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2019年08月19日

最新のED改善策とは

最新のED改善策を今日はお伝えします。

よく外国の人のセックスを見ますが、彼らは
ほとんどと言っていいほど陰毛を剃っています。

アジア人は別として欧米人はほぼツルツルです。
一体何故でしょうか?

欧米人の友人に聞いてみました。


あ、それはエチケットだから当たり前ですよー


それと、

衛生的にもツルツルの方がいいですよー

ということでした。


彼らの生セックスは妙に生々しくちんこが立ったて
きます。


周りに毛がボーボーだと色気が感じられないのです。

パイパン同士でするセックスは
生々しく性器同士が見えて興奮度はマックス️


はい、わたしも剃って彼女も剃って
セックスしました。


EDなんて感じられないほど興奮して
しまいました。

そうです。色っぽい女性3.jpg


最新のEDの改善策は
毛を処理するでした。


お試しあれ。

posted by Dr.ED at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ED

2019年06月07日

まゆこのエロ日記21

まゆこと健児がいやらしい
まぐわいを続けているとき

洋一は
自慢の肉体を使っておんなたちの
間を自分の一物をぶらぶらさせながら

歩いてた


ここは
気に入ったもの同志がすぐにセックス
出来る

システムになっているのだ

洋一の一物はもはや
女たちの注目のまとになっていた


以前は長老のまむしの一物の
うわさで持ちきりだった

どの女も長老の一物を見ると
よだれが出てくるのを我慢できなかった

長く子宮をかき回すようなよじれた形をしている
かさも波を打つようにうねる形状をしていた

一度おんなの中に入ると鍵をされたようで
引っこ抜けない形状をしている

その形状がおんなの感汁じる場所に全部当たる
構造をしているのだ

そんな長老を思い起こすほど
洋一の長く太い

先っぽがマツタケのように
引っかかる一物は

おんなの視線を離さなかった


女たちは洋一が通るたびに

その一物しか目に入らなかった

ブランブラン

見事なまでに成長を遂げていた
一物は

ある女のまえで
直立不動になる


なおみといった
なおみは友達のゆり

に誘われてこの集会場にきたのだが

自分好みのいい男を
探せずにいた

そこへ
あの洋一が自慢の一物を
ふりふり来たのだ

しかも
自分の裸体を見た反応を
逃さなかった

一物は鎌首をもたげて
90度にたっている

そして
その前には

なおみとゆりがいるのだ

なおみは
大人のおんなの裸体をしている

Dカップほどの乳房は横に大きく
顔を向け男を誘っているようだ

そして
腰のくびれは
骨がきゅんと前にそりだしている

まOんこはパイパンであった

なおみは口元がエロかった
大きなくちで男根を咥えたら

離さない形をしている
唇はめくれていた

それが男からは妙にエロく
映るのだ

ゆりは
幼い顔をしている

しかし相当のすき物である
ほくろが顔にあった

乳房は小ぶりだが

セックスに入ると
全身で感じるようないやらしさが

どことなくわかる体つきをしている
また潮吹きの気であることは
何人もの女を見てきた

主にはわかっていた


洋一、この二人は楽しめるぞ


はい、パパ
そうするよ

主はなおみとゆりの
二人を洋一にあてがうと

さっさと自分は
別の女のところへといく


洋一は自分の一物が90度から
角度を下げないのを

戸惑いながらも
二人の女の顔を観察している

二人は
いつのまにか

しっかりと洋一の一物を
きゃしゃな手で握って離さなかった


どこかつれてって、、、、、、、


なおみとゆりは
恥ずかしそうな顔をしながら

洋一の行動を待つ


じゃあ、、、、、、

そうだな

この部屋に入ろうか


その部屋は
源泉かけ流しの露天風呂の
部屋であった


なおみとゆりは
洋一の一物を互いにしっかりと

握り締めながら
身体を密着させて

露天フロへ入っていった

フロの湯加減は最高であった

洋一は二人の乳房を弄りながら
何をしようか考えていた

江戸時代のおんな.jpg
posted by Dr.ED at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ED

