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2020年01月18日

格安ガソリンスタンドのガソリンって大丈夫?

どうして安いのか?
詳しく説明してくれています。



ハイオク以外は安心してよさそうです。
私の通勤途中にこの手のスタンドがあり、助かります。
娘が埼玉にいるので、時々埼玉でガソリンを入れますが、
全体的に埼玉のガソリンの方が長野のガソリンよりも安くなっていて、
以前はなるべく埼玉で入れるようにしていましたが、通勤途中の格安店は
埼玉の安さに負けません。♬
posted by ケメ at 10:41 | Comment(0) | な〜んでか?

2019年10月29日

チェルノブイリを超えるほどの放射線量の中で、 どうして私たちは生きて居られるの?

本当は放射能なんか、出てなかったとか、
いろいろ説はあるけれど、
悪名高い、あのケムトレイルが・・・珪素?


ケムトレイルで珪素を撒きまくった為・・・
主力免疫システムが、カルシウム系から、珪素(けいそ)系に転換し、
我々の放射能耐性があの日に突然150倍になった。
(新) 日本の黒い霧



陽電化する日本人(1)−陽電化した世界
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/d99f0c60ad22368f578f07fac44d9d79

まず、土壌や食品、空気の放射能汚染レベルですが、今では人体に悪影響を及ぼし易い短半減期の放射性物質が、時間と共に徐々に無害化してきたのは間違いありませんが、それでも、当時の汚染レベルは、関東地方で数千万人の死者を出すには充分であったと認められ、本ブログでもそれを警告してきました。そして、現在の汚染レベルも事故前に比べれば、当然高いレベルであることは言うまでもありません。

しかし、国民の大量死という事実はなく、私たちの多くは、もはや何事もなかったかの如く今を生き、食品汚染を気にする人もめっきり少なくなりました。国の安全基準が一気に100倍程度も引き上げられたことより、以前は汚染食品扱いだったものが、今では安全基準を満たしていることになりました。下手に放射能汚染を疑うような発言をしようものなら、直ちに「風評被害だ」と非難の連呼を受けてしまうことでしょう。

それでも私たちは311以前と同じように生活ができています。喜ばしいことですが、どうしてなのでしょう?

陽電化する日本人(2)−世界滅亡前夜
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/3c9b6c5bb02a5c11042601bfc2ce2e97



・NICとは何か
 動画の中の動き回る黒い粒。世間ではソマチッドとか呼ばれている。ソマチッドという名前は微小知的生命体云々なる憶測が一人歩きしており、こうした先入観を排除するために、私はこれをNon-Ionnized Calcium (NIC)、つまりイオンではない、組成の中にカルシウムを含む表面が陰電位の塩(エン)の結晶構造体と表現する。具体的には燐酸カルシウムCa3(PO4)2など、いわゆる骨の組成物などである。そして、動画を見れば分かるように、マクロファージとはNICの集合体であり、一般的な生物細胞ではない。そのNICの集団が一つの細胞のように動き、免疫機能を果たしているのである。

・NICの生物的動作は磁気パルスによるもの
 NICは遺伝子もないのに、生体細胞のように動き免疫系において重要な機能を果たす。このようなNICの不可解な動きから「NICは(知的)生命体なのではないか?」という憶測が生まれるのは当然と言えよう。しかし、ここで、先ほどの赤血球が回転する理由を見返してもらいたい。磁気パルスに対し、赤血球細胞内部の陰電荷が反応して回転運動が起きるように、より陰性度の高いNICも磁気パルスの信号に対し過敏に反応するのである。

 もしも、NICが外部的な磁気パルスの信号によってその運動を決定しているのなら、私たちが観察するNICの知的とも思える生物的運動は、実は外部からの電磁気的命令によって行われているとしか言いようが無い。ここで結論を出すのはまだ早いかもしれないが、私たち人間を含むこの世の生命体とは、外部の何かの意志(あるいは情報)によって動かされ維持されているとは言えないだろうか?私が個人的に興味を抱くのは、NIC単体の物理的構造などではなく、このような外部コントロールによって維持されている生命圏のデザインそのものなのである。

陽電化する日本人(3)−−9月25日の奇跡
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/c1ddf74a1428242c58729b5d9388e558

その年の9月25日、体内のNICによる主力免疫システムが、我々が観測していたカルシウム系から、珪素(けいそ)系に転換したことが大きな理由です。こうなるとこれからはNISと呼ぶべきかも知れませんが。他の研究者から聞いたところ、珪素系NICの負電荷量はカルシウム系のおよそ150倍で、フィリピンに居たときに通常の100倍濃度の濃縮液でやっと内部被曝による人体破壊に対応できていたことを考えれば、概ね妥当な値だと言えます。簡単に言うと、我々の放射能耐性があの日に突然150倍になったのです。

