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posted by fanblog

ファンブログのスタイル崩れが直りました!

しばらく前から
私のブログがスタイル崩れにより
読みにくい構成となっていました。

本来右側にあるべき項目が
全部左に行ってしまい
もともと左にあったものについては
ブログ記事の下に移動・・・。
ごちゃっとしていて見栄えの良くないものでした。

どうしたら直るのか試行錯誤した結果
本日原因をつきとめ
修正が終了いたしました。

原因はブログランキングサイトのバーナーのHTMLが
(いつもコピペで貼り付けていたのですが)
正しくなかったことでした。
無意識にHTMLをいじっちゃったんでしょうね〜。

こんなことが原因で
スタイルが崩れちゃうんですね!!

良かった!気が付いて!

という訳で正常になりました。
これからも是非ご訪問頂ければ
とっても嬉しく思います笑顔

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気持ちに体がついていかない?

最近体がちょっと不調です。
何故なのかは
なんとなく理解しています。

このところ
内臓の調子がよくなく
食べる量を抑えています。

確かに小食にすると
負担が少なくなって
内臓にもいいはずなのですが

仕事するだけの
エネルギーが
足りなくなってしまいます。

それでも就業時間内などですと
仕事をし続けなくてはならないので

チョコや
ポテチ(塩っぽいのが無性に欲しくなる時がある)
をデスクに忍ばせて
エネルギーを供給するようにします。
買いに行くこともあります。

内臓の調子が悪いと
このエネルギー供給ラインが絶たれて
アウトです。

気持ちというか脳みそに
体がついていけなくなります。

今の私の重点課題のひとつは
内臓の調子を整える。

お腹がつまってしまうのも
下ってしまうのも
絶対に避けたいと思っています。

でも疲れると乱れるんですよね。
どうにかしないと・・・!
(ここ数か月の検討課題!)

こんなことで悩んでいたら
仕事が進まないよ〜(涙)。

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どこの国がいちばん賢い頭脳を持っているか

表題の件、
手っ取り早い方法は
ノーベル賞の数だと思います
(賛否両論はあると思いますが)。

BBCの記事からです。
Which country has the best brains?

1901年から2010年までで
1位 米国 323
2位 イギリス 117
3位 ドイツ 103
4位 フランス 57
5位 スウェーデン 28

時系列でみたものが
こちら
かなり良い統計です。

第二次世界大戦前は、ドイツが多いですね。

最近は圧倒的に米国が沢山とっていることが
わかります。

まあ、
米国の場合は
優秀な人が各国から集まっていることみたいです。

このサイトの本文によると
323人のうち102人は米国以外の出身だということです。
戦中戦後の
めっちゃ優秀なユダヤ人の流れとかもあるように思います。

日本は、2000年以降は
頑張っているのが伺えます笑顔

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イギリスはシステム作りが上手という話

イギリスはシステム作りが上手い!
という話を最近頻繁に耳にします。

特に環境分野について。

そして日本人はそれが苦手であるという言葉も
良く聞きます。

何故かな。

システムというのは
事象を体系化すること。

日本人は苦手なのでしょうか。

ちょっと内容がずれますが、
日本人は規格作りとかは
苦手ではないと思う(JIS規格とか)。

私が思うに
イギリス人は新しい概念や事象について
システムを作るのが上手いのだと思います。

個性と集団、双方を重視するイギリス。
新しい考えが奨励されると聞きます。
そしてその考えを
集団の力でさっさとシステム化していく・・・って
感じのように思います。

また、
先にシステムを作っておくと
いろいろな点で優位にたてます。
案外、このことが
国家戦略になっていたりして。

特に環境分野・・・という点は
それがイギリスの政策の中で
重要な位置づけだからなのでしょうね!

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欧米の会社でリストラをするとか・・・

知り合いが
欧米の会社に
副社長として行くとのこと。

なんでも
人員削減が
はじめの仕事らしいのです。

固定費削減っていうやつです。

日本でも難しそうなのに!
しかも外国!
しかも欧米
(とある力関係が働きそう・・・)!

どうしたら
いいのか・・・。

この辺りに
ちょっと詳しそうな知人に聞いたら

第三者である
現地の(あるいは現地に詳しい)
コンサルを雇って
納得のいく評価法を用いて
その人に行ってもらうのが
よいでしょうということでした。

下手に
自ら手を下すというのは
危険とのことでした。

今時の海外赴任での仕事は
どこも景気が悪いこともあり
それなりの立場の人でしたら
本当に厳しいようです。

で、
そういうコンサル
どうやって雇うの?

