<< 2012年11月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
2020年06月(1)
2020年05月(15)
2020年04月(29)
2020年03月(15)
2020年02月(2)
2020年01月(6)
2019年12月(4)
2019年11月(2)
2019年10月(3)
2019年09月(1)
2019年08月(3)
2019年04月(1)
2019年03月(11)
2019年02月(2)
2019年01月(2)
2018年12月(3)
2018年11月(4)
2018年10月(3)
2018年09月(1)
2018年07月(1)
2018年06月(1)
2018年04月(2)
2018年03月(5)
2018年02月(8)
2018年01月(2)
2017年12月(4)
2017年11月(2)
2017年10月(3)
2017年09月(1)
2017年08月(1)
2017年07月(3)
2017年06月(9)
2017年05月(2)
2017年04月(2)
2017年03月(10)
2017年02月(6)
2017年01月(7)
2016年12月(2)
2016年11月(3)
2016年10月(2)
2016年09月(1)
2016年04月(5)
2016年03月(1)
2016年02月(1)
2016年01月(1)
2015年12月(2)
2015年11月(2)
2015年10月(2)
2015年09月(5)
2015年08月(3)
2015年07月(6)
2015年06月(13)
2015年05月(12)
2015年04月(7)
2015年03月(1)
2015年02月(8)
2015年01月(8)
2014年12月(1)
2014年11月(2)
2014年10月(9)
2014年09月(2)
2014年08月(1)
2014年07月(4)
2014年04月(1)
2014年03月(6)
2014年02月(6)
2013年10月(1)
2013年08月(4)
2013年07月(11)
2013年06月(1)
2013年05月(2)
2013年04月(1)
2013年03月(5)
2013年02月(2)
2013年01月(3)
2012年12月(7)
2012年11月(14)
2012年10月(8)
2012年09月(9)
2012年08月(15)
2012年07月(13)
2012年06月(23)
2012年05月(11)
2012年04月(13)
2012年03月(19)
2012年02月(9)
2012年01月(15)
2011年12月(12)
2011年11月(14)
2011年10月(9)
2011年09月(16)
2011年08月(7)
2011年07月(10)
2011年06月(10)
2011年05月(11)
2011年04月(16)
2011年03月(4)
2011年02月(3)
2011年01月(4)
2010年12月(13)

2012年11月29日

宇都宮けんじ候補予定者を応援する 「女性勝手連」

http://tanakaryusaku.jp/

世界経済フォーラムの男女平等ランク101位の日本

 13年に渡って続いた石原都政により
ボロボロにされた女性たちがリベンジに出た。

明日(29日)告示の東京都知事選で
宇都宮けんじ候補予定者を応援する
「女性勝手連」
を立ち上げたのである。

 去る24日、女性たちが「東京ウィメンズプラザ」(港区青山)で
都政についての意見交換会を開いた。

 今や「女性の半分は非正規」、「単身女性の3人に1人は貧困」、
女性の貧困問題が社会問題となりつつある。
賃金格差や雇用差別は、未だ当たり前のごとく存在する。

 石原知事君臨以降(1999年〜)、
都庁の中でもあまりにも不公平な人事が繰り返されてきたという。
「歴代副知事の内、女性はたったの1人。
約40年前の美濃部都政で一度だけだった。
現在52の局長ポストがあるが、
局長に就いている女性は1名のみ。
管理職になれない女性職員は本当にたくさんいる」。
女性勝手連のメンバーの1人で、
10年以上、都職員として働いた丹羽雅代さんは、
石原都政になってからことごとく削られてきた
女性支援策を語った。

「今では跡形もないが、美濃部都政で打ち出された女性政策は
全国トップレベルだった。
70年代にはすでに『離婚の母の家』が作られ、
DV被害者のシェルターとして機能していた。

 1991年には東京都男女平等推進基金として
100億円の予算が付けられた。
会場のウィメンズプラザも
女性が集まって活動できる場所ということで作られた。
さらに画期的な政策として都が打ち出したのは
“セクシャル・ハラスメント、女性に対する
暴力などの訴訟費用支援”だった」。

