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株蔵の注目銘柄情報源
1.日経産業新聞(今まで読んだ中で一番面白い新聞)
2.企業(銘柄)分析サービス(バリュエーション+財務分析)
3.Yahoo!ファイナンス
4.Eトレ(SBI証券)

株蔵の注目銘柄分析方法
1.日経産業新聞の中から将来性のありそうな企業を探す。
2.企業(銘柄)分析サービスを使ってCF→ROIC→PL→BSを分析する。※分析時間は約5分
3.Yahoo!ファイナンスで企業情報を調べる。


2009年04月10日
常識と言う名の非常識
常識と言う名の非常識が積み上がった世界なら
非常識に生きてもいいじゃないか

常識に捕らわれ過ぎると生きにくい
むしろ非常識のほうが生きやすかったりするもんだ

常識人=ストレスフル、老けてる
非常識人=ストレスフリー、若々しい

まぁそらそうだ
誰かが作ったルールだからなぁ

2009年04月10日
未来を語る資格なし
現状を変えることができない者に
未来を語る資格なし

現状に不平不満ばかりを言っている人は
どこに言っても変わらないということ

変えることができるのは
唯一自分だけであることに気付くこと

2009年03月13日
ジョインベスト証券を試してみました。
2009/3/13 23:48
ジョインベスト証券を試してみました。


2009/3/13 23:59
入力は10分ほどで終了しました。
入力項目は以下の通りでした。
勤め先の情報と銀行口座番号が必要です。
入力が少し面倒でした。
ログインIDも入力が必要です。
予め決めておくと良いかも知れません。
 ■本人様情報の入力
 ■住所の入力
 ■連絡先の入力
 ■勤務先情報の入力
 ■世帯主情報の入力
 ■内部者登録
 ■金融機関情報の入力
 ■口座種別の選択
 ■ログインID
 ■投資方針の入力
5日ほどで口座開設キットなるものが届くらしい。

2009/3/26
口座開設キットは2009/3/18くらいに届いていたようです。
申込日と名前と捺印をして本人確認書類を貼り付けて
郵送すればOKです。
2009/3/27に投函します。


2009年03月13日
松井証券を試してみました
2009/3/13 23:30
松井証券を試してみました。


2009/3/13 23:40
入力は10分ほどで終了しました。
勤め先の情報が手元にあればOKです。
入力項目は以下の通りでした。
 ■本人様情報の入力
 ■住所の入力
 ■連絡先の入力
 ■勤務先情報の入力
 ■連絡先優先順位の選択
 ■内部者登録
 ■入金先銀行の選択
 ■特定口座のご利用申込み
 ■投資方針の入力
1週間ほどで資料を郵送されるらしい。

2009/3/16 19:00
松井証券から封書が届いてました。
金曜の夜中に申込をしたら月曜に届きました。
中身は3点でした。
 ・申込書 1部
 ・返信用封筒 1部
 ・注意書き 1部
申込書に氏名を1ヵ所記入して1ヵ所捺印をしました。
身分証(運転免許のコピー)を入れたら完成です。
2009/3/14に投函します。

2009/3/23 19:00
ネットストック口座開設完了のご案内が届く。
申込から10日で口座を開設することができました。

2008年12月19日
企業情報ポータルサイト
このサイトは凄い。

トップページはかなりシンプルな感じだが
ログインすれば上場企業の財務分析ができる。

B/S、P/L、CF、ROICがビジュアルで表示される。

このサイトが凄いのはそれだけでない
各銘柄にアナリストのレポートがついている。

しかもトップページに並んでいる企業が
あまりメジャーでないところも凄い。

メジャーではない企業に投資をしたいのだけれど
情報があまり取れなくて・・・という人には
喉から手が出るほど欲しい情報なのではないだろうか。

企業情報ポータルサイトはココ

さらにこのサイトはアナリストのレポートも
無料で公開している。

アナリストのレポートはココ

2008年11月15日
システム手帳2009について
2年前ほどからA5サイズのシステム手帳を愛用している。

茶色の革製でペンが1本セットできるものである。

見開きで右ページがスケジュール+タスクリスト
左ページがメモという形で情報が一元管理できるので大変重宝している。

・客先に営業に行く人
・年配の方と打ち合わせする機会のある人
・スケジュール管理が下手な人
・2009年の手帳をまだ手に入れてない人

1つでも当てはまる人がいたら是非、おすすめしたい。

実際に買う場合は、サイズなども色々あるので東急ハンズなどで
実際に手にとってみて自分の用途にあったものを選んで頂きたい。

手帳、リフィルのイメージは以下の通り。
日本能率協会(Bindex) BindexA5サイズシステム手帳 ブレスタイプ(リング径19mm)
日本能率協会(Bindex) <2009年度版日付入>A5 1日:見開き1日タイプ A5-001
日本能率協会(Bindex) <2009年度版日付入>A5 2週間:メモタイプ 罫線入り A5-03

