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2020年12月24日

驚愕!滝川クリステルが10ヶ月の長男に食べさせていたモノとは

 




 



小泉進次郎さんとデキ婚した滝川クリステルさんの子育てが驚愕だと週刊新潮に報じられています。



 



※ヒカキンさん絶賛の福袋



 





 



 



SPに子守させ外食していた進次郎・滝クリ夫婦



 



週刊新潮に「誰か『滝クリ』に正しい子育てを教えてやれ!」というタイトルで、フライデーが報じた小泉進次郎・滝川クリステル夫婦の日常に突っ込む記事が掲載されていました。



 



その元になったフライデーの記事がこちら。



 



[以下引用]



11月中旬の20時半頃、広尾(渋谷区)の商店街をスポーツウェア姿で歩く小泉進次郎環境大臣(39)を発見した。今年1月に誕生した長男を胸に抱き、左手で愛犬ラブラドールレトリバーのリードを引く。右手に腕を絡ませる滝川クリステル(43)は、いささかふっくらとした様子だ。



 



後ろにはシャツの上にスポーツウェアを着用した屈強な男性が二人。小泉大臣を警護するSPである。一行は人影の少ない夜の商店街を30分ほど歩き、広尾駅近くのイタリア料理店に入った。



 



夫妻はそれぞれ赤ワインと白ワインを注文。水の入ったグラスを持ったSPと乾杯をして、遅めの夕食を始める。料理が運ばれてくると、息子をSPに預けて、小泉大臣はパスタを食べる。離乳食代わりなのだろうか、SPに抱かせた息子に食べさせるシーンもあった。



 



パスタの次はステーキが運ばれ、夫妻はコース料理を堪能した。仕事とはいえ、夜遅くに大臣の外食に付き合わされるSPたちの胸中やいかに――。



[フライデー]



 



 



ちなみにフライデーの記事のタイトルは「進次郎&滝川クリステル 夜の散歩で愛犬オシッコ放置の一部始終 22時の子連れディナー一部始終」でした。



 



この記事がネットで公開された直後も炎上していましたが、改めて読むと確かに驚くべきポイントがいくつも…



 



 



SPの無駄遣い、そして10ヶ月児にパスタを食べさせるという…



 



 





 



 



はっきりフライデーで非難めいて書かれていたのは、環境大臣という進次郎さんの立場から、連れていた犬が広尾の歩道で3回もおしっこしたあと、夫妻はペットボトルで水を流すこともせずそのまま帰ったこと、そしてやんわりと赤ちゃんとSPを夜遅くの外食に付き合わせたことでした。



 



が、新潮が注目していたのは、10ヶ月の長男に進次郎さんも食べたパスタを食べさせていたこと。



 



10ヶ月はまだ薄味、柔らかい、油控えめが基本の離乳食の時期ですからね。パスタは食べるなら規定の倍時間茹でる必要があり、さらにうまく噛み切れない赤ちゃん用にかなり細切れにして食べさせる必要があるようです。



 



そして、パスタ自体、塩分が入っている上にソースも大人向けの味であれば塩分過多、イタリアンで外食であればオイルも過多、その上、パスタ自体、パンよりもグルテンが多く消化器官が未発達な赤ちゃんに積極的に食べさせないほうが良いと、子育て関係の専門家が語っていました。ここはせめてパンにしておけばよかったのかも。



 



さらに、時間が遅い。20時半から始まり食事が終わって店を出たのは22時だったとのことで、大人の生活リズムに合わせるべきじゃないということ。確かに普通はもう布団で寝てる時間ですよね。



 



もう一つ納税者として気になるのが、SPが子守という点ですが、どうやらついていたのはSPではなく事務所スタッフ、ということのよう。これが本当なら、事務所スタッフなのに水で乾杯なのはもしかしたらお酒が飲めない可能性があるにしても、一緒に食事くらいしてもいいような。



 