 女性の地位向上のための政策は、
鈴木都政、青島都政となっても、
向上とまでは言わないが、後退することは無かったという。

 「石原都政が始まると、
準備していた女性のための訴訟費用支援は雲散霧消。
先の100億円の予算も一般予算へ吸収。
ウィメンズプラザも都の直轄となり、
今では書籍の購入にも都庁の選定委員会が入る有様。
女性問題に関する貴重な資料の多くは地下室送りとなった。
彼(石原元都知事)は、女が大きな顔をするのが
我慢出来なかったんですね」。
丹羽さんは悔しそうに語った。



駆けつけた宇都宮氏が開口一番、男女格差を指摘した。
「日弁連では2名の女性が副会長となっている。
副都知事も半数は女性にするべきだと思う。
都政とは都民の声を聞かなければいけない。
都民の半分は女性なのだから、
女性の声が反映される自治体にしなければいけない」。

 石原都政という暗雲が去り、光が差し込む瞬間のごとく、
会場からは拍手が湧いた。

*

お金と戦争と暴力と宗教と男らしさの
老害君子、石原慎太郎よ、さようなら。

************************************************

私はこれが一番好き♪

胡蝶庵のスティックケーキ

しっとりして、食べ易くって、メッチャ美味しい!
贈答品としても、無茶苦茶喜ばれます。
頂きものを選べるなら、私には絶対これにして下さい。

posted by ケメ at 14:38 | Comment(0) | 政治

2012年11月26日

福島では“犯罪的”で“非道徳”なことが行われている


カルディコット博士 
「福島では“犯罪的”で“非道徳”なことが行われている」

2012年11月21日

 オーストラリアの小児科医で放射能障害に詳しい
ヘレン・カルディコット博士の記者会見が19日、
衆議院第一議員会館内で開かれた。
博士は日本各地で講演ツアーを行っている。

 衆院解散を受けメディアの関心が選挙一色になるなか、
会見には海外のテレビ局1社と数人の記者のみが集まった。
カルディコット博士は何度も“犯罪的”、“非人道的”という言葉を
多用し、これを伝えようとしないマスコミも批判した。
日本社会に対するいらだちが随所に感じられた。

 冒頭、カルディコット博士は
「福島の高線量地域で、子供や妊婦、妊娠可能な年齢の女性を
避難させないのは“医学的犯罪”だ。
18歳未満の子供に超音波検査を実施したところ、
約40%の子供に甲状腺異常が見つかったという。

これは小児科の見地からみて極めて異常だ。」と語り、
福島の被曝量が
チェルノブイリをはるかに上回っていることを指摘した。

 また、子供や妊婦、妊娠可能な女性の移住について
「国が費用を負担することが重要なのに、
弱い立場の人を守らず、TEPCOを守るために予算を使っている」
と述べた。
博士は「日本には放射能を帯びた食品を食べることに対する
規制がなく」、汚染した食品を「子供に食べさせていることは
“medically immoral (医学的に非道徳的)”だ」
と国と福島県、沈黙する医学界の不作為を批判した。

 博士の来日講演は医師向けのみならず、
一般向けにも行われたが、
いずれも数百人収容の会場が満員になったという。
博士は、聴衆が
「どうしたらいいのか必死に知りたいと思っている」
ことを感じたという。

 「広く一般に知らせる責任がメディアにはあるが、
(日本では)そうではないようだ」と、
メディアが放射能の被害に無関心であることにクギを刺した。

 博士は、「福島の事故は終わっていない。
40年かけてきれいにするというが、不可能だ。
これから300年以上、土地も人も食物も汚染されたままだ」
と警告し、安易な除染や帰還願望に疑問を呈した。
ガレキの焼却についても「犯罪行為だ」と断罪した。
http://tanakaryusaku.jp/2012/11/0005637

