2009年05月24日

昇段審査

日曜日の度に、県武道館にいます!落ち込み

月曜日は、武道教室で県武道館なので、週2回は来てるなぁ・・。

今日は、平成21年度第1回昇段審査会でした。

当道場からは、

西田 智則
飛田 偉武希
横須賀 翼

3名の受審です。

見ていて冷や冷やでしたが、3名とも初段に合格しました。

晴れて黒帯を締めるわけです!

改めて初心に帰り、黒帯らしくリーダーシップをとり、後輩達の良い見本になるよう。気を引き締めてもらいたい。

初段と書くように、あくまでも、スタートです。
一通りの事を覚えたという証ですが、覚えただけでは、何もなりません。
覚えた技や心を、さらに磨き!自分のものにするには、これからが大事だと考えています。

ご父兄様も冷や冷やでしたが、第一関門通過です。
おめでとうございます
この経験を生かし、更なる成長を期待します。

審査前の表情!

審査後の表情!

みんなで!


武道館のダブルブッキング?で、柔道場が使用できず、高体連の審査会も剣道場で行いました。
いつも紳士な小堀先生!





2008年07月22日

県東地区

21日に県東地区大会が行われました。

今回は波崎高校で行われ、朝早くから皆さんお疲れ様でした。

当道場からは、過去最多の20名の参加があり、だんだん試合に参加する生徒がふえてきました。

各生徒、自分の今の力を発揮し、頑張っていました。
現在の自分のレベルと向き合い、ライバルを作り、今後の練習に目標をもって、さらなる向上を目指して欲しい。

波崎高校から、大きな風車が見え、気になったので、帰りに寄り道して帰りました。
想像より大きくて、きれいに並んだ様は、ちょっと感動!

エコだね!一基でどのくらいの電力を生むのだろう・・・・・。



2008年07月07日

第13回茨城県中学校空手道選手権大会 

久しぶりの更新です
もう先月のことになりますが、県の中体連の大会が行われました。

この大会、我が道場は2回目のエントリー。
スポーツ少年団から、道場になり、生徒も中学生が数名頑張ってくれています。

ばりばり試合に参加し、全中や選抜を意識し、この試合にかけている道場。
経験知をアップさせる為、大人しい性格の生徒達を尻を叩きながら、試合に出ている道場。
それぞれの監督の思惑が感じられ、面白い。
初めて引率していました。

私の道場は後者にあたります。

練習での動きや表情と、試合会場での動きや表情がぜんぜん違って、雰囲気に呑まれてました。

道場ではかなり高度な動きや、思考で、指導や練習をしているので、後は本人が、その技をいつもどおり出すことが出来るかが問題!

悔し涙も見れたので、結果より、心の成長が出来たのではないかと、成果を感じています。

なにかと、学校生活では競争の意識を排除し、「みんなと仲良く!」と指導されていると思うが、スポーツや武道は、勝負の世界。
社会にでても、それは変わりません。

ミスを恐れず、ガンガン自分を出し、試合を楽しめるのは、いつになるのかな・・・?

よく日本で、指導者が、「なぜ大技を狙う!」などと指導しているのを見ます。
凄く大事な試合や、いろんな状況もあるだろうが、何も考えないでの動きでなければ、私は冒険しても良いと考えます。
なぜかというと、スポーツ・試合だからです。

こじんまりとした生徒にしたくない。

ミスや失敗大いに結構!

でも、それを次に繋げてもらいたい!

みんな頑張ろう!


2008年06月22日

スポーツ少年団大会 県大会 関東大会予選

スポーツ少年団大会が行われました
道場から14名の参加があり、全員自分の力を出し頑張りました。
悔しい思いをした選手は、更なる目標を起て、次につなげましょう。
お疲れ様でした。
入賞者 6年 有給の部 型 2位 横須賀 翼選手
                  3位 飛田 偉武希選手


2008年06月14日

黒帯

当会でも、数名の黒帯がいます

先月の昇段試験でも、2名の合格者を出しました。

初段とは、一通りの技術の習得を認められたということです。

「空手は湯のごとく、絶えず熱えを与えよ」という言葉があります。
熱を(練習)与えないと、水に(技術の低下)戻ってしまうということです。

何事でも、同じことが言えるとおもいますが、継続は力なり!
あと、自分なりの相違工夫をし、目標に向かい精進してもらいたいです。

私も、練習を続け、自分の理想の技術が身に付くように、生徒に良い技や、見本が見せれるように頑張ります! 押忍!


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