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突如、釣りに関心を持ちました。いろいろ勉強して実践してみたいと思っております。
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2018年04月26日

ダボハゼ釣りに飽きる

20180412.jpg

 最近、釣りに行っていない。たるんだ休日を送っている。前回ブログを更新して以降、一回だけ釣行した。結構前の4月12日、桜道公園。ダボハゼを釣る。10匹までは届かなかったと思う。ダボハゼ釣りは、やはり、あまり面白くない。大きめの針を使うと、針が口から入って頭から出てくる時がある。なんとなく、悲惨が感じだ。昔、話題になった「矢ガモ」みたいではないか?魚だと問題にならないが、鳥だと、マスコミもにぎわす。これ如何に?

 とにかく、どうも散漫な感じがする今日この頃。釣りについての方針を考えないといけない。ハゼつりのシーズンまでは釣りをしないとか、釣りは近所の川でするとか。しかし、近所の川で釣れた魚は食えそうもない。釣った魚は食ってみたいのである。だから、海とか涸沼川が釣り場となる。

 考えないといけないが、あまり考えてもしょうがない感じもする。釣りにとらわれず、気が向いたら釣りをするでも良かろう。釣行したら、また、ブログの記事をアップしたいと思います。



posted by かめすけ at 20:48 | TrackBack(0) | 釣行

2018年04月09日

かめすけの、近頃の行動

このごろ、かめすけはアクティブでない。休みの日でもあまり外に出歩こうとしない。原付でも涸沼、那珂湊は遠い感じがする。億劫だ。すると、せっかく休みの日でも家でずるずる時間だけが過ぎていく。ずるずるしている時間は、まるで金縛りのようだ。そういう時は、とにかく、行き当たりばったりでもいいので、外に出てみるのがいいかもしれない。あとは、気分で、どっかに行く。

最近のかめすけの行動

IMG00818.jpg

3月1日
2.4メートルの竿を持って、渋川河口付近(涸沼)で釣りをする。釣果は無し。アタリもなかっであろう。

                                          
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3月15日
やはり、上記の竿(流青ミニII)をもって、桜道公園(涸沼川・大洗町)に行く。ダボハゼが10匹程度。

                                          
IMG00834.jpg

3月26日
同様、桜道公園。このときは、ダボハゼが5匹程度。釣り場に行く前に、釣具屋で網を買う。涸沼川の消波ブロックに間に、魚の群れがいるのだが、どうも、網ですくうのは難しいようだ。

                                          
IMG00838.jpg

3月29日
後谷川河口付近(涸沼川)。釣果無し。このときは、4.5メートルの岩清水を使用。今年の釣りは、ダボハゼ釣りだと決めたものの、釣り甲斐の無さも感じてくる。どうしよう。
                                          
だいたい、こんな感じ。とりあえず、記事をアップする。今後の釣行について少し考えたい。

posted by かめすけ at 21:38 | TrackBack(0) | 釣行

2018年02月08日

かめすけのこのごろの行動

IMG00806.jpg

最近、釣りに行ってない。寒いし。

本日
 今日、アマゾンで注文した釣りざおが、ローソンに届いたので引き取ってきた。2000円にならないと送料無料にならないので、『吾輩は猫である』も一緒に注文した。仕舞寸法30cmなのに、えらい大きな箱で来た。漱石は、20年位前、何冊か読んだ。文学志向があったわけでもないと思う。別にすべきことがあって、逃避として読んでいた側面があると思う。宿題をしなくてはいけないのに、なぜか部屋の掃除をしてしまうという、あれだ。年食って、文学が大切なような気がしてくる。年を食っても、あまり成長しないものだ。人の悪口を聞かされて閉口していている年月が過ぎれば、国語の力は落ちるばっかりだ。文化的環境がなければ、自分で作るしかない。悲壮である。悲壮で、『猫』か?『猫』も結局、悲壮でないかな?まあ、ボチボチ、気張らず読む。