****************************************************
18歳未満の子供に超音波検査を実施したところ、
約40%の子供に甲状腺異常が見つかったという。
****************************************************
日本では尖閣諸島の問題に火が付けられた時期である。

このブログにも下の記事に韓国からの沢山のアクセスがあった。
9・11福島県3回目の甲状腺検査結果にただならぬ異変

世界中の市民がこの発表に注目したのである。

日本のメディアに踊らされた日本人以外は・・・。

2012年11月24日

日本国家が日本人を憎んで悪意を持って仕掛けて来る


『日本国家が、
なぜか日本人を憎んで悪意を持って仕掛けて来る』


現在の為政者(政治家、官僚、メディア)が、
なぜか日本人に対して「悪意」を持って接していることは、
よく知られるようになった。

日本の政府なら、日本の官僚なら、
日本のメディアなら、日本の国
民を守るのは当たり前の話なのに、
わざと日本人を傷つけるような、
日本人を絶滅させようとするような、
そんな政策や戦略を取っている。

今の為政者には「悪意」がある。

為政者が、ただの私利私欲だとか、利権で国を売り飛ばして
いるという単純な行動ではない。

「日本を破壊する」という、ひとつの方向性を持って、為政者の
裏切りや背信が、すべてがそちらに転がり落ちて行くのである。

もしかしたら、日本を本気で壊滅させようとしているのではないか
と思うフシもある。

為政者が日本人に「恨」と「悪意」を持って次から次へと
何かをしている。いったい、どうしたことだろうか。

 すべての日本人を被曝させるという「悪意」

瓦礫問題を取ってもそうだ。

放射性物質が含まれている可能性が高い瓦礫を燃やすと、
当然、放射性物質は灰や煙に混じって飛び散っていく。

放射性物質は燃やしたら消えてなくなるわけではない。
半永久的に降り積もって残るのである。
だから街は放射能で汚染される。

当然、人々は飛び散った放射性物質を吸い込んで、
被曝していく。
あるいは汚染された食材、汚染された水を飲んで
被曝していく。

放射性物質はすでに80京ベクレルという途方もない量が
漏れているのだから、これは何が何でも封じ込めなければ
ならないし、拡散させないようにするのが筋だ。

しかし、政府は瓦礫を日本全国のあちこちで処理するという。

瓦礫をあちこちで焼くというのは、
放射能を日本の国土のあちこちにばらまくということなのだ。

この時点で今の為政者は、日本国民に対して何か
「悪意」があることが伺い知れる。
政治家はそれをすると言い、官僚はそれを組織化し、
メディアがそうすべきだと宣伝する。

日本全土を放射能まみれにして、すべての日本人を
被曝させるという「悪意」が垣間見える。

「被曝させてはならない」どころか、「進んで被曝させる」政策を
進めているのだから、これは「悪意」というしかない。

当然、原発再稼働もそうだ。これだけ地震まみれの国で
原発を再稼働させるというのは、
日本をさらに危険にさらすということである。

次に爆発したら、もう日本は「終わり」なのだ。

福島第一原発の1号機から4号機の爆発だけでも日本が事実上、
終焉するかもしれないほどの大汚染がこれから広がるというのに、
それをわざわざ再稼働させる。

日本人全員を「苦難」「苦痛」「絶滅」に
追いやろうとしているかのようだ。
今の為政者は、わざと日本を壊滅させるのかもしれない。
そんな「悪意」が垣間見える。

 日本人の人口をわざと減らすという「悪意」

少子化問題の放置もそうだ。
少子高齢化は少しでも食い止めなければ、
日本人そのものが文字通り「消えて行く」ことになる。
すでに、日本の人口は増加から減少に向かっている。

なぜなら、高齢者が亡くなり、子供が減っているからである。

これを放置していると、当然のことだが国に活力がなくなり、
やがては日本の社会が維持できなくなるのは目に見えている。

労働力も減少する。年金も維持できなくなる。
また、国としての影響力も減少する。
国の活力を維持するという点で、
子供を増やすというのはとても大切な施策なのである。