もちろん、何もかも突然起きた訳でなく、そこに至るプロセスがあります。前段として、福島の放射能を拡散したものの、収束プロセスに完全に失敗した災害計画者側が、今度は自分達が生き残るために、慌てて大量の二酸化珪素の微粒子をケムトレールで散布し続けたのです。そのために世界中の化学工場が、フル稼働で珪素水溶液を生産したそうです。

放射性物質同様、大量の珪素溶液が環境中にばら撒かれたことによって、珪素があらゆる動植物の体内に取り込まれ、そして、それが突然、地上に生きる生命体の免疫システムとして機能し始めたのです。

最近計測された関東の土壌には、汚染度合いがチェルノブイリ基準における移住勧告相当以上の場所がまだまだあります。そんな汚れきった国土の中で、自分を含めたほとんどの日本国民は汚染食品を食べ、生き続けています。これも全てNIC転換により可能になったことですが、もしもこの奇跡がなければ、日本に限らずこの地上の生存者は今頃1000人未満となっていたことでしょう。いや、それすら私の希望的観測かもしれません。どちらにせよ、世界は滅亡するしかなかったのです。

それにも拘わらず、熱さも喉元を過ぎれば人はそれを忘れ、社会は今、当たり前のように原発を再稼動させています。

我々は、あの時一度死んでいるのです。それでも「生きろ」という大きな意志の導きでこうして生を享受しているのに、人は同じ失敗の道を再び歩もうとしている。つくづく、人の愚かしさが悲しくなります。
posted by ケメ at 14:56 | Comment(0) | な〜んでか?

2012年11月10日

住宅街の真ん中の地下に死の灰がドラム缶4万本分あるという現実


◆2012/11/10(土)A 過激な爺さんの過激なコメント

 大宮・北袋町に大量の核廃棄物。


4万本の内訳資料 / 概況を伝えるHP
三菱原子力工業(株)大宮研究所資料
各地の非発電原子炉
大宮・北袋町の住宅地の真ん中にある三菱系企業の敷地には、
ドラム缶4万本もの核廃棄物が保管されている。
この企業は、住民との約束を破り、
原子炉まで設置していたという。

ここでは戦前から「核」の研究開発をしていた。

そこで鷲は、次のようなコメントをフェースブックに書き込んだ。

 戦前、「大日本帝国」の核(原爆)の研究開発レベルは
世界の最先端でした。
 湯川秀樹が「原爆製造の極秘情報」を米国に漏洩したので、
米国が一歩早く原爆を完成した…。
この論功行賞が突然のノーベル賞だった。
…という「説」もあるほどです。
 大宮・北袋町の核廃棄物も、
戦前の日本が核開発に躍起となっていた
「ツワモノどもが夢の跡」なのでしょう。
これが↑なんか凄い反響なのでR。
上の文章中の「湯川秀樹ノーベル賞」のウラ話が。
鷲は常々、「権威」など有り難がるな!
と言ってる“反権威主義者”なのでR。
ノーベル賞なども↓ くだらん! と書いている。
  ・ オリンピックやノーベル賞は,リトマス紙
  ・ 異質な相手との付き合い方を考えよう!
  ・ 事実誤認→失敗。事実認識→成功
  ・ ノーベル賞とダイナマイトの関係みたいな関係
  ・ 「歴史のトラウマ」
少々過激ですが、↑読んでみて下さい。

*飯山一郎HPより*
posted by ケメ at 20:34 | Comment(0) | な〜んでか?

2012年08月24日

中国と日本、どっちがファシズム社会?

飯山一郎のブログより

◆2012/08/24(金) パソコンが使えなくてもスマホがある

旅に出たが、パソコンのAC電源を忘れたため、スマホがPCがわり。
日本のスマホは、指タッチのキーが小さくて文字入力に難儀する。
中国の携帯は、ほとんどの機種が何年も前から手書き入力が手軽に
できるので、鷲は中国に行くと大量の携帯メールを発信する。

さすがに中国は世界一の漢字大国で、80歳を過ぎた老人が手書き
メールをバンバン書いている。
それも、温家宝はEーが息子が悪い、父親の利権で荒稼ぎしている
などという携帯メールをガンガン発信している。

政治学的にいうと、中国では携帯が「世論形成」のツールとなってる
ので、中央・地方ともに統治者はピリピリしている。
温家宝の朝一番の日課は、ブログなどサイト情報分析のほか、抗議
メールの傾向から「世論の動向」を分析することだという。

