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2016年06月19日

サーキットに挑戦 - 23 / 妄想

予算不足のため一時休止状態の「サーキットに挑戦記」であるが、なにか楽しみたいとサイトを検索ス
福岡のタイムアタックと題されたユーチューブを覗いてみると、ジムカーナ場くらいの大きさのコースで行われている競技を発見、楽しそうである
見た目はF3のようなマシンが何台も参加している、コメントにほぼ手作りとあるからオドロキである
そこで自分ならどんなの作ってみたいかなどと、妄想してみる(^^)
見た目はフォーミュラーカーよりも市販車両ベースの車両がどちらかというと好み
ル・マンなどに出場している車両やアメリカのオーバルコースなどの映像をよく目にする車両などは、どのような車両なのであろうか?という興味が湧いてくる
アメリカのストックカー/NASCARはとても興味深い、コストの高沸を防ぐため様々なレギュレーションが定められ、カーボンやチタンなどの素材は使用禁止とされ車両最低重量も約1,560sとレースカーとしては非常に重い
そのためパイプフレームに金属性外装と、軽量化に徹する必要性が薄い
ホイールも同様にアルミやマグネシュームなどは禁止で、鉄製でセンターロック式も禁止である
唯一エンジンはレース用にパワーアップされたものが使用できるが、約5,866tの近年では稀なOHVである
もっとも高度にスープアップされ、最高出力は840ps/10000rpm、時速300km/h以上をマークする
これらのレギュレーションから車両価格約1500万円前後と抑えられ、それらのマシンに元F1や元CARTのドライバー達の参戦となれば盛り上がらないハズがない!
トム・クルーズ主演の映画もありましたネ(^^)
是非、このNASCARの構造を調べてみたくなりました
nascar03.jpg




2016年05月13日

クルマイジリ File2 / 見ても無駄TT

何気に日常化しているヤフオクを覗くと
おーっ!「TA22」ボンネット¥18,000っ!
詳しく見ると、ヒンジ付きで綺麗♡♡♡、先端部が後退している前期型かの確認は写真のみではワタシには無理
欲しーっ
がしかし・・・、一瞬にして現実へと引き戻される
病み上がりでお小遣いなんて要求できる立場にアラズ・・・
結局どなたかが¥18,000でメデタク御落札TT
うー、やるしかないね・・・やるしか・・・
夜のおバイト
まわりのお世話になったかた達や病院の先生に言うと、「完治してからでショ」と言われそうであるが
背に腹は代えられぬ・・・(たぶん使い方間違ってますネ)
コンビニの急募張り紙でも見にいきますわ^^

2016年05月01日

クルマが好き File5 / お気に入りのセカンドカーが欲しい

現在、ワタシのお気に入り所有車といえば
Z32に、新たに加わったTA22、そして公道走行不可のシルビーちゃん1号・2号
Z32はタービンブロー(2個ともTT)にミッションの不具合(シンクロか?)、内装の激イタミ
TA22は先の記事で紹介したとうり、ソートーな時間と資金が必要・・・
うーん・・・社会復帰したばかりのわたしとしては・・・カナリキビシイTT

セカンドカーとして普段の脚に使っているプレくん(プレオ)
外見はフツ−のグレードであるが・・・スーパーチャージャー付き
ほぼタダで手に入れたため贅沢は言えないが、はっきりいってこのテノの車にハイパワーエンジンの必要性が見えない
燃費走行を心掛けてもかなりの悪さ・・・、車体の大きさが原因ですかネ?
いつか乗ろうととっておいた初期型アルトワークスは、親の愛犬小屋となり・・・内装はほぼ壊滅状態TT

