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2021年01月11日

相葉雅紀にさらなる不運!「みんなのどうぶつ園」でのプリンちゃん早期引退を求める

 




 



相葉雅紀くんにまたまた難題が降り掛かってしまいました。自身が司会を務める「I LOVEみんなのどうぶつ園」で人気者のチンパンジー・プリンちゃんを巡り、飼育元である「阿蘇カドリー・ドミニオン」が熊本県から立ち入り調査と注意が入ったそうで…



※親友・風間くんの懐かしい3ショット。

 





 

[以下引用]

該当とされたのは、昨年11月14日に放送された“相葉雅紀がプリンちゃんに自転車を教える”回だ。不適切な動物の取扱いをしている業者への規制強化を求める活動を行う動物保護団体『PEACE』代表の東さちこさんは、次のように指摘する。



「服を着せて補助輪のない自転車に乗せる調教をすることは、動物の生態、習性、生理などに配慮していない不自然なものなのでアウトですし、別に殴ったりしていなくても、いちいち恐怖やストレスを与えるようなことをさせなくていいでしょう。プリンちゃんに自転車を教えようとして、補助輪を外した状態で何度もこがせていましたが、そのたびに自転車が倒れそうになっていました。プリンちゃんを脅かすような撮影は、規定にも違反しているのではないかと考えます」(東さん)



東さんが指摘するような番組でのプリンちゃんの扱いについて熊本県が動き、'20年12月16日、阿蘇カドリー・ドミニオンに対し文書での指導が入ったというわけだ。



(中略)



チンパンジーの扱い方、及び今回の指導について日本テレビと阿蘇カドリー・ドミニオンはどのように考えているのか。双方に同時に問い合わせたところ、その翌日、日本テレビからは次のような回答があった。



「カドリー・ドミニオンからは、昨日(指導が入ったことについての)報告を受けました。今後も引き続き、動物の安全や健康に配慮しながら番組制作をしてまいります」



熊本県による指導が入ったのは、前述のとおり昨年末の12月16日。週刊女性PRIMEが問い合わせをしたのは1月上旬である。自治体から注意が入るほどの問題について、番組を放送する日本テレビは把握しておらず、さらには阿蘇カドリー・ドミニオンも半月以上も報告していなかったことになる。日本テレビと一緒に問い合わせた同園からは、期日までに回答がくることはなかった。

[週刊女性PRIME]

 





 



動物に芸をさせてお金を稼いでいる興行主と、動物愛護団体の意見が真っ向から対立するのは、ある意味、仕方ないこと。



チンパンジーの立場からすれば、別に自ら好きで芸を披露しているわけではなく、強制されて仕方なく?やっていると言われればそうなんでしょう。



一方、ドミニオンや日テレからすれば、かつてはプリンちゃんのお父さんであるパンくんでタップリと良い思いをした経験がありますから、二匹目のドジョウ狙いで稼げるだけ稼いでやろうという思いなのでは?



で、それを見て喜んでくれる視聴者がいると。



ただ、パンくんはかつて人身事故を起こしていますし、行政から採算に渡って指導が入るというのは重く受け止めなくてはならないのでは?



今のところ、番組サイドがプリンちゃんを引退させる気はないような印象を受けますが、もし再び事故が起きてしまえば大変なことになります。



もし番組打ち切りとなってしまえば、相葉ちゃんの経歴にも傷がついてしまうことになるので、ジャニーズとしても動かないわけにはいかないかも。



※志村けんとパンくんのお別れに涙腺崩壊!

 動画→ geinou ranking

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それにしても、週女はカレンダー利権でアンチから御用達に鞍替えしたと思っていたのですが…



攻めますね!



プリンちゃん問題については、昨年7月と12月にも誌面で糾弾しているので、今回もその一環であることは分かります。



しかし、先日、SnowMan・宮舘亮太くんのコロナ感染を「女性との会食が原因だった」と誤報を打ち、ジャニーズからお叱りを受けたばかりだというのに、相葉ちゃんの番組にケチをつけるなんて…

 宮舘涼太のコロナ感染報道について週刊女性が謝罪!



「ウチはジャニーズの飼い犬にはならん!」



という意思表示なのかもしれませんが、こういった戦う姿勢をしっかり見せてくれるのは、メディアとしての本来あるべき姿だと思いますし、頼もしい限り。



他のヘタレ週刊誌とは気合が違いますね!



この調子でぜひ今年も、ジャニーズ・スキャンダルをバンバン報じて欲しい?ところですが…



風間俊介くん&横山裕くんという二人の親友が相次いでがコロナに感染してしまい、自身も体調不良で「VS魂」の収録を欠席してしまった相葉ちゃんのメンタルが心配ではあります。

 コロナか!相葉雅紀が体調不良で「VS魂」収録欠席!