「中国には言論の自由がない!」と、日本人の大半は思っているが、
じつはそーではない。「国家社会の分裂を画策する言論活動」だけは
厳しく弾圧されるが、それ以外は全く自由なのだ。しかも老若男女が
のびのびと汚職官僚を告発し、公安(警察)の横暴を非難している。
そーゆー「政治情報」が、アッ! という間に手書きメールで拡散して
ゆく…。
そのよーにして世論が形成されてゆくので、温家宝もオチオチしては
いられないのでR。

さらに、漢字大国・中国は、中央にも地方にも、さまざまな新聞社が
我がほうの意見がベストである! として、金太郎飴のような日本の
マスコミとは違って、百花斉放の百家争鳴なのだ。

こーしてみると、わが日本は、言論一律、ほとんどファシズム社会と
いってEーだろう。
…という自覚をもった人間がほとんどいない!というのもファシズム
社会の特質なんだがね。


*

ふ〜ん
3.11の原発事故辺りから、
漸くマスコミによる情報操作にめざめ始めたものの、
こと、ロシア、中国、北朝鮮に関しては、
マスコミが流す情報をそのまんま信じていた。
中国もロシアも北朝鮮もファシズム社会であると。

飯山一郎のブログを知るまでは、
何の疑問もなく、信じ込んでいたのだ。
そんでもって、
漸くロシアや中国のニュースを
ネットで見るようになって思う。
今や良識はロシアや中国にある。
中国ってもしかしたら、一番自由に情報
を発信できる国じゃない?


中国の国家的反日デモ・・・国民の真意は?

posted by ケメ at 21:03 | Comment(0) | な〜んでか?

2012年08月21日

中国の反日デモは50人でもニュースになるんだ!


◆2012/08/20(月) 大規模な反日デモ!

【日経新聞 2012/8/19】
成都でも反日デモ  ヨーカ堂・伊勢丹立地の中心街で
 【成都=多部田俊輔】
中国の四川省成都市で19日午前10時過ぎ
(日本時間同11時過ぎ、尖閣諸島(中国名・釣魚島)の
中国の領有を主張する大規模な反日デモが発生した。
18日には陝西省西安市などでも抗議活動が起きており、
反日デモが激しくなれば、日中間の貿易が滞った
2010年秋のように企業活動などにも
悪影響が及ぶ可能性も出てきた。
成都のデモはイトーヨーカ堂や伊勢丹が位置する
中心市街地の春熙路で発生した。
学生ら数十人が「日本を倒せ、釣魚島から出ていけ」
と書かれた横断幕や中国国旗を掲げながら歩行街を行進。
周りには500人らが集まり、
一部の若者らが呼応して「日本を倒せ」などと叫んだ。

公安関係者によると、2000人の武装警察らが警備に当たり、
集合地点を封鎖。
学生らがデモ活動を行うと、
すぐに中心人物ら数十人を取り押さえた。
国旗なども没収された。
中国での大規模反日デモは日中関係が悪化した2010年以来。
中国の成都で大規模な反日デモ。

参加者が数十人もいたというから、

かなり大規模だな、

このデモは。


ほんでもって、
デモのまわりには500人もの中国人が集まり、
一部の若者らが呼応して「日本を倒せ」などと叫んだ!
というから恐ろしい。

しっかし日経新聞てのは、

10万人以上のデモであっても

日本のデモは報道しないが、

中国の反日デモは50人規模でも報じてくれる。

えらい!


それにしてもだ。
50人規模のデモに2000人の武装警察らが警備に
当たる!つーんだから、ウラには(中国にとって)
よほど恐ろしい謀略が
あるんだろーなー。

謀略って何かって?
中国全土で反日デモを拡大させ、
日本製品の不買運動をおこさせたり、
反日デモを反政府デモに方向転換させて
政治的大混乱にする謀略だ。

そだ。
言っとくけど、今回の尖閣諸島(中国名・釣魚島)の

日中の反目は、

石原慎太郎の尖閣買収発言と

工作が発火点だ。


尖閣は日本が実効支配してて、
だまっていれば実効支配がつづくのに、
石原慎太郎はわざわざアメリカまで行って
尖閣買収を言い、買収工作を
はじめた。

な〜んでか?!


飯山一郎博士のブログより



李明博の悪あがきと
Dr.ヴァン・デ・ミーアの死が意味する今の世界情勢
*ベンジャミン•フルフォード

posted by ケメ at 17:50 | Comment(0) | な〜んでか?
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