ファン
最新記事
<< 2021年01月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
写真ギャラリー
記事ランキング

2021年01月10日

”嵐の恨み”でNHKがさっそく嫌がらせ?紅白ダイジェスト動画の再生回数でジャニーズの人気の無さ

 




 



NHKが紅白歌合戦に出場した各歌手の約30秒程度のダイジェスト動画を公式YouTubeチャンネルにアップしたことが、業界で大きな注目を集めているといいます。

 





 

ネットではダイジェスト動画の再生回数ランキングなどもアップされていますが、6日時点での集計によるとトップは若者を中心に大ブレークしているYOASOBIの「夜に駆ける」で、400万回を超えるダントツの人気ぶり。



その次はアバター出演が話題となったGReeeeNで200万回オーバー、「鬼滅の刃」のLiSAさんとNiziUが100万回オーバーを達成しています。



一方、それとはジャニーズ勢はイマイチ伸び悩んでいて、関ジャニ、JUMP、キスマイ、キンプリ、SixTONESはいずれも10万~20万回あたりをウロウロ。



嵐は諸事情により?ダイジェストからは外されているので不明ですが、こうやって再生回数が視聴者に丸見えになると”本当の人気度”が広く知れ渡ってしまため、



「これ、マズイんじゃないの?」



という声が飛び交っているといいます。



[以下引用]

「YouTubeの再生回数が全てではないが、誰が人気があるのか、もしくはないのか、はっきりと数字に出てしまった。NHKは、出場歌手選考にあたって『今年の活躍』『世論の支持』『番組の企画・演出』の3項目を指標にしていることを明かしている。今年、この数字を選考に入れてくることは確実で、ジャニーズは厳しい立場に追い込まれるだろう。それでなくても紅白の裏で嵐が生配信ライブを開催して、NHKには不満が溜まっているから」(音楽関係者)

[TOCANA]_<

 





 

br />ということですが、お兄様の3グループはともかく、キンプリとSixTONESもイマイチだったのは意外です。



CDの売り上げから考えても、もうちょっと行くかと思ったのですが…



ただ、同じくコアなファンに支えられている坂道系も30万回程度なので、新曲セールスと人気度はあまり関係ないとか?



それとも、紅白などには全く興味がないのか…



来年以降、こういった再生回数や歌手別視聴率の数字も選考基準にされるのなら、今年のようにジャニーズから7組も選出されるのは難しくなるはず。



NHKは嵐の出演を巡って「ジャニーズに騙された!」と怒っているといいますし、これはまさに”嵐の恨み”の結果なのかも…

[以下引用]

「少なくとも、JIMPとキスマイは出場できる“基準”には達していないはずだったが、NHKとしては嵐が大トリをつとめることを前提に、バーターとして押し込まれた。ところが、“後出しじゃんけん”のような形で嵐がおおみそかのライブを発表。メンツを潰されただけではなく、チーフプロデューサーのクビが飛ぶのでは、と言われている。このままNHKも黙っているわけにはいかないはずで、来年の紅白でのジャニーズ枠の大激減などの“報復”がありそうだ」(芸能記者)

[日刊サイゾー]

ちなみに、このダイジェスト版から嵐(と大トリのMISIAさん)は除外されているのですが、歌手別視聴率では嵐が番組最高となる47.2%を叩き出して堂々のトップになっています。



2位はLiSAさんで46.6%46・6%、3位はMISIAさんで44.5%だったそうなので、ダイジェスト版に収録されていればYOASOBIといい勝負だったのでは?



また、文春からは視聴者からアンケートを取った「紅白で一番良かった歌手ランキングTOP40」なるものが出ているのですが、それによるとジャニーズからはキンプリが38位、嵐が3位で他の名前はありませんでした。



え?



出場できなかったSnowManを除くと、全部で40組だけなんですが…



って思ったら、企画枠で出場した松任谷由実さんやYOSHIKIさん、GReeeeN、そして山崎育三郎さんや二階堂ふみさんなども含まれているとのことでしたが、それでも50組くらいですよね?



それなのに関ジャニ、JUMP、キスマイが入ってないって、さすがジャニーズの敵・文春ってとこ?



NHKは以前から新地図を重用したり、ジャニーズには忖度しないことで有名でしたが、文春みたいにアンチ寄りな立ち位置になってしまったら残念なこと。



ですが、紅白が特定の事務所への過剰な忖度から抜け出して”本来あるべき姿”に戻るというのは、大多数の視聴者にとっては朗報なんでしょう。



そして、その方が視聴率も上がるのではないかと。



もう、ジャニーズは紅白には出場せず、全所属タレントでカウントダウンコンサートを盛大に開催するのを恒例行事にしてしまった方がいいのでは、タッキー!



