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ソニーmicroSDHCメモリカード

ソニーのmicroSDHCメモリカード「SR-32SA」が発売になる。その大きな特徴はSeeQVault(シー・キュー・ボルト)」規格に対応した点。

SR-32SAの発売日は10月25日。

スピードクラスはClass 1(UHSスピードクラス)/Class 4(SDスピードクラス)。読み出し速度は、最大40MB/S。

カラーバリエーションはブラック系だ。

SR-32SAの気になる価格はオープンプライス。店頭予想価格は8,000円前後。

ソニーNW-ZX1

ソニーのウォークマン「NW-ZX1」が発売になる。その大きな特徴は音質に徹底的にこだわった点。

NW-ZX1の発売日は12月7日。

NW-ZX1シリーズはピュアオーディオのノウハウなどを集約し、徹底的にポータブル環境での音にこだわったフラッグシップモデル。アルミ削り出しのフレームや、大型コンデンサの採用などによる電源強化、専用クロック発振器搭載などで、差別化を図った。

 また、F880シリーズと比較すると、デジタルノイズキャンセリングやFMラジオなど機能が省かれている。これは、音質への影響を極力排除するため、とのこと。また、ハイエンドユーザーの利用を想定しているため、ヘッドフォンも付属せず、ユーザーが好みのものを接続できるようにした。

 ソニーでは、量子化ビット数24bit、サンプリングレート96kHz以上の楽曲を「ハイレゾ」と分類し、それらのファイルに対応し、かつ同社の音質規準を満たした製品について「Hi-Res」ロゴを付与。NW-ZX1はウォークマン最上位モデルとして展開する。

ディスプレイは4型/854×480ドットの「トリルミナスディスプレイ for mobile」液晶で、一枚ガラス板のような仕上げの「オプティコントラストパネル」となっている。OSはAndroid 4.1。

 24bit/192kHzのFLAC、Apple Lossless、WAV、AIFFなどのハイレゾオーディオファイルに対応。ただし、DSDには対応せず、対応音楽フォーマットは、FLAC、Apple Lossless、AIFF、WAV、MP3、AAC、WMA、ATRACとなる。AIFFやApple Lossless、AAC、MP3でも曲間無しの「ギャップレス再生」に対応する。楽曲管理ソフトはMedia Go Ver.2.5以降。ヘッドフォン出力は15mW×2ch(16Ω)。

カラーバリエーションはシルバーだ。

NW-ZX1の気になる価格はオープンプライス。店頭予想価格は75,000円前後。

DMR-BZT860

ハイビジョンブルーレイディスクレコーダー「DMR-BZT860」がパナソニックから発売になる。

DMR-BZT860の発売日は10月20日だ。

希望価格はオープンプライス。実勢価格は150,000円前後の模様。

DMR-BZT860のポイントは4K/24pアップコンバートに対応した点。

4K/24pアップコンバート対応モデルのラインナップと推定市場価格は、地上/BS/110度CSデジタルのトリプルチューナー搭載機が「DMR-BZT860」(150,000円前後)と「DMR-BZT760」(110,000円前後)、ダブルチューナー搭載機が「DMR-BWT660」(75,000円前後)と「DMR-BWT560」(65,000円前後)。

4機種とも、4K対応システムLSI「新ユニフィエ」を搭載し、同社独自の「4Kダイレクトクロマアップコンバート方式」によって、既存のハイビジョンコンテンツを自然で鮮明な4K/24p映像として出力することができる。「マスターグレードビデオコーディング」に対応したブルーレイディスクを最大36ビットの階調で再生することも可能だ。

録画可能な光学メディアは、BD-R/RE(BD-Rは4層、BD-REは3層まで)、DVD±R/R DL/RW/RAM。接続インタフェースはHDMI×1系統、映像入力×1系統、アナログ音声入力(2ch)×1系統を備える。その他、BWT560を除く3機種ではi.LINK(4ピン)×1系統、BZT860/760では光デジタル音声出力×1系統を搭載する。