IMG00811.jpg

今日の釣竿は「さぐり小僧III」というものだ。全長91cm、仕舞寸法30cm、標準自重47cmである。今年の目標は、ダボハゼ釣りである。そこで、ヘチ用、穴釣り用の竿が一本欲しかった。前に、上州屋で売っていたワカサギ用の竿が欲しくて行ってみたものの売り切れたが撤去したかでなくなっていた。ジャイアントにもキャスティングでも見当たらない。そこで、今回アマゾンで注文した次第。しかし、買ったのはワカサギ釣り用のそれではない。穴釣り用の竿である。といってもダボハゼ穴釣り用ではない。箱の記載によれば対象魚はカサゴ、アイナメ、メバルである。そもそも、チチブやカジカの穴釣りとカサゴ、メバルの穴釣りは別物であろう。YouTubeで見てるとそう思う。カジカの穴釣りだとさお先を水中に差し込む勢いである。実際、突っ込むのだろう。一方、カサゴの穴釣りでは、さお先は濡れない。それはそうと、これで、ダボハゼの穴釣りをする所存である。しかし、川の流れに入ってまではしようとは思っていない。適当に石の間に入れてみる。リールは、このまえキャスティングで買ってきた、「ピカ丸くん」というのを使う。この手のリールを使うのははじめてである。

2月5日
 この前の、月曜日に、涸沼の広浦漁港に行って来た。漁港の岸壁のヘチの水中動画を撮影することが目的であった。そもそも「ピカ丸くん」は、カメラと10号の釣り糸を結合して撮影するために買ったのであった。それで、50号のオモリをつけて沈めて撮影したのだが、カメラが上を向いてしまっていたようで、水を通して太陽が写っており、水底が写っていない。ボツである。で、この方法で撮影する気がなくなって、リールは本来の用途で使用することになったのである。

 この前、「もう二度と来るか!」という感じだった、渋川河口に寄ってみた。指を切って、お尻が腫れて、そして、腫れが引いたと思ったら、今度は、腰が痛み始めた。これが3日くらい続いたか?釣りにいって、また転んだら悲劇である。そこまでして釣りをする必要はない。しかし、また見に行った。たしかに、あまり上流方面に行くと危険だが。河口から100mくらいならそう危険でないように思えた。ゴロタも多いので、ダボハゼがひそんでいるかもしれない。それに、原付を止めるスペースが十分あるように見える。悪くない、良い場所なのである。

1月29日
 涸沼川の大貫橋に水中撮影に行く。この時は、カメラを糸で結ぶのでなく、自撮り棒に取り付けてカメラを沈めたので、2月5日のような失敗にはならなかった。稚魚がたくさん写っていた。しかし、大きいのは写っていなかった。シラウオのようなものが写っていたが、動いている感じがしない。生死不明だ。普通釣るような魚は写っていなかった。


まだ、寒い日が続くのだろう。それに、まだ遊漁承認証を入手していないである。どうすべきか、考えないといけない。




2018年01月20日

1月18日−那珂湊漁港(港内・ひたちなか市)


カメスケ、海での初釣果

この日は、天候もよく、冷たい風にも吹かれずに、冬にしては暖かい日であった。

遊漁承認証をもたないカメスケは今回も那珂湊漁港に出かけたのであった。

持って行った釣竿は2本
リール竿:ENJOY PACK II 165DX
のべ竿:かんたん川池セット SP 360

20180118e.jpg
リール竿には、ちょい投げ用のテンビンとハゼフロートと書いてある「投・船」兼用という仕掛け。これに塩イソメである「リアルベイト イソメ」をつけて「ちょい投げ」する。投げた後は放っておき、今度はのべ竿に、「ハイパーパニック」を二つに切ったものをつける。集魚板もつける

海面を見ると、メダカ程度の小さい魚の群れが泳いでいる。細袖2号で掛かるか疑問ではあったが、とりあえず群れの近くに仕掛けを落として見る。結局ダメだった。仕掛けの一部が絡まったりしている。そのまま続けてもダメだと思ったか(おぼえていない)、こらの針に、先のイソメやワゲットをつけてやってみる。

