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この冬休みに見るDVDは・・「House of Cards」

知り合いの
スカンジナビアの人も
オランダの人も
「流暢に英語を話す」
非英語圏の人たちは
口を揃えて
「英米のテレビドラマで英語を学んだ」といいます。

確かに、人々の会話の運び具合やら
振る舞い、流行りものなど
参考になるところも多いと思います。
もちろん、どのDVDを選ぶか・・も
大変重要になります。

随分昔は、
アリーin my love
法律用語的なものも、少しは学ぶことができました。

続いては
ザ・ホワイトハウス
これも新聞記事に頻出するような用語を
なんとなく頭に入れることができました。

しかしドラマって時間に余裕がある時でないと
なかなか見ることができないんですよね。

という訳で、数年海外ドラマからは離れていたのですが
(GleeやらSATCは見てました・・・)
この冬休みに再度チャレンジしようと思っています。

で、まず入手したのがMI-5
イギリスの英国機密諜報部。
勢い余ってシーズン1&2を買ってしまったのですが
いかんせん古い・・2002年のドラマ。

で、気を取り直して今日から観ようと思っているのが
House of Cards
副題は野望の階段。

以下Wikipediaからのあらすじとなりますが
***************
主人公フランクはホワイトハウス入りを目指す下院議員。
大統領候補ウォーカーを応援しており、
彼が当選したあかつきには国務長官のポストをもらう約束をしていた。
しかし、大統領に当選したウォーカーはフランクを裏切り、
フランクのホワイトハウス入りの夢は無残に散ってしまう。
耐えがたい屈辱を味わったフランクは、
どんな手を使ってでも必ずホワイトハウスに入ってみせると心に誓う。
***************

そしてDVDの特典映像では製作者たちが
以下のように述べています。
***************
アイス店で働いていても無縁ではない。
上司が誰かに買収されていたり
皆分かっているはずだ。
人間はえこひいきもするし
皆わかっているはずだ。
人は権力のためには策略をめぐらすこともある。
政界のトップにいる人々ももちろん同じさ。

舞台は政界だがこれは人間ドラマだ。
権力者たちに裏切られた主人公が彼らに復習し、頂点を目指すと誓う

職場や上司に不満がある人なら
誰でも彼に共感できるだろう。

警護もついている一見立派な男だが
雇われた身であるのは同じだ。
米政治の知識がなくても楽しめる。

政治の詳細を描くことより
政界に生きる人間たちと彼らの関係に
焦点を当ててる。
***************
これは手(チョキ)
ということで
この休みはどっぷりと
このドラマに浸りたいと思っています。
ちなみにシーズン1は2013年と
比較的新しい(入手したのがシーズン1)。




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簡単なことを難しく言う人

この時代に!
いるんです。
こんな人が。
「簡単なことを難しく言う人」

難しいことを
平易に表現することが奨励されるこのご時世の中で!

しかしまっとうな人は
話の中身を見ますから
すぐにお見通しです。

同様に
テクニックだけのプレゼンも
悲しくなります。

判っている人は
プレゼンが下手であっても
中身のあるものを
(当然ですが)選びます。

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感情的になって大声を上げる、わめきちらす人は・・・放っておこう

いますよね。
急に大声を上げたり
すごいこと言っちゃう人。
それが上司だったりすると厄介。

これで周りがひるむと
「大声で怒る」⇒「周りが言うことを聞く」構図が
ご本人の中で出来上がってしまうので

放っておきましょう。

まあ、その怒りが合理的
(そりゃあ、怒るでしょう・・ということが
発生した場合。
例えばA氏がB氏を不適切に扱うなど)
の場合は理解するというのも重要となりますが。

今読んでいる
「嫌われる勇気」によりますと
(キンドルなので50%の箇所を参照します)

上司がどれだけ理不尽な怒りをぶつけてこようと、
それは「わたし」の課題ではない。
理不尽なる感情は、上司自身が始末する課題である。
すり寄る必要もないし、自分を曲げてまで頭を下げる必要はない。

つまり、放っておくといいのです。
「あー怒らせちゃった。自分のせいだ〜。」などと思って
アタフタ、チヤホヤする必要はない・・ということです。

さらに35%
怒りっぽい人は、気が短いのではなく
怒り以外の有用なコミュニケーションツールがあることを
知らない・・ということだそうです。

私も
自分の気持ちや考えを
うまく伝えるほどに語力等がないので
そのあたり、鍛えて行かなくてはな・・と思います。

今日ご紹介した本はこちら。
その他「目からウロコ」の
人の行動に対する解釈があり、面白かったです。



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