ということで
詳しいという知人からの紹介が
Business Consultant- Edward Southwickさんです。

ハッピーになるためのコーチングの方なのですが
ビジネスコンサルもしてくれるそうです。

アメリカ人ですが日本語堪能です。
お悩みの方はどうぞ。

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つくづく思ったこと

私って
議論が下手なんだなあって
思いました。

人を言い負かすというのは
基本好まないし

意見されると
結構落ち込むほうです。

最も苦手な
議論の状況は

解決策を出そうとしているのに
話が拡散していくこと。

とにかく収束させようと
すると
「意見が無い」などと
言われ
頭にくることもありますね。

あと
力関係ってあるじゃないですか。

力ある人に意見しちゃいけないとか。

という訳で
やっぱり議論が
苦手なんだと思います。

議論の技術・・・とかいう
本もあるけれど
議論に勝ちたいとかじゃ
ないんですよね。

とにかく
建設的な結論が
見いだせるような議論が
出来るように
なりたいと思います。

どうしたらいいか
考案中です。

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Dori Sengeriのゴージャスなアクセ

用があってコレド日本橋に
行きました。

日本橋駅に直結している
ショッピングスポットで
高層階には
早稲田大学日本橋キャンパスもあります。

とっても綺麗な場所です
(新しいからかな?)。

さて、そのショップのひとつ
GishuR(ギシュール)で扱っている
Dori sengeriの紹介です。

公式サイトはこちら
どうぞご覧ください。

店舗にもあった
このアクセサリー
本当に気に入ってしまいました。
大きなものなのですが、
ファブリック系のもので出来ていて
全く重くありません。

あまり日本人は
胸元が開いた服を着ないので
チョーカーみたいなもののほうが
いいのかもしれませんね。

デコルテが強調されるので
そのあたりの
お手入れも必要かな
(と、かなり重要なことを
さらっと言ってみる)。

イスラエルのもの・・・というのも
エギゾチック感たっぷりです。

Youtubeでも動画がありましたので
紹介します。

Fashiontv | DORI CSENGERI
- BIJOUX MIXTE PE 2000-2 | fashiontv - FTV.com


なかなかセクシーです。

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スピーチライターというお仕事

ザ・ホワイトハウスという
アメリカのTVシリーズが大好きでした。

アメリカで1999年から2006年にかけて
放送された
ホワイトハウスを舞台に
大統領とその側近達を中心に描いた
政治ドラマです。

日本でもNHKで放映されていたと
思います。

私が大変興味を惹かれたのは
大統領のスピーチの原稿を書く
ライターたちです。

素晴らしいスピーチを書くために
悪戦苦闘していく姿が
随所に描かれています。

大統領のスピーチライターとして
必要なスキルというのは(順不同で)

・ライティングスキル(あたりまえか)
・時事に詳しいこと
・スピーカーのポリシーに合っていること
・聴衆に感動を与えるもの

などあると思います。

The West Wing: The Letter of the Word に、
スピーチライターについて
述べられています。

"It can't be a great speech
unless it comes from inside
the person who's giving it
- and so it's the speech-writer's job
to go in there and dig it out"

「素晴らしいスピーチというのは、
スピーチをする人の内側から
発するものでなくてはいけません。
ですからスピーチライターの仕事は
その内側に行って、
スピーチの内容を掘り起こしてくることなのです。」
(2:03より引用)

確かにそう思います。
「誰かに原稿書かせたな」みたいな
スピーチだと
失敗ですよね。

スピーチライター。
難しいお仕事ですが
今、とっても興味を持っています。

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どうしてパワハラは無くならないのか

今日参加した
とあるセミナーで

「どうして職場での
パワーハラスメント(パワハラ)
無くならないか」という
話題になりました。

「日本の場合は・・・
パワハラをしている人は
仕事が出来る人が多いんですね。

ですから会社も、その人に
ペナルティを与えにくい。

している本人も
改善する気がなかったりする。

結局目をつぶってしまうんですよ。」

パワハラ・・・

運悪くそれらしきもの(?)のに
遭遇したことが無きにしもありませんが
(厳しい上司だったので・・・
今思うとパワハラ?)

そんな運の巡り合わせが
今後は
ないように願うばかりです。

しかし、
グローバルで事業を展開しようというとき
日本でのパワハラを
そのまま現地にもっていったら
相当問題になりそうです。

ハラスメントによる
職場の不活性化は
会社に対しても大きな損失をもたらします。

減るような取組みが
進むことを
期待いたします。
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スライド作成ができる人

結構難しいパワーポイントスライドなどが
難なく作成できる人は
いろいろな職場で
重宝がられると思います。

上司(特にお偉いさん)の
「こんな感じにしてくれる?」を
上手く咀嚼して
スライドにできると
凄いです。

ですから
時間があるときには
スライド作りの技を磨いておくと
いいと思います。

気の利いたアニメーションが
ささっと作れるとか。

ひっぱりだこです。

もちろん
仕事を受ける時の姿勢も大事で
「了解しました。」と
明るく受けるといいですね。

作成できるのに
「そんなの、ちょっと難しいですよ。」
とか
「いまちょっと忙しいんですが。」
だと

他にスライドが出来る人に
仕事が行ってしまいます。

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