すると、釣れたのである。かめすけ、海での釣行の最初の成果である。初めての釣果である。釣れたのは、チチブであった(海で釣れたので、ヌマチチブではないと推定する)。ダボハゼ釣りが今年のカメスケの釣りのテーマであるが、海のダボハゼが釣れたのである。実績が出来たので、ここもわが主要な釣り場としよう(残念ながら、撮影せずにリリースしてしまったので画像がない)。

20180118b.jpg
ダボハゼが釣れたということで、パニック仕掛けは処分して、ハゼ釣りの仕掛け(塙式と思われる)を使ってみる。アタリが来る、釣れた!見たことのない魚である。ハゼかと思ったが、えらい鮮やかである。海に住むハゼは鮮やかになるのかな?と思った。しかしそんな話は聞いたことはないのである。お腹を見てみる。ハゼの仲間である証の「吸盤」がない。ハゼではないのか?カサゴの子供か?あとで調べてみると、「アナハゼ」らしい。カジカの仲間でフィッシュイーターらしい。もしかすると、先に見た小さい魚の群れを狙っていたのかも知れない。だとすると、群れの下を狙ってみるのもいいかもしれない。今回はリリースしたが、そのうち天ぷらにして食べてみたい。

20180118d.jpg
さっきちょい投げたリール竿をあげみる。何も釣れていない。で、今度は、堤防の直下に仕掛けを落として、そのままにする。しばらくしてあげてみると、なんか掛かっている。今度こそハゼか、という感じだが、頭が平べったい。コチっぽい。正確にはわからない。ネットでみると「ネズミゴチ」かもしれないが、わからない。ネズッポ科の何かとしておこう。素手で触ってしまったが、これはダメらしい。海で釣るときは「メゴチバサミ」のような道具を意識的に使うようにしよう。

20180118c.jpg
釣果
・チチブ 1匹
・ネズッポ科の何か 1匹
・アナハゼ 2匹
・わからない魚 1匹
20180118a.jpg


※今回動画を撮って気づいたことがある。「ループ録画」というモードになっていて、撮影しているうちにはじめの方に撮った動画が自動的に消えてしまっていた。今後はもっと注意して動画撮影をしたい。
posted by かめすけ at 17:08 | TrackBack(0) | 釣行

2018年01月15日

涸沼川・桜道公園で水中撮影をする(2018年1月11日)



この前の木曜日、1月11日、デジカメと自撮り棒をもって桜道公園に行ってきた。水中を撮影するために。

今年の目標は、ダボハゼをまじめに釣ることだが、去年ダボハゼを釣っていたときあまりにも釣針の消耗が速かった。そこで、いったい、この水中の様子はどうなっているか気になったのである。

で、撮った画像を編集して、YouTubeにアップしたのが、上の映像。

撮影した映像を見てみても、釣針の消耗した原因を悟ることが出来なかった。貝殻や沈んだ木が写っていたが、あれが根がかりの主要な原因なのだろうか?根がかりの原因にダボハゼやカニが関わっている可能性はないか?釣りのシーズンに釣りをしながら魚やカニも含めて撮影してみたいと思う。今回は撮影の練習ということで。

撮影の時、消波ブロックに飛び乗ったのだが、これはあぶなかった。まず、第一に乗ったときに落ちそうになった。また、ブロックの一部が滑りやすくなっていたので、ここに不用意に足をかけるとそのまま水の中に転落する可能性があった。このように足場が悪いので、どこに足をかけてよいのか分からなくなり、もう一度護岸に飛び移れなくなって立ち往生ならぬ座り往生の状態になってしまった。結局決断して護岸に飛び乗ることが出来たが、足を滑らせて川に落ちるかのうせもあったわけで、今回の教訓は、「消波ブロックには乗るな」である。