サイズは幅と奥行きが4機種共通でW430×D189mm。高さと重量はBZT860がH54mm/約2.7kg、BZT760がH44mm/約2.6kg、BWT660が41.5mm/約2.2kg、BWT560が41.5mm/約2.1kg。

カラーはブラック系。

ソニーPRS-T3S

ソニーの電子書籍リーダー「PRS-T3S」が発売になる。その大きな特徴は国内最軽量の点。

PRS-T3Sの発売日は10月4日。

「PRS-T3S」は、従来モデル「PRS-T2」と比較して、解像度を約60%向上し、より鮮明な画面表示を実現したタッチパネル対応の6インチ16階調グレースケール電子ペーパー(解像度758×1024)を搭載する。

 IEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN機能に対応し、インターフェースはmicroSDカードスロット、マイクロUSB端子を備える。本体メモリは約2GB(使用可能領域約1.2GB)。

 レイアウトの見直しと部品の軽量化によって、6インチ電子ペーパー採用の読書専用機としては国内最軽量の約160gを実現。別売のブックカバーを装着した場合でも、「PRS-T2」にブックカバーを装着した場合と比較して、約20%軽量化している。

 バッテリ持続時間は約3万ページで、ワイヤレスオフ時は最長2か月、ワイヤレスオン時は最長1.5か月。また、約3分の充電で、文庫本約1冊相当の約600ページを読むことが可能な「3分充電機能」を搭載する。

 対応OSは、Windows 8/7(SP1以降)/Vista(SP2以降)、Mac OS X 10.8.3/10.7.3/10.6.8/10.5.8。サイズは幅107.0×高さ160.5×奥行き9.5mm。

カラーバリエーションはブラック、レッド、ホワイトだ。

PRS-T3Sの気になる価格はオープンプライス。店頭予想価格は1万円前後。

ProLite XB2483HSU

iiyamaブランドの24型液晶ディスプレイ「ProLite XB2483HSU」が発売になる。その大きな特徴は高機能スタンド装備な点。

ProLite XB2483HSUの発売日は9月24日。

AMVA+パネルを採用し、最大コントラスト比は500万:1(標準3,000:1)で、引き締まった黒や色ムラのない表現が可能としている。スタンドは左右90度のスイベル、上22度/下5度のチルト、130mmの高さ調節、ピボットに対応する「パーフェクトスタンド」を装備する。

 主な仕様は、解像度1,920×1,080ドット(フルHD)、表示色数約1,677万色、応答速度12ms(中間色4ms)、輝度250cd/平方m、視野角が上下/左右ともに178度。アスペクト比固定拡大機能を備える。

 インターフェイスはDVI-D、ミニD-Sub15ピン、HDMIの3系統、2ポートのUSB Hubを備え、2W+2Wのステレオスピーカーを内蔵する。本体サイズは565.5×230×386.5〜516.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は5kg。

カラーバリエーションはブラック系だ。

ProLite XB2483HSUの気になる価格はオープンプライス。直販価格は27,800円。

PN-K322B

シャープのIGZO液晶タッチディスプレイ「PN-K322B」が発売になる。その大きな特徴は4K対応な点。

PN-K322Bの発売日は7月30日。

32V型で10点マルチタッチ/ペン入力機能に対応。画面に手を付いた状態でもペン入力ができるパームキャンセル機能も搭載した。IGZO技術とエッジ型LEDバックライトにより、本体の奥行きを業界最薄の約36mmに抑えたスリムなデザインで、本体角度は25度/90度に変更でき、ペン操作やタッチ操作など使用シーンに合わせてディスプレイの角度を変更できるスライドスタンド構造を採用した。

 最大表示色が約10.7億色、輝度が300cd/平方m。インターフェースはDisplayPort×1、HDMI×2、出力2W×2のステレオスピーカーを内蔵する。対応OSはWindows XP/Vista/7/8。本体サイズは幅750mm×高さ390〜575mm×奥行207〜493mm、重量は約16kg。