※文春の1位はこの人でした。

 意外?→ geinou ranking

 意外?→ geinou ranking



※これは大野酒。

 





 



 





 

星野源にまた感じ悪い噂。『逃げ恥』後すっかり人が変わってしまった…

 




 



好評だった『逃げるは恥だが役に立つ』の新春スペシャルですが、実はドラマで平匡さんを演じ人気の星野源さんは、『逃げ恥』に出てから人が変わってしまい、実はめんどくさい人だと現場では評判なんだとか。



 



 



 





 



 



めんどくささ全開の星野源



 



[以下引用] 



 



世間では『逃げ恥』での冷静沈着な“平匡さん”役のイメージが強いが、『逃げ恥』に出演してからの星野は、まるで別人のように変わってしまったという。



 



「星野はユーモアに長けた人なんですよ、本当に。それが俳優業が忙しくなってから、すっかり変わってしまいました。パーソナリティを務める深夜ラジオでも、以前では下ネタのオンパレードの日もあったりして、男性ファンは結構多かったんです。でも、いつの間にか“雲の上の存在”みたいになってしまい、突然のキャラ変についていけず、スタッフも要望を伝えにくい空気があるみたいです」(音楽業界関係者)



[ビジネスジャーナル]



 



 



星野さんに久しぶりに会った人は星野さんが全然面白いことを言わなくなったと驚く人もいるとか。



 



本人からも「面白い」で売るつもりはないというオーラがビシビシ出ているそうで、「“ドラマなども自分でちゃんと脚本を読んでから決めたい”ということで、これまでは事務所に任せていた部分も本人チェックが必要になったといい、“面倒くさい性格にさらに拍車がかかった”と嘆いているスタッフもいるようです」という業界関係者のコメントが。



 



拍車がかかったというのは、元からちょっとそういう部分があったようです



 



 



 



ラジオでも昔は引くほどにシモネタも多かったですが、そういう「面白さ」はキャラにもよりますけど永遠ではないですからね。



 



同じアミューズの先輩・福山雅治さんなんかはキャラ変せずなんだかおかしいことになっていますし。



 



 



 



星野さんももうすぐ40歳になりますし、あそこまでのシモネタはもはやセクハラと言われても仕方ないと自覚したのかも。



 



 



「一緒に仕事をしたくない」と言われた過去も…



 



 





 



 



ただそれとは別の難しさもあるのかなという話も。



 



[以下引用]



「星野の音楽的な才能は誰もが認めるところですが、特に音楽の仕事では、こだわりが強すぎることが裏目に出て、一時期は現場スタッフからの評判はあまりよくなく、“一緒に仕事をしたくない”というスタッフも多かった。しかし、さすがにここ数年はスタッフへの配慮もできるようになりましたが、いまだに“俺様気質”が抜けない面はあるみたいです。



 



スタッフがたくさんいる現場で印象が良い芸能人でも、楽屋に入ると愚痴を吐いてる人は結構いますよ。たとえば俳優の妻夫木聡は愚痴が多いことをテレビで池松壮亮にバラされ、ネタにされていましたよね。星野も、仲良くなって自分のマイナスな部分をさらけ出してしまうことを警戒して、芸能人と親密になることを避けている印象です」



[ビジネスジャーナル]



 



 



 



星野さんのめんどくささは昨年の「うちで踊ろう」に安倍元首相が乗っかったときの反応でも十分わかりますよね。



 



 



 



 



まあいろいろあったんでしょうね。



 



紅白歌合戦で披露した「うちで踊ろう(大晦日)」には「常に嘲(あざけ)り合うよな 僕ら “それが人”でもうんざりださよなら」「瞳閉じよう 耳を塞ごう」「生きて踊ろう 僕らずっと独りだと 諦め進もう」なんてちょっと暗い歌詞もありました。



 



全体には、結局は個人は個人で一つにはなれないけど重なり合うことはできる、みたいな前向きな歌でしたが。



 



そういえば『逃げ恥』本編が放送されていたころには星野さんは自己愛が強くナルシストで態度が悪いなんて裏話も出ていました。



 



 



 



正直ナルシストじゃないと、自分の作った歌を世界へ公開ってなかなかできないかなーとも思います。



 



芸能人でいることって、思う以上に大変なんでしょうね。



 



 



◆安倍さんが星野源を



あら→ geinou ranking geinou reading



あら→ geinou reading geinou ranking



 



※指先で酸素濃度を測るやつです



 



 





 



 



[Amazon]

「デビューしなきゃ良かった…」SnowMan&SixTONESの快進撃の裏で先輩

 




 



