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2018年08月14日

赤ちゃんのオムツの捨て方!虫や臭い対策とゴミ箱の選び方。

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我が家では、オムツ捨てに徹底しています。
これは個人差もあると思いますが、私は臭うのが嫌いなのと、虫が非常に嫌いなことから始まりました。
冬はまだ臭いが酷くはなく、比較的そこまで気にならないのですが、夏に近づいてくるにつれて...「アレ...なんか臭いもするし...小バエが...」と、ここから始まりました。

ゴミ箱は、最初はフタがプランプランと垂れ下がってるタイプのか、フタがないのもありました。結婚前にダンナが買って置いてあったものなので、仕方なく使っていましたが、ここでフタ付きの良いゴミ箱に全部交換しました。と、いっても高価な性能の良いものも最近たくさん出ていますが(手で触れないでもセンサーで自動で空いたり、オムツ入れたら自動で小袋に入って個別に捨ててくれるもの)、正直ゴミ箱に3000円や5000円くらいの投資を出来るほど、ウチには余裕もありませんので1000円前後程度で手に入るものを探しました。


その中で、ペダルが着いていてパカパカするフタ付きのゴミ箱を探し出し、購入しました。
パカパカだと比較的臭いが外に漏れにくいです。もちろんフタを開ければ臭いはしてしまいますが、それでもないよりかは幾分マシです。

woman-1197232_1280.jpg


設置場所は、居間と台所、お風呂場所に1つずつの3箇所です。それ以上になると収集に時間がかかりますので、家が広くないのもありますが3箇所で納めました。

次に目を付けたのは、高級ゴミ箱に載っていたビニール袋を真似して、小ビニール袋をダイソーで買ってきて100枚とかで100円くらいですかね?これを居間に1つ、風呂場に1つ設置しました。

これは、夏にかけてなんですが虫が湧いてもビニール袋で結んで捨てておけば、飛ばないっていう為です。それと臭いも比較的抑えることが出来るからです。特にウンチした時のオムツなんかは必須です。虫がかなり湧きやすいですし、オシッコであったとしても虫がわくのを発見してからは、この方法がずっと使われています。

少し大きめのビニール袋にオシッコだけのオムツをためてから捨てるというのも良かったですが、お客さんが来た時なんかは見栄えがあんまり良くないですが...
とにかくゴミ箱から臭いと虫がわくのを阻止する為に、この方法は必須でした。
実際、多少めんどくさいことはありますが、かなりの臭い対策と虫がわく対策はこれで良くなりました。ダンナも分かったのか、何も言わなくてもオムツをビニール袋に入れて捨てています。

次にご紹介するのはゴミ袋の大きさについてです。これは地域にもよるので一概には言えないのですが、なるべく大きいものを使わない事が大切になってきます。
これは大きすぎると夏は特に虫がわきますし、臭いとんでもないことになるからです。

我が家では10リットルのゴミ箱を使っていました。
最初の新生児の時なんかはオムツの量がかなりのものにはなるので、しょっちゅうゴミ出しをしていましたが、このゴミをためないっというのが家に清潔感を与えてくれるものでしたので必須でした。もちろん他のプラチックゴミなんかも小まめに捨てておけるように、と心がけていました。プラスチックは何だかんだでがさばりますから...。

この方法をし始めてからオムツと一緒に、虫がわきそうなゴミなども一緒にビニール袋に入れて捨てることも出来るので便利だと思いました。例えば、子どもがこぼした牛乳のついたティッシュや料理の時に使ったキッチンペーパーなどの、虫がわいちゃいそうなゴミなんかは、この方法でおさまりました。

今は出なくなったのですが、頭文字Dが(文字も嫌なので)が家に出た時もあったので、その対策にもなっていたと思います。現在はコンバットで撃退して一匹も出なくなりましたが、この虫対策には必須な内容だと思います。

それとおまけに、生ゴミは友人がしていて最初は衝撃的すぎて...しばらくは出来なかったのですが…生ゴミを冷凍庫で保管する、というものです。
コレは意外にもサイトでもやっている人は結構いるのも分かって、実際するのに葛藤しましたが、1度やってしまえば便利なものでした!
というのは、何度も取り上げてしまいますが...小バエがわかないのです!
冷凍庫の衛生面は大丈夫なの葛藤し、心配になりましたが腐る前のもの、臭いがで出る前のものを冷凍していくので大丈夫です。実際、もう2年以上はこの方法で食生活していますが、特に食中毒になったことは無いので。

強いていえば、生ゴミが入れたままの形で凍ってしまうので、ちょっと扱いにくい不便さはありましたが、その不便さをくつがえす程に虫がわかない快適感を与えてくれました。それこそフタをすればいいんじゃないかっと思うかもしれませんが、腐って生ゴミ箱をみるのが嫌だった私にとってはありがたい方法でした。夫も最初は反対しましたが、今では何も言わなくても自分で入れています…慣れというものはスゴいですね。

以上が私が育児の中で家事で活用している術です。めんどくさいとか思われる方には難しいかもしれませんが、私のように虫が嫌いな方にはオススメです。





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こちらもブログ記事になっていますので、興味のある方は参考にしてください。


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