2019年06月06日

まゆこのエロ日記20

いくーーーーーー

じょぼじょぼじょぼーーーーー


まゆこのおOんこから
勢いよくスケベ汁が放射される

顔一面でそれを
受け止めた健児は

満足そうなかおをしている

まゆこは両足をがくがく震わせながら

両方の穴からとめどなく
流れる

汁を肌が吸収するたびに
どんどん

いやらしい顔になっていく


あーーーー

もうす、すごいいいいい


声にならない声で
まゆこはじっと健児を見る


もう健児の一物が
欲しくて欲しくて仕方がないのだ


その様子を察した健児は
はしごから降りてくるように言った


まゆこ
エロかったよ


まゆこは
エロという言葉を聞くと

びくっと身体を震わせた

言葉にこれだけ敏感に自分が
反応することは

生まれて始めて知ることになった


まゆこは
健児の直立不動の一物を

欲しくてたまらなくなっている


指を咥えて
上目使いで健児に懇願している


甘え上手な一面も持っていた
しかも7歳の女の子特有の甘えではなく

大人の女が男性に甘える
あの術をまゆこは知っている

これには
さすがの健児も

ぐっときたが

まゆこのたわわな乳房と
スレンダーでいていやらしいウエストから
骨盤にかけての曲線をみていると


妙に納得してしまう

うーー

いかん、いかん

惚れるとこだった


健児はぶつぶつ言っていたが

まゆこは自分から我慢できなくなったのか
健児の一物にむしゃぶりついた


じゅぼゆぼじゅぼじゆぼ
ひゅるるっるるr−

繰り返しの音が

まゆこの口から聞こえてくる

そして
下の口からは

スケベ汁がぼたぼたと
地面に落ちていた


さすがにこれ以上舐められたら
いってしまう、、、


健児は
考えを変える

まゆこほしいのか、、?