※引用記事全文はこちらからどうぞ。

相葉雅紀の『どうぶつ園』、プリンちゃんの不適切な取り扱いに“県から指導”が入っていた



※プレミア付き。

 





 



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渡部建よりも復帰が難しい近藤真彦。その理由はなんと!

 




 



昨年多目的トイレでの不倫が報じられ活動自粛、年末に『笑ってはいけない』でしれっと復帰しようとするも拒絶に遭い慌てて会見を開くもまた袋叩きで復帰の兆しが見えない渡部建さん。



 



この渡部建さん以上に復帰が難しい不倫タレントが近藤真彦さんだといいます。



 



 



 





 



 



何が何でも復帰が必要な近藤真彦



 



近藤真彦さんの不倫が報じられたのは昨年11月。



 



 



不倫をもみ消す力を持ってるなんて豪語していたはずがもみ消せず、さらに滝沢秀明さんの体制になってからスキャンダルは厳しく処分してきた関係上、不倫をスルーするわけにもいかず、しっかりと無期限の活動自粛処分となった近藤さん。



 



もともとメインはレース関係、タレントとしてのレギュラー仕事はラジオで、あとはときどき後輩の番組に出ているくらいだった近藤さんは、過去中森明菜さんと起こしたスキャンダルを覚えてる人も多いのに、その優遇具合に疑問を持つ声も多く、このまま引退すればいい、という声も少なくありませんでした。



 



が、そういうわけにもいかないようで。



 



[以下引用]



芸能活動40周年という節目の年に自業自得とはいえ、汚点を残してしまった近藤。ジャニーズファンからも「このまま引退すればいいのに」とさえいわれているが、芸能関係者はこう語る。



 



「これまでやりたい放題で、後輩からも人望がないといわれていますが、なんだかんだいっても功労者。ジャニーズ事務所も引退させるという仕打ちはせずに、復帰を念頭に置いている。ただ、いつのタイミングで復帰させればいいかと、かなり頭を悩ませているようです」(芸能関係者)



[サイゾー]



 



 



近藤さんが実際にトップアイドルだった時代は短いですが、SMAP解散のきっかけになった週刊文春のメリーさん直撃インタビューで「ジャニーズのトップは近藤真彦。SMAPなんかじゃありません!」と言ったくらい、とにかく大事にされてきました。



 



その大事にされ具合は、近藤さん自身が「自分はジャニーズがタレントを大事にするという象徴」と言っていましたが、実際そうだったのでしょう。売れて長くいれば好きなことをしながらときどき後輩の番組に出て給料をもらえるよ、だから頑張れ、みたいな。



 



 



 



だからこそ、このまま引退しちゃえ、というわけにもいかないのでしょう。



 



 



近藤真彦の復帰が難しい理由



 



 





 



[以下引用]



今のジャニーズの経営体制になってから、HiHi Jetsの橋本涼と作間龍斗、Snow Man・岩本照など、謹慎処分が下されるタレントは少なくない。また山下智久も謹慎処分、手越祐也は活動自粛処分を受け、この2人はそのまま事務所を退所している。



 



「作間や岩本の例を見ても、復帰の目安は謹慎3カ月程度なのです。しかし、近藤の不倫が同じレベルでいいのか、さらには会見をするべきなのかという問題もある。先日、アンジャッシュ・渡部建が会見を行いましたが、記者や世間からボコボコにされたあげく、プラスになったことは何ひとつなかった。近藤の場合、愛人と清算できていないという話もあり、それを記者にツッコまれたら一発アウト。渡部以上の火だるまになるのは目に見えていますからね。今のところ、3月末にTOKIO・長瀬智也が退所が確定。さらにほかのメンバーが独立する/しないの話題に隠れながら、しれっと復帰させるのではと見られています」(前出・芸能関係者)



[サイゾー]



 



 



 



近藤さん、相当不倫相手に入れ込んでいたみたいですからね。別れていないという話もまんざら嘘ではないのかも。



 



でもその状態では復帰はありえないのでは。



 



5年間不倫していた!と報じられ自粛したのに、3ヶ月休みました、仕事再開します、あ、不倫は継続していますが3ヶ月休んだしもう言わないでね、なんてことにはならないでしょうに。



 



そんなに好きなら離婚してから交際して再婚すればよかったのに。



 



奥さんと子供に対して不誠実なのは当然ですが、それだけ好きだった相手女性も20代後半から30代にかけての5年間を不倫に費やし、今後もどうなるかわからないって、近藤さんは自分のやったことの意味わかってるんでしょうかね。



 



ただまあ、世間はそこまで近藤さんに関心はないようです。



 



3ヶ月でテレビに復帰じゃさすがに反発もありそうですが、復帰しなければいけないレギュラー番組があるわけでもなし、特に会見などしないでも、こっそりレースに戻っていても、誰も気づかないのでは?



