される数値も、

無題.jpg


30%ほど低く表示するように精密に計算されています。

ゲリラ豪雨で、ある地域に大雨が降りました。
雨量計には、1時間に120ミリの大雨が降った、と出ました。
ところが、周辺の地域の雨量計は10ミリ〜20ミリという数値。
これは、ゲリラ豪雨ではない小雨の地域なので当然です。
ところが役所は、120ミリを記録した雨量計を故障!だと…。
モニタリングポストで不具合か=放射線量で異常値
30台ものモニタリングポストが同時に故障!
という記事に、注目すべき数値が出ていた。
それは、

「南相馬市と葛尾村の計2台では
通常値の約1000倍に上昇した」 という数値だ。

この通常値の約1000倍という数値は、正確な数値だ。
モニタリングポストの不具合での数値ではない!

そう確信して、鷲は今後の生き方、身の振り方を決めてゆく。

フクイチの爆発的な水蒸気の噴出は、動画にハッキリと写っている。
あれは、間違いなく “水蒸気爆発” だ。
溶融した核燃料の塊(デブリ)が地下水脈に達して、
激しい水蒸気爆発が起こっている! ということだ。

この水蒸気の噴出の際、
あらゆる核種が超微粒子となって噴出している! ということだ。

それをモニタリングポストは、
通常値の約1000倍の数値で表示した! ということだ。

通常値の約1000倍!
この高濃度の放射能のなかで、いかに生き延びてゆくか?!
これが、われわれの人生の唯一にして最大の問題となった。


飯山 一郎


きのこの本が定価で復活!

posted by ケメ at 19:36 | Comment(0) | 放射能測定
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