まゆこは
健児にそういわれると

口に一物を咥えながら
こくんと頷いた


よし
最高の角度で入れてあげよう

そういうと
まゆこのしっかり丸い尻を
自分のほうに手繰り寄せる


骨盤の角をしっかりと持ち
まゆこのおOんこの

下角から挿入した

あああああああああああああああああああああああ
あうあうあうああああああ、、、、、


獣のようにまゆこは
嗚咽しながら

健児を感していた


健児は
まゆこの穴の気持ちよさに

酔いそうになったが
しっかりと味わう
ことに頭のスイッチを切り替える


健児のあそこはスクリュ−みたいに
回転している一物だった

それがまゆこのおOんこに
入るたびに

まゆこの
ついて欲しい場所を絶妙な角度で
つついていった

あうああううあうあううあ

あああああああ、、、、、、、

出し入れする男根とおOんこの間から
白い液体が

とめどなくあふれ出てきた、、

ネグリジェの女1.jpg



posted by Dr.ED at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ED

2019年06月05日

まゆこのエロ日記19

健児はいやらしい顔になっていく
まゆこの表情を観察していた

そろそろ
いいころだろう


健児はまゆこを自分の一物から離して
立たせる


まゆこの裸体は妖しく輝いている
そのツンと上を向いた乳首は

そこらへんの大人の女に
負けない色気を漂わせていた


健児は乳首と乳房交互に指で
辿りながら

反対の指はおOんこの
ふちをなぞっている


そして
一番大きな木の根元に
かけてあるはしごを上っていくように

まゆこに促した

まゆこは愛撫をやめられるのはいやだったが
健児の次なる性技に胸を躍らせながら

言われるがまま
はしごを一段一段上っていった

うえまできたときに
健児は止まってと声をかける


そしてしたから
まゆこのおOんこを

覗き込むような格好で口元を
あてがった


健児の長い舌先が
まゆこのいやらしくびしょびしょに

濡れているおOンこの中へと
入っていく

ひと舐めひと舐めするうちに
まゆこはまた感じてきた


あああああああああああああああああああああ
あっあっ、、、、、


健児は同時に
まゆこのしりの穴のに指を差し込んだ

予め指にはワセリンを塗ってある

まゆこは尻穴を一度しぼめてみたが
やがて快感に変わっていくことを

本能で知ったときに
尻穴を大きく広げて健児の指を迎え入れた


あああああああああああああ
ああああああああああ

あああああああ、、あ、、、あ、あーーーーーーーーーーーー

なんとも言えない快楽の虜に
まゆこは自分が落ちていくことが

うれしくて仕方が無かった

言っておくが

まゆこはまだ7歳である

大人並に発達した乳房と
母親譲りのふくらはぎの
しまりは

みる男がみれば
早くよがらせたいと熱望するだけの

魅力を兼ね備えていた

やがてまゆこは指を入れられた
健児の動きが早くなるにつれて

獣になっていく


ああああああああああああああ、、、、、
あああーーーーあああーーーあああーー


いくら母親譲りとはいえ
遺伝子は突然変異もするようだ


小悪魔のような
天性の女豹へとセックスをするたびに

変わっていった


健児は指の速度をゆっくりしかし
つつくところは絶妙の指技で

まゆこのアナルを開発していく


と同時におOんこに入れている舌の
動きも変化を付けて感じるとことを

触っていく

同時に気持ちのいい場所を
ツボを得ている手つきと舌で

こねくりまわされたまゆこは
頭の中が真っ白になっていった


ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

ああああああああああああああああああああああああああああああああ

ぐちゅぐちゅ

しゅーーーーーー



上を向いている乳首は
いっそううえを向いている


あああ、、、、

もう、、、、、


まゆこは
初めての快感に

不安定なはしごの上で
果てた

いくーーーーーーーーーーーーーーー
あああああああ

顎に手を当てる女3.jpg
posted by Dr.ED at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ED

2019年06月04日

まゆこのエロ日記18

まゆこはまたしても
健児の舌技に果てた

彼の舌は他の男よりも長く
自由自在に動く
いいものを持っていた

彼は自分の舌がこれほどまでに
役立つことになるとは
考えてもいなかった

特に小さいときには
宇宙人と呼ばれて
馬鹿にされていたのだ

ところがそれは彼が
同窓会へ何年かぶりに行ったあとに

女たちのうわさから
男の羨望の的になったことで
一変する

同窓会の帰りに誘った女と
ホテルに行ったことで

彼は長い舌で女を
快楽の底へと誘ったのだ

それがうわさになるのに
時間はかからなかった

宇宙人と呼ばれた彼は
OO様と

いつの間にか
呼ばれていた

それからの
彼は女には不自由はしなかった

ただ彼の中には
小学生のときに馬鹿にされたためか

その年代に対して
コンプレックスがあった

それを克服するには
初心なおんなと
まじわるしかない

彼は目的をもってこの
村にやってきた

主のうわさは前々から聞いており
いつか会いたいと願っていた

彼は
主からまゆこと寝る
優先権を得たのだ

オークションの形をとっていたのだが


彼は見事にその権利を自分の
ものにした

少し下を向き始めた一物を
まゆこは自分から
舐めだした


ううううう

気持ちがいいぞまゆこー


まゆこのフェラはやさしくぎこちなかったが
天性の淫乱の気があるのだろう

健児の感じる部分
男の感じる部分を

熟知している

こ、これは、、、、、


いろんなおんなと交わってきた
彼は新鮮な

それでいて
どの女よりも男のつぼを
捉えて離さない

まゆこの舌技に
将来の男どもの喘ぐ姿を

想像しながら
まゆこの
たわわに実った乳房を

上から見てた

やはりこの角度が一番そそるなあ

乳房フェチである健児は
じっくりと
まゆこの胸を上から見下ろした


そして
おもむろに
まゆこの乳房に手を伸ばした

あんっ


まゆこは健児の一物を舐めていたが
健児の手で自分の乳房から乳首の
一番感じる部分をなぞられたときにぞくっとした


このひと、、、、

じょうず、、、、、、、、


そのあとのまゆこは
健児に身をゆだねようと思った

おんなのこころは不思議である
しかし単純でもある

健児は数々の女と接するうちに
天性のおんな落とし師
としての才能が開花していたのだ


ああんああんああんあん


健児の指先の動きが
いっそう滑らかさを増してゆく

また反対の手は
まゆこの背中の感じる部分を

指先でなぞっていく

ああああああああああ

あああああああああああ

健児の一物を舐めていても
感じるものは

感じるようだ


やがてまゆこのまOんこから
スケベ汁が滴り落ちてきた

地面にツー
と粘着質の糸が垂れている


あああああああ

あーーーーーーーー

まゆこは健児のソフトな攻めの虜に
なっていた


ポーズを取るおんな1.jpg
posted by Dr.ED at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ED