この前の桜道公園に寄った際、対岸でも釣りをしているらしい人々がいたので、今回は、そっちにも行ってみた。ここは水戸市平戸町である。行ってみると釣りをするスペースはあるのだが、安心して原付を止められるスペースがない。不安になってまで、ここで釣りをする必要はないなと感じる。桜道公園や大貫橋でいいのではないかと思う。とりわけ、大貫橋付近は条件がいいのと思う。欠点はトイレがないことだ。

帰り、渋川河口付近によって、散策した。ゴロタが多いので、ダボハゼの穴釣りが出来るのではないかなと思いながら上流へと歩いて行った。葦が生えているあたりまでいってみたのだが、ここがひどい。なぜかたくさんの瓶が散らかっていて割れているものもある。こんなところでは到底安心して釣りをすることは出来ない。あと、このあたりの護岸はこのごろ整備されたようだが、ところどころ油のようなものが浮き出ているように見える。油なのかヘドロなのか良く分からない。引き返して戻る際に、この液体で滑ってしまい。転倒してしまった。指を切ってしまい流血。打ったところは腫れてしまったようだ。散々である。どうもここでは釣りをしないほうが良さそうである。護岸の大部分は傾斜しており、水平の部分の幅は短い。そして、滑りやすいところがある。怪我してまで釣りをする必要はない。ここは釣り場候補からはずした方が良さそうだ。

ところで、今は1月である。以前の自分のブログの記事を見ると、初めてアタリを確認したのは、4月20日。初めて釣果があがったのが、5月12日だ。あと3ヶ月は釣行を控えるべきか?考えるところである。

【訂正】この前のブログの記事で、今世紀初めて海に釣行したようなことを書いたが、このブログを読み直していたら、去年、1月30日に、釣れなかったものの、那珂湊に釣行した旨の文章があった。つまり、この前の釣行は「初めて」ではなかったので、訂正します。、

2018年01月04日

1月4日−那珂湊漁港(太平洋・ひたちなか市)

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去年の来年の決意、すなわち、今年の決意は、ダボハゼをまじめに釣ることだ。しかるに、遊漁承認証が失効してしまったので、涸沼川に行くことを敬遠している。ダボハゼは、漁業権の範囲外と思われるので、問題ないような気がするが、とにかく、次の給料が出て、承認証を買うまでは、川はやめておく。

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で、海に行った。那珂湊漁港である。あまり、僕はリール竿を使わないのだが、今回はリール竿にした。仕掛けで、ジェットテンビンなる物を使った。生まれて初めてかもしれない。海で竿を出したのも、今世紀初めてだと思う。たしか、去年は、竿思って漁港に行ったが、結局竿を出さずじまいだった。仕掛けを、海に投入したこと自体が今回の釣行の重大な成果である。

201801041.jpg
仕掛けは、釣具屋の中古コーナー買ったハゼ用のもの。エサは、リアルベイトイソメ。

海を見ていると、魚がピョンぴょん跳ねている。時には、たくさんの魚が一挙に湧いてくる。なんだ?しかし、他の釣り人をみるとどうも「シカト」している。無視である。もし、あれが、アジやイワシだったら、サビキ釣りの人々でにぎわうのではないか?でも、「シカト」。あとで、ネットで調べてみると、どうも「ボラ」らしい。あれ食えないのか?釣魚料理の本を2冊(『釣魚料理の極意』『釣魚料理事典』)を持っているが、どっちにも「ボラ」の項目はあるぞ。今度行くときは、ボラ釣りを目的にいってみるか!

で今回の釣果はゼロ。釣れませんでした。でも、おおなる一歩だ。

反省としては、どうも僕はリール竿が向いていない。オマツリを恐れる。変な方向に仕掛けが飛んでいってします。それで、結局、仕掛けを近くに落とすことになる。これなら、5.4mののべ竿でもいいんじゃないかと思う。次回行くときは、リール竿は置いて、5.4mと4.5mの「岩清水」を持って行きたい。できれば、4.5mの方を使いたい。5.4mのほうは持ち続けるのがシンドイ。

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港からの帰り、海門橋ふれあい公園、桜道公園、大貫橋、石川川河口付近に寄ってみる。釣りしている人はあまりいない。桜道公園ではなぜか対岸、つまり水戸側に数人の釣り人思われる人々がいた。なぜだろう?