 



◆ジャニーズはどうやってマスコミを抱えるのか



その背景に…カレンダー→ geinou ranking geinou reading



その背景に…カレンダー→ geinou reading geinou ranking



 

次に薬物逮捕されるのはカリスマシンガー。

 




 



新型コロナウイルスの蔓延により1都3県に緊急事態宣言が出され、イベント中止などですでにダメージを受けていたエンタメ業界にもさらなる打撃となると言われていますが、もう一つ大きな打撃となりそうなことがあるんだとか。



 



なんでも外出を自粛する中で芸能人の違法薬物の内偵捜査が加速されるそうで…



 



 



 





 



 



緊急事態宣言中は内偵チャンス



 



[以下引用]



近年、違法薬物で逮捕される有名芸能人は後を絶たない。だが表ざたになるのは氷山の一角だ。



 



「あるタレントは大麻を栽培して、俳優やミュージシャン仲間とホームパーティーしているからね」と事情通は明かす。  



 



昨年末にはカリスマシンガーXの逮捕情報も流れた。



 



「Xは大麻の常習者。昨年末に一斉に広まり、当人も警戒しているだろうが、当局は監視を続けている。ほかにもCMクライアント多数の人気女性モデルは常にマークされている。撮影現場で明らかにラリっていたそうだ。小さい事務所で周囲が彼女を注意できないのも問題」(関係者)



[東スポ]



 



 



 



実は、前回の緊急事態宣言の期間中、違法薬物の押収量がぐんと増えて販売量も増えているんだとか。



 



これは巣ごもり生活を強いられたことでストレスを抱える人が増えたのが主な原因だといわれています。



 



で、今のように緊急事態宣言が出て夜遊びがはばかられるようになると、通常クラブなど外で摂取してきた人も薬物を家に持ち込むケースが増えるため、ゴミに使用の痕跡が残されるなど、内偵捜査がしやすくなるそう。



 



 



カリスマシンガーとは誰なのか



 



 





 



 



それはともかく、今回挙げられた人たちはいったい誰なんでしょうね。



 



東スポも有力な情報の時はシルエット付きでしっかり報じるので、今回のはちょっとした話でしかないのでしょう。



 



ただ、カリスマシンガーは昨年末同じような時期に複数のメディアが報じていたので、少なくともカリスマシンガー逮捕の噂が流れたのは本当のよう。



 



 



 



そちらの情報によると、カリスマシンガーは大物アーティストと表現されており、自身も全国ツアーをするかたわら、多くのミュージシャンに楽曲を提供している人気アーティストであり、音楽シーンだけではなく、映画やドラマなどマルチな活躍をしているとか。



 



仲がいい俳優と音楽関係者にも捜査の手が伸びたとかで、こういう話にもなったのかなと。



 



 



 



個人的にはこのカリスマシンガーも気になりますが、自宅で栽培し仲間でパーティーしているタレントも気になります。



 



この人が捕まったら、ほぼ間違いなく「芋づる式逮捕」になりそう。



 



◆ネットで特定された恋つづ俳優オリジナル画像は



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※指先で計測する酸素濃度



 



 





 



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posted by Hoeitt at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 薬物疑惑

「SixTONES>SnowMan」ジャニーズ内の序列&優先度が確定。滝沢秀明がついにスノスト両

 




 



昨年、同時デビューを果たしたSnowManとSixTONESですが、ついにジャニーズ内での序列と優先度が確定したといいます。それは「SixTONES>SnowMan」ということらしく、タッキー副社長も「今年はSixTONES一本を徹底的に売り込んでいく!」と決意したようで…



※誰のせい、というわけではありませんが。

 





 

[以下引用]

「King & Princeを嵐のバーターで大々的に売り込んだのですが、永瀬廉も少し注目を受けましたが、結果としては平野紫耀としかブレイクできていない。かつてのKis-My-Ft2やHey! Say! JUMPのように、グループとしての売り込みを完全に失敗しました。もちろんジャニーズ好きの固定ファンはキンプリにもついているのですが、嵐の代わりになるようなグループとしては今後も目処が立っていない状況です。ジャニーズはSnowManとSixTONESは個人活動よりもグループでの活動を重要視して、キンプリの二の舞にならないようにしていくそうです」(民放関係者)



