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2017年07月12日

【実話】友人が破滅の一途を辿った物語最終章





警察署につくとすぐに取調室に通された。

警察「単純に言うとお兄さんは重要参考人になっていてね、いろいろ話を聞かなければならないんだよ。」

俺「あ、わかりました。」

−−−一連の流れを大体説明した−−−
一応殺人の疑いははれたみたいだから良かった。

そこからなんだかんだ個室で1時間ほど待たされていた

その間俺はここ何年かを振り返った。

この類の話は聞いたことが何回かあったが。

まさかそれが自分の身にふりかかってこようとは想像もしなかったし、

物事がこんなにスピーディに悪い方向に進んでいくのも初めてだったのでかなり戸惑ったし

悲しくもあった。


あの時こうしておけばとか

あの時あれでよかったのかとか、

考え出すとつらくなるし、考えたくもない。




ただひとつ言える事は、人の言葉はしっかりと聞き入れたほうが良いし、
断る勇気、逃げる勇気がどれだけ大切かと言うこと。



以上です。
文章力がないうえに実話なのでストーリー性がほとんど無いのはお許しください。
最後まで見ていただきありがとうございます。

次回からは普段どおりの日記になると思います!




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