2019年06月03日

まゆこのエロ日記17

一方そのころまゆこは主に連れられて
大勢の全裸男がいる部屋へやってきた

男たちはそれぞれ自分の一物を
手でしごきながら

女の登場を待っていた

まゆこは始めてみる
男根の群れに

目を奪われながらも
母親譲りの

エッチ心が顔を覗かせている

7歳であったが
大きく発達した形の良い乳房は

男たちの視線を釘付けにした


大勢の男たちはまゆこの
全裸を見てから1分も経たないうちに

自分の一物がそれぞれ
大きく勃起していた


その中の一人で
年のころ50前後の男が

主に近づいてくる

わたしが
権利を買ったので
お嬢さんとまぐわらせていただきます

丁寧な言葉だったが
一物を見ると見事に垂直に上を向いていた

歩くたびにそれはゆっさゆっさと前後に揺れて
血管が浮き出ていた

まゆこは思わず
ごくんと唾を飲み込む

あんなに上を向いている
男根が私の中に入ってきたら、、、、


まゆこは妄想する癖があったのだが
それが現実になるのを

信じられない気持ちで
一物を見ている

男は健児といった


名前を主から聞くと
健児はまゆこに近づいてきた

さあ、まゆこ
わたしとくるのだ

まゆこの手をとり
健児は

森の部屋へと入っていく

そこには
まあるいウォーターベッドが置いてあるだけの
部屋であった


さあ、滝に打たれようか?