2008年10月10日
デューデリジェンスのプロが教える「企業分析力」養成講座
いよいよ、山口揚平さんの本がAmazonで購入が可能になりました。

デューデリジェンスのプロが教える「企業分析力」養成講座

発売日にしてAmazon.co.jp ランキング本で7位ってどのくらい売れるんでしょうか。

早く手元に届かないか待ち遠しいです。

2008年10月08日
本質を見抜くとはどういうことか
 
スタバからミクシィまで・・・
こんな本は過去に見たことがないです。
相当面白そうです。

デューデリジェンスのプロが教える 「企業分析力」養成講座

目次

* case 1 スターバックス コーヒー ジャパン
o 企業概要 + コーヒーではなく雰囲気を売る会社
o 財務分析の視点から + ドトールとの比較でわかるスターバックスの強さ
o 市場分析の視点から + 市場規模の限界はまだ先に
o P/L(収益構造)の視点から + 外資系企業としての注目点
o スターバックスジャパンの株価のゆくえ + 上場の本当の理由とは?
o まとめ

* case 2 三菱地所
o 企業概要 + 総合不動産産業をどう分析するか?
o 収益構造の視点から + 収益の大小から分析のポイントを絞る
o バランスシートの視点から + ストックで見た三菱地所の価値は4.6兆円
o 三菱地所の被買収リスク + 割安度と株式取得可能性で判断する
o まとめ

* case3 創通
o 企業概要 + 「ガンダム」が収益の要
o 市場の視点から + アニメ産業の市場は拡大傾向
o 財務分析の視点から + 利益が伸びてもキャッシュが生まれないのはなぜか?
o 事業構造の視点から + 同族経営的な布陣で改革は可能か?
o まとめ

* case4 ビックカメラ
o 企業概要 + ゆるい連合で業界1位を追走中
o 市場の視点から + M&Aが続く家電量販店業界
o 競合構造の視点から + 小売業の成功要因は「規模」と「範囲」
o ビックカメラの巻き返しの一手は? + 土俵をひっくり返す業態転換が必要
o まとめ

* case5 GABA
o 企業概要 + 英会話事業と教材販売で好評を得る
o 財務分析の視点から + 前受金の使い方をNOVAと比較する
o 複雑な資本構成 + 紆余曲折を経た上場で多数のファンドが株主に
o GABAの発展シナリオ + NOVAに引っぱられていた市場をどう維持・拡大するか
o まとめ

* case6 JR東日本
o 企業概要 + 運輸が主体だが、駅ビルなども積極展開
o 財務分析の視点から + 利益もキャッシュフローも堅調
o 社会(需要)動向の視点から + 人口は減少するが、鉄道の使用頻度は上昇する
o 飛行機 VS 新幹線 + 4時間以内なら鉄道が有利
o 非インフラ事業に拡大の余地 + 付加価値サービスで顧客単価のアップを目指す
o まとめ

* case7 横浜銀行
o 企業概要 + 信用が土台となる銀行業
o マクロ経済の視点から + 銀行の収益は金利動向に左右される
o 財務分析の視点から + 銀行に売上や利益という概念はない
o ビジネスモデルの視点から + サービスレベルを高めることが生き残りのカギ
o まとめ

* case8 ミクシィ
o 企業概要 + 収益の7割がSNS「mixi」
o ミクシィの収入構造 + PV「ページビュー」で決まる広告収入
o IT企業における企業価値評価 + DCF法と類似会社比準法
o 資本市場の視点から + 日本の新興市場の特徴とは
o ミクシィの投資状況 + なぜ国債を買ったのか?
o IT企業への投資のポイント + 夢と現実をどうすり合わせるか
o まとめ

* case9 任天堂
o 企業概要 + かるた・トランプからDS・Wiiへ
o 財務分析の視点から + 借金無しでも金利8%のコストがかかるワケ
o 市場環境の視点から + ゲーム業界は「水物」なのか?
o 任天堂の未来 + ユーザビリティ追求型の企業へ
o まとめ

出版に合わせて記念セミナーも開催されるようです。
こちらも相当面白そうです。



出版記念プレミアムセミナーの詳細はこちらから



2008年10月02日
デューデリジェンスのプロが教える「企業分析力」養成講座

デューデリジェンスのプロが教える「企業分析力」養成講座

株蔵が最も影響を受けた本の1つである「なぜか日本人が知らなかった新しい株の本」の著者、山口揚平さんの2冊目の本がついに出版されます。

タイトルは、デューデリジェンスのプロが教える「企業分析力」養成講座です。

9つのフレームワークで「企業の本質を見抜く術」が学べることでしょう。

2008年08月26日
株蔵の注目銘柄情報 塩野義製薬【4507】
2008/8/25 日経産業新聞
<マーケット発> 塩野義製薬、メタボ薬 後継品にも期待

販売力に定評があって抗生物質依存度高い企業です。
海外先行の高脂血症薬が大型化しているシオノギです。

CFは、安定期と停滞期をウロウロしています。



ROICは、7.1%波を打ちながらも右肩上がりです。



PLは、2008年の売上、利益を伸ばしています。
しかし、営業CFが伴なっていないので注意が必要です。
2005年は何か当たったかも知れません。



BSは、株主に指示されている企業です。
株主資本の比率が高いです。
製薬会社はBtoCということもあり
IRに力を入れている様子が伺えます。
2007年から2008年は事業が若干縮小しています。



今後ヒットが出るかどうかが肝になりそうです。

製薬系は水ものですから。
ヒットが見込めるのであれば買い。
現状維持であれば割高かも知れませんね。

今日の一言:塩野義(シオノギ)ってこう書くんだ!

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