子供をたくさん産めば有利になる政策にするのは
難しいことではないし、
子供をサポートする仕組みを作るのも難しいことではない。

しかし、今の為政者は、それをしないのである。
政治家も、官僚も、メディアも、まったく対策を取ろうとしない。
対策しないことによって、わざと日本を「立ち枯れ」させようと
しているかのようだ。

ここにも「悪意」が垣間見える。日本人の人口をわざと減らし、
国力を削ぎ、やがて周辺国や強国に乗っ取らせて
国を消してしまおうという薄気味悪い「悪意」がある。

ワクチン問題もそうだ。
子宮頸癌ワクチンには水銀系保存料・チメロサールが含まれて
副作用が生じるという問題や、
「不妊になる可能性」があるとも言われている。

この子宮頸癌ワクチンを2010年から日本では少女にほぼ
強制的に接種している。

こんなものは「強制」する前に、本当に安全なのかどうかを
慎重に吟味しなければならないはずだ。

もし、後になって「やはり問題があった」
「不妊になる女性も出てきた」と
なったら、謝って済む問題ではないのである。
しかし、安全性に対する配慮もほとんどなく、
子宮頸癌ワクチンはなし崩しに接種されていく。

まるで日本人全員を「苦難」「苦痛」「絶滅」に
追いやろうとしているかのようだ。
今の為政者は、わざと日本を壊滅させるのかもしれない。
そんな「悪意」が垣間見える。

 日本の企業をわざとつぶすという「悪意」

経済問題にしてもそうだ。
為政者はずっと「円高」を放置し続けてきたし、
これに対して何ら対策を打とうとしない。

円高を放置するというのは
、国外で日本製品が「値段が上がる」ので
日本企業の競争力が削がれるというのと同じだ。

日本企業は、企業努力云々の前に、許容できないほどの
円高によって打撃を受け続けていると言ってもいい。

中国や韓国の企業が影響力を持つようになったのは、
自国通貨を「通貨安」に誘導しているからであり、
ドイツ企業が輸出を伸ばしている
のもユーロが通貨安になっているからである。

全世界で、自国企業を有利にするために「通貨安」が
誘導されているのだが、日本だけはまるで自国の企業を
破壊させようともするかのように
「通貨高」を許容し、まるで対策をしない。

今の為政者には「悪意」がある。

その結果、日本を代表してきたソニーやパナソニックや
シャープ等の企業が壊滅的な打撃を受け、
何とかサバイバルをしている企業も防衛戦を
余儀なくされているのは見ての通りだ。

国が自国企業を守ろうとしない。
むしろ、自国企業を破綻させるかの
ような施策を続けている。

なぜか、中国や韓国が有利になるようにして、
相対的に日本企業を叩きつぶしているのである。

もちろん、このような逆境に立ち向かうことができない
サラリーマン社長の存在や、日本の企業システムの欠陥も
問題があるのも事実だ。
しかし、国がわざと日本企業を貶めているのもまた事実である。

その結果は見るも無惨な大規模リストラとなって現れている。
日本人が次から次へと路頭に迷う時代が来ており、
日本人が生活できない時代が来ている。

企業も円高に耐えきれなくなって、次から次へと
国外に脱出しており、産業の空洞化も止まらない。
日本人が雇われなくなっているということだ。
今の為政者はそうなるように誘導している。

まるで日本人全員を「苦難」「苦痛」「絶滅」に
追いやろうとしているかのようだ。
今の為政者は、わざと日本を壊滅させるのかもしれない。
そんな「悪意」が垣間見える。

 日本の文化をわざとつぶすという「悪意」

------------------------------------------------
(中略) 中略部分は、鈴木傾城氏のブログでお読み下さい。
------------------------------------------------

為政者は放射性物質をばらまく政策をして、
日本企業を叩きつぶす政策をして、
日本文化を破壊する工作をしているのだから、
子供を作っても意味がないと誰もが考えるようになる。