健児はまゆこの手をとり
森の部屋の隅にある滝にいく


それは本物の滝であった
落差は10メートルほどであったが

流れ落ちる水は二人の身体を
やさしく包み込む

水のシャワーの壁にもしなだれないで
健児の一物は直立していた


まゆこの身体も
ほてっていたのだが
適度な水量に身体はリフレッシュした


たわわに実った乳房は
健児の一物をさらに勃起させた

ちょっと後ろを向いてみて

いわれるままにまゆこは
後ろを向く

健児はまゆこの7歳の身体を
後ろから抱きしめる

きゃしゃなからだに似合わない乳房を
掴んだときに健児は思った

まるで
マシュマロだな


弾力がありそれでいて柔らかかった

健児のもう一方の手はしたへと
降りてゆく


まゆこのおOンこの部分に
いくと

やさしくこすり始めた
いまままでの主の愛撫が

3だとしたら
健児の愛撫は100であった

それほどまでに
丁寧でやさしくリズミカルに
快感まで誘ってくれた

だんだんとまゆこの喘ぎ声は
おおきくなる

ああああああんああああああん

あああああーーーーーーーーーーーーーーーーー



まゆこはたったまま
健児の指で果てた

ビクンビクン身体を震わせて
行ってしまったのだ

じゃあ今度は
後ろを向きなさい

健児の命令されるがまま
まゆこはおOンこを
突き出す


その秘部を
ゆっくりじっくりと

健児の長い舌が嘗め回している

かき回されるたびに
まゆこの快感は絶頂へと上り詰めて行った

あああああああああーー


もううううーーーーーー


ああ、、、、、


色っぽい女性1.jpg



posted by Dr.ED at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ED

2019年06月02日

まゆこのエロ日記16

二階の部屋にはあらゆるSMの器具が
置かれていた


SMといっても
縄が中心のものを置いてあった

なかでも長老がよく使う道具が

赤いロープであった


そのロープは長く
先端が丸くなっている


長老はまゆこのおOんこの
滝つぼに一物をいれたままで

その赤いロープを手に取る

よしよし、そのままでいいから
動いちゃダメだぞ

まゆこの母親から
するするっと

縄をはずす

縄で締め付けられていた
彼女の身体は縄のあとだけが

赤く腫れている
しかし元来のM体質の彼女にとっては

快感でしかないのだが

長老の滝つぼの前には
すべてのセックスが色あせて見えた

それだけ気持ちいいのだ

彼女はむせび泣く

ううううううううーーーー

ああああああああーーーー

長老が1mmでも動くと
一物の突起が彼女の滝つぼの
奥をえぐった

あうあうあうあうあうあうあううあううあ

あああああーーーーーーーーーー

彼女の口からよだれが床まで一本の
水になって落ちてゆく

また長老が差し込んでいるおOんこの
割れ目からは

おびただしいほどのスケベ汁が
彼女の股座をつたわり

床に落ちていった


ああああああああああああああああ

長老様ーーーーーーーーーーーー


わたしい、、、わたしい、、、、もう、、、、

長老様なしではいきていけないーーー


ああああああああああああああああああああ


その様子を笑いながら見ていた長老は
手にした赤いロープを

やさしく彼女に巻きつけ始めた
勿論あそこは繋がったままだ


肉厚の形のいい乳房が桜色に
変わっていく


縄のあとを辿るように
長老は彼女の裸体にロープを

かけていった


やがて全てを
巻き終えた長老は

彼女の口にロープの先を咥えさせた

そこからは怪しい気体が少しづつ
彼女の体の中に入ってくる

淫乱薬の気体だった


どんなおんなもこの気体を吸うと
ロープでくくられた男に従う

それだけの魔力がこのロープと
気体にはある


たがて彼女の身体は
赤く色づいてきた


口からとめどなくよだれを出しながら
彼女は

下の口で受け止めている長老の一物を
しっかりと咥えていた


おおおおーーーー

締め付けが強くなってきたわ

んーんー

気持ちがよいよい


もっともっと
それをかぎなさい

メスになるのじゃ


はははははっははっはっはh


そこには性に飢えたメスと
飼い主の長老がいた


ポーズを取るおんな.jpg
posted by Dr.ED at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ED