まあ、これが日常とは限りませんし、たまのことならいいような気もしますが、それにしても遅い時間に離乳食代わりのパスタ、SPに見える男性同伴での外食、しかもコロナ禍、重なりましたね。そもそもが好感度の低い夫婦ですから余計に言われるのでしょう。特にレジ袋有料化は日々のことで、ちょいちょい進次郎さんのことを思い出す人も多いでしょうし。



 



息抜きも家族団らんも必要ですが、優先すべきことは考えなければいけませんね。



 



 



◆レジ袋有料化はゴミ削減につながらず



進次郎「目的が違う」•̀.̫•́✧→ geinou ranking geinou reading



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※買い物はエコバッグでも、



 





 



 



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※ゴミ袋用にレジ袋必要だから買わないと…あら安い



 



 





 



 



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窪塚洋介、山下智久、野村周平…Supreme社長覚醒剤逮捕で大物芸能人に飛び火!

 




 



Supremeの販売会社の代表取締役が覚醒剤取締法違反で逮捕された件で、疑惑が多くの芸能人にも飛び火しています。



 



※価格が凄いです。



 





 



 



覚醒剤取締法違反で逮捕されたSupreme役員



 



[以下引用]



人気ファッションブランド「Supreme」を販売する会社の代表取締役の男が、覚醒剤所持の疑いで逮捕されていたことがわかった。



 



「Supreme」販売会社代表取締役の大村健一容疑者(52)は、12月18日の深夜、東京・港区東麻布のホテルの待合室で、袋に入った覚醒剤およそ1.1グラムを持っていたところを逮捕された。



 



「Supreme」は、世界的な有名ファッションブランドで、日本でも若者を中心に人気を集めている。警視庁は、大村容疑者が覚醒剤を入手した経緯などを慎重に調べている。



[FNNニュース]



 



「Supreme」はもともとスケーターブランドですが、カニエ・ウエストやジャスティン・ビーバーが着用したことから注目されるようになり、日本でもキムタク夫婦などが愛用して人気爆発。



 



今ではセレブも着こなすファッションアイテムとして広まる一方で、その値段の高さから手が出せない人たちの間でニセモノが出回るなど、いろいろとお騒がせな面もあるブランドでした。



 



そんな中での、今回の逮捕劇。



 



逮捕された場所がまた胡散臭い場所だったのでいろいろ取り沙汰されていますが、そこは個人の嗜好なので文句を言われる筋合いではない…のかも。



 



ですが、トップに立つ人間のこういった行為は、ブランドイメージに直結します。



 



さらに、もともと庶民にはなかなか手の出しづらい超高額ブランドということもあって、ネットではここぞとばかりに言いたい放題やられてしまっているようです。



 



※それにしても、高い。。



 





 



 



大物芸能人たちに飛び火したSupreme逮捕



 



 





 



 



[以下引用]



Supremeブームのきっかけを作ったと言われる木村拓哉や窪塚洋介をはじめ、三代目J Soul Brothersのメンバー、山下智久、亀梨和也、野村周平、新田真剣佑、ヒカキン、女性では女優の水原希子、明日香キララなどが愛用者として知られている。



 



しかし、今回の大村容疑者の逮捕で彼らにもあらぬ噂が飛び火。Supremeが好きというだけで、薬物疑惑を疑われてしまったのだ。



 



「やたらここのブランド好きな芸能人いたけど、そういうことか」



「supreme代表捕まったのか、いっぱい芸能人とか出てきそうやなぁ。」



「芸能人も愛用!で押してたsupremeのロゴに覚醒剤属性が乗っちゃうって、なかなか面白い感じしてきた」



「シュプリーム大好き芸能人多いけど、どいつもこいつもやってそうなイメージだから、もし本当にやっていて逮捕されても『やっぱりね』としか思わない」



「メディアとツーカーの大物だから、芋づる式で芸能人やユーチューバーの逮捕もあり得るのでは?」



 



実際に薬物疑惑がささやかれたことがある人もチラホラいるが、それとこれとは無関係。彼らにとっては大きな迷惑でしかない。



[まぐまぐニュース]



 



ということですが、確かに薬物疑惑が囁かれたことのある人もチラホラ。



 



 