なんか無いかなーっと、資金も無いくせにセカンドカーを詮索ス^^
クルマのカタログ検索でいつもお世話になってるGoo−netさんのカタログはチョー便利です
http://www.goo-net.com/catalog/
ヒマなのでイロイロと見まわす^^
プジョー206、ケッコウ安くなりましたね
しかしホットバージョンのRCは2リッターエンジン・・・セカンドカーには維持費が・・・トーゼン無理
106もカッコはイイものの、年式から修理費用が心配、あと燃費も・・・
ワタシの思うセカンドカーは、維持費が安い、燃費イイ、部品代が安いなどが望ましい
しかし、お気に入りでないとあまり可愛がる気がせず・・・ゴメンねプレくん
ルノーやフィアットなども拝見するが・・・結局国産車へと移行ス
最終モデルスターレットEP91イイですね
ターボのグランツァV、NAのグランツァSでもいいな〜
当然、軽自動車のほうが維持費が安いのは解っているのだが・・・需要が高いため車両価格が高い
そのうえ、走行距離が回ってるとエンジン・車体共にガタガタになる・・・
軽自動車を見まわしてみる
初期型アルトワークス(鋳鉄製ブロックエンジン)2代目アルトワークス、ヴィヴィオ(スーパーチャージャー)
イイデスネ、どちらも軽量パワフルで楽しそう
最近、なにかと問題視されてる三菱さん
今までほとんど興味をもたなかったが、覗いてみる
「アイ」、いいな〜、スバルの「R1/R2」も同じような路線のようだが、「アイ」はカッコいい〜
初期はターボモデルのみの4速オートマのみ・・・??
後にNA追加・・・CVTは導入されてないみたい・・・
どこらがターゲットなんだろか?よく見えない
現在、三菱問題を大きく取り上げられているため値落ちの可能性を期待ス黒ハート




2016年04月21日

クルマが好き File4 / Alfa Romeo Alfetta

アルファロメオ アルフェッタ ベルリーナ

アルファロメオといえば旧車ではやはり「ジュリア スプリントGTV」や「GT1600 ジュニア」
そしてGTA系の「ジュリア スプリントGTA」、そのロードバージョン「ジュリア スプリントGTA ストラダーレ」、「GTA1300 ジュニア」などが有名であり、特に初期モデルのいわゆる「段付き」とよばれるタイプはプレミアム度も高いようである
1965年に登場した「ジュリア スプリントGTA」に至っては、アルミ製ボディや各パーツによる徹底的な軽量化により、約750kgの車両重量を果たし
エンジンは1570ccに新設計ツインプラグ仕様のシリンダーヘッド、ウェバー製45DCOE型ツインキャブレター、マグネシウム製カムカバー・クラッチハウジングなどを装備し、1966〜1969年まで4年連続ヨーロッパツーリングカー選手権のタイトルを収めた
確かに魅力的である、がしかし私が気になるモデルは「アルフェッタ」なのであるww^^