2019年05月31日

まゆこのエロ日記15

まゆこの母親の顔はすでに
いやらしい女になっていた

それを見た長老は
自分の一物を
口から出させて


四つんばいにさせる
ワンワンスタイルがこんなときには
一番効果があることを知っている

彼女は先がとがった椅子のへりに
手を突き

おOんこをグいっと突き出した
格好になった

丸く熟れた知りは40女の色気のある
尻だった

その尻を大きくてごつい手で彼女の
骨盤をがしっと力強く抱えた
長老は


一物をゆっくりと挿入していく

あああああああああああああああああああ
あうあうあうあうあうあううあうあ

ああああああああああああああああ

いままで味わったことの無い挿入感に
彼女の頭の中は

一瞬で真っ白になった

うぐぐぐぐぐうぐぐぐぐぐぐううううううう
あははははああああああはははあああ

長老の一物は
彼女の穴の中を縦横無尽に
まるでスクリューのように

回しながら感じる部分全てを
触りながら

うごめく


そのたびに彼女は
初めての快感にむせび泣いた

あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん
ああああああーーーーーーーーーーーー



彼女の声がその部屋中に響き渡る


うんうん、これはなかなかの名器だ
しまり具合もよろしい

この地域1番の
おんなになれるぞ


長老はぶつぶつと
独り言をいいながら

さらに彼女の奥深くに入っていく

うっつうっつうっつ
ああああああああああああああ

その瞬間だった
おOんこのなかから

しぶきが勢いよく出る

あーあーあーあーあはーはーはー

出る瞬間長老の一物は
釘をさしたみたく動かない

そしてさらに
一物の突起のアル部分を彼女の

まだ開発されていない
超敏感な部分をこすっていく


あああああーーーーーーーーーーーーー
き、気持ちいいですうーーーーーーー


あああああああああああああああああああああ



彼女の頭の中は長老の一物に
支配されていた


今度は一物を膣口近くへと移動させた
そこは

秘密の滝つぼがある

別名でよがり滝つぼが隠れている

長老は経験でその
よがり滝つぼのありかを知っていたのだ

彼女の顔をみると
もう支配された奴隷のような顔をしていた


よし、滝つぼに入れてあげるか


長老がおもむろに一物の角度を変える


ひゃああああああああああああああああ
ああああああああああああああああ


彼女は滝つぼに落ちた
しかももう上がって来れないくらい

深い滝つぼにはまってしまった


えぐるような快感が
彼女の濁った白い液体をさらに

増加させていく

もう彼女の腰は
がくがくになっていた


長老は彼女と繋がった状態で
ロープを器用に使い

二人天井付近まで
登って行った

色っぽい女性.jpg
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2019年05月30日

まゆこのエロ日記14

洋一の頭の中は真っ白になっていく

まゆこと母親の攻撃は執拗に続いている

やがて
洋一の一物は
大きく赤く怒張の限界を超えていた


もう出るわ

まゆこの母親はその瞬間を感じ取っていた

これで出るわ、


まゆこの母親は洋一のしりの穴深くに
舌を入れてスクリューのように
回し始める

まゆこは母親のその姿を見て
真似し始めた

なんと
睾丸を丸ごと口に含んで
上下左右に移動させている

そして
大きく怒張している一物の
裏の筋を小さな指でなぞりだした

その瞬間だった


あああーーーーー
うううーーー


洋一は大量のスペルマを出して果てた
その真っ白い精子を口に含むのをまゆこの母親は
忘れなかった


美容にいいのを知っていたのだ
健康にもいいと聞いていた

彼女は搾り出した精液を自分の
体全体に満遍なくつける

乳房やおOんこの周辺は勿論

1番入念に付けたのは顔だった
こうすればふけないことを知っていたのだ

それを見たまゆこは母親に言った


ずるいよーお母さん

わたしも付けるー

だだをこねる姿はやはり7歳の女子だった


洋一は果てたことは果てたのだが
チェリーボーイを卒業したわけではないことも

わかっていた


そこへ主が洋一に声をかける

洋一しばらくすると
すぐに復活するから

今度は村の集会場へいこうか

はい、ぱぱ


まゆこも母親もその言葉に
なにか怪しいなぞめいた感じをもった

村の集会場


そこへは特別な人間だけが入ることを
ゆるされた

空間があったのだ


4人は全裸で
村のはずれにある集会場に足を運んだ


そこには
門番がいた

大男でゆうに190cmはあった

主は顔パスであった

洋一とまゆこの母親、まゆこと続いて中に入った

そこには異様な光景が広がっていた

10人ほどの女が天井から全裸で
縄で吊るされている

どの女の顔も恍惚に満ちている

なかにはおOんこからダラダラと
スケベ汁をたらしながら

満足そうな笑みを浮かべる女もいた


ドシドシ


奥のほうから長老らしき人物が出てきた

主と顔なじみらしい

お互い土地の権力者同士で
女を調教するのがこの上ない楽しみだった

長老は勿論全裸であったが
まゆこの母親はその一物を見たときに

よだれが出てくるのを我慢できなかった

長く子宮をかき回すようなよじれた形をしている
かさも波を打つようにうねる形状をしていた

一度おんなの中に入ると鍵をされたようで
引っこ抜けない形状をしている

その形状がおんなの感汁じる場所に全部当たる
構造をしているのだ


これは、、、、、

うわさに聞いていた
まむしの一物を持つ男、、、、、


まゆこの母親は
その伝説を先輩から聞いて知っていた


先輩はひょんなことから
まむしの男と出会い骨抜きにされて

どんな男とまぐわっても
満足できないからだになったと、、、


あー
その男が目の前にいる

しかもその一物はまゆこの母親を
釘付けにして離さなかった


それを見ていた長老はまゆこの母親に
近づいてきた


どうだあ
あそこうずいているかね?


これが長老の口癖だった


は、はい、、、、、


近くにきた長老の一物をみて
まゆこの母親はごくりと唾をのみこんだ


そして知らず知らずのうちに自分の
おOんこからスケベ汁が流れてくるのを
感じていた


おーおー
もう感じてきたのか

よしよし
最高のセックスを与えてあげるぞ

そういうと
まゆこの母親の細い腕を握り

奥の部屋へと誘っていく


扉を開けると無数のSMぼ道具が
並んでいた

んーそうだな

お前には
まず縄で快感を味わってもらおうか


長老の男はなれた手つきで
まゆこの母親の身体を縛り上げていった

亀甲縛りでまずは
食い込ませていくか


長老は適度な縛りでまゆこの母親を
縛り上げた

彼女のたわわな乳房がいっそう大きくなり
乳首はすでにビン立ちしている


あああああああ

もーーーうーーーーー

たまりませんーーーー


彼女は縛られる快感に
身もだえしている

ああああああああーーー

彼女のおOんこから
しぶきが出始めた


ああああああーーー

おお、これだけで
潮が出てくるとは
いいおんなだ


長老は一人うなずき

自分の一物をまゆこの母親の口元に
近づけた


どの男よりもうまいぞ
舐めてみるか?