日本の政府なら日本の国民を守るのは当たり前の話なのに、
わざと日本人を傷つけるような、
日本人を絶滅させようとするような、
そんな政策を取っている。

日本人は「日本国家」から
絶滅させられようとしているかのようだ。
そんな時代に私たちは生きているのである。

もちろん、私たちも反撃しなければならないのは事実だ。
まずは、今の売国政治家・反日政治家を根こそぎ
一掃するのが先決だろう。

折しも選挙が始まる。

今回の選挙は重要だ。

間違えると、終わりだ。

***********************************************
上の原文は、鈴木傾城氏のブログにある。
どのエントリーも、考え方が深く、考えさせられる秀逸ブログである。

飯山一郎のブログより

最後までパレスチナの正義を守ろうとしてきたシリアに
起こった悲劇、巨大メディアに翻弄された市民の惨劇。
その裏で手を引くものたちの巨大な闇に立ち向かった、
一人の俳優が、殺された。

反体制の製造

メディアは
非武装のデモ隊対強力な政府の弾圧
として他の全てを無視、

この巨大な陰謀の前に、国はぐちゃぐちゃになった。

シリアと日本を
ぐちゃぐちゃにしたがる者の巨大な影が
重なって見えてくる。






posted by ケメ at 02:40 | Comment(0) | 政治

2012年11月20日

ひるむな正義派!仏様も見ているゾ!

冤罪と原発

冤罪がたびたび指摘される
痴漢逮捕が後を絶ちません。

実態を知って頂くために昨年9月に
弊サイトに掲載した記事をもう一度お伝えします。

サイバー時代の治安維持法と言われる
「PC監視法」勉強会からの帰り道、
“事件”は起きた。
矢野健一郎さん(実名=有機農産品販売業・43歳)は、
「脱原発デモ」や「記者クラブ解体デモ」などで
リーダー役を務める熱心な市民運動家だ。

再掲【チカン冤罪】 市民運動家はこうして逮捕された
〜実名報道・前編
http://tanakaryusaku.jp/2012/11/0005606


*****************

いやはやすでに「エンザイ」という言葉は
英語になっているというほど、世界中に知られている。
ちょっと前の植草教授の「手鏡事件」、
そして今回のNHKキャスターの「痴漢事件」。

ひるむなNHK正義派!神様は見ているゾ!
:「東電検証番組への報復行為」か!?

http://quasimoto.exblog.jp/19226121/

NHKアナ、痴漢容疑で逮捕=「おはよう日本」担当?警視庁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121115-00000054-jij-soci

ついでにもっと怪しい話をしてやろうか?
 実は福島第一原発の地下には関東一円を通る
地下水脈があると言われている。
一時、メルトダウンした核燃料が地下数百メートルの
地下水源とそこのメタンハイドレードにたどり着き、
それが爆発したのではないかという説を
ノルウェーの科学者が唱えたことがあった。

このように、地下水脈に放射性物質が入り込めば、
たちまちのうちに関東一円の地下から放射能が
湧き出て来るわけだヨ。

これがいかに恐ろしいかわかるか?


*****************


多くの日本国民の健康と命、
子供たちの将来を犠牲にしてまでも、
守らなければならないものが、

国策として、

福島第一原発の地下には、

戦前から存在していたのです。


驚愕の福島第一原発の真実! (5)
http://plaza.rakuten.co.jp/isurael/diary/201204030000/#comment


福島第一原発に秘密の地下施設があった?
日本は核兵器を開発していた!