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石川川に行って思ってのだが、ここハゼのシーズンにハゼはこないのだろうか?涸沼川から100mも離れていなければ、そこにもいそうな感じがする。潮が涸沼まで流れてくるなら。、石川川河口から100mのあたりにも潮は流れてこないか?来る気がする、そうだと、ハゼも来る気がする。そのうち確かめたい。
posted by かめすけ at 21:56 | TrackBack(0) | 釣行

2017年12月31日

2018年の課題:「ダボハゼをまじめに釣る」

今年の1月2日に、2017年の釣魚の目標として、次の七種類を挙げた。

・ハゼ(Acanthogobius flavimanus)
・ワカサギ(Hypomsus transpacificus nipponensis)
・テナガエビ(Macrobrachium nipponense)
・サヨリ(Hyporhamphus sayori)
・ウミタナゴ(Ditrema temmincki temmincki)
・チンチン(Acanthopagrus schlegeli)
・ブルーギル(Lepomis macrochirus)

しかしながら、実際釣れたのは、ハゼとブルーギルだけだった。それもたいした数ではない。目標が高すぎた。

今年、ある程度釣れたのは、ダボハゼだった。釣れなければ面白くない。釣れれば、ダボハゼだって楽しい。2018年の課題は「ダボハゼをまじめに釣る」ことにしよう。そして、南蛮漬けや甘露煮を作ってみるのだ。

西野弘章著の『川釣り仕掛け大全』のチチブの仕掛けを見ると、一メートルの竿に7cmから15cmのミチイト、ガン玉に針といういうものだが、このような仕掛けで涸沼川でダボハゼが釣れるのだろうか?一応、そのような仕掛けは用意しておくが、とりあえずは、2.4mの竿に、ハゼ向けの仕掛けなどを使って、ダボハゼ釣りに挑戦する。

2017年12月25日

かめすけ、近頃の行動

またしても一ヶ月以上ブログを更新しなかった。写真を見て思い出しながら作文する。

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11月27日
涸沼川、涸沼よりすこし上流側。三島揚排水機場近辺。
魚がいる雰囲気はあったが、一匹も釣れず。タナゴの仕掛けを使ってみた。


1204b.jpg
12月4日
涸沼川につながる用水路。川根大橋付近。
川の堤防を挟んで川側の用水路で釣りを始める。以前、ウグイとオイカワを釣った場所である。竿は2.4メートルののべ竿。仕掛けはタナゴ用。エサはチューブ式の練り餌。釣果は無し。
1204a.jpg
堤防の反対側の用水路でもやってみる。アタリはある。アゴにスレ掛かった小魚を釣り上げる。モツゴか、モロコか?区別がつかない。ヒゲで分かるそうだが、よくわからない。釣果はこれのみ。


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12月11日
三野輪池、藤井川
釣行ではないが、偵察してみた。三野輪池は、ダムの一種である。魚影がないのはこの季節だからか?どうも足場が悪い感じがする。なんとなく落ちるんじゃないかと不安になった。
そのあと、藤井川に、意図せずして行く。茨城県道52号石岡城里線が通る小松橋。下流側は親水的であるが、川へ降りて行きにくい。雑草が生い茂っているからである。上流側を見ると、何かがいる感じだ。でも魚じゃないかも。釣りのシーズンになったら来てみたい。


1218b.jpg
12月18日
藤井川
今回も釣行ではなく、偵察。前回よりも下流の工兵橋からさかのぼってみた。小松橋と上入野地区農業集落排水処理施設あたりが釣りをしやすいか?小松小学校の近くの橋でも釣りがしやすそうだが、子供向けにあぶないから遊ぶな、の看板があって、どうも釣りがしにくい雰囲気。魚はいそうな感じがするが。
1218a.jpg
もっと、上流に行くと茨城県道51号水戸茂木線と交差する橋(名前は忘れた)あたりもバイクを止めやすそうなスペースがある。ここは川の流れが速そうである。オランダ釣りでもするか?さらに上ってダム直下にくると釣り禁止である。フェンスがある。もっと、探せば良さそうな場所はあるかもしれない。藤井川ダムのさらに上流も藤井川であるが、どこで釣りがしやすそうかよくわからない。とりあえず、下流を攻めてみるが良かろう。