アルファロメオの転換期ともいえる1970年にデビューした一般大衆向けFFモデル「アルファ スッド」は、素晴らしいハンドリング性能を有する当時としては画期的なモデルであったが、生産工程などの諸事情により一定の品質が保てず、その結果アルファロメオ全体のブランドイメージを大きく落としてしまう結果となった
「アルフェッタ」はそんな低迷期の1972年、過去に大成功を収めた「ジュリア」など1750系列の後継車として登場した
alfa-1.jpg
・・・当時を知らないワタシにはなんというか・・・である、フツーのオッサンセダン?(失礼ゴメンネ)
であるが、発売当時は日本国内ではBMWより販売および評価も有利であったらしい
この「アルフェッタ」、1750系の後継車だけにフツーのセダンであるはずはない
アルファ伝統のオールアルミ製ツインカムエンジンをフロントに搭載し、エンジンクランクに直結されたプロペラシャフトは車体後部まで伸び、リヤデフの直前にクラッチおよびミッションが配置されている
このトランスアクスル構造により、FR車でありながらほぼ50:50の重量配分を実現している
リヤサスペンション形式も凝ったもので、バネ下荷重の軽減に有利な以前のレーシングカーなどによく採用されていたド・ディオンアクスル方式を採用
リヤディスクブレーキも同様に、デフ付け根部に位置するインボード形式である
この車をリフトアップし、初めて下から眺めたときの驚きは忘れられない
この4ドアセダン「ベルリーナ」が販売開始は1972年、この年代は品質・信頼性共に日本車が大きく飛躍した時代である
特に防錆性や電装系の向上がみられない傾向にあるヨーロッパ車(特にイタ車/現在の日本でのイタイ意味のイタ車にあらず、イタリア車^^)の評価はその後、酷評されゆくるようである
1974年には同形式のシャーシを持つ3ドアGTVを販売開始、ベルリーナとは全く違ったスポーティーな外観を持つ
GTVにはのちに、傑作と称されるV6エンジンも搭載される
「ベルリーナ」の生産はガソリンエンジン車が1984年まで、「GTV」は「アルフェッタGTV」から「アルファロメオ・GTV」と名称を変更し1987年まで生産された
4ドアセダンの「ベルリーナ」後継車は「アルファロメオ・90」、この時期アルファロメオの経営は危機的状況に陥り、シャーシ部にはほぼ変更なく「ベルリーナ」同様であったらしいが、エンジンは2.5LV6も搭載されたようだ
その後、フィアットグループ傘下となり、最後のアルファロメオのオリジナルモデルとなった
この「90」の下位モデルである「ジュリエッタ」の後継モデル「75」も同様に、「ベルリーナ」のシャーシ部をそっくり受け継いだ最後のアルファオリジナルモデルであるが、この「75」が最近欲しい・・・と思いはじめてしまった
お気に入りは「ベルリーナ」であるが、欲しいのは「75」、できればV6モデル
どこかに無いかと探しているのだが・・・
またそのうち、この「75」の記事を書くつもりデス^^

2016年04月17日

クルマイジリ File1 / セリカがウチにやってきた

ナ・ナ・ナント、セリカと出会ってしまった^^
以前に、ブログやホームページでも書き込んでいる「TA22」クーペモデル
子供の頃、好きで何台かプラモを作って飾っていた
これも運命か?・・・神様のイタズラ?
しかもチョー格安っ、ウチに置きっぱなしの2台の乗らなくなったクルマと交換である
しかし・・・しかし・・・格安にはトーゼン理由がある
かなりキテマス・・・イタんでおります
コンディションは最悪の部類に入るのではないでしょうかネ?
しかし捨てるにはもったいない、惜しすぎる、貴重な存在
廃車証も残っているし、ワンテールでボンネットの先端も後退している前期型である
ボロボロの状態でもカッコイイ〜、見とれちゃう〜
冷やかな嫁と親の視線を背中に感じつつも、気にしない〜
が・・・、横に並んでる「シルビーちゃん」の視線がツライ・・・
「俺はドーなってるの、はやく動かせよ」、間違いなく聞こえましたネ
ta22-1.jpg
ta22-2.jpg
知り合いの車屋さんで初めて見た時、雑草に覆われ傾いた状態であった
まさか・・・、逸る気持ちで駆け寄りエンジンを確認ス
そんなにこの世は甘くないと呟きつつ、固着しほぼ原形をなくしたフードをどうにか開ける
ジャーン!!出ました、まさか、まさかの「2TG&ソレックス」
奇跡だ・・・、いや〜人間マジメに生きてるとイイことあるもんですね〜^^
移動の際にはリヤのドラムが固着し、チョット手こずりましたが、なんとか移動完了
しかし・・・改めて見てみると・・・道を走れる状態までカナリ、カナリ遠いですな〜
譲っていただいた車屋さんを含め、誰一人としてこのセリカを見て再生出来ると発言した者はおりません

