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運動と睡眠と体重と

約1年前から
週3回、軽く運動をするようになったのですが
結果、体重が3kg増えました。

「脂肪が筋肉になったんですよ」と
ジムのインストラクターから言われましたが
お腹周りには昔より脂肪がついている・・・。

そこで先日
一体何が起こったのか
整理してみました。

運動をするととても疲れます。
非常に眠くなります。
しかし、会社での仕事の宿題や
(結構、持ち帰ってしまうほうです)
家のことやらで
眠くなる訳にはいかず
眠気を紛らわすために
甘いものを食べちゃってたんですね。
クリームがたくさん盛られている
コーヒーゼリーとか
(食べると気持ちが楽になる)。

運動しているからいいか・・なんていう
気持ちもあったのではと思います。

とにかく、とても眠くなるのを
食べることで紛らわしていたのですが
運動量<<<摂取エネルギーで
体重増加につながったのだと思います。

じゃあ、眠いなら寝てしまおうということで
これまで続けていた夜の間食を止めて
さっさと寝るようにしたら
体重がすーっと減っていました。
ここ数か月の最低体重マイナス0.5kg程度ですが。

目標はあと1kg減位でしょうか。
最近きつく感じているジーパンが
1年前のように
普通に履けるくらいになればと思っています。

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時間のずれ・・・辛い・・・

この週末は
大変忙しく
時間が物凄い速さで進んでいました。

いろいろと締切が重なり
もうパンク・・という時に
「あ!今日は親戚と食事の日だった」と
思い出した私。

1時間かけて待ち合わせ場所に行き
(その一時間は本を読んだり、寝入ったりで
有効に過ごせたと思います)
親戚に会って2時間ほど雑談。

主人方の親戚なので
(もちろん、主人も一緒)
あたりさわりのない話をして
時間を過ごしたのですが

そのリラックスした時間感覚と
私の焦りの時間感覚に
相当のギャップがあり
(相対性理論を思い出してしまいました)
なぜかとっても辛い思いをしました。

自分でコントロールできない時間は
結構ストレスがたまります。。。。
そんなこと思っている自分が悪い人のように思えて
その思いもストレスになってしまいました。

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トレードオフ・・・その人が処方された薬を飲まなくなった理由

友人にADDA(注意欠陥・多動性障害)と
診断・薬を処方された人(大人)がいます。

PCにものすごく強く
IQも高そうな人です。

ただ、小さな頃からADDAの症状に悩まされ、
ご苦労もされていたとのこと。
物事の優先付けが不得意と言っていました。

「薬を飲むとどうなるのですか」と
問うたところ、以外な返答が。
「もう飲んでいない。
薬を飲むや否や、なんていうか
退屈な生活になってしまったんだ。」

ADDAの方が高いクリエイティビティを持っていると
聞いたことがあったのですが
その性質が薄まってしまうということなのでしょうか。

その人の思い込みかもしれませんが
そんなこともあるのかなと思った次第です。

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大学の名前

50歳を過ぎた方で
出身大学のことをいまだ引きずっている人を見ると
違和感を感じます。

一時期私は研究開発分野におりましたが
出身大学に関わらず
研究に対して
センスのある人・ない人いましたし
いちいち出身大学については言わなかったなー。

実力差がつきづらい職場にいると
出身大学で人を評価しようとするのでしょうか。
重要なのは今だよ・・
過去じゃないんだって
と言いたくなっちゃうんですが。

ものすごく気にしている人をみると
なんだかなーと思います。
まあ、大学入学時に
一流大学を出れば生涯安泰だと思われていた
世代・・と考えれば、つじつまも合いますが。

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ミレニアルズをウォッチせよ!

会社の中・・
あまり「今どき」の若者が
いないのです。

私の勤務する会社が
ザ・旧態依然の日本の企業
だからなのでしょうか。

で、「今どき」の若者のライフスタイルは
大学一年の子供から
なんとなく推測しています。

サンプルとして代表的かどうかは別として
消費の嗜好なども我々
ジェネレーションX
などと称されたものですが)
とは違うなあと薄々感じてはいたのですが

ミレニアルズという世代
(ジェネレーションYとも称される)。
アメリカ発のビジネスウィークの記事によりますと・・
1977年から1997年の辺りに生まれ
デジタル中心の生活を送っています
(印刷物にあまり関心を払いません)。

両親と暮らして居る人も多く
そんなことから購買力があり
マルチタスクやクリエイティブな仕事が得意。
社会課題の解決などにも関心があります。

好きなもの
 無料のコンテンツ
 ネットつながり
 ソーシャルなもの
 ワイヤレス
 「ライトフィット(ちょうどいい)」もの

嫌いなもの
 匿名のマス・マーケティング
 常識的なやりかた
 アクセス制限

なるほど。
アメリカでは人口の3割を占めるのが
この世代とのこと。
彼らをターゲットとした製品が
開発されていくのでしょう。

日本のこの世代の人たちは
日本製品で上記需要が満たされなければ
米国品など海外製品を買ってしまうのだろうなと。

興味深い世代ですね。
「私のマインドもこれに近いかも」と子供に言ったら
大笑いされました。
いずれにせよ、ウォッチすべき世代であることには
間違えありません。

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