そんな願いがかなってか、去年の紅白歌合戦に二組とも初出場となった。しかし、Snow Manはメンバーの宮舘涼太が新型コロナに感染したことで、紅白を辞退することになってしまった。宮舘だけを攻めるわけにいかないが、事情は違うようだ。



「宮舘は事務所から年末まで仕事以外での自宅待機を命じられていたようですが、知人のモデルと飲みに出歩いていたとの報道がなされてしまいました。記事ではそれが感染の原因ともされていましたが、事実は確認できなかったとのこと。ただし、Snow Manをプロデュースする滝沢秀明氏が聞き取りをして、疑われても仕方がない言動や振る舞いがあったようです。当然滝沢氏は激怒し、ジャニーズの幹部からも『軽率すぎる』との声が上がっていました」(週刊誌記者)



結果的には、証拠不十分で報道した出版社が謝罪し、宮舘自身も病状が回復して復帰を果たしている。しかし、そんなお騒がせSnow Manを尻目に、SixTONESは着実にスターの階段を登っていっている。



「年末年始でSnow Manに割り当てられるはずだった仕事が、SixTONESに回ってきた。この時期は在宅率も高く、紅白も含め名前を売り出すには最適で、両グループの知名度の差が完全に開いてしまいました。また、民放各局は、デビュー時にもリーダーの岩本に未成年飲酒疑惑報道が出て活動自粛するなどトラブル続きだけに、SixTONESが使いやすいという声も上がり始めているんです」(前出・民放関係者)



さらに悪いことに、両グループともにダンス、歌唱ともにジャニーズ最高傑作と言われるが故の問題が噴出しているようだ。



「民放各局は両グループともにK−POP路線なので、番組に呼ぶにしても、どちらか1グループでいいと考えている。現状ではブッキングリストの優先度が高いのはSixTONES。BTS人気が今年も続いているのですが、新型コロナの柄鏡で彼らは容易に番組に呼ぶことが出来ません。なので、Snow ManもSixTONESも需要はあるのですが、このまま行くと今年はSixTONESばかりが番組に呼ばれることになりそうです。両グループの面倒を見ているタッキーとしても、今年はSixTONES押しで戦略を練っているようです」(前同)

[日刊サイゾー]

 





 



ということですが、確かにデビュー直後に岩本リーダーのスキャンダル、そして紅白決定直後に宮舘くんのコロナ感染で出場辞退と、まるで神様がSnowManのブレークを阻むような運命を与えてきたようにすら思えてしまうのが、なんと言って良いのか…



まあ、似たようなことはブレークのチャンス到来とSMAP解散騒動が重なってしまったキスマイにも言えるのですが、やっぱりタイミングって大事ですからね。



タッキーにとってSnowManはスペオキ的な存在だったのは間違いないと思いますが、ジャニーさんの後継者として嵐なき後の事務所を盛り上げていかなくてはならない以上、シビアな判断もせざるを得ないのかもしれません。



ただ、今年はなにわ男子や美少年のデビューも噂されているので、ジャニーズ若手グループによるファンの奪い合いが起きるのは必至。



となると、SixTONESもうかうかしてられないですし、韓流グループからファンを強奪するくらいの気合いがないと厳しいのでは?



正直、アッチ系のグループを見る限り、やっぱりアイドルはドラマやバラエティが本業ではなく、歌や踊りなどのパフォーマンスでファンを魅了するのが王道だと再認識させられます。



なにしろ、彼らは日本のテレビ番組にほとんど出ていなくても、ジャニーズに負けないくらい売れているわけですから…



ジャニタレがバラエティやドラマに本格的に進出したのはSMAPの影響が大きかったと思いますが、それはあくまでも事務所から「見捨てられた」ことを逆手に利用した苦肉の策という意味合いが強かったはず。



今後、そういうのはベテランのオジサンたちに任せて、若いグループは思いっきりキラキラ王道アイドル路線で勝負したほうが良いような。



コロナのせいで制限が多く大変でしょうけど、あまりドラマやバラエティに固執せず、ネットやSNSをフル活用してSMAPや嵐とは全く違った売り方でブレークさせることができたら、本当の意味で”タッキー黄金時代”が始まる…かもしれません!



※マスコミは一切報じていませんが…

 なんかスゴイことが起きようとしていますよ[動画]→ geinou ranking

 なんかスゴイことが起きようとしていますよ[動画]→ geinou ranking



※売り上げ的には「SnowMan>SixTONES」ですけど。

 





 



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