カラーバリエーションはブラック系だ。

PN-K322Bの気になる価格はオープンプライス。店頭予想価格は560,000円前後。

JD-G31CL

シャープのデジタルコードレス電話機「JD-G31CL」が発売になる。その大きな特徴はお名前確認ボタン付きの点。

デジタルコードレス電話機の入門機にあたる製品で、コンパクトな本体と、シンプルなデザインが特徴。

「お名前確認」ボタンは、電話をかけてきた相手がわからない場合、メッセージを流して相手に名乗ってもらったり、断りのメッセージを流すことができる。また、通話中に相手が話す音量を大きくする「音量大」ボタンを子機に装備した。

通話方式は無線LANなどとの電波干渉が少ない「DECT 1.9GHz方式」。また、親機は停電時でも発信/着信/通話ができる「停電時通話」に対応している。ただし、光回線やISDNなどを利用している場合には、アダプターによっては停電時に通話できないこともある。

親機の本体サイズは146×174×73mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約456g。子機は、49×28×176mm(同)、約132g(ニッケル水素電池含む)。

カラーバリエーションはホワイト系だ。

JD-G31CLの発売日は10月11日。気になる価格はオープンプライス。店頭予想価格は9,000円前後。

PCM-D100

ソニーのポータブルICレコーダー「PCM-D100」が発売になる。その大きな特徴はハイレゾ録音対応である点。

SACDと同等の2.8MHz/1bitのDSDや、192kHz/24bitのリニアPCMのハイレゾ録音・再生に対応したICレコーダー。20Hz〜20kHzの可聴帯域を超える、広い周波数帯域まで対応することで、低域から楽器に含まれる超高域の微細な音楽成分までも豊かな音質で録音することが可能だ。

また、新開発の大口径15mm単一指向性マイクユニットを搭載。高感度、広帯域の録音により、40kHzまでの周波数特性を表現し、DSD録音のメリットを最大限に生かすことができるという。さらに、可動式高感度ステレオマイクロホンを搭載することで、少人数の演奏から大人数のコンサートホールまで、音源に合わせてマイクの集音範囲を変えることが可能。

音質面では、DSD、リニアPCM専用のADコンバーターを搭載することで、それぞれのモードに特化した録音性能を実現。従来機種の24bitよりもハイクラスな32bitのDAコンバーターを採用し、正確に音源を再生する。さらに、DAコンバーター用LPFオペアンプ電源の平滑コンデンサーに超低ESRの導電性高分子コンデンサーを搭載し、電源変動を極小化することで、デジタル回路からオペアンプ電源へのノイズ混入を防止。ヘッドホンアンプには、従来機種の750倍に当たる0.33F(330000μF)の大容量かつ超低インピーダンス電気2重層コンデンサーを搭載し、ヘッドホン電源が大幅に強化され、高音質な音をより正確に再現することが可能だ。

さらに、1チャンネルに2つのADコンバーターを使用する独自のデジタルリミッターの仕組みを応用し、AD変換時の内部ノイズを低減させる機能を新たに開発。小さい音の録音時に、ノイズの中に埋もれてしまう部分の録音データを差し替えることで内部ノイズを低減して微小な音もクリアに録音することが可能。S/N 100dBにもおよぶノイズの低減を実現する。加えて、従来のデジタルリミッターも搭載し、通常の音声とともに12dBの低い信号を常に確保。最大入力レベル以上の入力が発生した際は、最適なレベルに自動調整し、過大入力が発生した際には、その時点まで戻って録音データを差し替えることで音のひずみを防止する。

操作性では、LR独立調整ボリュームを採用し、左右それぞれのチャンネルの微妙な音量差の調整が可能だ。光る録音レベルダイヤルを備えており、コンサートホールやライブ会場などの暗い場所でも、ダイヤルの数値を確認することができる。さらに、ヘッドホンがなくても音声を確認できる小型スピーカーを内蔵する。

記録メディアは、32GBの内蔵メモリーのほか、SD/SDHC/SDXCカードやメモリースティック PROデュオ/メモリースティック PRO-HGデュオに対応する。録音方式は、DSDが2.8224MHz/1bit、WAVが192/176.4 24bit、96/88.2/48/44.1kHz 24/16bit、MP3が320/128kbps。