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12月21日 
涸沼川・桜道公園・大貫橋
ダボハゼを釣ろうと思って釣りにいく。ぜんぜん釣れない。釣れたのは貝のから。いつもいたカニもいない。アタリすらない。水がキレイである。キレイなのは、プランクトンがいないからなのか?そうだと、魚もすみにくいのかもしれない。

2017年11月23日

過去三回の釣行の記録

最近、ブログの更新をしていない。これまでに、3回釣行したので、ここに記録する。


11月6日
涸沼川、川根大橋付近と、どっか。
川根大橋付近での釣果はゼロ。
この日、白バイにつかまる(「指定場所一時不停止」)。そのため、川根大橋で釣りをした後、茨城町の郵便局で反則金を国庫に入金。5000円。安くない。網掛公園によったが、釣竿は出してない。大洗方面に向かったが。そのあとどこに行ったか記憶がない。桜道公園に行ったのかも。どこに行ったか覚えていないが、釣果はゼロのはず。

11月16日
桜道公園
ハゼ科10匹程度。市内の釣具屋で2.4mののべ竿を購入。「超小継竿 わかば 240」

11月20日
涸沼川、船場橋下。釣果ゼロ。
笠間のディスカウントストアで、2.4mののべ竿を購入。「万能小継 小笹240」

11月23日
涸沼川、桜道公園。ハゼ科4匹。

釣行について、すこし考えて見たい。散漫な気がする。来年はどうするか?

最近、西野弘章著『川釣り仕掛け大全』を購入。つり人社ではなく、山海堂の方。

川釣り仕掛け大全





posted by かめすけ at 20:13 | TrackBack(0) | 釣行

2017年10月09日

10月9日−宮前橋下(若宮川・茨城町下石崎)



IMGP4051.JPG
生まれてはじめてブルーギルを釣る

本日は、涸沼方面に行くものの、涸沼では釣行せず、涸沼水門より、正確にはわからないが100メートルくらい上流にある若宮川の宮前橋の下で釣りをする。

IMGP4049.JPG
使ったえさは、マルキユーの「川小物ネリ」と「ちょい釣りくわせ」」。ちょい釣りくわせは、いままで使ったことなかった。ゼリーのようなエサだった。

マルキュー(MARUKYU) チョイ釣リクワセ


エサは、上記のほか、例の塩〆イソメを使ってみた。ハゼが釣れるかもしれないと思ったが、ハゼは釣れなかった。もしかすると、水門より上は淡水域で、それでいないのだろうか?しかし、マハゼは淡水域にも侵入するとウィキペディアには書いてある。ただ、若魚のハゼがそうすると書いてあるので、今の時期の成長したハゼはもう入ってこないのか?そういえば、淡水濃度が高そうな後谷川河口付近で6月12日に釣りをした際には、マハゼが数匹釣れたが、しかし、8月7日に行った際は、さっぱりだった。成長したマハゼがより海水濃度が高い方に移動して、そこからいなくなってしまったのかもしれない。

IMGP4046.JPG
針は、ハエスレ1号。全体としては、仕掛けは、とくに特徴のないウキ釣り仕掛け。

釣竿は、4.5mの岩清水と2.7mのプロマリンの極光(自重約89c)をもっていく。極光はたぶん「やすらぎ」と同じものだろう。実際に使用したのは、極光のみ。

本日の釣果
・小さい(おそらく)ウグイ3匹。
・ブルーギル約5匹。ブルーギルは生まれて初めて釣った。

IMGP4062.JPG

posted by かめすけ at 20:53 | TrackBack(0) | 釣行
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