FXで年利50%は夢でない!
『FXキャリートレード』です。
サブプライムショックで大幅な円高が進み、大損したFX投資家が大量発生しました。
プロ達の間ではこのレベルと環境でドルは買えない というのがコンセンサスでした。
しかし、日本の為替トレーダーはプロ達のレベル感を無視してドルを買い漁り実勢レートでは全通貨の中で唯一売られている通貨でした。
全てはFX投資家の主役である主婦投資家の力ずくでのドルの買い漁りの影響でした。しかし、行き過ぎはサブプライムショックで訂正される事になりました。
1日で4円の円高が進み、しかもシステムダウンで注文も出せない状況になり、含み損が巨額になり、強制損切りの大量発生となりました。
とにかく、素人のFX投資家はその時点で全てが終わりました。
しかし、その中でも大損しないFX投資家がいたのです。
なぜサブプライムショックの中、損しなかったのでしょう。 それは、筆者が知恵を付けさせたからです。
簡単な事を実行するだけで大損から身を守れるのです。
読めば分かりますが、ホントに簡単で、コロンブスの卵のような方法です。この方法を実行すれば、スワップ金利を受けながら、円高での損失を最小限に抑えられ、更に円安での利益を享受できるのです。
投資家の方は是非御一読下さい。読めば、もうFXでの大損は無くなります。
「投資は結果が全てである」
至高のFX投資システム「天竺」(TENJIKU)です。
FXのシステムトレードとは、F1レースに近いのではないかと考えます。
相場が平常時の時は、各人のこだわりのあるインジケータに従えば、余程のミスをしない限り、誰でも収益を上げることができるでしょう。
いわゆる、直線コースでイケイケの状態。アクセル全開の状態で皆が走る状況です。
ところが、場が荒れ始めた時、即ちカーブに差し掛かった頃から、徐々に各人のコーナリングに差がでてきます。
・売買を小刻みに繰り返す人
・買ったまま、または売ったままじっと耐える人
・荒れ相場ではポジションを持たない人
対応は見事にバラバラになります。
実は、ここに最も重要なポイントがあるのです。
「天竺」の製作スタッフは、ここに注目し、最も大きな力点を置きました。
つまり、アクセルとブレーキをどう使うかということです。
気の遠くなる検証の結果、私たちはようやくある結論にたどり着きました。
それは、「FXで勝つコツは、うまく負けることである」ということです。
たとえば、もみ合い相場のような不透明な相場の場合、シグナルを出した後、もし意図しない状況になったら、損が小さいうちに手仕舞い、逆に、思いどうりの状況になれば、しっかりと利益を確保する。
「そんなの、あたりまえだ。それができないから苦労しているんだ」
そんな声が聞こえてきます。
でも、それができるのです。「天竺」なら。
あなたはいつまで裁量トレードをするんですか? IDFXシステムをご覧下さい。
『IDFXシステムスキャルピング』です。
買いのポジションを取れば下落し、売りのポジションを取れば上昇する。
何度もだましに遭い、何度も損切りが出来ないそんなあなたへ。
もうこのような悩み無用です。
他を圧倒するシステム未来において優位性の高いシステム。
それをあなたにお届けいたします。
システムはとても簡単です。
売買シグナルが出てその通りトレードするだけです。買いのシグナルが出れば買いのポジションを取る。
売りのシグナルが出れば買いのポジションを持っていれば決済する。そして売りのポジションを取る。
それの繰り返しです。
100%勝てるトレードというものは、世界中どこを探しても存在しません。
トレードした結果、最終的に利益が出ていればいいのです。
ただ、単純に売買シグナル通りにトレードするだけです。
1年を通して利益が出ていればそれでいいのです。
一番してはいけないこと。
それは裁量を入れることです。