2016年04月14日

バイクが好き − 5 / HONDA 3RC164/RC165/RC166

rc166-2.jpg
3RC164はホンダが1963年WGP250ccクラスに投入したワークスレーサー
この3RC164のなにがワタシを虜にしているかというと、そのエンジンにある
並列6気筒 DOHC 4バルブ カムギヤトレイン方式
4サイクルエンジンにチョット詳しい方なら、これで十分ご理解できると思うが
現在では信じられないような型式である、これから先も作られることはないだろうと予想される
WGP250ccクラスに1960年から本格参戦したホンダは(1960年というと、このブログを読んでくれるほとんどのかたがまだ生まれてないでしょうネ^^)62年63年66年67年とタイトルを奪取した
この期間に使用されたマシンは、4気筒型がRC161、RC162、RC163、RC164、2RC164、6気筒型が3RC164、RC165、RC166
基本的にはRC161から2RC164まで、3RC164からRC166までとそれぞれほぼ同じレイアウトの性能進化型のようである
RC161緒現 : 並列4気筒 4バルブ カムギヤトレイン式 ボア×ストローク40×41mmの249.37cc 最高出力は38ps/14000rpm以上
しかし1964年、2ストロークエンジンを採用するヤマハなどライバル達の猛追を受けることとなる
ホンダはシーズン途中急遽、RC164をパワーアップさせた2RC164を投入するもタイトルを逃す結果となった
タイトルは逃したもののホンダは翌シーズンを見据え第11戦イタリアGPに、開発を進められていた6気筒マシンを投入する
6気筒エンジンを走行ギリギリまで隠すため、マフラーは2本が外され、名称も3RC164とされた
デビュー戦ではまだ問題をクリアできていない熱対策に苦しみながらもジム・レッドマンが3位完走、最終戦日本GPでは発熱対策を行なったRC165でみごと初勝利をおさめる
しかし翌1965年、期待されたRC165はエース、ジム・レッドマンの負傷などの原因でタイトルを獲ることは叶わず、ヤマハに連覇を許す結果となってしまった
rc166-1.jpg
1966年ホンダはタイトル奪還に燃え、エースライダーにマイク・ヘイルウッドをむかえ盤石の態勢で挑む
進化したニューマシンRC166は、RC165と基本的な構造に変化はないものの、最高出力は54ps/16500rpmから60ps/18500rpmへと高出力・高回転化を実現させ、さらにマグネシウムやチタンなどを多用し車両重量は112kg
この年、マイク・ヘイルウッドの出場したレースの全てを勝利という、圧倒的な強さでタイトルを納めた
ホンダのWGP参戦最後の年となった1967年は、水冷V4エンジンのヤマハRD05の追従に苦しみながらも接戦を制し、憂愁の美を飾る結果を残した
rc166-3.jpg
驚くべくは1960年前半という時代に250ccという排気量でありながら6気筒化を完成させている点である、それも市販車両ではなく過酷な状況下でのみ酷使されるレーサーとしてである
最終型のRC166にいたっては60馬力、リッターあたりナント240馬力である・・・それも4サイクルNA
さらに18500回転もまわるエンジン・・・、小排気量NAエンジンで高出力を実現するには高回転化が最も効率よいコトは理解しているつもりではあるが・・・
それにしても1960年前半である・・・、恐るべし当時の技術者達の能力と努力、創造性に独創性、熱意、他たくさん

この記事を書くために資料をネットで拝見してるさいに、タミヤからRC166のプラモが発売されている情報を入手ス
が・・・チョットお高めの¥5,616(税込)・・・
であるが買いでしょコレ





2016年04月12日

うちの猫 - 2 / うち一番の暴れん坊

うちの問題児「虎鉄」♂です^^
本人はじゃれてるつもりでしょうが、他のねこより力が強いためでしょう、みな逃げ回ってます
どこでも寝れるのが特技?です
彼はひとりでよく窓から遠くを眺めています、きっと狭い家のなかでは物足りないのでしょう
人間に生まれていれば、豪傑な男になっていたであろうと感じます
ときよりそんな姿を見ると、家猫として飼っていることが可哀そうに感じてしまいます
山や野原を自由に駆け回り、自由気ままに生き、死んでいくことを望んでいるように感じてしまいます
kotetu-2.jpg
kotetu-1.jpg
虎鉄は、全く飼い主のワタシに対して依存することがなく、媚びることもありません
わたしは弱い人間のため、彼の強さに嫉妬すら感じてしまいます
たとえ短い人生になったとしても、彼はノラ猫として自由にしてあげたほうが幸せなのでではないか・・・
そこらはワタシには難しすぎてわかりません、ごめんね虎鉄