彼女は逆らえなかった

そして睾丸のほうから丁寧に舐めていく


そして一物まで
舐めて言った

そのたびに
彼女のおOんこからは
大量のスケベ汁が流れていった


もうほしくてほしくて
仕方がないのだ

ポーズを取るおんな1.jpg
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2019年05月28日

まゆこのエロ日記13

そのころ

洋一はまゆこの母親とまぐわっていた

彼女のたわわに実った乳房と
先っぽがとんがっている乳首をゆらしながら

洋一は自分がチェリーボーイだということも
忘れていた

まゆこの母親は洋一に命ぜられるまま
尻を高く上にあげて
洋一の一物を

自分のまOんこに
導きいれる


まゆこの母親ほどになると
男がどの時点で

精子をぶっ掛けてくるのかが
わかっていたが

洋一の限界は彼女もわからなかった

それだけ洋一の
一物は

彼女の心をかき乱すには十分な
高度と角度と長さがあった


あああああああああああああ

ああああ、、ああああーーー

洋一の一物が入ってくるたびに
のけぞる彼女だった


そこへ
一線を交えた

主がまゆこを駅弁スタイルで
抱えながら

やってくる

ゆっさゆっさまゆこがゆれるたびに
彼女は切ないいやらしい声と

主の一物の上で
喘いでいた

7歳のおんなとは思えぬほど
その秘部はいやらしく成長していた

ビラビラが最初よりも
横に大きく広がり

主の太く大きな一物を受け入れるたびに

ビラビラははためいている

まるで口をすぼめたり出したりしている
感じにも似ている

ああああああ

あ、あ、あ、あ、あ、、あーーーー


ご主人様ーーーー


女の色気も漂わせながら
まゆこと主は

洋一のもとへやってくる

どうだ、洋一
味は満足したか?


ぱぱ、この女は

ミミズがほんとうにたくさんいるね

僕は限界までいったよ、

でもパパの教えを守って
先っぽを膨らませて我慢した

もう今は
自分のものをコントロールできるようになったよ

洋一は体勢を変えて
まゆこの母親にもう一度自分の一物を

違う角度から舐めさせながら言った

違う角度とは
男の尻穴かた睾丸そしてさおの部分を

順番に舐めていく後方から上方の
角度のことである


しかしある地点まで行くと
洋一は快感に顔を歪める

ううううううう
で、でるーー


百戦錬磨のまゆこの母親は
男のつぼを知っている


どこで覚えたかは知らないが
洋一の弱点を見つけたのだ

洋一は尻を丁寧に舐めて
睾丸からさおに行った方が

でることをわかった

あああうううう
うううう

洋一は我慢の限界を超えていた


顔は紅潮している

ううううう


その様子を見て
まゆこは主に懇願する

洋一さんのいく瞬間わたしも
舐めたいのですがいいですか?

主は息子のチェリーボーイ卒業を
いい思い出にしてあげようと
親心を出した


いいぞ、行っておいで

まゆこは許しを請うと
母親と洋一の元へと行く

洋一さん、わたしも舐めさせてください

まゆこの母親は娘が来て
役割分担が出来るので喜んだ


まゆこ
いやらしく丁寧に舐めてごらん

まゆこは言われると
天性のエロ女の本性を出す

母親は洋一のしりの穴を
舐めて

まゆこは
睾丸をなめて言った

彼女の小さなては洋一の
硬く大きく怒張した一物を

しごいていく

ううううう

洋一は目の前が真っ白になった中国人女性.jpg


posted by Dr.ED at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ED
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Dr.EDです。かくいう私もかつて皆様と同じようにEDで悩んでいました。言わばEDの先輩なわけです。私なりにどのように克服してきたかを記事にしてまとめてみましたので読んで参考にしてみてください。男の悩みは男にしか結局わかりません。性別が違う女性には申し訳ありません。気持ちを楽に持ちましょうそしてEDの原因の特定をすることで効率的にEDが改善します。
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