Supremeが日本に出店したのは1998年の代官山が最初ですが、流行のきっかけは、当時モデルとしても人気のあった窪塚洋介さんを起用したSupreme特集が話題になったから。



 



 





 



 



窪塚さんが明かしたところによると、19歳の頃、今回逮捕された大村容疑者と西麻布のクラブで知り合い、交流を持つようになったとのこと。



 



業界では、Supremeを入手するために芸能人ならではのルートがあるとも言われており、大村容疑者と面識があった芸能人が他にもたくさんいるのは、まず間違いありません。



 



実際、限定品が多いブランドなのにステマかと思うくらい芸能人たちのSNSで商品を身につけた写真が投稿されていた時期もあり、ブランド人気のウラには著名人への商品配布があるのでは、という疑惑がネットにはあります。



 



今後、警視庁による取り調べでどんなことが明らかになるのかは分かりませんが、今頃、戦々恐々としている芸能人も多いのでは?



 



たとえ薬物関係ではなくとも、大村容疑者と同じような趣味趣向をもっていることがバレただけでもイメージ崩壊となる危険性は高いですからね、芸能人の場合。



 



とりあえず、シュプ好きを公言していた芸能人たちが、今後もシュプ愛を貫き通すのかどうか、注目です。



 



◆なぜ歌手のTさんはSupremeの限定品を持っているんですか?徹夜して並んだんですか?



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posted by Hoeitt at 14:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 薬物疑惑

文春がジャニーズ御用達に!加藤シゲアキ「オルタネート」が直木賞を受賞すれば歴史的な和解が成立する

 




 



加藤シゲアキくんの小説「オルタネート」が直木賞候補作として選出されたことで、ジャニーズと文春の関係が大幅に変わっていく可能性が出てきたようです。



※こういう設定って、ファン層を意識して決めてるんでしょうか?

 





 

[以下引用]

「加藤さんは現役のジャニーズアイドルで小説家ということで、今回の候補選出は世間でも話題になりましたよね。ただ、関係者の間では、別の意味で加藤が選ばれたことが衝撃を与えたんですよ。賞を運営する日本文学振興会は、文藝春秋のビルに事務所があり、同社の“外郭団体”とも言える組織。しかも、もし直木賞を獲った場合、受賞作は文藝春秋発行の小説誌『オール讀物』に掲載されますからね」(芸能プロ関係者)



※一般からは批判の声もあります。

加藤シゲアキの直木賞候補に「権威が下がる」「芸能人枠」と厳しい声



たびたび超ド級の文春砲を食らうジャニーズは、文藝春秋社との関係も微妙だ。



「ジャニーズ事務所は、自社のアイドルのカレンダーの発売をそれぞれの出版社に割り振っているんです。その権利をもらった出版社は、自社の週刊誌などでジャニーズタレントの痛烈なスキャンダルを掲載しない、というのが暗黙のルールとなっていると言われています。ただ、文藝春秋社に関しては、カレンダーどころか、所属タレントが主演を務めた映画の原作本の帯にすら写真を使わせないほど、関係は硬直しているそうです」(前同)



しかし、加藤が万が一受賞することになれば、ジャニーズと文藝春秋の関係性に変化が生じる可能性もあるというのだ。



「加藤さんが候補に挙がっただけでも奇跡です。人気作家の伊坂幸太郎さんのように、選考を辞退する例もある中、文藝春秋と関わりの深い直木賞の候補になることを受け入れたというのはかなり大きいこと。もし受賞することになれば、ジャニーズタレントの作品が『オール讀物』に掲載される快挙だし、これを機会に関係性が変化。今までは考えられなかった、ジャニーズと文春が肩を組む未来があるかもしれません。



もっとも、文筆業がこれからの活動の重要なパートを占めるであろう加藤さんにとっては、極めて大事な機会ですよね。直木賞は日本でもっとも高名な文学賞で、ジャニーズアイドルではなくイチ小説家としての実力が世間にも認められるでしょうし、今後、物書きの仕事をする上でも最強の肩書になるでしょう。文春砲どうこうではなく、直木賞は小説家としては絶対にほしいはずですからね」(前同)