2016年04月09日

3DCGに挑戦 - 12 / 過去の作品 栄エンジン

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sakae21-01-13-02_image.jpg

ネットで見つけた正確性不明の図面を元に作成
複数の型式が存在し、博物館へ詳細不明な場所などを確認しにゆくがそれらの型式もまた不明のため混乱してしまっている状態
何故にクランクケースを青くぬったのかも自分でも解らず
出来栄えは素人なので別として、途方も無い時間(おそらく100時間超え)を掛けてしまった挙句に不明な点が多数あるため、中途半端になってしまっている状況
金属表面を上手く表現できないのが不満
あまりにも時間がかかりすぎたため、現在戦意喪失中、また気が向いたら作業を進めるつもりです(あくまでも、つもり…)

中島飛行機製(日本)
空冷星型複列14気筒

性能諸元 栄21型
全長
全幅
全高
重量
出力(離昇)

メインサイト〜鴨葱オヤジの隠し砦/3DCG



3DCGに挑戦 - 12 / 過去の作品 3.7cm PaK36

タミヤのプラモデルの設計図に載っている3面図を元に作成、一番上の写真の砲下部の文字は意味が無く、単に文字を入れてみたかっただけの理由
この薄い装甲に隠れて戦車に挑んだ兵士達の勇気には、敬服してしまいます

pak35-102-02-02_image.jpg

pak35-102-02_image.jpg

国籍 ドイツ
製造メーカー ラインメタル社
制式採用 1936年
類別 対戦車砲
口径 37mm
全長 1.66m
全幅 1.65m
重量 328kg
砲身長 1665mm
仰俯角 −5〜+45°
有効射程距離  未調査
最大射程距離 5484m
生産期間 1936〜1942年
総生産数 約15000門
装甲貫通力 傾斜時30°
  3.7cm pzgr 100m/34mm 500m/29mm 1000m/22mm
  3.7cmpzgr40 100m/64mm 500m/34mm
  Stielgranate41 180mm(HEAT弾のため、距離と貫通力は無関係)

メインサイト〜鴨葱オヤジの隠し砦/3DCG


3DCGに挑戦 - 11 / 過去の作品 avro504

制作は平成10年頃でしょうか、自動車やゼロ戦などの流れるような曲面に挫折し、とにかく直線重視のモノをとテキトーに探しました
当然この飛行機のことは全く知らず、ただ作りやすそうという理由で制作に入ったのですが、しだいに愛着が湧き今ではお気に入りの航空機のなかのひとつです
空冷式のエンジンは回転式で、エンジン自体が回転することには驚きました
4サイクルエンジンはヘッド部には排気バルブしかもたず、吸気はピストンセンターのトップ部に備えるワンウェイバルブにより、負圧の作用を利用し混合気はクランク室内部より供給されるようです(最初期に搭載されたエンジン)
うまく色をつけることができなかったため、ほとんどの部分は白色のままです
今後、コクピット内部および色付けを行い、なんとか完成させたいと思っております

Avro504-19_image.jpg

Avro504-19-02_image.jpg

国籍 イギリス
製造メーカー Avro社
初飛行 1913年7月
制式採用 1913年11月(イギリス陸軍、イギリス海軍)
類別 戦闘/攻撃機、後に練習機

性能諸元 Avro504S
全長 6.30m
全幅 10.97m
全高 3.17m
翼面積 30.00u
全備重量 1500kg
エンジン ル・ローン 回転式空冷星型9気筒
出力(離昇) 120hp
最高速度 144km/h
上昇率 高度1000mまで5分
実用上昇限度 5000m
航続距離 3時間
乗員 2名
エンジン/機体共に変更/改良が多数あり、多岐にのぼるバージョンが存在するもよう

メインサイト〜鴨葱オヤジの隠し砦/3DCG


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