このほか、インターフェイスは、ラインイン、光デジタル、USBなどを装備。DSD 2.8MHz/1bitの録音時のバッテリー駆動時間は、モニターありで約8時間、モニターなし約で約8時間。本体サイズは72.0×156.8×32.7mm。重量は約395g(電池含む)。

PCM-D100の発売日は11月21日。気になる店頭予想価格は100,000円前後。

ポータブルプロジェクタ

サンワサプライのポータブルプロジェクタ「400-PRJ020」が発売になる。その大きな特徴はスマホ充電もできる点。

 MHL対応のスマートフォンなどと接続して、室内の壁などにアプリ画面や映像を投写できるポケットサイズのプロジェクタ。プロジェクタのデバイスはDLPで、パネル解像度は640×360ドット。光源はLEDで、光源寿命は約20,000時間。明るさは25ルーメン。コントラストは1,500:1。フォーカスは手動。投写距離は20cm〜3m。外形寸法は126×68×10.5mm(縦×横×厚さ)、重量は150g。

本体にHDMI入力端子を搭載し、HDMIを備えたPCやBDプレーヤーなどと接続可能なほか、付属のHDMI-MHLケーブルを使って、MHLに対応するAndroidスマートフォンとダイレクトに接続できる。

3,400mAhのリチウムポリマーバッテリを内蔵し、最長2.5時間の投写が可能。付属のUSBケーブルを使用してスマホの充電もできる。出力は0.5A。本体の充電中は、スマホに給電しながら投写も可能。充電はUSB経由で行なう。バッテリインジケータを備え、バッテリ残量を4段階のLEDで表示する。

本体はファンレス仕様で、モノラルスピーカーを搭載。HDMIケーブルや、GALAXY S4/S3/NOTE2を接続できる専用アダプタが付属する。

400-PRJ020の発売日は9月13日。気になる価格は29,800円。

KDL-40HX65R

ソニーは23日、液晶テレビ「BRAVIA(ブラビア)」で新たにBlu-rayディスクドライブ/HDD内蔵の「HX65R」シリーズを発表した。販売開始は4月20日。価格はオープン。予想実売価格は、46型「KDL-46HX65R」が230,000円前後、40型「KDL-40HX65R」が160,000円前後、32型「KDL-32HX65R」が140,000円前後。

 同シリーズは、Blu-rayディスクドライブと500GBのHDDを内蔵した録画機能付きのオールインワン液晶テレビ。3Dに対応、ダブルの地上・BS・110度CSデジタルテレビチューナーを搭載し、2番組を同時にフルHD画質で録画可能。DRモードと比べERモードで録画した場合に約11倍長く録画できる「11倍フルハイビジョン録画」機能を備えるほか、2番組同時録画中にBlu-rayディスクを再生できるマルチタスク性能を装備した。また、最大2TBまでのUSB外付けHDDへの番組録画に対応する。

 「Sony Entertainment Network」に対応しており、インターネットに接続し、同社の専用サイト「Sony Entertainment Network」を通じてネット動画の視聴が可能。インターネットへの接続用にLANポートを備えるほか、別売のUSB無線LANアダプタ「UWA-BR100」を利用してワイヤレスで接続することもできる。

 バックライトはエッジ型LEDで、高画質回路「X-Reality」を搭載。「S-Force フロントサラウンド3D」と「フルデジタルアンプ S-Master」、10W×2のフルレンジスピーカーを装備する。インターフェースはHDMI×3/D5/ビデオ入力/ミニD-sub15ピン/LAN/USB×3/光デジタル音声/ヘッドホンなど。

 スタンドを含む本体サイズ/重さは、46型が幅107.8×高さ69×奥行き27.6cm/22.6kg、40型が幅94.3×高さ61.6×奥行き25.1cm/19.6kg、32型が幅75.5×高さ51×奥行き23.1cm/14kg。
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