昨年デビューしたSixTONESとSnowManが飛ぶ鳥落とす勢いで快進撃を続ける一方で、先輩のデビュー組グループからは恨み節が漏れ聞こえているといいます。いったい、なにがあったのかというと…

 





 

[以下引用]

「滝沢秀明の猛烈な売り込みのかいあって、昨年はCDシングル売り上げも嵐に次ぐ成績を叩き出しています。サブスクや音源配信を解禁していないジャニーズにとって、CD売り上げはいまだに大事な収入源。ジュリー社長がここにきて滝沢を高く評価し始めているのも、2組のデビュー曲を100万枚売ったからだともっぱらです。音楽業界的には“サブスク時代にCD売り上げにとらわれるのは古い”という考え方ですが、テレビ業界は古臭いおじさんもまだ多いから“100万枚売ったアーティスト”はやっぱり特別扱いされます。年末年始、SnowManとSixTONESの露出が多かったのも、そういうわけです」(大手芸能事務所関係者)

[日刊サイゾー]

コロナ禍でコンサートが開催できない以上、アイドルの収入源は新曲の売り上げとテレビ出演、CM出演が重要になってきます。



そして、それらのアピールの場となっているのがYoutubeチャンネル。



最近のテレビ局はティーン層(13歳〜19歳の男女)とF1層(20歳〜34歳女性)における視聴率を重要視しているそうで、そういった層に影響力の強いYouTubeで再生回数の良いグループはテレビにも呼ばれやすくなっているんだとか。

 





 



[関連商品]



そんなこともあって、公式動画チャンネルを持ってるJr.も出番が増えているといいますが、それとは逆に苦しい状況に追い込まれているのがJUMPやキスマイ、セクゾ、ジャニーズWEST、キンプリなどのデビュー組。



これらのグループはYouTubeチャンネルを開設することも許されず、存在感は薄まる一方だそうで…

[以下引用]

「キンプリは平野紫耀が絶好調だけど、そのせいでグループ内格差が広がり続けている。そもそもジュリー社長は平野、永瀬廉、橋海人しか売り込む気がなく、残った岸優太と神宮寺勇太は干され状態。SexyZoneはマリウス葉がストレスで倒れ、活動休止。また、Hey!Say!JUMPやジャニーズWESTの一部メンバーからは『ジャニーズJr.ばかりプッシュされて自分たちの出番を奪われている』と不満を漏らす者もいる。あるメンバーは『デビューしなきゃよかった』とすら言っていた。テレビに出られない者はコンサートしか仕事がないが、そのコンサートも新型コロナによって延期や中止を余儀なくされている。ファン離れは必至だし、危機感を募らせるメンバーは多い。



こうした状況では、さらなる退所者が出てもおかしくないが、実際にKis-My-Ft2のメンバーからは脱退の噂もある。ジャニーズはテレビや出版社など大手メディアに顔が利くというのが一番の強み。しかし、最近はテレビも出版業界も不況だし、そもそも若年層はテレビも雑誌も必要としていないですからね。退所して自分でYouTubeチャンネルを開設した手越祐也もうまくいっているし、辞めて好きなことをしたほうが生き生きと活動できるタレントも出てくるだろう」(ジャニーズの内部事情を知る関係者)

[日刊サイゾー]

 





 



コンサートが開催できないというのは、テレビ露出がほとんどないメンバーにとってはツライですよね…



一応ジャニーズは給与制ということになっていて、仕事がなくても「社会人として恥ずかしくないだけの金額」はもらっているとも言われていますが、出番がないというのは芸能人にとって存在意義に関わる重大事。



しかも、タッキーは今年もなにわ男子、美少年、HiHi Jets、Travis Japanの中から1〜2組はデビューさせるつもりらしいですから、そうなったらますます声が掛からなくなるのは必至でしょう。



ちょっと前まではデビューすることがジャニタレの夢だったのですが、そんな時代が遠い昔のことのように思えてきちゃいます…

 





 



[関連商品]



ただ、手越くんをマネてYoutuberに転身しても、中途半端な知名度では失敗するのがオチかと。



今さら退所してサラリーマンに転職するなんてのも難しいでしょうし、このまま飼い殺されるのを承知でジャニーズに居続けるしかない…



って、なんだか夢のない話をしてスミマセン。。



菊池風磨くんや河合郁人くんなんかは、グループとしてはかなり厳しい状況ですが、個人の武器を磨いてテレビ出演を勝ち取っていますし、やはり本人のヤル気と努力は絶対に必要だと思います。



それでもテレビが厳しいのなら、ジャニーズが得意とする舞台の世界で頑張っていくのもアリなのでは?

 木雄也が「ブロードウェイと銃弾」出演決定も公開処刑確実?



