2019年03月04日

育児を楽しむ為のおススメの場所5選!子供の成長を考える事が大事

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出産を終え、育児休業中のママさん。

毎日、どうお過ごしですか?

子供は勿論かわいい。

でも、眠れない、なんで泣いているのか分からない。

ゆっくりご飯も食べられない、お風呂も入れないという方が多いと思います。

私もそうでした。

夫は帰ってきても、少しあやしてすぐに寝てしまい、私は「会話」を求めていました。

夫も毎日の激務で忙しいのは分かります。

しかし、1日、会話の出来ない赤ちゃんと家にこもりっぱなしでは、ママもストレスが溜まってしまいますよね。

私が、そんな育休中にストレスフリーに育児が出来る様、出かけたおすすめの場所をご紹介します。
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@支援センター

家の近くには地域の支援センターがあるかと思います。

集まるのは近所の方なので、情報収集にも役立ちます。

「○○の病院は任意予防接種が豊富だよ」

「××スーパーが安いよ」

「子供服は○○がいいよ」など、ご近所ならではの情報を仕入れることができます。

また、そこで仲良くなると、「少し近所でお茶しましょ。」なんてこともあり、同じ用に大人と話たい仲間で、子育ての相談なんかもできます。

勿論学生時代の友人とも会えますが、小さな子を連れてのバスや電車は思ったより大変。

ご近所に気を許せるお友達ができたなら、こんなに良いことはありません。


A一人でカフェに行く

ベビーカーでお散歩していると寝ちゃう、なんてお子様は多いのではないでしょうか?

うちの子もそうでした。

なので、私は運動も兼ねて一駅先の駅までほぼ毎日お散歩にいっていました。

そして、その駅のスタバにてデカフェ珈琲を飲んで、つかの間の休憩をするのです。

店舗にもよりますが、スターバックスは比較的店内がゆったりとした作りなので、迷惑にならずにベビーカーを横付けできちゃう店舗も多いです。

この「ベビーカーで入れる」お店を一つ持っておくと、とっても便利です。

たまには好きな本を持って、出産前の「お母さん」ではない「私」に戻る時間です。

B平日ならではの場所にいく

子供が少し大きくなってきたら。

7ヶ月、8ヶ月頃になればちょっと足を伸ばすのもよいですよね。

私は、そんな時、「働いてたらいけない場所」に行くようにしています。

私の場合は、週末だと混んでいるカフェでした。

桜の時期の、飯田橋の「カナルカフェ」や、

週末には行列必須の「青山WEST」にパンケーキを食べにいったり。

ホテルの平日限定のアフターヌーンティーを食べにいったり。

平日に動けるのって、とってもお得に感じています。

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C同じく育休中の友達を誘って・・・

寝んね期が終わると、いつもカフェにつきあってもらっているのが申し訳なくなりますよね。
(赤ちゃん、いつも付き合ってくれてありがとう)

寝んね期はカフェばかり行って、子供が寝ている間にのんびりと過ごしていましたが、ハイハイが始まる頃にはあまり昼寝もしなくなり、カフェなどでも騒いでしまうことが多く・・・

付き合ってもらうことから、子供が楽しめる場所にいきました。

おすすめは、水族館や動物園。

0歳の子供でも、お魚屋動物をじーっと見て、とっても楽しそうにしています。

また、水族館や動物園には「年パス」を発行しているところが多く、約2回分の料金で年パスをげっとできるところが多いです。

夏や寒い冬はなかなか公園はハードルが高いですよね。

ぜひ、活用してみてください。

C親戚の家にいく

核家族化が進む昨今ですが、親戚付き合い、私はとても大切だと思っています。

特に自分の両親、兄弟は無条件で子供に愛情を注いでくれる場合が多く、いろんな年代の人に愛される経験を小さなうちからさせてあげたいなあと思うのです。

おばあちゃんには、童謡を歌ってもらったり、知恵を教えてもらったり、おじいちゃんにはお風呂にいれてもらったり。

様々な人から愛情をもらって、すくすく育ってほしいものです。

義両親に会うのは気を使ったり、気分がのらない、なんて人も多いと思いますが、子を想ってくれているのであれば、ぜひ子供の健やかな成長のためにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

D最後は公園

1歳近くなったら、早い子は歩くこともできますよね。

私は、最近子供が大型スーパーなどの商業施設でスマホを見ながらゲームをしているのはあまり好きではないので、小さな頃から自然に触れ合う大切さとかを体感してほしいと想っています。

3歳までの子供にテレビは必要ない、と一般的に言われています。

外に行けば、「夏は暑い」「冬は寒い」という当たり前のことがわかり、季節を感じながら、お花を楽しんだり、昆虫を見たり、紅葉を見たり、そんな風に育つのっていいなと想うのです。

子育てに正解はありませんから、親御さんが愛情をもっていれば、どんな子育てもありですよね。

勿論、家でテレビを見せたり、ゲームをさせたりすることも、良いこともたくさんあると想います。

ただ、もし、「自然にふれあいながら育てたい」と想っているママさんがいましたら、参考にしていただければと想います。

最後になりますが、主婦の為の無料副業記事も作成していますので、興味のある方は参考にしてください。


【素人サラリーマンが成功した副業の種類と稼ぐ方法!副業の紹介】
http://fanblogs.jp/katsu590229/archive/99/0


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http://fanblogs.jp/katsu590229/archive/87/0


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タグ:育児
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