加藤がジャニーズと文春の未来を変えるかもしれない。

[日刊大衆]

 





 



文春がジャニーズにとって天敵だというのは、誰もが知っている通り。



手越くんが退所することになったのも文春報道がきっかけですし、山Pの未成年淫行報道やマッチ先輩のゲス不倫、そして一般には無名なJr.たちを狙った一連の不祥事など、数え上げたらきりがありません。



もはやジャニーズは文春の”メシの種”になっているんじゃないかと思うほどですが、過去にはジャニーさんの少年たちに対する性的虐待スキャンダルでも文春とは争った経緯があります。



そう考えると、宿敵関係が続いてきたのは”必然”だったとも言えますよね、ある意味。



※そもそもこれがなけらば、SMAPが解散することもなかったかも。

 





 



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さて、もしシゲアキくんが直木賞を獲ったらジャニーズと文春の関係性が良好になるとのことですが、実はそれ以上に劇的な変化が起こる可能性もあります。



というのも、以前、作家の林真理子さんが



「文春に狙われないようにするにはどうしたらいいか?」



という質問に対し、



「それは作家になることだ」



と明かしたことがあるんですよね。



実際、文春は芸能人や政治家に対しては厳しく疑惑を追求するにも関わらず、相手が自社に関わる作家となると一気にトーンダウン。



どんな疑惑やスキャンダルが浮上していても沈黙を決め込んでしまうどころか、逆に作家の意を受けて記事を潰したりすることもやっちゃいます。



この典型的な例が、故やしきたかじんさんの妻さくらさんをモチーフにした百田尚樹さんの『殉愛』騒動。

 

 





 



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当初、文春はさくらさんを攻撃する急先鋒として次々と疑惑を報じ、最後はたかじんさんの長女の手記を掲載してトドメを刺すはずでした。



しかし、超売れっ子作家でもある百田さんが文春編集長に掲載を見合わせるよう申し入れた途端にその話がなくなり、それ以降はどんなに胡散臭い話があろうともこの件に触れることはありませんでした。



で、この少し後に文春誌上で百田さんの連載が始まって、「なるほど、これが取引材料だったのね」なんて噂されていました。



まあ、いつもは文春砲として恐れられていても、自分の利益に直接関わってくる部分ではヘタレだというのは、結局テレビ局などと変わりないようで。



以上のことを考えると、シゲアキくんが直木賞を獲ったら、ジャニーズは文春砲の”射程外”になるかもしれません。



で、その後に文春誌上でシゲアキ先生の連載、もしくは小説が発表されると。



ちなみに、文春は新地図とはすでにベタベタな関係になってます。



そういえば、あの飯島さんがジャニーズの戦略担当に返り咲いたというウワサもありましたが、

 中居正広の仲介で旧飯島派のプロデュースに乗り出した?



まさか今回の件って、それと関係してたりして。。

 

 





 



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ジャニーズに「忖度しない」ことで有名だった週刊女性や週刊新潮、東スポなどがカレンダー利権を与えられ、次々と”忖度派”の仲間入りをする中、唯一頑張って?いた文春までもが友好関係を結ぶとなれば、まさにタッキーの全方位外交の勝利といえそうですが…



SNS全盛の今の時代、関係者の内部告発や事情に精通したファンによる暴露、一般人の目撃情報など、マスコミ以外にもスキャンダルのネタ元はいくらでもあります。



油断しないで下さいね、ジャニタレの皆さん!



※思い出せますか?2015年の芸能ニュースランキング!

 あー、そういえば→ geinou ranking

 あー、そういえば→ geinou ranking



※次はドキュメンタリーを書いてくれませんか、シゲアキ先生!

 





 

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芸能生活は永遠に続けるよ。頑張ろう日本!!遊び、娯楽を興じる。楽しみたい!!世界が戻るまで旅人、オリジナル曲制作進行中で、サマソニ決勝目指している、出来るだけ大きなライブイベントで歌いたいアーティスト
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