せっかく、ジャニーさんのお眼鏡にかなってデビューしたんだから、自信を持って自分をどんどんアピールしていくことで絶対に道は拓けるはず。



「Jr.に出番を奪われている…」

「デビューなんてしなきゃよかった…」




と愚痴ってるヒマがあるなら、ジャニーズの強大な権力をフル活用して、他所の芸能人から仕事を奪っちゃって下さい!



※意外とホストが一番オイシイ転職先かも?

 あの辞めジャニの今!→ geinou ranking

 あの辞めジャニの今!→ geinou ranking



※デビュー当時のあの気持ちをもう一度…

 





 

早くも弱音を吐いた手越祐也。「予期せぬ出来事」は暴露本で自分の首を絞めた結果では

 




 



元NEWSの手越祐也さんが今年初めに「年も明けたので忖度に苦しめられた本音を語ります」と題した動画を公開し賛否両論となっています。



 



 



 





 



 



手越祐也にとっての「予期せぬ出来事」



 



[以下引用] 



 



語られた内容は、ジャニーズ事務所を独立後に手越に起こった「予期せぬ出来事」について。手越は「怒ってる&困ってることがある」と切り出すと、「すごいよ、しがらみが」と自虐気味に大笑い。いわく、昨年下半期はオファーを受けて出演を決めた仕事が「なくなる」ことがあったという。それも、先方からのオファーを受諾した仕事でもそうだったとか。手越は「(仕事が)消えるのよね。なんでかね?」と笑うしかなかった。また、独立前に約束していた友人アーティストとのコラボレーションも、相手方事務所からやんわりと拒否されているという。こんな理不尽ともいえる状況に世間の声は?



 



「もちろん憤るファンは多いですね。でも、手越さんが『なんらかの力が働いているんでしょうね』と同情を誘っても、多くの人たちは『なんらかじゃなくてジャニーズ事務所でしょ』『ジャニーズ事務所への忖度でしょうね』とあっさりしたもの。それどころか『今ごろ(ジャニーズの力に)気づいたんですか?』『以前は自分がその忖度に守られてたんでしょ』『何を今さら!前は逆側だったじゃん』と、独立前は手越さんがジャニーズ事務所への忖度の恩恵を受けていたはずというブーメラン的な声が飛び交ってましたね」(女性誌ライター)



[アサジョ]



 



 



 



手越さんは「こんなことしてたら、エンタメ面白くならんぞと思った。これは僕1人だけの問題ではなく、日本の芸能界の問題」「何も犯罪を犯していない人と共演がNGになるって、意味ありますか?」と怒りを顕にしていましたが…。



 



「予期せぬ出来事」って、本当に予期していなかったんだとしたら甘いとしか言えません。



 



「ジャニーズ・NEWSの手越祐也」として契約していた仕事は、基本的にはジャニーズじゃなくなれば契約解除となるのは当然のこと。



 



独立したら「元ジャニーズ・NEWSの手越祐也」としてどういうことができるかで仕事をするわけで、手越さん本人も辞めたころは『イッテQ』への未練を語る中で、自分とジャニーズを天秤にかけて自分を取ってもらえるよう頑張ると話しており、そのあたり理解していましたよね。



 



 



そもそも原因はジャニーズだけなのか



 



 





 



 



手越さんにしたらジャニーズを辞める前も辞めたあとも自分は自分で変わらないというところなんでしょうし、一度受けた仕事がなくなるのは理不尽だ、ジャニーズへの忖度があるに違いない、というのもわからないでもありません。



 



が、手越さん自身がジャニーズだから守られてきたことがあるように、仕事もジャニーズだからもらえていたというのはあるわけで、ジャニーズじゃない手越さんは仕事相手にとって優先順位が低いんでしょうね。



 



そもそも、ジャニーズへの忖度だけが原因なんでしょうか。



 



手越さんがジャニーズを辞めてすぐ出した暴露本では、交際疑惑のあった女性タレントを実名であげてさげたり、匿名であげた人はそれこそ相当な柵がある人だったりやりたい放題でした。



 



 



 



手越さんは自ら敵を作り仕事の機会を減らした自覚はなさそう。ジャニーズにいれば、そんな手越さんでも仕事が来たのかなとは思います。そんなぬるい環境から飛び出てしまったんですね。



 



 



 



 





 



 



[Amazon]

検索
カテゴリーアーカイブ
月別アーカイブ
プロフィール
Hoeittさんの画像
Hoeitt
芸能生活は永遠に続けるよ。頑張ろう日本!!遊び、娯楽を興じる。楽しみたい!!世界が戻るまで旅人、オリジナル曲制作進行中で、サマソニ決勝目指している、出来るだけ大きなライブイベントで歌いたいアーティスト
プロフィール
最新コメント
タグクラウド
記事ランキング
QRコード