福島第一原発事故の直前、東京都の石原慎太郎知事は
英紙インディペンデントとのインタビューで、
日本は核兵器をつくるべきだと述べ、
日本は1年以内に核兵器を開発することができ、
世界に力強いメッセージを送れるとの見方を示した。

このインタビューの直後、3月11日、東日本大震災が起こり、
福島第一原発の事故が起きた。



福島第1原発作業員約500人がすでに死亡 
”極秘裏に火葬され、
無縁仏として闇から闇へと消されている”
それは数ヵ月後に800人に変わったという。
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/bcb6ab1f939945743b0707f834f4f883

2012年5月03日

福島原発の作業員800人死去の情報
東北大学医学部附属病院が緘口令を敷いて、
外部に洩れなくしているのだが、

惨状に堪えられない医師や看護師らから、

次第に洩れ始めている

http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/205490

2012年5月1日 3時3分の記事






posted by ケメ at 11:31 | Comment(0) | 革命

あさのいと











posted by ケメ at 00:00 | Comment(0) |

2012年11月18日

最強・大阪おかんの会、瓦礫受け入れに公開質問状





大阪おかんの会のブログ

「大阪市における災害ガレキの受け入れに関する公開質問状」
(11/16環境局へ提出)
2012年11月17日(土) 12時59分47秒
テーマ:資料
平成24年11月16日
大阪市長 橋下 徹 殿

「大阪おかんの会」



大阪市における災害ガレキの受け入れに関する公開質問状

私たち、「大阪おかんの会」は、大阪市ならびに近隣市在住で、
仕事も頑張りながら、子育て中の母親・結婚を視野に入れた
独身女性を中心とした会です。

今回、大阪市が推し進めようとしている災害ガレキの
受け入れに関して、遅ればせながら、
先月にその情報を知りました。
被災地で体験された方々の話を聴き、独自の勉強を続ける中、
安全性に関する懸念とともに被災地から遠く離れたこの地で
受け入れること自体が復興に向けた税金の使われ方としても、
納得出来ません。
また、東日本の被災地からの避難・移住された方々も
関西には多く、ささやかな望みであるはずの
「放射能汚染から離れた西日本で、安心して暮らしたい・
安心して子育てしたい」という望みが、
災害ガレキの受け入れ・焼却によって、
根底から覆ろうとしています。

また、被災地で暮らす方々には、西日本産の食材を命綱として、
インターネット通販による購入を続ける方々も多数います。

そんな中、私たちの住む、大阪市が明確な安全性が
証明されないまま、また多くの市民に周知されないまま、
この被災地からの災害ガレキを受け入れ・焼却することは、
あまりにも急ぎすぎた判断だと思います。
あのチェルノブイリ事故などの例を思い出しても、
放射能が危険であることは誰しもが知るところです。
後々にその結果が出たころには、取り返しのつかないことに
なってしまっているかもしれないということも想像も出来ます。
全国における、災害ガレキの受け入れには、賛否がある中で、
どうして大阪市は十分な周知・検討を行わず、
受け入れようとしているのでしょうか?

例えば、札幌の上田文雄市長は、

「私には市民の生活環境を保全する責任がある。
瓦礫受入れ拒否の判断が後日歴史的に誤りだったとしても、
市民の安全は守られ私が批判されれば済む。
受入れが間違いだったと分かったときは
市民に被害が出ている。私にはそれは耐え難い。」

と発言し、受け入れを見送りました。
大阪市におきましても、こういった状況を考慮していただき、
再度、慎重なご判断をしていただきたく、
本公開質問状を提出させていただきます。

【質問事項】
その1 大阪市各地における説明会開催の要望

災害ガレキの問題につきまして、多くの大阪市民は、
知らずに日常を過ごしています。
つきましては、此花区だけでなく、大阪市各区におきましても
説明会を開催し、情報の周知を行ってください。
これまで以上に市民との意見交換が可能な
場づくりを行ってください。

その2 大阪府内各地・近隣自治体における説明会開催の要望

焼却を行った場合は、影響が出る範囲は、
大阪だけではありません。当然ながら、
大阪府内の各市とともに近隣自治体(近畿各県)における、
説明会も開催してください。

その3 保育園・幼稚園・学校機関における説明会開催の要望

大阪各地における、保育園・幼稚園・小中高校に子供を通わす
保護者向けの説明会を開催してください。

その4 説明会の進行手順について

現在行われている説明会については、
一方的な説明に終始しているため、
市民の声が反映されていないように映ります。
つきましては、両者の話し合いがキャッチボールになるような
形式で開催してください。

その5 検査基準について
 

災害ガレキに含まれる、核種の検査は
セシウムだけになっています。
福島第一原子力発電の爆発事故から放出された、
放射性物質は、その他の核種(特にストロンチウム・プルトニウム)
もありますので、検査基準に盛り込んでください。

その6 健康被害が発生した場合の責任の所在
 
仮に災害ガレキを受け入れ、健康被害が起きた場合は

どうするのか?
誰が責任を取るのか?
どのように補償するのか?

明確にしてください。
起きない前提ではなく、起きた前提で準備をしてください。

その7 風評被害が発生した場合の責任の所在
 大阪は、観光スポットもたくさんあります。
受け入れた場合は、観光客の減少など、
何らかの影響が予測されます。
その際の風評被害については、
誰がどのように補償するのでしょうか?明確にしてください。

その8 被災地支援の方法を再検討
 
こういった安全性が危惧される、災害ガレキの広域処理を
国の勧めるままに行うのではなく、大阪市として、
全国の地方自治の模範となる独自の判断基準で
対応していただきたいと考えます。

よって、ぜひ、被災地も含めた安全確保と税金の無駄遣いを見直し、
現地での有効利用と思われる、緑の防潮堤や平和記念公園の
建設などを支援することを検討してください。


以上、上記質問にお答えいただき、橋下徹市長の見解を
是非とも示してくださいますようお願い申し上げます。

なお、この公開質問状への回答は、平成24 年11月21 日までに
本書記載の連絡先へご一報ください。
また、公開質問状ですので、質問内容、及び回答過程については
誰もが知ることができるよう、各種メディア、インターネットを通じて
公開させていただく予定であることを申し添えさせていただきます。

こどもたちが笑って暮らせる大阪を守っていただきたく、
心からお願い申し上げます。

******************

うちの娘は、ちっちゃな頃は*お母ちゃん、
学校へ通うようになって*お母さん
20歳を過ぎて今は*おかん

と私のことを呼んでますが・・・・
おかん・・・・と呼ばれるだけで、
なんだか、強くなったような気がします。

それが、大阪を付けて一致団結したら・・・・
そら・・・はしもっつぁん、覚悟せなあかんで〜
いや〜頼もしい、あっぱれ大阪おかんの会!

無能な原発メディアも大阪おかんが相手じゃ、
・・・・・しぼんじゃうだろうな

譬えバックにNWOだのロックフェラーだのロスチャイルドだの
付いていたって、大阪のおかんが名乗りをあげたら、
かなう訳がないのだ。
大阪のおかんは天皇に次ぐ大和魂の象徴、こころのふるさと
なのだから・・・・・・・。
posted by ケメ at 14:21 | Comment(0) | 被災地のガレキ

2012年11月14日

ベーシック・インカム構想 


ベーシック・インカム構想 
【週刊会員情報誌「Kyodo Weekly」2月16日号】


ヨーロッパで生まれたベーシック・インカム構想は、
ゲッツ・W・ヴェルナーによれば、
「生活に最低限必要な所得を全ての個人に無条件で支給」し、
「『万人の真の自由』と生存権を保証」するシステム。
働いている人も働いていない人も、おばあちゃんも赤ちゃんも、
体の不自由な人もそうでない人にも均等に支給し、
自分の判断で自由に使っていただく所得保障−。
 
おいおい、それこそは究極のバラマキじゃないか、
と早とちりされる向きも現れましょう。

いえいえ、これこそは大きな政府の対極に位置する、
すなわち、行政組織と労働組合のスリム化を同時に達成し、
個人に立脚した中福祉・低負担の社会を実現し得る
画期的方策なのです。
 仮に、ベーシック・インカム
1人当たり年間60万円(月額5万円)を支給し、
所得税率一律30%とする政策を導入するとしましょう。
 所得が200万円の4人家族の場合、
ベーシック・インカムは60万円×4=240万で、
所得税は200×0.3=60万円。
すなわち、
240万円(ベーシック・インカム)+200万円(所得)−60万(所得税)
=380万円が可処分所得。

同様に、所得が1000万円の2人家族なら、
120万+1000万円−300万円=820万円が
自由に使えることになります。
 
景気対策の名の下に旧態依然な財政出動を行えば、
特定の団体や業界が霞が関に頭を下げる手合いの予算が増え、
役所の権限と天下り先が増大するだけ。

終身雇用と専業主婦が主流だった時代の発想から脱却せねば、
労働も家族も多様化している現状に対応し切れません。
 政府が生存権を保証するベーシック・インカムの導入は、

多分に裁量行政だった社会保障制度
(年金や生活保護、失業保険)にかかわる社会保険庁や
自治体の福祉事務所の廃止を実現します。

効率的な小さな政府と行政の出現で、
「脱・福祉切り捨て」、「脱・行政の肥大化」が
同時に達成できます。

すなわち、
意味なき組織と予算のムダ分を、
他の重点政策に振り向ける選択も生まれます。
さらには、麻生政権の支持率とくしくも同じ加入率18%と低迷し、
残り82%の勤労者の立場を代弁し得ぬ労働組合を、
良い意味で溶解させる触媒にもなり得ます。
 
新党日本は、
社会的公正と経済的自由を同時に目指す立場。

セーフティーネット、景気対策、
小さい政府の“一石三鳥”を実現するベーシック・インカムこそ、
超少子・超高齢社会の日本にふさわしき、
正しいハイエク・新しいケインズの哲学に基づく、
個人を大切にする政治・経済システムだと考えます。

田中康夫

*
橋本徹もベーシック・インカムを武器にしたようですが、
いよいよですかね

ひふみ神示 第18巻 光の巻




人を殺す戦を望む勢力の台頭


旧陸軍士官が語った歴史の真実(1)

竹島や尖閣諸島を巡る最近の報道を見て、
人を殺す戦(いくさ)を望む勢力が
この国に台頭してきていることを
大いに憂います。

此処では2.26事件で処刑された筈の青年将校たちが、
実はみんな生きていたというのです↓
ニ・ニ六事件は、初めから事件後の効果を狙った、
皇道派・統制派の両派閥間で
巧妙に仕組まれた茶番であった

今、歴史がぐちゃぐちゃになってきちゃって、
学校では何を教えているんでしょうね・・・。

アメリカでもオバマに反対する
国民10万人以上が州の連邦離脱に署名
したということで、リンカーンが大統領に就任した後の
南北戦争前夜を思い起こさせているようです。

大量逮捕か戦争か

で、日本の現状はというと、
すっかりアメリカの掌に乗っけられた石原さんの話です。

まずこれを読んで頂き、

オウム・クーデター、成功の暁には、石原内閣誕生?
オウムは、日本をひっくり返すクーデターを企てていたが、
その際に石原を首相に担ぎ出そうという計画もあった。
オウムとの件を公にしないことを条件に石原は検察当局と取引し、
議員を辞職した。

こちらへ

石原慎太郎の「秘密」
「石原の実の娘」を名乗る女が詐欺で摘発され、釈明会見を開く
前日になって「謎の自殺」を遂げた

とそういう訳で、

あとは↓

Amazon
慎太郎賛否両論―特別編集 石原慎太郎まるわかり読本

こちらを購入頂ければ、
私の収入になります。

ありがとうございました。
posted by ケメ at 11:49 | Comment(0) | 政治

2012年11月11日

11.11反原発1000000人大占拠LIVE配信中


11.11反原発1000000人大占拠〜国会前抗議エリア


Streaming by Ustream

11.11反原発1000000人大占拠〜Jパワー前抗議エリア


Live stream videos at Ustream

11.11反原発1000000人大占拠〜文部科学省前抗議


Streaming by Ustream

11.11反原発1000000人大占拠〜財務省前抗議エリア


Streaming by Ustream
posted by ケメ at 15:11 | Comment(0) | 革命
プロフィール
リンク集
”さわやか暦”
最新コメント